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1万円以下のハードクーラーボックスおすすめ8選!高保冷で高コスパ

1万円以下のハードクーラーボックスおすすめ8選!高保冷で高コスパ
1万円以下のハードクーラーボックスおすすめ8選!高保冷で高コスパ

◆本記事はプロモーションが含まれています。

キャンプやアウトドアになくてはならないクーラーボックス。特にハードタイプはソフトタイプと比べて保冷力が高いのが特徴で、さまざまな場所で役立ちます。

しかし、コールマンやロゴス、キャプテンスタッグといった人気ブランドからたくさんの商品が販売されているので、どのような基準で選んだらいいか悩んでしまう人もいるでしょう。また、せっかくなら少しでもお得な商品を購入したいと考えている人も多いのではないでしょうか。

そこで、この記事では1万円以下で購入できるハードクーラーボックスの選び方とおすすめ商品を紹介します。

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

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この記事を担当するエキスパート

アウトドア&旅ライター・編集者
大森 弘恵
オートキャンプ雑誌、アウトドア雑誌の編集部を経て、フリーランスに。 現在はアウトドア(おもにキャンプとウインターアクティビティ、野外料理)、旅をテーマに雑誌やWEBマガジンで活動。 趣味は30年ほど前からはじめた国内外でのオフロード・ツーリング&キャンプ。最近、ハンモック泊の心地よさに感激。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
大熊 武士

「アウトドア・キャンプ」「自動車・バイク」カテゴリを担当。休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫し、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドア全般を楽しむパパ編集者。おすすめルートは草津から志賀高原に抜ける日本一高い国道292号線。元WEBデザイナーでIT編集者という経歴も持つ。

1万円以下のクーラーボックス(ハード)の選び方 アウトドア・旅ライターに聞く

海辺に置かれたクーラーボックス

Photo by Sandrene Zhang on Unsplash

海辺に置かれたクーラーボックス

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フリーライター・編集の大森弘恵さんは、1万円以下のクーラーボックス(ハード)を選ぶときはどのような点を基準に検討しているのでしょうか。ポイントを3つ教えてもらったのでご紹介します。

【1】複数のクーラーボックスを利用
【2】フタの開閉のしやすさ
【3】水抜き穴の付いているもの

それぞれについてご紹介しますので、購入するときの参考にしてみてください。

【1】大容量が必要なときは、複数のクーラーボックスを利用する

 

家族の人数にもよりますが、一般的にファミリーキャンプでは50~60Lのクーラーボックスが必要だといわれています。お料理が好きだったり、団体でキャンプに行ったりする場合はさらにもっと大きな容量のクーラーボックスが必要になる場合もあるでしょう。

しかし、考えておかなくてはいけないのは、容量の大きいクーラーボックスほど中身を詰め込むと重たくなるということです。そのため、容量の大きいクーラーボックスを1つしか用意していないと、持ち運びで苦労することがあります。できれば40L程度のクーラーボックスを2個用意するほうが無難です。

また、どうしても大容量のクーラーボックスを用意する場合は、ホイール付きのものを選ぶと持ち運びやすいのでおすすめです。

【2】フタの開閉のしやすさにも気をつけよう

 

フタは大きく開くタイプのほうが、中身を取り出しやすいので便利です。しかし、大きく開く分だけ、冷気が逃げやすく保冷力が下がりやすい点には気をつけなければいけません。

キャンプ場へ向かう途中で食材を購入するときは、積載した荷物を積み下ろすことなく食材をクーラーボックスに収納できるように、フタが側面にくるようにクーラーボックスを横向きに載せることがあります。そのような場合は、片手でロックを解除できるフタのクーラーボックスが便利です。

【3】水抜き穴の付いているものを選ぶこと

 

クーラーボックスは使っているうちに食材や保冷剤の周囲の氷が溶けて水が溜まっていきます。さらに、キャンプ場の土埃が入ったり、肉のドリップが付着したりするなど、使用後のクーラーボックスの内部は思ったより汚れているものです。内部に溜まった水を出すためや、使用後に丸洗いするときのためにも水抜き用の栓が付いているクーラーボックスを選ぶとよいでしょう。

