音質とデザインにこだわる方のための『コンポの選び方&おすすめ12選』

音質とデザインにこだわる方のための『コンポの選び方&おすすめ12選』

最近では、BluetoothやWi-Fiに対応したワイヤレス化、音質にこだわるなら欠かせないハイレゾ対応されたモデルが多く、性能や使い勝手が格段に向上しています。

本記事では、おしゃれなデザインで音質のいいコンポの選び方、そして、おすすめ商品をご紹介。ぜひ参考にしてください。


オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家
折原 一也

オーディオ&ビジュアル専門誌『AV REVIEW』『プレミアムヘッドホンガイドマガジン』や、モノ雑誌『家電批評』『MONOQLO』『GoodsPress』『MonoMax』『DIME』『日経トレンディ』等、Webでは『Phileweb』『日経トレンディネット』『価格.comマガジン』『@DIME』『&GP』等の媒体で、レビュー、解説で活躍する1979年生まれの若手評論家。 日々、新製品発表会や欧米のIT・家電関連イベントを取材しデジタル家電のトレンドにも精通。 高価なハイエンドの機器だけでなく、格安・コスパ志向、ライフスタイル志向の製品までもカバー。 AV家電製品の取材歴が長い事もあり、製品はスペックで判断するだけでなく、実機に触れてクオリティをチェックした上でのレコメンドを心がけている。2009年より音元出版主催のオーディオビジュアルアワード「VGP」審査員。

コンポとは

 

コンポとは音楽CDとともにAM/FMラジオ、カセットやMDなどのプレイヤーを一体化した本体と、アンプ・左右ふたつのスピーカーをセットにしたオーディオ機器のことです。

コンポが出始めた当初から基本的な構成は変わっていませんが、サイズはとてもコンパクトになっています。またハイレゾ再生やBluetooth、Wi-Fiなどの対応製品が増えているのも特徴です。

なお、本体部分のみでスピーカーが付属しない製品は「CDレシーバー」などと呼ばれ、本来のコンポとは区別して扱われます。

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(※)よく聞く「ハイレゾ」って一体なに?

オーディオ機器の性能が上がったことで、「ハイレゾ」という言葉をよく耳にするようになりました。このハイレゾとは、ハイレゾリューションオーディオ(High-Resolution Audio)のことを指しています。

CDよりも情報量が多いため、例えば、ライブの空気やアーティストの息づかい、楽器による微細な音の表現など、細かなところまで音を表現することで、完成度の高い音楽を聴くことができるようになりました。

つまり、ハイレゾはCDよりもはるかに音質のいいデジタル音源ということになります。コンポを選ぶ際、音質を重要視する方はハイレゾ対応かどうかも確認してみてください。

コンポには、主に2つのタイプがある

コンポには大きく分けて「セパレート型」と「一体型」の2種類のタイプがあります。スピーカー部分が取り外せるかどうかで別れていますが、各タイプの特徴は一体どんなところなのでしょう。一つひとつ説明していきます。

「セパレート型コンポ」の特徴

 

スピーカー部分とアンプ部分が分かれているタイプのコンポのことを「セパレート型」と呼びます。

有線や無線でスピーカーと接続しているので、部屋に合わせてスピーカーの位置や角度を決められるなど、自由度の高いレイアウトが楽しめます。また、対応可能な機種に限りますが、スピーカー自体を取り換えることで、自分好みの音楽空間を作ることもできます。

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「一体型コンポ」の特徴

 

スピーカー部分がアンプ部分に内蔵されているタイプのコンポを「一体型」と呼びます。

比較的コンパクトで軽量なものが多く、省スペースで済むので、使い勝手のいいコンポと言えます。また、細長い形や筒状の形など、デザインの種類が幅広いので、おしゃれなアイテムとしても使えます。

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上記、2つのモデルに加え、さらにコンパクトな「ミニコンポ」を求めている方は、下記の記事もぜひご覧ください!

