PR(アフィリエイト)

マルチグリドルパンおすすめ人気7選【キャンプ飯に便利】おしゃれでちょうどいいサイズも

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アウトドア 鉄板 マルチグリドル ラウンド グリルプレート 30cm アルミ製 ふっ素加工 オール熱源対応 ブラック UG-1592
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アウトドア 鉄板 マルチグリドル ラウンド グリルプレート 30cm アルミ製 ふっ素加工 オール熱源対応 ブラック UG-1592

本記事はプロモーションが含まれています。2024年10月03日に記事を更新しました(公開日2024年07月03日)

お皿としても調理器具としても使え、さらに、軽量・コンパクトで持ち運びも簡単なマルチグリドルパン。

近年、SNSを中心に「アウトドアが楽で楽しくなった!」と話題になっています。

しかし、実際に調べてみると、似ている商品が並んでいて、どれを選んでいいか迷ってしまいますよね。

そこで本記事では、アウトドアに便利なマルチグリドルパンについて、基礎知識や選び方、おすすめ商品をご紹介。

王道の人気メーカーから、自宅でも使えるおしゃれな商品まで幅広くピックアップしました。ぜひ本記事を参考に、マルチグリドルパンを選んでみてくださいね。


マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
窪田 晴一

Webマーケティング支援の企業に入社し、以降Webメディアの運用/制作に携わる。昔からキャンプやアウトドアに慣れ親しみ、最大で12泊13日までのキャンプを経験。「読みものとして面白いコンテンツを届ける」を信条に、読者の皆様にとって価値のある体験をお届けできるよう奮闘中。

【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 サイズ 重量 直火(焚き火)対応 IH対応 PFOAフリーの可否
JHQ『鉄板マルチグリドル』 JHQ『鉄板マルチグリドル』

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

イノーブルコーティングによりサビや傷に強い 長さ40×幅33×厚み0.4(cm) 約1kg
fourseasons『マルチグリドルパン』 fourseasons『マルチグリドルパン』

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

中央に深さのある形で油を有効活用 直径約33㎝ 約980g ×
FIELDOOR『ラウンドグリドルパン』 FIELDOOR『ラウンドグリドルパン』

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

3サイズがラインナップしているラウンド型 直径29㎝、33㎝、36㎝ 直径29㎝:約440g 直径33㎝:約650g 直径36㎝:約690g
AND MYSELF『ラウンドグリドルパン』 AND MYSELF『ラウンドグリドルパン』

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

オリジナルの付属品が便利 直径29㎝、33㎝ 約750g
優創『マルチグリドルパン』 優創『マルチグリドルパン』

※各社通販サイトの 2024年10月3日時点 での税込価格

フッ素樹脂コーティングで食材が焦げ付かない 直径29㎝、33㎝、36㎝ 直径29㎝:760g 直径33㎝:980g 直径36㎝:1180g
GRANDOOR『マルチグリドルパン』 GRANDOOR『マルチグリドルパン』

※各社通販サイトの 2024年10月3日時点 での税込価格

アルミ合金で軽量化して女性も使いやすい 直径33㎝ 約930g
キャプテンスタッグ『ラウンドグリルプレート』 キャプテンスタッグ『ラウンドグリルプレート』

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

オール熱源に対応していて使い勝手は抜群 直径20cm、30cm、34cm 直径20cm:380g 直径30cm:530g 直径34cm:730g -

魅力あるマルチグリドルパンでアウトドアを楽しく!

 

マルチグリドルパンは平たいフライパンのような形状をした、アウトドアでも活躍する万能調理器具のこと。近年、「使いやすい!」とSNSを中心に人気になっています!

熱伝導性の優れたアルミ素材を使用し、表面は特殊コーティングを採用。その結果、直火・IHの両方の環境で使用でき、食材もくっつきにくくてお手入れも手軽です。

また、アルミ素材を使用しているため、軽量設計になっているのもポイント。持ち運びしやすく、アウトドアでの人気が高まっています。

もちろん、かわいいデザインも多く、ご自宅で使用しても食卓を鮮やかにしてくれますよ!

マルチグリドルとマルチグリドルパンの違い

 
マイナビおすすめナビ編集部:編集担当

マイナビおすすめナビ編集部

編集担当

機能の違いはほぼなし! 商標により呼び方が違う!

通販サイトを見てみると、「マルチグリドル」と「マルチグリドルパン」の名称が並び、どんな違いがあるか気になりますよね。

結論をお伝えすると、この2つに大きな違いはありません。

「マルチグリドル」はJHQ社により、商標登録された名称であり、JHQ社のみが使用できます。そのため、他社が類似商品を展開する際に、「マルチグリドルパン」という名称を使っています。

機能に大きな違いはないため、この後に紹介する選び方を踏まえて、自分にピッタリの商品を選んでください!