その際は、底が傾斜していて水抜きしやすいものを選ぶと、重いクーラーボックスを傾けなくていいので、楽に作業できます。

1万円以下のハードクーラーボックスおすすめ8選 定番人気のコールマンやキャプテンスタッグなど

ここからは、1万円以下で買えるハードクーラーボックスのおすすめ商品を紹介します。

Coleman(コールマン)『エクストリームホイールクーラー』

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出典:Amazon この商品を見るview item

ホイール付きで持ち運びが簡単

キャリーバッグのように引きながら持ち運べる便利なクーラーボックスです。ボックスの下部分に大きめのホイールが付いているため、持ち運びの際に持ち上げる必要がありません。もちろん取っ手部分は伸縮式になっており、車に積む時はコンパクトになりますよ。水抜きもできる設計なので、丸洗いしやすく快適にお使いいただけます。

本体サイズ(W×D×H) -
容量 約26L
重量 -

本体サイズ(W×D×H) -
容量 約26L
重量 -

エキスパートのおすすめ

Coleman(コールマン)『エクスカーションクーラー/30QT』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

押すだけでロック完了する実用性が魅力!

容量28Lの比較的小型なクーラーボックスで、食品または飲み物のどちらかを保存しておくのに便利です。フタはロックレバーなどはなく、上から押さえるだけでカチッと閉まるので、グローブなどをはめたままでも扱いやすいのはメリットだといえます。

小型サイズではありますが、2Lペットボトルをそのまま縦に保管できるので、フタを開けたときに中の食品や飲み物を確認しやすく、取り出しやすいのも特徴です。

本体サイズ(W×D×H) 約46×33×40cm
容量 約28L
重量 約2.7kg

本体サイズ(W×D×H) 約46×33×40cm
容量 約28L
重量 約2.7kg

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『ジャングルクーラー(UE85)』

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出典:楽天市場 この商品を見るview item

メンテナンスが簡単で保冷力も十分

密度の高い断熱材を使用しており、保冷力が向上しているのが特長です。底面積も540×320mmと広い設計なので、350mLの缶なら20本まで収納可能です。また、フタは完全に取り外すことも可能で水抜き栓も付いているため、丸洗いなどのメンテナンスも効率よくできるでしょう。長めのハンドルや肩パッド付のベルトも付属しているので、多少重くなっても持ち運びやすい点も魅力的です。

本体サイズ(W×D×H) 540×320×330mm
容量 20L
重量 3.6kg

本体サイズ(W×D×H) 540×320×330mm
容量 20L
重量 3.6kg

エキスパートのおすすめ

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『シエロクーラーボックス35』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

狭い場所でも開閉しやすいのが便利!

フタの裏が少しくぼんでいて、2Lのペットボトルを縦に10本収納できるサイズのクーラーボックスです。フタのロックシステムはシンプルかつスリムな横型なので、開け閉めしやすいのが特徴です。

クルマに荷物を満載した状態で食品の買い出しに行くようなシーンでも、ほかの荷物と干渉せずに簡単にフタを開け閉めできるでしょう。両側のハンドルのほかにベルト付きなのも持ち運びやすく気が利いています。

本体サイズ(W×D×H) 59×29×37cm
容量 33L
重量 約2.8kg

本体サイズ(W×D×H) 59×29×37cm
容量 33L
重量 約2.8kg

LOGOS(ロゴス)『アウトドアクーラーM』

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落ち着いたデザインで容量も十分

フロント部分にプリントされたブランドマークがオシャレなクーラーボックス。Mサイズでも25Lと使いやすい容量になっています。一体成型の断熱材を使用したことで保冷力もあり、同じ会社の保冷剤と組み合わせれば半日ほどは保つでしょう。脱着式の肩掛けベルトも付属しているので、持ち運び方が選べる点も魅力的です。

本体サイズ(W×D×H) 492×278×366mm
容量 25L
重量 2.9kg

本体サイズ(W×D×H) 492×278×366mm
容量 25L
重量 2.9kg

STANLEEY(スタンレー)『クーラーボックス(01622)』

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ソロキャンプに最適な保冷力抜群のクーラーボックス

フタに断熱材が使用されていたり、ゴムロープを備えていたりと機能性重視なクーラーボックス。3℃以下なら24時間も維持できるほど保冷力も十分にあり、1泊2日のソロキャンプに丁度いい保冷力と容量になっています。内部は6.6Lとやや小さめになっていますが、その代わりに上部に荷物を積むことができるので収納力もバッチリ。ゴムロープを外してイスとして使用することも可能です。

本体サイズ(W×D×H) 338×282×218mm
容量 6.6L
重量 1.9kg

本体サイズ(W×D×H) 338×282×218mm
容量 6.6L
重量 1.9kg

エキスパートのおすすめ

Flip-Box(フリップボックス)『フリップボックスビッグ』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

