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ジャンプスターター人気おすすめ16選!バッテリーの復旧が自力で可能に

BEATIT『ジャンプスターター 12V車用エンジンスターター 16500mAh(B7)』
BEATIT『ジャンプスターター 12V車用エンジンスターター 16500mAh(B7)』

本記事はプロモーションが含まれています。2024年10月21日に記事を更新しました(公開日2019年09月03日)

この記事では、車のバッテリーが上がってしまいエンジンが始動できないときに役立つジャンプスターターの選び方、ユーザーのイチオシ、エキスパート、編集部が厳選したおすすめ商品を紹介します。これがあれば、他車の電気を借りる必要もありません。

Arteckや日立といった人気メーカーを中心に、持ち運びやすいモバイルタイプや、大容量タイプなどをピックアップしています。

後半には、ジャンプスターターの使い方も解説。比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

ジャンプスターターとは ジャンプスターターの選び方 ユーザーが選んだイチオシ4選 ジャンプスターターおすすめ12選 ジャンプスターターの使い方 ジャンプスターターに関するQ&A 最後に|エキスパートのアドバイス
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この記事を担当するエキスパート

カージャーナリスト
松村 透
輸入車の取扱説明書の制作を経て、2006年にベストモータリング/ホットバージョン公式サイトのリニューアルを担当し、Webメディアの面白さに目覚める。 その後、大手飲食店ポータルサイトでコンテンツ企画を経験し、2013年にフリーランスとして独立。現在はトヨタ GAZOO愛車紹介の監修・取材・記事制作、ベストカー誌の取材等で年間100人を超えるオーナーインタビューを行う。 また、輸入車専門の自動車メディア・カレントライフの編集長を務める。現在の愛車は、2016年式フォルクスワーゲン ゴルフ トゥーランと1970年式の古いドイツ車。妻と、平成最後の年に産まれた息子、動物病院から譲り受けた保護猫と平和に(?)暮らす日々。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
窪田 晴一

Webマーケティング支援の企業に入社し、以降Webメディアの運用/制作に携わる。昔からキャンプやアウトドアに慣れ親しみ、最大で12泊13日までのキャンプを経験。「読みものとして面白いコンテンツを届ける」を信条に、読者の皆様にとって価値のある体験をお届けできるよう奮闘中。

【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 バッテリー容量 電池の種類 対応車種 本体サイズ 本体重量 防水/防じん機能 モバイルバッテリー
日立(HITACHI)『ジャンプスターター 充電バッテリー』 日立(HITACHI)『ジャンプスターター 充電バッテリー』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

9つの保護機能と、安心の日立製ジャンプスターター 16,000mAh リン酸鉄リチウムイオン電池 12V自動車(ガソリン車4.0L、ディーゼル車3.0Lまで) 224×94×42mm 約0.93kg ○(IP63)
BEAST POWER EVO『ジャンプスターター 12V 24V 大容量 40000mAh』 BEAST POWER EVO『ジャンプスターター 12V 24V 大容量 40000mAh』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

12V/24V兼用。排気量13Lまで対応 40,000mAh リチウムイオン電池(付属) 12V/24V自動車(ガソリン車、ディーゼル車各13.0Lまで) 250×247×95mm 2.5kg -
SAYTHING(セイシング)『スタートキューブ(PB-1200GX)』 SAYTHING(セイシング)『スタートキューブ(PB-1200GX)』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ドライバッテリーの採用により、ほぼ自己放電なし! 5Ah - 12V自動車(ガソリン車3.0L) 165×170×90mm 2.5kg - -
Arteck『ジャンプスターター 12V車用エンジンスターター 8000mAh』 Arteck『ジャンプスターター 12V車用エンジンスターター 8000mAh』

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

軽量コンパクト&価格もリーズナブル 8,000mAh リチウムイオン電池(付属) 12V自動車(ガソリン車・ディーゼル車とも3Lまで) 150×80×11mm 0.24kg -
カシムラ『ジャンプスターター 5400mAh』 カシムラ『ジャンプスターター 5400mAh』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