マルチグリドルパンの選び方

それでは、マルチグリドルパンの選び方を解説いたします。ポイントは下記の3点です。

【1】サイズ
【2】IH・直火(焚き火)に対応しているか
【3】PFOAフリーかどうか


それぞれ、解説いたします。

【1】サイズは使用する人数と使い方で決めよう

 

マルチグリドルパンはコンパクトサイズであることが魅力のひとつ。大抵の商品は、直径サイズが20~35cmくらいと全体的に小さめです。

サイズ選びのポイントとしては、
・お皿として使うか、
・調理器具として使うか

です。

お皿として使うのであれば、1人1皿と考え、20~25cm程度のサイズを複数購入することを検討しましょう。

一方、調理器具として使うことが多ければ、30~35cm程度のサイズを購入すると、フライパンのように使えて便利ですよ!

【2】IH&直火(焚き火)対応かは必ず確認しよう

 

もちろん、「IH対応ではない」「アウトドアのみで使用する」といった使用環境であれば、IH対応かは確認不要です。

しかし、直火(焚き火)に対応しているかは必ずチェックしておきましょう。

 

アウトドアで使用することが想定されるマルチグリドルパンですが、まれに、自宅使用のみの商品(IH対応のみ)も存在します。

直火(焚き火)が使用できないと、アウトドアでは使用できませんので、この点は注意深くチェックしましょう。

【3】安全性をより重視するならPFOAフリーの商品を選ぼう

 

あまり聞き慣れない言葉かもしれませんが、「PFOAフリー」かどうかもチェックしましょう。

PFOAとは、ペルフルオロオクタン酸のことで、健康問題を引き起こす可能性があるとされる有機フッ素化合物のこと。

これがフリー、つまり使用されていなければ、直火の場合も安全に使用できます。特にキャンプなどのアウトドアでは、お子さんと一緒に楽しむシーンもあるでしょう。お子さんのためにも、ぜひしっかり確認してくださいね。

マルチグリドルパンおすすめ7選

それでは、マルチグリドルパンのおすすめ商品をご紹介いたします。

ご自宅でも、アウトドアでも使いやすい商品をピックアップしましたので、ぜひ参考にしてくださいね。

イノーブルコーティングによりサビや傷に強い

耐摩耗性に優れたイノーブルコーティングが施された、サビや傷に強い鉄板マルチグリドルです。直火にもIHにも対応しており、幅広い調理に使えます。

約1㎏と軽量なので、女性や子どもでも簡単に持てるのも特徴。本体中心部にくぼみがあり、焼いたり炒めたりするだけでなく、煮たり揚げたりすることもできます。

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

サイズ 長さ40×幅33×厚み0.4(cm)
重量 約1kg
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

サイズ 長さ40×幅33×厚み0.4(cm)
重量 約1kg
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

中央に深さのある形で油を有効活用

プレミアムノーブルコーティングにより、油を敷かなくても食材がこびり付きにくいのが特徴のマルチグリドルです。こすれや摩耗、腐食にも強いので長持ちします。

中央部分に深さがある形なので、油が中央に集まり有効活用が可能。専用の収納カバンがセットになっていて、持ち運びも簡単です。

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

サイズ 直径約33㎝
重量 約980g
直火(焚き火)対応
IH対応 ×
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

サイズ 直径約33㎝
重量 約980g
直火(焚き火)対応
IH対応 ×
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

3サイズがラインナップしているラウンド型

直径29㎝、33㎝、36㎝の3サイズを用意しているラウンド型のグリドルパンです。直火・IH・ガスなどに対応可能で、焼く・茹でる・煮る・揚げるとマルチに活躍!

イノーブルコーティングにより、汚れは簡単に落とせるようになっていてお手入れは簡単です。熱伝導率に優れたアルミ合金が使われているため、料理にムラなく熱が伝わり、おいしい料理が作れます。

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

サイズ 直径29㎝、33㎝、36㎝
重量 直径29㎝:約440g 直径33㎝:約650g 直径36㎝:約690g
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

サイズ 直径29㎝、33㎝、36㎝
重量 直径29㎝:約440g 直径33㎝:約650g 直径36㎝:約690g
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

オリジナルの付属品が便利

約750gという超軽量型のマルチグリドルパンです。食材が焦げ付きにくい素材が使われているため、油なしでも調理できてお手入れもお湯でさっと洗い流すだけ。

見た目もオシャレなので、調理後にそのまま食器として使うことも可能。「ミトン代わりの取っ手」「収納ケース」というオリジナルの付属品があり、調理や持ち運びがより便利になっています。

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

サイズ 直径29㎝、33㎝
重量 約750g
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

サイズ 直径29㎝、33㎝
重量 約750g
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

フッ素樹脂コーティングで食材が焦げ付かない

フッ素樹脂コーティングにより油をひかなくても食材が焦げ付かず、焼く・煮る・揚げる・蒸すの調理方法に対応できるマルチグリドルです。

底の部分は表面特殊処理された鋳鉄製で、摩擦力が高く滑り止め代わりになっています。収納バッグとグリドルの持ち運びに便利な木製の取っ手がセットなのも便利です。

※各社通販サイトの 2024年10月3日時点 での税込価格

サイズ 直径29㎝、33㎝、36㎝
重量 直径29㎝:760g 直径33㎝:980g 直径36㎝:1180g
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