ドイツ生まれのたためるクーラー

ドイツ製で超軽量が魅力のクーラーボックス。発泡ポリプロピレン製で心許ないように感じる人もいるかもしれませんが、耐荷重は20kgあるのでそれほど心配する必要はありません。クーラーボックス自体の重量は1kg以下なので片手で簡単に持ち上げられるうえ、薄くたたむこともできるので車に常備しておくと重宝します。

一体成形のクーラーボックスと異なり、接続部から水がにじむことがあるので、板氷よりも保冷剤を使うほうが安心です。

本体サイズ(W×D×H) 【外寸】60×40×25cm、折りたたみ時の高さ10cm、【内寸】55×35×20cm、断熱材の厚み2.5cm
容量 約39L
重量 約850g

本体サイズ(W×D×H) 【外寸】60×40×25cm、折りたたみ時の高さ10cm、【内寸】55×35×20cm、断熱材の厚み2.5cm
容量 約39L
重量 約850g

エキスパートのおすすめ

CHUMS(チャムス)『スチールクーラーボックス』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

長く使うほど味がでるクーラーボックス

内容量は12Lと比較的小型のクーラーボックスで、500ml缶が6本入るサイズです。フタ全体を取り外す仕組みになっているので、フタのどちら側からでもアクセスしやすいのが特徴です。栓抜きや細めのハンドル、上部四隅のガード、ベイルハンドルをフタのハンドルで固定する昔ながらのロックシステムなどレトロな雰囲気を楽しめます。

決して大容量ではありませんが、スチール製ならではの風合いの変化が楽しいクーラーボックスです。きっと長く育てていきたくなるでしょう。テーブルの脇に置いてワインクーラー代わりに使用するにもちょうどいいサイズです。

本体サイズ(W×D×H) 29×23×31cm
容量 12L
重量 2.8kg

本体サイズ(W×D×H) 29×23×31cm
容量 12L
重量 2.8kg

「1万円以下・クーラーボックス」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Coleman(コールマン)『エクストリームホイールクーラー』
Coleman(コールマン)『エクスカーションクーラー/30QT』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『ジャングルクーラー(UE85)』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『シエロクーラーボックス35』
LOGOS(ロゴス)『アウトドアクーラーM』
STANLEEY(スタンレー)『クーラーボックス(01622)』
Flip-Box(フリップボックス)『フリップボックスビッグ』
CHUMS(チャムス)『スチールクーラーボックス』
商品名 Coleman(コールマン)『エクストリームホイールクーラー』 Coleman(コールマン)『エクスカーションクーラー/30QT』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『ジャングルクーラー(UE85)』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『シエロクーラーボックス35』 LOGOS(ロゴス)『アウトドアクーラーM』 STANLEEY(スタンレー)『クーラーボックス(01622)』 Flip-Box(フリップボックス)『フリップボックスビッグ』 CHUMS(チャムス)『スチールクーラーボックス』
商品情報
特徴 ホイール付きで持ち運びが簡単 押すだけでロック完了する実用性が魅力! メンテナンスが簡単で保冷力も十分 狭い場所でも開閉しやすいのが便利! 落ち着いたデザインで容量も十分 ソロキャンプに最適な保冷力抜群のクーラーボックス ドイツ生まれのたためるクーラー 長く使うほど味がでるクーラーボックス
本体サイズ(W×D×H) - 約46×33×40cm 540×320×330mm 59×29×37cm 492×278×366mm 338×282×218mm 【外寸】60×40×25cm、折りたたみ時の高さ10cm、【内寸】55×35×20cm、断熱材の厚み2.5cm 29×23×31cm
容量 約26L 約28L 20L 33L 25L 6.6L 約39L 12L
重量 - 約2.7kg 3.6kg 約2.8kg 2.9kg 1.9kg 約850g 2.8kg
商品リンク

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通販サイトの人気ランキング クーラーボックスの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのクーラーボックスの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:クーラーボックスランキング
楽天市場:クーラーボックスランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

その他のクーラーボックスもチェック

保存場所を工夫して、保冷力をカバーすれば扱いやすい

保冷力が自慢の極厚クーラーボックスは人気がありますが、オートキャンプ場で1泊だけ、などという場合には大きすぎてオーバースペックになる可能性もあります。

開閉回数が多くて保冷用の氷が少なくなったとしても、売店や付近のスーパーなどで氷を補充すれば、一般的なハードクーラーボックスでも機能的には十分な場合も多いです。

何よりも小型のクーラーボックスは軽いのに収納性が高いのが良い点です。風通りのいい日陰に置くなど設置場所を工夫して、保冷性をカバーしましょう。

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