軽い、薄い、小さい、がそろったジャンプスターター 5,400mAh リチウムイオン電池 12V自動車(ガソリン車2500ccまで) 143×80×17mm 0.21kg
Autowit『Autowit Super Cap2』 Autowit『Autowit Super Cap2』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

スーパーキャパシタ内蔵のジャンプスターター - キャパシタ型 12V自動車(最大7.0Lガソリン車・4.0Lディーゼル車) 26.5 x 11.5 x 4.5 cm ‎1.78 kg
メルテック『SG-7500 ジャンプスターター』 メルテック『SG-7500 ジャンプスターター』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

軽量で小型タイプのジャンプスターター 7,500mAh リチウムイオン電池 12V自動車(ガソリン車2000ccまで) 約77×132×25mm 約0.3kg
ムサシトレイディング『パワーマルチジャンプスターター FCJ6900Z』 ムサシトレイディング『パワーマルチジャンプスターター FCJ6900Z』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

5,000ccの排気量まで対応可能 6,900mAh リチウムポリマー電池 12V自動車(ガソリン車5000cc、ディーゼル車2500ccまで) 134×69×26mm 約0.285kg -
日動工業『ビッグバン AS-12JS』 日動工業『ビッグバン AS-12JS』

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

簡易電源として使えて非常時に役立つ 12,000mAh リチウムポリマー電池 12V自動車(ガソリン車3000ccまで) 156×79×29mm 0.395kg -
オメガプロ『キャパシタジャンプスターター OP-JS450CR』 オメガプロ『キャパシタジャンプスターター OP-JS450CR』

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

メンテナンスフリーのキャパシタ型 - キャパシタ型 12V自動車(ガソリン車5,000cc、ディーゼル車3,000ccまで) 222×155×60.5mm 約1.4 Kg - -
KOBAN『ジャンプスターター CH-2』 KOBAN『ジャンプスターター CH-2』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

1台5役の頼れるアイテム 17Ah シールド式鉛蓄電池 12V自動車(ガソリン車4000ccまで) 280×190×250mm 約6.95kg -
大橋産業『No.2711 ジャンプスターター』 大橋産業『No.2711 ジャンプスターター』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

除雪機や小型船舶にも使える大容量コンデンサ - キャパシタ型 12V自動車(ガソリン車6000cc、ディーゼル車2800ccまで) 188×108×127mm 1.6kg ○(IP65) -
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ジャンプスターターとは

 

ジャンプスターターは、車のバッテリーが上がってしまった時、エンジンを掛けるための携帯用バッテリーです。

通常、車のバッテリーが上がったときは、バッテリーケーブルを使用し、別の車からの電源供給が必要となります。しかし、ジャンプスターターの場合、周りの人の車を必要とせず、一人で簡単にエンジンを掛けることができるのです。すべて個人で完結するので、非常時のことを考えると一台は車に常備しておきたいアイテムです。

ジャンプスターターの選び方

それでは、基本的な選び方を見ていきましょう。


【1】V(ボルト)数
【2】最大電流
【3】電池の種類と容量
【4】保護機能
【5】汎用性の高さ
【6】アフターフォローの充実度


上記のポイントをおさえることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】V(ボルト)数を確認

 

自分の車についているカーバッテリの電圧(ボルト数)に合ったものを選びます。電圧はV(ボルト)数で表され、普通車なら12V、大型車やトラックなどは24Vが一般的です。電圧が合わないジャンプスターターの使用は大変危険なので、確認は必須です。

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

車両の規格に合うものを選ぼう

ジャンプスターターにはキャパシティがあります。

とくに大排気量のクルマや高級車などは多くの電装品を装備しているケースが多く、それだけバッテリーの容量も大きなものが使われていますが、一般的な軽自動車および乗用車であれば、12Vのものを選べば間違いないでしょう。

しかし、一部の乗用車や、トラックおよびバスは24Vバッテリーを使っていることが多いため12V用では力不足です。ジャンプスターターを選ぶさいには車格にあったものを選んでください。

また、日本車のみ推奨という製品もあるので、輸入車オーナーは注意が必要です。

【2】最大電流をチェック

 