プレーヤーの接続方法は3種類

スマートフォンやタブレット、パソコンなどのプレーヤーと接続する方法は、「ワイヤレス」「ケーブル」「USB」の3パターンあります。接続方法は音楽を聴くときのライフスタイルにも直結するので、こちらも確認しておきましょう。

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「ワイヤレス」でコンポと接続する

 

BluetoothやWi-Fiなど、ワイヤレスで接続し、音楽を再生する機種が近年では主流となっています。

スマホやタブレット、パソコンでサブスクミュージック利用している方は、端末内の音楽を簡単に流せるので、比較的手軽に音楽を楽しみたい方にピッタリです。また、通信範囲内であれば、室内のどこにいても気軽に曲の変更やダウンロードもできるので、ココも便利なポイントです。

「ケーブル」でコンポと接続する

 

接続の途切れがなく、常時安定して音楽を再生できるのがケーブル接続です。

スマートフォンやタブレット、パソコンなどのプレーヤーをコンポの近くに置かなくてはいけないデメリットがあるものの、無線時のような接続の設定や電波環境に左右されないので、音楽をストレスフリーで楽しむことができます。

また、プレーヤー・コンポどちらもハイレゾ対応のものであれば、よりハイクオリティな音源で音楽を楽しむこともできるので、「音」にこだわりがある方はこちらもおすすめです。

「USB」でコンポと接続する

 

USBメモリ内に音楽を保存し、コンポのUSB端子に接続することで音楽を流せる機種もあります。「ワイヤレス」や「ケーブル」の機能と併用している場合もあります。

音楽を保存するだけでなく、録画したラジオ番組、自主制作音楽、ICレコーダーで録音した会議内容など、音楽データとしてUSBメモリに保存すれば、そのデータも再生することが可能です。

※注意点
一般的なファイル形式はMP3・WMA・AACがありますので、USB対応のコンポが欲しい方はどのファイルに対応しているかはしっかり確認しておきましょう。

コンポ選びに大切な5つの視点

上記のコンポの特徴を踏まえ、コンポ選びのポイントをご紹介いたします。

【1】対応メディア
【2】旧型コンポは購入が難しい
【3】アンプと音質の関係性
【4】自分の好みの音探し
【5】部屋を彩るデザイン選び


上記の5つは、自分に合ったコンポを見つけるために欠かせないポイントです。一つひとつ見ていきましょう。

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【1】コンポの対応メディアをチェック

 

コンポの基本は音楽CDの再生ですが、実はそれ以外にもさまざまな音楽メディアに対応するのが今どきのコンポです。

●ラジオリスナーならAM/FM対応
●スマホと接続するならBluetoothへの対応
●音楽配信で音楽を聴きたいならWi-Fi搭載や対応サービス
●USBメモリからハイレゾ音源を再生したいなら再生フォーマット

また、USB DAC機能を内蔵した機種なら、PCと組み合わせてPCオーディオにもなります。音楽CD再生+自分が考えている音楽リスニング方法をすべてカバーする機種を探し出してみましょう。

【2】部屋の雰囲気に合わせてデザインをチェック

 

コンポ選びのもうひとつの視点はデザインです。

コンポは高音質趣味に突っ走った高級なHi-Fiオーディオではないので、老若男女幅広い人がターゲット。各社ともお部屋にコンポを置いてもらうため外見にも工夫しています。

スタンダードなオーディオらしいデザインだけでなく、ナチュラル系デザイン、レトロ系、カジュアル系とさまざま。音質だけで選べないなら、設置する部屋の雰囲気に合わせて選んでみましょう。

【3】音質にこだわる方はW数をチェック

 

音楽を聴くコンポは、やはり音質にこだわって選びたい人も多いでしょう。コンポの備えているサウンドの目安となるのが、内蔵アンプのW (ワット) の数字で、数字が大きいほど高いスピーカー出力を備えて、大きな音量で音楽を流すことができます。

もっとも、単純にWの数字が大きいほど音質がいいわけではありませんが、高音質な機種はおおむね大きなW数を備えているので目安として考えましょう。

また、スピーカーの再生周波数特性のHzの数字下限は再生できる低音、数字上限は対応できる高音の幅を表していて、とくに低音側は再生能力の目安になります。

【4】心地いい音質をチェック

 

音質を語るうえでアンプやスピーカーを解説しましたが、メーカーによって理想とするサウンドは異なるので、スペックだけで音のよさや音質は一様には語れません。

ですが本体とスピーカーが揃い、組み合わせて音質チューニングがなされたセットが揃うコンポは、お手頃価格ながらメーカーの目指す音の方向性を発揮しやすいオーディオ機器とも言えます。

可能であれば、家電量販店や専門店などで実際に音を聴き比べてみましょう。それが難しい場合には、ネットの口コミやレビューもチェックしてみましょう。とくに同じような音楽を聴いている人のレビューは参考になるでしょう。

