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自動開閉カーテン・スマートカーテンおすすめ7選|両開き・アレクサ対応も

SwitchBot(スイッチボット)『第3世代 カーテンロボット』
出典:Amazon
SwitchBot(スイッチボット)『第3世代 カーテンロボット』
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家のスマート化、自動化を行うのに便利な自動開閉カーテン。SwitchBotやプラススタイルなど多数のメーカーから製品が販売されています。しかし、巻取り式やロボット式、音声コントロール対応可否など事前に見なければいけない部分も多く、どれを選んでよいか迷ってしまいますよね。

今回はそんな自動開閉カーテン・スマートカーテンの選び方とおすすめ商品を紹介します。後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

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この記事を担当するエキスパート

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター
たろっさ
家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。 学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。 個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験を持っています。 家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通しています。家電で分からないことはありません。 現在は家電ライターの業務も通して「全ての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力しています。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
天野 駿太郎

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

自動開閉カーテン・スマートカーテンとは?

 

自動開閉カーテン・スマートカーテンとはその名の通りカーテンの開け閉めを自動化するもので、カーテンロボットとも呼ばれます。今まで手動でやっていたカーテンの開け閉めを自動化することでいちいち立つ必要がなくなります。

それに、2階の自室で過ごしていて暗くなってきたらわざわざ1階のリビングのカーテンを閉めに行くといったような煩わしさから解放されるのは大きな利点と言えます。

スマホやリモコンで操作できる

スマホやリモコンで遠隔操作ができるようになるというのがメリットの一つです。特に冬期間などは窓の近くは寒くなるため、あまり近づきたくないもの。遠隔で開閉ができるとそういった手間もかからなくなりますよ。

時間設定しておけば、開閉が自動的に

タイマー機能や照度センサーなどがついているものを選べば時間や明るさによって自動で開閉を行ってくれます。たとえば、寝室のカーテン開閉を自動に設定しておけば日の出とともに起床でき、健康にもいい影響が期待できます。

長期旅行の防犯対策にも一役買う

スケジュール機能や照度センサー機能などを活用すれば、無人状態の家でもカーテンの開閉を行うことが可能。これとスマートLEDシーリングライトの照明などを組み合わせることにより、留守中でも家の中に誰かいると思わせることができます。長期旅行や出張などで家を不在にする際に重宝する機能と言えるでしょう。

自動開閉カーテン・スマートカーテンの選び方

それでは早速自動開閉カーテン・スマートカーテンの選び方を見ていきましょう。ポイントは下記。

【1】タイプ
【2】音声コントロール有無
【3】給電方法
【4】対応形状

上記のポイントをおさえることで、よりほしい商品をみつけることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】タイプをチェック

自動開閉カーテン・スマートカーテンにはロボットタイプと、巻取りモータータイプがあるので、違いをチェックしていきましょう。導入のしやすさで言えば、ロボットタイプ一択です!

ロボットタイプ:簡単に取り付けられる

 

カーテンレールに直接取り付け、左右に動くことによりカーテンを動かすのがロボットタイプです。このタイプの一番の利点は何と言っても設置が簡単なこと。

既存のカーテンのカーテンレールに取り付けるだけなので難しい操作は必要ありません。工事やビス開けなども必要ないため、賃貸物件などで使用したい方にも好適です。

巻取りモータータイプ:静音性に優れる

 

巻取りモータータイプはカーテンレール自体がカーテンを開閉するタイプで、デザイン性と静音性が大きな特徴。ロボットタイプにも静音性を謳っているモデルはありますが、超低速で動かすことで物理的に音を出さないだけで通常の速度だとある程度の騒音は免れません。

一方、巻取りモータータイプであれば動作音自体が小さいため、寝室などに使用しても稼働音が気になりにくいと言えるでしょう。取り付けは難しいものの、一度取り付けてしまえばかなり満足感が高いタイプと言えます。

【2】スマートスピーカー対応か

 

他にもスマート家電があり、音声コントロールを行っている場合は自動開閉カーテン・スマートカーテンがスマートスピーカーに対応しているかどうかをチェックしておきましょう。

対応しているとスマホの操作なども必要なく、スマートスピーカーに話しかけるだけでカーテンの開閉を行えます。家事の最中で手が離せないなどの状況でも問題なく活用できるため、利便性が増しますよ

また、設定次第で帰宅時にカーテンを閉めてエアコンとテレビ、照明を付け、風呂を沸かすというような複合作業もプログラム可能!