電流の強さを示すA(アンペア)はいちどに使う電気の容量を示しています。ジャンプスターターはエンジン始動時に、瞬間的に大きな電流を必要とするためこの数値が重要です。バッテリーの瞬発力を示す数値となります。

必要な電流量は、軽自動車は400A程度、普通車は500A程度となります。大型車やディーゼル車、外車やスポーツカーなどなら800A以上が目安となります。自分の車に必要な電流量がカバーされているか事前に確認しましょう。

【3】電池の種類と容量をチェック

 
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

ジャンプスターターにはリチウムイオン電池をはじめ、鉛電池やリチウムマンガン電池、リチウムポリマー電池など、さまざま種類が使われています。

普及しているのはリチウムイオン電池ですが、排気量の大きなクルマには不向きであることや、発熱および膨張、過充電による爆発の可能性もあるので、安価だからと選ぶのは注意が必要です。

また、電気容量(mAh)の数値=ジャンプスターターの性能であるため、この数値が高いほどパワーがあり、高負荷・長時間の使用に耐えることができます。

【4】保護機能をチェック

 
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

ジャンプスターターは使い方を誤ると事故につながるだけでなく、怪我をする可能性もあります。

そのため、接続方法を間違えたときや、低電圧・高電圧を感知したときにバッテリーやジャンプスターターを保護する機能が備わっている場合があります。性能以上に重視しておきたいポイントです。

また、端子がむき出しだと水分や埃などが付着してショートすることもあります。防水および防じん機能の有無もチェックしておきたいところです。

【5】汎用性の高さもチェック

 
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

ジャンプスターターの魅力のひとつにコンパクトかつ軽量であることがあげられます。

クルマのエンジンをかけるだけでなく、アウトドアシーンでの外部電源や、スマホやゲーム機などを充電する「モバイルバッテリー」として使うことができれば用途はさらに広がります。

緊急時や災害時など、いざというときにコンパクトかつ大容量のバッテリーがあると持ち運びができるので重宝します。

USBポートはもちろん、USB Type-C、MicroUSBポートを装備しているかも要チェックポイントです。

【6】アフターフォローの充実度をチェック

 
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

よほどの状況でないかぎり、ジャンプスターターはひんぱんに使用するものではありません。

それだけに、いざというときに使えないのでは困りものです。日ごろの点検はもちろんですが、保証期間の有無や、期間中に故障したときの返品交換など、アフターフォローの充実度も重要なチェックポイントのひとつです。

これは購入後になりますが、取扱説明書が緊急時でも読みやすく、ていねいでわかりやすい内容であることも製品の良し悪しを決めるポイントといえそうです。

ユーザーが選んだイチオシ4選 みんなに人気のジャンプスターターはこれ

ここからは、ジャンプスターターを愛用しているユーザーがイチオシの商品を紹介。5点満点で「コスパ」「安全性」「使いやすさ」を評価してもらいました。イチオシのポイント、おすすめする理由や口コミもぜひ参考にしてください!

その他にもおすすめしたい商品があるよという方は、ぜひ記事の下部にある投稿フォームからご紹介をお願いします。

UTRAI『ジャンプスターター 12V車用 エンジンスターター 大容量27000mAh』

愛用者:口コミ

愛用者

口コミ

一度フル充電すればしばらく使える

中古車で購入した軽自動車が頻繁にバッテリー上がりのような症状を出すため、臨時でこれを購入しました。大容量の27000mAhで、一度フル充電しておけば、しばらく使い続けられます。

また、ワイヤレス充電にも対応していて、普段のスマホ充電も可能です。(R.F.さん/男性/39歳/会社員)

【デメリットや気になった点】

大容量のバッテリーにはつきまとう問題ですが、やはりすごく大きいです。今は自宅の棚においていますが、もう少し小さければいいのにと常々思っています。(R.F.さん/男性/39歳/会社員)

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

コスパ ★★★☆☆
安全性 ★★★☆☆
使いやすさ ★★★☆☆
総合評価 3.0点

コスパ ★★★☆☆
安全性 ★★★☆☆
使いやすさ ★★★☆☆
総合評価 3.0点

ACEZUK『ジャンプスターター ディスプレイ付き2000A』

愛用者:口コミ

愛用者

口コミ

モバイルバッテリーとしても使える

いざというときに備えるため、ジャンプスターターを用意しています。何度か出番がありましたが、問題なく使えました。

また、モバイルバッテリー機能がついているので、普段はずっと収納しっぱなしというわけでもなく、スマホやタブレットの充電で使用するようにしています。(M.M.さん/男性/30歳/会社員)