サイズ 直径29㎝、33㎝、36㎝
重量 直径29㎝:760g 直径33㎝:980g 直径36㎝:1180g
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

アルミ合金で軽量化して女性も使いやすい

鉄の約1/3の重量であるアルミ合金を使用し、軽量化に成功したマルチグリドルパンです。特殊フッ素樹脂コーティングにより、シーズニングは不要。

中央部分に約2㎝のくぼみがあり、約1Lの水を入れてもあふれないため、煮物や揚げ物も作れます。直火だけでなくIHやガスにも対応しているので、アウトドアだけでなく自宅でも使える万能料理鍋です。

※各社通販サイトの 2024年10月3日時点 での税込価格

サイズ 直径33㎝
重量 約930g
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

サイズ 直径33㎝
重量 約930g
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否
全てを見る全てを見る

オール熱源に対応していて使い勝手は抜群

熱伝導に優れたアルミ製のマルチグリドルです。「ガス火・焚き火」「IH」「シーズヒータ」「ハロゲンヒータ」「エンクロヒータ」「ラジエントヒータ」など、オール熱源に対応。

さらに、蓄熱性の高い鋳物製なので熱がムラなく食材に伝わります。表面にはふっ素加工が施されており、少量の油で調理できるうえにお手入れも簡単です。

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

サイズ 直径20cm、30cm、34cm
重量 直径20cm:380g 直径30cm:530g 直径34cm:730g
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否 -
全てを見る全てを見る

サイズ 直径20cm、30cm、34cm
重量 直径20cm:380g 直径30cm:530g 直径34cm:730g
直火(焚き火)対応
IH対応
PFOAフリーの可否 -
全てを見る全てを見る

「マルチグリドルパン」のおすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 サイズ 重量 直火(焚き火)対応 IH対応 PFOAフリーの可否
JHQ『鉄板マルチグリドル』 JHQ『鉄板マルチグリドル』

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

イノーブルコーティングによりサビや傷に強い 長さ40×幅33×厚み0.4(cm) 約1kg
fourseasons『マルチグリドルパン』 fourseasons『マルチグリドルパン』

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

中央に深さのある形で油を有効活用 直径約33㎝ 約980g ×
FIELDOOR『ラウンドグリドルパン』 FIELDOOR『ラウンドグリドルパン』

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

3サイズがラインナップしているラウンド型 直径29㎝、33㎝、36㎝ 直径29㎝:約440g 直径33㎝:約650g 直径36㎝:約690g
AND MYSELF『ラウンドグリドルパン』 AND MYSELF『ラウンドグリドルパン』

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

オリジナルの付属品が便利 直径29㎝、33㎝ 約750g
優創『マルチグリドルパン』 優創『マルチグリドルパン』

※各社通販サイトの 2024年10月3日時点 での税込価格

フッ素樹脂コーティングで食材が焦げ付かない 直径29㎝、33㎝、36㎝ 直径29㎝:760g 直径33㎝:980g 直径36㎝:1180g
GRANDOOR『マルチグリドルパン』 GRANDOOR『マルチグリドルパン』

※各社通販サイトの 2024年10月3日時点 での税込価格

アルミ合金で軽量化して女性も使いやすい 直径33㎝ 約930g
キャプテンスタッグ『ラウンドグリルプレート』 キャプテンスタッグ『ラウンドグリルプレート』

※各社通販サイトの 2024年10月01日時点 での税込価格

オール熱源に対応していて使い勝手は抜群 直径20cm、30cm、34cm 直径20cm:380g 直径30cm:530g 直径34cm:730g -

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする マルチグリドルパンの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのマルチグリドルパンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:アウトドア調理用鉄板・網ランキング
楽天市場:鉄板・網ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

一緒に使いたいキャンプギアもチェック

アウトドアの料理を楽でおしゃれに!

本記事では、マルチグリドルパンの選び方とおすすめ商品を紹介しましたが、いかがでしたか。

マルチグリドルパンは、料理を作るときに便利で、なおかつ、そのままお皿としても使える、超便利なアイテムです。準備や片付けが面倒になりがちなアウトドアでは、特に重宝するでしょう。

選ぶ際は、使用する人数・用途に合わせてサイズを選び、そして安全性の担保のために、PFOAフリーの商品を選ぶようにすると、使いやすくて安全性の高いマルチグリドルパンを見つけられるはずです。

ぜひ本記事を参考に、ピッタリの商品を見つけ、アウトドアを手軽におしゃれに楽しんでくださいね!

PR(アフィリエイト)

◆Amazonや楽天を始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しており、当記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されます。◆記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆アンケートや外部サイトから提供を受けるコメントは、一部内容を編集して掲載しています。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

page top button