【5】カセット・MD対応かどうかチェック

コンポ
Pixabayのロゴ

80~90年代のミニコンポ世代の人は、秘蔵のカセットテープ・MD(ミニディスク)を再生できるコンポはないの? と探している人もいるかもしれません。

今のコンポでは、カセット・MDコンポはほぼ絶滅していて、新品で購入できるコンポでカセットテープに対応しているものは1機種のみ。本格的にカセットテープを扱える機種を探している人は、リバイバルブームの訪れているラジカセから探すことをおすすめします。

なお、MD対応のコンポは新品の発売は完全に途絶えてしまっているので、中古品で探すしかありません。

エキスパートのアドバイス

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

今どきのコンポの情報をしっかり収集しましょう

90年代で一度大ブームを経験したコンポは、本格的なHi-Fiオーディオではないし、かといってワイヤレススピーカーのようなスマホ世代のガジェットでもない、狭間の位置の製品カテゴリです。

しかし、最近のコンポは昔ながらの音楽CDを再生できるだけでなく、スマホの音楽をワイヤレスで流せるBluetooth対応は当たり前ですし、ハイレゾ再生やWi-Fi搭載まで対応していたりと、音楽再生なら何でも揃うオールインワン。音質に対するコスパのよさもピカイチです。

コンポの中身は時代に合わせてアップデートされているので、最新のコンポの情報を調べたうえで、自分が求めている機能が揃っているかどうかを確認してから購入することをおすすめします。

メーカー別の特徴や個性

ミニコンポの歴史は長いので、さまざまなメーカーから製品が販売され、それぞれ特徴が異なります。そこで、厳選した人気オーディオメーカーを3社ご紹介します。

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Panasonic(パナソニック):価格以上に高音質な機能性で高く評価

 

ハイレゾ音源に対応している高級セパレート型~比較的安価で購入可能な一体型まで、幅広いラインナップが魅力。また、置き場所を選ばない薄型のモデルもあります。

ハイレゾ音源以外にも、音声アシスタントや音楽ストリーンミングサービスに対応したモデルもあります。

SONY(ソニー):独自技術が豊富

 

AV機器業界でさまざまな最先端技術を開発してきたソニーは、もちろんコンポでも独自技術や機能を搭載したモデルを多数販売しています。

たとえば、「LDAC」はBluetooth接続でもハイレゾ音源を楽しむことができ、ハイレゾ相当の音質の「DSEE HX」などを搭載した製品など魅力的な機能があります。

Pioneer(パイオニア):一般向けからプロ向けまで

 

ミニコンポやスピーカーなどの一般的向けのオーディオ機器~ターンテーブルなどのプロ向けまで、幅広い製品を販売しています。デザイン性が高いスタイリッシュな製品が多く、ハイレゾ音源の再生にも対応したモデルもあります。