【デメリットや気になった点】

モバイルバッテリーとして使えるのは良いのですが、サイズが大きくて、持ち運ぶのはちょっと大変だなと思います。(M.M.さん/男性/30歳/会社員)

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

コスパ ★★★☆☆
安全性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 3.7点

コスパ ★★★☆☆
安全性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 3.7点

愛用者:口コミ

愛用者

口コミ

ディーゼル車にも使える

たまに使う車がディーゼル車なので、それ用に購入しました。1年に1回あるかないかですが、バッテリー上がりになった際、簡単にエンジンの始動ができました。

これでバッテリー上がりの心配が不要になりました。(K.F.さん/男性/45歳/会社員)

【デメリットや気になった点】

エンジンを始動させたら、すぐにこのジャンプスターターを取り外す必要があるので、そこだけは注意が必要です。(K.F.さん/男性/45歳/会社員)

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

コスパ ★★★☆☆
安全性 ★★★☆☆
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 3.3点

コスパ ★★★☆☆
安全性 ★★★☆☆
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 3.3点

愛用者:口コミ

愛用者

口コミ

扱いやすい

ロードサービスに入っているものの、待つのが嫌いなので、非常時用に購入。未だに出番はありません。それでいいものの、使わないと忘れてしまいそうです。

サイズ感は置くスペースを取らないので、バイクにも常備できそう。説明書も分かりやすい記載になっていて、気軽に作業できそうです。(T.M.さん/男性/37歳/会社員)

【デメリットや気になった点】

フル充電するのに9時間位掛かってしまったので、頻繁には使用できない気がします。一日数回の使用は難しそうです。急速充電のようなアイテムもあれば理想ですね。(T.M.さん/男性/37歳/会社員)

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

コスパ ★★★★☆
安全性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 4.0点

コスパ ★★★★☆
安全性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 4.0点

ジャンプスターターおすすめ12選

ジャンプスターターの選び方のポイントをふまえて、ジャンプスターターのおすすめ商品をご紹介します。はじめてジャンプスターターの購入を検討している人や買い替えを考えている人も、ぜひ参考にしてみてください。

エキスパートのおすすめ
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

9つの保護機能と、安心の日立製ジャンプスターター

ジャンプスターターの容量は16,000mAh。12V・4L以下のガソリン車、3L以下のディーゼル車に対応しています。

リチウムイオン電池のなかでも長寿命かつ安全性が高いとされているリン酸鉄を採用。逆接続・過放電・過電流など、9つの保護機能を搭載しており、さらに、防水・防雨対策も万全です。

高輝度LEDライトは点灯・点滅・SOS信号の3モードに切り替えが可能。緊急時や災害時にも直流機器のサブ電源として活躍してくれそうです。

実勢価格は2019年8月時点で25,000円前後と決して安価ではありませんが、コンパクトで多機能、安心して長く使えるジャンプスターターとしておすすめです。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

バッテリー容量 16,000mAh
電池の種類 リン酸鉄リチウムイオン電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車4.0L、ディーゼル車3.0Lまで)
本体サイズ 224×94×42mm
本体重量 約0.93kg
防水/防じん機能 ○(IP63)
モバイルバッテリー
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バッテリー容量 16,000mAh
電池の種類 リン酸鉄リチウムイオン電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車4.0L、ディーゼル車3.0Lまで)
本体サイズ 224×94×42mm
本体重量 約0.93kg
防水/防じん機能 ○(IP63)
モバイルバッテリー
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エキスパートのおすすめ
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

12V/24V兼用。排気量13Lまで対応

ジャンプスターターの容量は40,000mAh。12V/24V兼用モデル。排気量13L以下のガソリン車およびディーゼル車に対応しています。

バッテリー本体が弱っているときでも、強制的に12Vまたは24Vに設定することで使用できる「強制始動機能」を装備。

強力なLEDライトを装備しており、夜間や暗い場所でも作業でも安心です。もちろん、スマホやタブレットなどのデジタルデバイスの充電にも対応しており、非常用電源としても使えます。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