【3】給電方法を確認

 

自動開閉カーテン・スマートカーテンは電動のため、当然電源の供給が必要になります。コンセントから直接給電するだけでなく、乾電池式、充電式などさまざまありますが、一番多いのは充電式。

USB接続で充電を行い、使用するのが一般的です。中には少し高価にはなるもののソーラーで蓄電して使用できるものもあり、バッテリーへの充電や乾電池の交換などが一切不要なものもあります。

【4】カーテンレールの形状をチェック

 

カーテンレールはレール式とポール式に大きく分けられますが、ロボットタイプは接続できるカーテン形状が決まっているため、購入前に確認するようにしましょう。せっかく購入したのは良いけどカーテンの形状に合わない……となっては目も当てられません。

カーテンもドレープ式やグロメット式などの方式があるため、こちらも確認が必要です。なお、巻取りモータータイプであれば取り付けるカーテンが対応しているかどうかのみになるため、間違えて購入するということはほぼないでしょう。

自動開閉カーテン・スマートカーテンおすすめ7選

それでは前述した自動開閉カーテン・スマートカーテンの選び方のポイントをふまえて、おすすめの商品を紹介します。

SwitchBot(スイッチボット)『第3世代 カーテンロボット』

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25dB以下の運転モードを搭載

家をスマート化するためのホームオートメーションデバイスを中心に展開しているSwitchBotのカーテンロボットです。工事不要で簡単に取り付けられて、カーテンレールの種類に応じて多くの種類があるのが特徴。

また「QuietDrift」という業界初のモードを備えており、呼吸音より静かな25dB以下での運転ができます。寝室用にもぴったり!

タイプ ロボットタイプ
サイズ 6.6 x 5.1 x 17.3 cm
重量 280g
音声コントロール
電源 充電式
対応レール U型/角型
最大走行距離 3m
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タイプ ロボットタイプ
サイズ 6.6 x 5.1 x 17.3 cm
重量 280g
音声コントロール
電源 充電式
対応レール U型/角型
最大走行距離 3m
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SwitchBot(スイッチボット)『カーテンロボット ポールタイプ』

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丸ポールタイプのカーテンレールにはこちらが好適

丸いポールに取り付けられる頑丈なアタッチメントが付属しているタイプで、ガッチリと固定できスムーズに運転します。通常は丸ポールにカーテンロボットを取り付けるのは難しく、せっかく取り付けてもすぐに外れてしまうこともありましたが、その点を克服!

光センサーも内蔵しているため、一度取り付ければ全て自動で開閉するので便利ですね。

タイプ ロボットタイプ
サイズ 65*78*149mm
重量 280g
音声コントロール
電源 充電式
対応レール ポール型/U型/I型
最大走行距離 3m
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タイプ ロボットタイプ
サイズ 65*78*149mm
重量 280g
音声コントロール
電源 充電式
対応レール ポール型/U型/I型
最大走行距離 3m
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+Style(プラススタイル)『カーテンロボット 両開きセット』

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日本メーカーならではのサポートが充実

両開き+Wi-Fi接続ユニットがセットになったカーテンロボット。外出先からでも開け閉めが可能になっています。C型・I型・ポール型などいろんなカーテンレールに対応しているのも高ポイント!

+Styleという日本のメーカーが製造・販売をしています。日本語の説明書や仕様書で取り付けやすく、疑問点があれば電話相談もできるので、海外製品のアフターサポートが心配という人にぴったりです!

タイプ ロボットタイプ
サイズ 55 x 75 x 75 cm
重量 160g
音声コントロール
電源 電池式
対応レール 角型/O型
最大走行距離 -
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タイプ ロボットタイプ
サイズ 55 x 75 x 75 cm
重量 160g
音声コントロール
電源 電池式
対応レール 角型/O型
最大走行距離 -
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Robit(ロビット)『めざましカーテン mornin' plus(MN-C02)』

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共有機能で家族全員で使える

こちらも日本のベンチャー企業、ロビットが製造・販売をしているカーテンロボットです。こちらは単体販売なので、両開きのカーテンに使用したい場合は両開き用が必要になります。

家族みんなのスマホから共有機能によって、それぞれが操作できるのが高ポイント。留守番中のお子さんでも使用できます。また、日本国内で設計・開発・組立を行っているMADE IN JAPANという点も安心ですね。

タイプ ロボットタイプ
サイズ 13.5 x 8.3 x 6.4 cm
重量 260g
音声コントロール
電源 ソーラー式
対応レール U型/角型
最大走行距離 -
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タイプ ロボットタイプ
サイズ 13.5 x 8.3 x 6.4 cm
重量 260g
音声コントロール
電源 ソーラー式
対応レール U型/角型
最大走行距離 -
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Olide『スマート電動カーテンレール』

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巻取りモータータイプ初心者におすすめ

巻取りモータータイプを採用している電動カーテンレールです。こちらのタイプのほとんどは価格が高く5万円以上のものがほとんど。そんななかでも、こちらはリーズナブルでコスパに優れています。

ロボットタイプに比べて取り付けは少し煩雑なものの、一度取り付けを行えばスマートなカーテン開閉が可能に。スマホやリモコン、操作スイッチと多彩な制御方法があるのも利点です。

タイプ 巻取りモータータイプ
サイズ 3.2m
重量 4.82kg
音声コントロール
電源 コンセント
対応レール -
最大走行距離 -
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タイプ 巻取りモータータイプ
サイズ 3.2m
重量 4.82kg
音声コントロール
電源 コンセント
対応レール -
最大走行距離 -
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Quoya『スマートカーテンシステム』