コンポおすすめモデル

それでは、おすすめのコンポをご紹介いたします。

▼おすすめ11選|セパレート型

▼おすすめ3選|一体型


すぐに各商品が見たい方は、上記のリンクをクリックしてくださいね。

▼おすすめ商品の比較一覧表

画像
Panasonic(パナソニック)『SC-PMX80』
SANSUI(サンスイ)『SMC-300BT』
JVC(ジェーブイシー)『EX-S55-T』
KENWOOD(ケンウッド)K-Series『K-515-N』
Panasonic(パナソニック)『SC-PMX150』
Pioneer(パイオニア)『X-CM56』
Pioneer(パイオニア)『Stellanova(APS-S301J)』
SONY(ソニー)『マルチオーディオコンポ(CMT-SX7)』
BANG & OLUFSEN(バング&オルフセン)『Beoplay A9 4th Generation(MK4)』
SANSUI(サンスイ)『SMS-820BT』
Panasonic(パナソニック)『ミニコンポ(SC-HC300)』
BOSE(ボーズ)『Bose Wave SoundTouch music system IV』
商品名 Panasonic(パナソニック)『SC-PMX80』 SANSUI(サンスイ)『SMC-300BT』 JVC(ジェーブイシー)『EX-S55-T』 KENWOOD(ケンウッド)K-Series『K-515-N』 Panasonic(パナソニック)『SC-PMX150』 Pioneer(パイオニア)『X-CM56』 Pioneer(パイオニア)『Stellanova(APS-S301J)』 SONY(ソニー)『マルチオーディオコンポ(CMT-SX7)』 BANG & OLUFSEN(バング&オルフセン)『Beoplay A9 4th Generation(MK4)』 SANSUI(サンスイ)『SMS-820BT』 Panasonic(パナソニック)『ミニコンポ(SC-HC300)』 BOSE(ボーズ)『Bose Wave SoundTouch music system IV』
商品情報
特徴 ハイレゾ対応のハイコスパモデル 御三家ブランドの真空管コンポ 背の低いウッドコーンコスピーカー搭載コンポ ハイレゾ対応正統派コンポ コンポ最上級のサウンド スタイルとカラーで選べるカジュアルデザイン お気に入りの音楽や映画を臨場感たっぷりと 今まで聴いていたCDもハイレゾ相当の高音質で! インパクトのある洗練されたデザイン レトロなデザインの一体型コンポ コンパクト&高音質のスリムコンポ ワンタッチで世界中の音楽と繋がれる
Bluetooth対応
ネットワーク対応 × × × × × -
再生可能ソース種類 USB、音楽CD、ハイレゾ、スマホアプリ、定額音楽配信 USB、音楽CD USB、音楽CD USB、音楽CD、ハイレゾ USB、ハイレゾ、定額音楽配信 USB、音楽CD USB、音楽CD、ハイレゾ、スマホアプリ、定額音楽配信 USB、音楽CD、ハイレゾ、スマホアプリ、定額音楽配信 USB、音楽CD AM/FM、USB対応(MP3) CD、FM/AM、Wi-Fi、Alexa
アンプ搭載(W数) 120W(60W+60W) 30W+30W 25W+25W(JEITA) 25W+25W(JEITA 4Ω) 120W(60W+60W) 15W+15W(JEITA 1 kHz、10%、T.H.D.、8 Ω) 15W+15W(JEITA 1kHz 10%T.H.D. 6Ω) 50W+50W 400Wウーファー用×1、200Wミッドレンジ用×2、200Wフルレンジ用×2、150Wトゥイーター用×2 30W+30W 21 ワット -
スピーカーの仕様 ウーハー:14cmコーン型 ツィーター:1.9cmドーム型 スーパーツィター:1.5cmピエゾ型 11cmウーファー、3.8cmドームツイーター バフレフ型フルレンジウッドコーン 8.5cm×1(4Ω)(1本あたり) ウーファー(11cmコーン型) ツィーター(2.5cmドーム型) ウーハー:14cmコーン型 ツィーター:1.9cmドーム型 スーパーツィター:1.2cmピエゾ型 50mmコーン型 トゥイーター、94mmコーン型 ウーファー フルレンジ:φ66mmコーン型、トゥイーター:φ26mmセミドーム型 ウーファー:100mmコーン型、トゥイーター:27mmバランスソフト型 8インチウーファー×1、3インチミッドレンジ×2、1.5インチフルレンジ×2、3/4インチトゥイーター×2 11cmウーファー、3.8cmドームツイーター -
タイプ セパレート セパレート セパレート セパレート セパレート セパレート セパレート セパレート 一体型 一体型 一体型
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年3月22日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2022年3月22日時点 での税込価格

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▼おすすめ9選|セパレート型

上記で紹介したコンポの選び方のポイントをふまえ、【セパレート型】コンポのおすすめを紹介します。用途に合わせたバリエーション豊かなコンポをピンポイントでチェックしましょう!

Panasonic(パナソニック)『SC-PMX80』

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

ハイレゾ対応のハイコスパモデル

近年コンポの地位を引き上げた立役者と呼べるブランドがパナソニックです。その最大の理由は、ハイレゾ対応のコンポの設計・開発に成功し、価格以上に高音質な機能性で高く評価されたことにあります。そんなパナソニックのスタンダードな高音質コンポが「SC-PMX80」です。

機能面では上位機種の「SC-PMX150」と揃えられているので、音楽CD再生だけでなく、USBメモリやPC接続によるハイレゾ再生、Bluetooth、Wi-Fi、スマホアプリでの操作、定額音楽配信にも対応可能という、驚きの多機能。サウンドはハイレゾ対応コンポらしい高解像志向。

お手頃価格で歌声の生々しさが聴け、かつ高機能なコンポですので、ハイコスパな商品を求める人におすすめです。

※生産終了した商品になります。新品・中古/在庫の有無などは十分ご注意ください。(2022年3月15日時点)