バッテリー容量 40,000mAh
電池の種類 リチウムイオン電池(付属)
対応車種 12V/24V自動車(ガソリン車、ディーゼル車各13.0Lまで)
本体サイズ 250×247×95mm
本体重量 2.5kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー
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バッテリー容量 40,000mAh
電池の種類 リチウムイオン電池(付属)
対応車種 12V/24V自動車(ガソリン車、ディーゼル車各13.0Lまで)
本体サイズ 250×247×95mm
本体重量 2.5kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー
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エキスパートのおすすめ
カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

ドライバッテリーの採用により、ほぼ自己放電なし!

SAYTHING製のジャンプスターター上位モデルは、JAF全国ロードサービスでも使用されている本格派。その流れを汲んだモデルが『PB-1200GX』です。

12V・3L以下のガソリン車に適合。さらにドライバッテリー採用により、自己放電がほとんどありません。

そのため、半年の1回程度の充電でも使用可能な長寿命を実現。12Vシガレットプラグソケットが付属しているので、キャンプやBBQなど、アウトドアシーンでも活躍してくれそうです。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

バッテリー容量 5Ah
電池の種類 -
対応車種 12V自動車(ガソリン車3.0L)
本体サイズ 165×170×90mm
本体重量 2.5kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー -
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バッテリー容量 5Ah
電池の種類 -
対応車種 12V自動車(ガソリン車3.0L)
本体サイズ 165×170×90mm
本体重量 2.5kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー -
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軽量コンパクト&価格もリーズナブル

驚くほど小さく軽い本体ですが、1回の充電で最大20回までエンジンを始動させることができるというパワーを持っているジャンプスターターです。もちろんスマートフォンやタブレットなどの電子機器への充電も可能です。購入価格の安く、トータルとしての満足度が高い1台といえます。

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

バッテリー容量 8,000mAh
電池の種類 リチウムイオン電池(付属)
対応車種 12V自動車(ガソリン車・ディーゼル車とも3Lまで)
本体サイズ 150×80×11mm
本体重量 0.24kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー
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バッテリー容量 8,000mAh
電池の種類 リチウムイオン電池(付属)
対応車種 12V自動車(ガソリン車・ディーゼル車とも3Lまで)
本体サイズ 150×80×11mm
本体重量 0.24kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー
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軽い、薄い、小さい、がそろったジャンプスターター

わずか210gの軽さと薄さが特徴的なジャンプスターターです。スマートフォンとほとんど変わらないサイズ感で、携帯性にすぐれています。

車内での充電とUSB機器から充電ができるケーブルを使えば、モバイルバッテリーとしても使えて便利。毎日の充電にも万が一のバッテリー上がりにも対処できる頼れる1台です。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

バッテリー容量 5,400mAh
電池の種類 リチウムイオン電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車2500ccまで)
本体サイズ 143×80×17mm
本体重量 0.21kg
防水/防じん機能
モバイルバッテリー
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バッテリー容量 5,400mAh
電池の種類 リチウムイオン電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車2500ccまで)
本体サイズ 143×80×17mm
本体重量 0.21kg
防水/防じん機能
モバイルバッテリー
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スーパーキャパシタ内蔵のジャンプスターター

充電も電池も必要ない、スーパーキャパシタを内蔵したジャンプスターターです。長期間保管でき、メンテナンスも必要ありません。CE、FCC、RoHS認定。さまざまな温度条件に耐えることができます。

また、10万回以上も使用でき、20年ほどの寿命があるので長く愛用できるのもうれしいですね。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

バッテリー容量 -
電池の種類 キャパシタ型
対応車種 12V自動車(最大7.0Lガソリン車・4.0Lディーゼル車)
本体サイズ 26.5 x 11.5 x 4.5 cm
本体重量 ‎1.78 kg
防水/防じん機能
モバイルバッテリー
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バッテリー容量 -
電池の種類 キャパシタ型
対応車種 12V自動車(最大7.0Lガソリン車・4.0Lディーゼル車)
本体サイズ 26.5 x 11.5 x 4.5 cm
本体重量 ‎1.78 kg
防水/防じん機能
モバイルバッテリー
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軽量で小型タイプのジャンプスターター