Quoya『スマートカーテンシステム』 Quoya『スマートカーテンシステム』 Quoya『スマートカーテンシステム』 Quoya『スマートカーテンシステム』 Quoya『スマートカーテンシステム』 Quoya『スマートカーテンシステム』 Quoya『スマートカーテンシステム』
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子供やペットがいる家庭に

電動カーテンレールで有名なQuoyaの耐荷重に優れた大型電動カーテンレールです。なんと耐荷重100kgを謳っており、大型で重量のあるカーテンにも対応。お子さんやペットが多少引っ張ってもびくともしない剛性がポイントです。

また、Wi-Fiに接続することで日の出と日の入りの時間を取得。その時間に合わせて開閉を行うというかなり優れた自動機能にも注目ですね。

タイプ 巻取りモータータイプ
サイズ 3.2m
重量 4kg
音声コントロール
電源 コンセント
対応レール -
最大走行距離 -
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タイプ 巻取りモータータイプ
サイズ 3.2m
重量 4kg
音声コントロール
電源 コンセント
対応レール -
最大走行距離 -
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T-colors『Moover2(CR1010)』

T-colors『Moover2(CR1010)』 T-colors『Moover2(CR1010)』 T-colors『Moover2(CR1010)』 T-colors『Moover2(CR1010)』 T-colors『Moover2(CR1010)』 T-colors『Moover2(CR1010)』 T-colors『Moover2(CR1010)』
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タッチモーション機能が便利

レースカーテンとドレープカーテン両方を使用している方に向けたダブルレールを採用した電動カーテンレールです。電動カーテンレールではあるものの、既存のカーテンレールに取り付けることもできて、工事が他の機種に比べて簡単なのも評価ポイントです。

リモコンやスマホで操作ができるのはもちろん、カーテンを動かしたい方向に軽く手で引くと開閉を行うタッチモーション機能を搭載。軽い力で開閉できます。

タイプ 巻取りモータータイプ
サイズ レール 奥行き25.5mm×厚さ19mm / モータ-ユニット 幅46mm×奥行き46mm×長さ373mm
重量 -
音声コントロール
電源 コンセント
対応レール -
最大走行距離 -
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タイプ 巻取りモータータイプ
サイズ レール 奥行き25.5mm×厚さ19mm / モータ-ユニット 幅46mm×奥行き46mm×長さ373mm
重量 -
音声コントロール
電源 コンセント
対応レール -
最大走行距離 -
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おすすめ商品の比較一覧表

画像
SwitchBot(スイッチボット)『第3世代 カーテンロボット』
SwitchBot(スイッチボット)『カーテンロボット ポールタイプ』
+Style(プラススタイル)『カーテンロボット 両開きセット』
Robit(ロビット)『めざましカーテン mornin' plus(MN-C02)』
Olide『スマート電動カーテンレール』
Quoya『スマートカーテンシステム』
T-colors『Moover2(CR1010)』
商品名 SwitchBot(スイッチボット)『第3世代 カーテンロボット』 SwitchBot(スイッチボット)『カーテンロボット ポールタイプ』 +Style(プラススタイル)『カーテンロボット 両開きセット』 Robit(ロビット)『めざましカーテン mornin' plus(MN-C02)』 Olide『スマート電動カーテンレール』 Quoya『スマートカーテンシステム』 T-colors『Moover2(CR1010)』
商品情報
特徴 25dB以下の運転モードを搭載 丸ポールタイプのカーテンレールにはこちらが好適 日本メーカーならではのサポートが充実 共有機能で家族全員で使える 巻取りモータータイプ初心者におすすめ 子供やペットがいる家庭に タッチモーション機能が便利
タイプ ロボットタイプ ロボットタイプ ロボットタイプ ロボットタイプ 巻取りモータータイプ 巻取りモータータイプ 巻取りモータータイプ
サイズ 6.6 x 5.1 x 17.3 cm 65*78*149mm 55 x 75 x 75 cm 13.5 x 8.3 x 6.4 cm 3.2m 3.2m レール 奥行き25.5mm×厚さ19mm / モータ-ユニット 幅46mm×奥行き46mm×長さ373mm
重量 280g 280g 160g 260g 4.82kg 4kg -
音声コントロール
電源 充電式 充電式 電池式 ソーラー式 コンセント コンセント コンセント
対応レール U型/角型 ポール型/U型/I型 角型/O型 U型/角型 - - -
最大走行距離 3m 3m - - - - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年12月25日時点 での税込価格

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快適な生活をアシストするスマートカーテン

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター:たろっさ

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

自動開閉カーテン・スマートカーテンは一見するとそこまで必須な家電には見えません。しかしながら一度利用してみるとその便利さと快適さにやみつきになること間違いなしです。

他のオートメーション家電と組み合わせることによりQoLを爆上げすることも可能。皆さんもこの機会に是非とも自動開閉カーテン・スマートカーテンを導入し、便利な生活を手に入れてみてください。

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