SANSUI(サンスイ)『SMC-300BT』

SANSUI真空管ハイブリッドアンプ搭載CDステレオシステムSMC-300BTブラウン SANSUI真空管ハイブリッドアンプ搭載CDステレオシステムSMC-300BTブラウン SANSUI真空管ハイブリッドアンプ搭載CDステレオシステムSMC-300BTブラウン SANSUI真空管ハイブリッドアンプ搭載CDステレオシステムSMC-300BTブラウン SANSUI真空管ハイブリッドアンプ搭載CDステレオシステムSMC-300BTブラウン

出典:Amazon

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

御三家ブランドの真空管コンポ

1970年代までオーディオ御三家の一角として語られたサンスイ。そのサンスイのブランドを復活させて、レトロ調デザインのスタイリッシュオーディオとして登場したモデルが「SMC-300BT」です。

アンプはなんと真空管アンプとデジタルアンプのハイブリッドで、本体から真空管の光が漏れる様は、もう普通のコンポというよりはインテリア小物と呼ぶべきでしょう。音楽CDプレイヤー、そしてBluetoothによるスマホ連携にも対応と現在のコンポらしい機能も揃います。

ただのコンポじゃ面白くない、という人におすすめです。

JVC(ジェーブイシー)『EX-S55-T』

JVCケンウッドEX-S55-TウッドコーンシリーズBluetooth搭載ハイレゾ音源再生録音対応USB端子搭載コンパクトコンポーネントシステムブラウン JVCケンウッドEX-S55-TウッドコーンシリーズBluetooth搭載ハイレゾ音源再生録音対応USB端子搭載コンパクトコンポーネントシステムブラウン JVCケンウッドEX-S55-TウッドコーンシリーズBluetooth搭載ハイレゾ音源再生録音対応USB端子搭載コンパクトコンポーネントシステムブラウン JVCケンウッドEX-S55-TウッドコーンシリーズBluetooth搭載ハイレゾ音源再生録音対応USB端子搭載コンパクトコンポーネントシステムブラウン JVCケンウッドEX-S55-TウッドコーンシリーズBluetooth搭載ハイレゾ音源再生録音対応USB端子搭載コンパクトコンポーネントシステムブラウン JVCケンウッドEX-S55-TウッドコーンシリーズBluetooth搭載ハイレゾ音源再生録音対応USB端子搭載コンパクトコンポーネントシステムブラウン JVCケンウッドEX-S55-TウッドコーンシリーズBluetooth搭載ハイレゾ音源再生録音対応USB端子搭載コンパクトコンポーネントシステムブラウン

出典:Amazon

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

背の低いウッドコーンコスピーカー搭載コンポ

JVCは、自然の木を加工して振動板として用いる技術によるウッドコーンスピーカーを開発して、自社のコンポを展開しています。

シリーズの入門にあたる「EX-S55」は、木の素材をテーマとして前面に押し出したデザインと、背の低い「フラット&ロースタイルデザイン」を特徴としています。

実際のサウンドは、木の素材による温もりのあるような音というだけでなく、スピーカーの存在が消えるような圧倒的な音場感の表現が魅力。

お部屋のインテリアと調和するデザインと高音質の両方を求める人におすすめです。

KENWOOD(ケンウッド)K-Series『K-515-N』

ケンウッドコンパクトHi-FiオーディオシステムBluetooth/NFC/ハイレゾ/USB接続対応KシリーズK-515-Nゴールド ケンウッドコンパクトHi-FiオーディオシステムBluetooth/NFC/ハイレゾ/USB接続対応KシリーズK-515-Nゴールド ケンウッドコンパクトHi-FiオーディオシステムBluetooth/NFC/ハイレゾ/USB接続対応KシリーズK-515-Nゴールド ケンウッドコンパクトHi-FiオーディオシステムBluetooth/NFC/ハイレゾ/USB接続対応KシリーズK-515-Nゴールド ケンウッドコンパクトHi-FiオーディオシステムBluetooth/NFC/ハイレゾ/USB接続対応KシリーズK-515-Nゴールド ケンウッドコンパクトHi-FiオーディオシステムBluetooth/NFC/ハイレゾ/USB接続対応KシリーズK-515-Nゴールド ケンウッドコンパクトHi-FiオーディオシステムBluetooth/NFC/ハイレゾ/USB接続対応KシリーズK-515-Nゴールド ケンウッドコンパクトHi-FiオーディオシステムBluetooth/NFC/ハイレゾ/USB接続対応KシリーズK-515-Nゴールド ケンウッドコンパクトHi-FiオーディオシステムBluetooth/NFC/ハイレゾ/USB接続対応KシリーズK-515-Nゴールド