本体の重さが約300gと軽量で小型のジャンプスターターです。バイクやスマホの充電にも適しています。

充電方法は、家庭用コンセントや車内のアクセサリーソケットを使ってもOKなので、手軽に使用できますね。LEDライトつきなので、非常時や緊急時に備えておくと便利なアイテムです。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

バッテリー容量 7,500mAh
電池の種類 リチウムイオン電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車2000ccまで)
本体サイズ 約77×132×25mm
本体重量 約0.3kg
防水/防じん機能
モバイルバッテリー
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バッテリー容量 7,500mAh
電池の種類 リチウムイオン電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車2000ccまで)
本体サイズ 約77×132×25mm
本体重量 約0.3kg
防水/防じん機能
モバイルバッテリー
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5,000ccの排気量まで対応可能

一般的な自動車の排気量は2,000ccから3,000ccといわれていますが、こちらの商品は12Vのガソリン車であれば5,000ccの高排気量車両にも対応できます。

コンパクトサイズのボディーはアルミ合金製なので軽くて丈夫。300lmの広域を照らすLEDライトは夜間の作業にも役に立つでしょう。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

バッテリー容量 6,900mAh
電池の種類 リチウムポリマー電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車5000cc、ディーゼル車2500ccまで)
本体サイズ 134×69×26mm
本体重量 約0.285kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー
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バッテリー容量 6,900mAh
電池の種類 リチウムポリマー電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車5000cc、ディーゼル車2500ccまで)
本体サイズ 134×69×26mm
本体重量 約0.285kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー
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簡易電源として使えて非常時に役立つ

8種のタイプ別コネクターやアダプター、ケーブルなどがセットになったジャンプスターターです。収納用バッグがついているので、すべての付属品をまとめて収納できます。

スマホやタブレットなどの簡易電源としても使え、切り替え可能なLEDライトも搭載。もしもの時に備えておくと安心ですね。

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

バッテリー容量 12,000mAh
電池の種類 リチウムポリマー電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車3000ccまで)
本体サイズ 156×79×29mm
本体重量 0.395kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー
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バッテリー容量 12,000mAh
電池の種類 リチウムポリマー電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車3000ccまで)
本体サイズ 156×79×29mm
本体重量 0.395kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー
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メンテナンスフリーのキャパシタ型

バッテリーを内蔵しない電気二重層キャパシタを採用。キャパシタ型は高寿命で安全性にすぐれた設計で、充電・放電に対し安定した性能を発揮することが特徴です。

バッテリーをフル充電した状態で保管する必要がないので、メンテナンスをしなくても必要なときにすぐに使えますよ。

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

バッテリー容量 -
電池の種類 キャパシタ型
対応車種 12V自動車(ガソリン車5,000cc、ディーゼル車3,000ccまで)
本体サイズ 222×155×60.5mm
本体重量 約1.4 Kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー -
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バッテリー容量 -
電池の種類 キャパシタ型
対応車種 12V自動車(ガソリン車5,000cc、ディーゼル車3,000ccまで)
本体サイズ 222×155×60.5mm
本体重量 約1.4 Kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー -
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1台5役の頼れるアイテム

バッテリー上がりのエンジン始動はもちろん、タイヤやボール、浮き輪などに空気を入れられるエアーコンプレッサーとしても活躍します。1台5役の頼れるアイテム。

USB電源やカーシガー電源からスマホを充電したり、電気製品が使用できる簡易電源としても使えます。防災用品としても役に立つすぐれものです。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

バッテリー容量 17Ah
電池の種類 シールド式鉛蓄電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車4000ccまで)
本体サイズ 280×190×250mm
本体重量 約6.95kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー
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バッテリー容量 17Ah
電池の種類 シールド式鉛蓄電池
対応車種 12V自動車(ガソリン車4000ccまで)
本体サイズ 280×190×250mm
本体重量 約6.95kg
防水/防じん機能 -
モバイルバッテリー
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除雪機や小型船舶にも使える大容量コンデンサ

電気二重層キャパシタを搭載したジャンプスターターです。つなぐだけで充電を開始し、ワンプッシュでジャンプスタート。

大容量のコンデンサを使用しているので、放充電に対して安定した性能を発揮するでしょう。除雪機や小型船舶にも使え、6,000ccのガソリン車まで幅広く対応します。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

バッテリー容量 -
電池の種類 キャパシタ型
対応車種 12V自動車(ガソリン車6000cc、ディーゼル車2800ccまで)
本体サイズ 188×108×127mm
本体重量 1.6kg
防水/防じん機能 ○(IP65)
モバイルバッテリー -
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バッテリー容量 -
電池の種類 キャパシタ型
対応車種 12V自動車(ガソリン車6000cc、ディーゼル車2800ccまで)
本体サイズ 188×108×127mm
本体重量 1.6kg
防水/防じん機能 ○(IP65)
モバイルバッテリー -
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「ジャンプスターター」のおすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 バッテリー容量 電池の種類 対応車種 本体サイズ 本体重量 防水/防じん機能 モバイルバッテリー
日立(HITACHI)『ジャンプスターター 充電バッテリー』 日立(HITACHI)『ジャンプスターター 充電バッテリー』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

9つの保護機能と、安心の日立製ジャンプスターター 16,000mAh リン酸鉄リチウムイオン電池 12V自動車(ガソリン車4.0L、ディーゼル車3.0Lまで) 224×94×42mm 約0.93kg ○(IP63)
BEAST POWER EVO『ジャンプスターター 12V 24V 大容量 40000mAh』 BEAST POWER EVO『ジャンプスターター 12V 24V 大容量 40000mAh』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

12V/24V兼用。排気量13Lまで対応 40,000mAh リチウムイオン電池(付属) 12V/24V自動車(ガソリン車、ディーゼル車各13.0Lまで) 250×247×95mm 2.5kg -
SAYTHING(セイシング)『スタートキューブ(PB-1200GX)』 SAYTHING(セイシング)『スタートキューブ(PB-1200GX)』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ドライバッテリーの採用により、ほぼ自己放電なし! 5Ah - 12V自動車(ガソリン車3.0L) 165×170×90mm 2.5kg - -
Arteck『ジャンプスターター 12V車用エンジンスターター 8000mAh』 Arteck『ジャンプスターター 12V車用エンジンスターター 8000mAh』

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

軽量コンパクト&価格もリーズナブル 8,000mAh リチウムイオン電池(付属) 12V自動車(ガソリン車・ディーゼル車とも3Lまで) 150×80×11mm 0.24kg -
カシムラ『ジャンプスターター 5400mAh』 カシムラ『ジャンプスターター 5400mAh』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

軽い、薄い、小さい、がそろったジャンプスターター 5,400mAh リチウムイオン電池 12V自動車(ガソリン車2500ccまで) 143×80×17mm 0.21kg
Autowit『Autowit Super Cap2』 Autowit『Autowit Super Cap2』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

スーパーキャパシタ内蔵のジャンプスターター - キャパシタ型 12V自動車(最大7.0Lガソリン車・4.0Lディーゼル車) 26.5 x 11.5 x 4.5 cm ‎1.78 kg
メルテック『SG-7500 ジャンプスターター』 メルテック『SG-7500 ジャンプスターター』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

軽量で小型タイプのジャンプスターター 7,500mAh リチウムイオン電池 12V自動車(ガソリン車2000ccまで) 約77×132×25mm 約0.3kg
ムサシトレイディング『パワーマルチジャンプスターター FCJ6900Z』 ムサシトレイディング『パワーマルチジャンプスターター FCJ6900Z』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

5,000ccの排気量まで対応可能 6,900mAh リチウムポリマー電池 12V自動車(ガソリン車5000cc、ディーゼル車2500ccまで) 134×69×26mm 約0.285kg -
日動工業『ビッグバン AS-12JS』 日動工業『ビッグバン AS-12JS』