出典:Amazon

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

ハイレゾ対応正統派コンポ

1990年代に人気を博したコンポ「K'sシリーズ」のブランドを復活させる形で展開しているケンウッドKシリーズの最新コンポ。

アルミ材のフロントマスクのデザインはまさに正統派のコンポと呼ぶべき存在で、音楽ソースはCDとBluetooth、ハイレゾも含めたUSBメモリ再生とシンプルな点が特徴です。

スピーカーは幅14cmと小型ですが、精緻にまじめに高音質を追求するハイクオリティ。音楽CDリスニング+スマホによるBluetoothのリスニング中心で、スタンダードなコンポを探してる人にぴったりです。

Panasonic(パナソニック)『SC-PMX150』

パナソニックCDステレオシステム(シルバー)SC-PMX150-S パナソニックCDステレオシステム(シルバー)SC-PMX150-S パナソニックCDステレオシステム(シルバー)SC-PMX150-S パナソニックCDステレオシステム(シルバー)SC-PMX150-S パナソニックCDステレオシステム(シルバー)SC-PMX150-S パナソニックCDステレオシステム(シルバー)SC-PMX150-S パナソニックCDステレオシステム(シルバー)SC-PMX150-S

出典:Amazon

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

コンポ最上級のサウンド

ハイレゾ音源の再生で高音質を突き詰めたパナソニックの最上位。音楽CDもハイレゾ音質で聴ける「CDハイレゾ リ・マスター」搭載、Wi-Fiでハイレゾも定額音楽配信も対応、PCと直結できるUSB DAC搭載と、もうコンポとも思えないほど多機能な商品です。

ハイレゾ再生向きに作り込まれたサウンドは、音の情報量を徹底的に描きつつ、サウンドフィールドも広く展開していき、あまりに本格的な高音質に驚くことでしょう。

ちょっとオーディオに興味のある人も、音楽CDや各種メディアの再生、アンプ、スピーカーまで買いそろえるとトータル10万はすぐに超える場合がありますが、「SC-PMX150」1台で済ませることで、価格を抑えることができますので、より高音質なものを求めている人はこちらのコンポを試してみていただきたいです。

Pioneer(パイオニア)『X-CM56』

パイオニアX-CM56CDミニコンポBluetooth搭載/AM/FM対応ブラックX-CM56(B) パイオニアX-CM56CDミニコンポBluetooth搭載/AM/FM対応ブラックX-CM56(B) パイオニアX-CM56CDミニコンポBluetooth搭載/AM/FM対応ブラックX-CM56(B)

出典:楽天市場

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

スタイルとカラーで選べるカジュアルデザイン

パイオニアのコンポとして最上位モデルながら、女性の部屋や明るいリビングにも似合うようなスタイルとカラーのコンポを展開している機種が、「X-CM56」です。

ブラックだけでなく、ホワイト、レッド、グリーンと明るい色を展開しているコンポは、今となっては少数派となってしまいました。

オーディオメーカーの製品らしく、音のライブ感、空間再現までしっかりと表現していて意外と高音質です。インテリアに合うコンポを探している人は候補に考えてみましょう。

Pioneer(パイオニア)『Stellanova(APS-S301J)』

お気に入りの音楽や映画を臨場感たっぷりと

高音質USBのDACアンプを搭載することで、ハイレゾ音源を非圧縮で聴くことができるコンポ。さらに、徹底した低ノイズ設計なので、本来の音源を最大限に引き出してくれます。

また、ワイヤレスユニットにも秘密が。ハイレゾ音源をワイヤレスで再生するこのユニットにより、まるでライブ会場にいるような臨場感のある音で楽しむことができます。

SONY(ソニー)『マルチオーディオコンポ(CMT-SX7)』

ソニーマルチオーディオコンポBluetooth/Wi-Fi/AirPlay/FM/AM/ワイドFM/ハイレゾ対応CMT-SX7 ソニーマルチオーディオコンポBluetooth/Wi-Fi/AirPlay/FM/AM/ワイドFM/ハイレゾ対応CMT-SX7 ソニーマルチオーディオコンポBluetooth/Wi-Fi/AirPlay/FM/AM/ワイドFM/ハイレゾ対応CMT-SX7 ソニーマルチオーディオコンポBluetooth/Wi-Fi/AirPlay/FM/AM/ワイドFM/ハイレゾ対応CMT-SX7 ソニーマルチオーディオコンポBluetooth/Wi-Fi/AirPlay/FM/AM/ワイドFM/ハイレゾ対応CMT-SX7 ソニーマルチオーディオコンポBluetooth/Wi-Fi/AirPlay/FM/AM/ワイドFM/ハイレゾ対応CMT-SX7 ソニーマルチオーディオコンポBluetooth/Wi-Fi/AirPlay/FM/AM/ワイドFM/ハイレゾ対応CMT-SX7