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

簡易電源として使えて非常時に役立つ 12,000mAh リチウムポリマー電池 12V自動車(ガソリン車3000ccまで) 156×79×29mm 0.395kg -
オメガプロ『キャパシタジャンプスターター OP-JS450CR』 オメガプロ『キャパシタジャンプスターター OP-JS450CR』

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

メンテナンスフリーのキャパシタ型 - キャパシタ型 12V自動車(ガソリン車5,000cc、ディーゼル車3,000ccまで) 222×155×60.5mm 約1.4 Kg - -
KOBAN『ジャンプスターター CH-2』 KOBAN『ジャンプスターター CH-2』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

1台5役の頼れるアイテム 17Ah シールド式鉛蓄電池 12V自動車(ガソリン車4000ccまで) 280×190×250mm 約6.95kg -
大橋産業『No.2711 ジャンプスターター』 大橋産業『No.2711 ジャンプスターター』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

除雪機や小型船舶にも使える大容量コンデンサ - キャパシタ型 12V自動車(ガソリン車6000cc、ディーゼル車2800ccまで) 188×108×127mm 1.6kg ○(IP65) -
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ジャンプスターターの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのジャンプスターターの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:車用ジャンプスターターランキング
楽天市場:ジャンプスターターランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ジャンプスターターの使い方

 

【1】ジャンプスターターに電源がチャージされていることを確認し、プラグを差し込みます。

【2】ジャンプスターターには、先端にクリップがついた、赤いケーブル・黒いケーブルが1本ずつ(計2本)あります。赤いケーブルクリップはプラス、黒いケーブルクリップはマイナスなので、それぞれ自動車バッテリーのプラス側端子に赤、マイナス側端子に黒を接続しましょう。

【3】ランプの色で接続状態がわかるものが多いので正しく接続されているか確認してください。問題なければジャンプスタートを実行します。

【4】エンジンが始動することを確認し、先に黒いクリップをはずし、その後赤いクリップをはずせば作業終了です。

商品ごとに若干の違いはあれど、基本的な使い方は一緒です。一人の際に使用できるので使い方も本当に簡単。非常時のことを考え、ぜひ用意しておきましょう。

ジャンプスターターに関するQ&A

question iconバッテリーの寿命・交換時期は?

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使い方にもよりますが、一般的に2年から3年が寿命の目安です。気温の低い、または高い環境下や大出力のオーディオ機器を搭載した車両は、バッテリーの寿命が短くなる傾向にあります。また、交換時期は次の通りです。

・エンジンの始動性(セルの回転)の調子がおかしい。
・ヘッドライトが暗い。エンジンの回転数で明るさが変わる。
・パワーウインドウの動きが悪い。
・慢性的に充電不足に陥る。
・バッテリーターミナルに白い粉が吹いている(腐食が見られる)。
・充電してもバッテリーが充電されにくい。
・バッテリー液がすぐに減る。

question iconバッテリーのメンテナンス方法は?

answer icon

基本的には、メンテナンスは不要ですが、週に1度は50~60km/h程度のスピードで30分程度の走行をするとよいでしょう。そうすることで、充電が可能です。

家庭用の充電器を使用する際は、バッテリーの仕組み上100%まで充電することはできません。90%を超えたら充電完了と考えてください。急速充電する場合もバッテリーの寿命を縮める原因となりますので、多用は控えましょう。時間に余裕があるなら、業者に点検と充電を依頼するのが最善の方法です。

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最後に|エキスパートのアドバイス

カージャーナリスト:松村 透

カージャーナリスト

ジャンプスターターを選ぶときの注意点

バッテリー上がりは突然起こることも少なくありません。そんなときに頼りになるのがジャンプスターターです。ロードサービスを呼んだり、他車とブースターケーブルをつないだりする必要もないので大変便利です。

一方で、弱っているバッテリーに対して高負荷をかけることになるだけでなく、保管場所や使い方を誤ると、バッテリーが熱膨張を起こしたり、発火したりするおそれがあります。

多少高価でも「安心をお金で買う」ことを重視してください。予算に余裕があるのでしたら、品質が安定している日本製の製品をおすすめします。

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