出典:Amazon

今まで聴いていたCDもハイレゾ相当の高音質で!

SONYのBluetooth搭載コンポ。通信速度と安定性を向上させたことで、音が途切れがちなワイヤレス音楽再生でも高音質で楽しめるのが大きな魅力です。

さらに、ハイレゾ音源に対応するなど、高音質設計も施されており、臨場感たっぷりに音楽を楽しむことができます。また、CDもハイレゾ相当の高音質で再生可能なため、今まで聴いていたCDで新たな感動を味わうことができます。

BANG & OLUFSEN(バング&オルフセン)『Beoplay A9 4th Generation(MK4)』

インパクトのある洗練されたデザイン

迫力のある音で満たしてくれるワイヤレススピーカー。周囲の環境に合わせて音を最適化してくれるのも、アピールポイントです。今まで聴いていた音楽を本来あるべき形で楽しむことができます。

今までにない、洗練されたデザインが魅力的。また、Google Voice Assistantが搭載されているので、呼ぶだけのカンタン操作が可能です。あなたのお部屋が瞬時に近未来空間へと早変わりすることでしょう。

▼おすすめ3選|一体型

続いては、【一体型】コンポのおすすめです。こちらもぜひチェックしてみてください!

SANSUI(サンスイ)『SMS-820BT』

サンスイBluetooth対応CDステレオシステムSANSUIHi-FiオーディオSMS-820BT サンスイBluetooth対応CDステレオシステムSANSUIHi-FiオーディオSMS-820BT サンスイBluetooth対応CDステレオシステムSANSUIHi-FiオーディオSMS-820BT サンスイBluetooth対応CDステレオシステムSANSUIHi-FiオーディオSMS-820BT サンスイBluetooth対応CDステレオシステムSANSUIHi-FiオーディオSMS-820BT

出典:Amazon

レトロなデザインの一体型コンポ

レトロな外観のコンポ。温かみを感じるウッド調の側面と、アルミの削り出しで触るとひんやりするツマミもいい味を出しています。昔のラジオのような外観はノスタルジックな雰囲気を醸し出してくれます。

前モデルから、高域用ユニット+ウーファーの"2Way構成のスピーカーの搭載、アンプの出力は5W+5Wから15W+15Wにバージョンアップするなど、見た目だけでなく、内部も改良を重ねているモデルです。

Panasonic(パナソニック)『ミニコンポ(SC-HC300)』

パナソニックミニコンポSC-HC300-W パナソニックミニコンポSC-HC300-W パナソニックミニコンポSC-HC300-W パナソニックミニコンポSC-HC300-W パナソニックミニコンポSC-HC300-W パナソニックミニコンポSC-HC300-W

出典:Amazon

コンパクト&高音質のスリムコンポ

スリム型でおしゃれなタイプのコンポ。コンパクトですが、サウンドは綺麗で高音質です。デザインがシンプルでおしゃれなため、部屋のインテリアとしても使えるタイプです。

ブルートゥースで直接本体とプレーヤーを接続することで、室内で手軽に音楽の切替も可能です。

BOSE(ボーズ)『Bose Wave SoundTouch music system IV』

【正規品】ボーズBOSEWaveSoundTouchmusicsystemIVスピーカーCDプレーヤー・ラジオBluetoothWi-Fi接続リモコンAmazonAlexa対応Bosebose 【正規品】ボーズBOSEWaveSoundTouchmusicsystemIVスピーカーCDプレーヤー・ラジオBluetoothWi-Fi接続リモコンAmazonAlexa対応Bosebose 【正規品】ボーズBOSEWaveSoundTouchmusicsystemIVスピーカーCDプレーヤー・ラジオBluetoothWi-Fi接続リモコンAmazonAlexa対応Bosebose

出典:楽天市場

ワンタッチで世界中の音楽と繋がれる

オーディオ機器の有名ブランド『Bose』が販売する高音質コンポ。大きな特徴は、インターネットにつなげることで、世界中のラジオや音楽をつなげられること。その他、スマートフォンやタブレットとワイヤレスでつなげることで、自分がいつも聴く音楽も楽しめたり、Alexaと接続することで声だけで音楽を流すことも可能です。

Boseの技術である「ウェーブ・ガイド・テクノロジー」は、臨場感のある音源を実現。手軽に迫力のあるサウンドを楽しめるコンポです。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする コンポの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのコンポの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ミニコンポ・セットコンポランキング
楽天市場:セットコンポランキング
Yahoo!ショッピング:ミニコンポランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】スピーカーやアンプなどの記事もチェック

まとめ

せっかく高級なコンポを購入しても、自分が音楽を聴く条件と合致していなければ意味がありません。

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家の折原 一也さんと編集部がそれぞれおすすめする商品を参考に、ぜひ自分に合ったコンポを選んで快適な音楽ライフを送りましょう。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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オーディオ用USBケーブルおすすめ12選|音質がケーブル一本で劇的に進化!

オーディオ用USBケーブルは、端末とオーディオ機器を接続する際には欠かせないアイテム。ノイズを抑えてクリアなサウンドを楽しむことができますが、接続機器に合うケーブルを選択する必要があります。本記事では、オーディオ用USBケーブルの選び方とおすすめ商品をご紹介。記事後半には比較一覧表、通販サイトにおける最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミも確認してみましょう。ご自分の環境に合うオーディオ用USBケーブルを見つけてください。

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AVアンプおすすめ13選|AV評論家が選び方も詳しく解説!

AVアンプおすすめ13選|AV評論家が選び方も詳しく解説!

自宅で映画館さながらの迫力感あるサウンドを再現できるAVアンプ。音を増幅させる働きを持つAVアンプは、ホームシアターを楽しむうえで不可欠なオーディオ機器であると同時に、ゲームや音楽鑑賞でも活躍してくれるアイテムです。しかし、いざAVアンプを買おうと思っても、どれを選ぶべきかわからない……という方も多いのではないでしょうか。本記事では、AVアンプについて、専門用語の解説も交えながら、選び方やおすすめの商品をご紹介。映画や音楽を楽しむ際に活用できるアイテムですので、ぜひ参考にしてください。

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CDラジカセおすすめ16選|おしゃれでコンパクトなBluetooth接続タイプも

CDラジカセおすすめ16選|おしゃれでコンパクトなBluetooth接続タイプも

音楽CDやカセットを聞くことができるCDラジカセ。使い勝手のよさから、いまだに現役で使っている人も多いのではないでしょうか。しかし、昔にくらべて主要メーカーから新モデルも販売中止にともない、おすすめのCDラジカセといってもこのモデル! というのを思いつける人も少ないのでは。そこで、ガジェットライターの渡辺まりかさんにお話をうかがい、選び方やいまだからこそおすすめできるCDラジカセを教えていただきました。最後に通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、そちらもぜひ参考にしてみてください。

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Bluetoothオーディオトランスミッターおすすめ12選|高音質で遅延がない製品も!

Bluetoothオーディオトランスミッターおすすめ12選|高音質で遅延がない製品も!

Bluetoothは代表的な無線の規格ですが、Bluetoothに対応していればどんな機器でもBluetoothヘッドホンなどと接続できるわけではありまたとえば、Bluetoothオーディオに対応していないテレビやゲーム機などはBluetooth機能を内蔵していてもBluetoothヘッドホンと接続できるわけではないのです。しかし、そうした機器でもBluetoothオーディオトランスミッターを使うことでBluetoothヘッドホンと接続できるようになります。この記事では、Bluetoothオーディオトランスミッターの選び方とおすすめの商品をご紹介しています。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう

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プリメインアンプおすすめ19選|小型・高音質・高コスパ商品を厳選

プリメインアンプおすすめ19選|小型・高音質・高コスパ商品を厳選

入力切替や音質のカスタマイズ、電圧の増幅を行う「プリアンプ」、音声信号をさらに増幅させる「パワーアンプ」の両方の機能を搭載しているのが、プリメインアンプになり、これ1台で、ボリュームや音質調整、入力切替などを行うことが可能になります。本記事では、プリメインアンプについて、選び方やおすすめ商品をご紹介。記事後半には、通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみましょう。

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