オフロードブーツおすすめ11選|衝撃や転倒時のケガを防ぐモデルも紹介

オフロードブーツおすすめ11選|衝撃や転倒時のケガを防ぐモデルも紹介

オフロードバイクに乗る際、衝撃や転倒時のケガを防いでくれたり、ダートなどの悪路の走行時には持っておきたいオフロードブーツ。プロテクターがついており、激しい衝撃や衝突があってもケガをやわらげてくれる必須アイテム。この記事では、モトクロス・エンデューロ・トライアルなどの種類を解説した選び方、ガエルネやFOXなど定番メーカーのものを中心に、おすすめ商品をご紹介します。記事後半には、通販サイトの口コミや評判、最新人気ランキングやスペック比較表もありますので、ぜひチェックしてみてください。


目次

モーターサイクル・ジャーナリスト
野岸“ねぎ”泰之

30年以上にわたってバイク雑誌等に執筆しているフリーライター。ツーリング記事を中心に、近年はWebメディアで新車のインプレッションやアイテムレビューも多く執筆。また、バイクツーリング&アウトドアを楽しむ『HUB倶楽部』を仲間と運営するなど幅広く活動している。 日本の全都道府県をバイクで走破しているほか、オーストラリア、タイ、中国など海外でのツーリング経験も持つ。キャンプツーリング好きのため、バイクはスペックよりも実際の使い勝手や公道での走りが気になる。現在の愛車はヤマハMT-09トレーサー、TT-250Rレイド、カワサキKSR-II。

オフロードブーツの必要性とは? 衝撃・熱・ひねりなどから守ってくれる

オフロードバイクでダートなどの悪路を走行する際、必須アイテムなのがオフロードブーツ。主に3つの点で身体を守ってくれます。

走行時の衝撃から守る

オフロードブーツに最も求められるのが、走行時の衝撃から守る機能になります。オンロードと違い、岩や木などの障害物があるフィールドを走行するため、走行中、それらにぶつかることは日常茶飯事。なので、耐衝撃性が必要になるというわけです。

また、前を走るバイクから岩が飛んできたり、レース時の接触・衝突されてもケガがひどくなるのを防いでくれます。

転倒時に熱や圧力から守る

オフロードバイクは転倒がつきもなので、足がバイクの下敷きになった経験は必ず誰しも経験しているでしょう。転倒時に、エキゾーストパイプやチャンバーなどの高温部分に肌が触れてしまうと火傷してしまうので、オフロードブーツはヒートガードの役割も果たしてくれます。

また、クッション性がある場合は、重いバイクの下敷きになってしまっても、明日程度ケガをやわらげることができるかもしれません。

足首をひねりから守る

特にジャンプを行うモトクロスで重視されるのが、足首をひねりから守れるかどうか。基本的にオフロードバイクは、ステップの上に足をのせて操縦するのが一般的になります。しかし、ジャンプ後の着地時にバランスを崩した際、足首が曲がってはいけない方向に曲がり、ひどいときには靭帯が切れてしまうことがあるので、オフロードブーツはしっかり着用したいアイテムになります。



オフロードブーツの選び方 走り方、ソール、サイズ、素材、機能で比較

では早速、商品の選び方について見ていきましょう。走り方、ソール、サイズ、素材、機能など、選び方のポイントをご紹介します。どれも大切な要素ですので、しっかりチェックしてくださいね。

【1】走る場所やスタイルに合わせて選ぶ

まずはどんな場所で走るか、走り方のスタイルに合わせた選び方を比較してみましょう。レースは大きくモトクロス、エンデューロ、トライアルに分けられます。自分はどんな走り方をしたいか、チェックしてくださいね。

ダートなどの悪路を走行したいならモトクロスタイプ

とことん悪路を走行したいという方はモトクロスタイプ。足をしっかりと固定し、プロテクトも強固なのがポイントです。ただしそのぶん歩きにくく、ギアチェンジなどがしにくいため、オフロードに慣れたライダーに適しているでしょう。

長時間使っても疲れにくいエンデューロタイプ

林道走行や長い距離をツーリングしたい方はエンデューロタイプです。悪路を長く走行できるよう、プロテクターが少ないのが特徴。長く着用しても疲れずらくに走ることができます。ある程度の歩きやすさもあるので、悪路でもバイクを押しやすいでしょう。

初心者や街乗りならトライアルタイプ

高低差のある岩場など、複雑な地形の場所を走りたい方はトライアルタイプを。プロテクターがかなり薄い代わりに、軽くて動きやすいように作られています。街乗りやはじめてオフロードブーツを履く方にもおすすめです。その場合、フラットな靴底のほうがより扱いやすいでしょう。

【2】走る場所に合わせたソールを選ぶ

オフロードブーツの靴底は、大きく分けるとウエーブソール(フラットソール)タンクソール(ブロックソール)のふたつがあります。ソールは操作性やグリップ力、衝撃の吸収性に大きな影響が出るため、走る場所に合わせて選ぶことが大切です。

泥や砂など滑りやすい場所はウエーブソール

厚みがあり波形のウエーブソールは、泥地や砂地などに適したタイプ。モトクロスブーツに多く使われ、無駄な引っかかりが少ないのが特徴です。グリップ感を高めたいならより厚みがあり、溝が深いものを選びましょう。

足場の悪い場所でも踏ん張れるタンクソール

急勾配やガレた岩場など、大きなグリップ力を必要とする場所で使うなら、タンクソールが適しています。足場の悪い場所でも踏ん張りがきくように、ソールに深い溝がついています。ペダルなどの操作がしにくくなる点が少し気になりますが、悪路でもバイクをかんたんに押せて、テクニックも磨きやすいのが魅力です。

【3】サイズは1サイズ上かサイズ調整の自由度が高いものを

サイズを選ぶときは、通常の靴のサイズよりもワンサイズ上のものを選びましょう。オフロードブーツは基本的にきつめに作られており、ぴったりなサイズでは着脱が大変なことも考えられます。

ただ、着脱が大変だからと緩めを選んでしまうと、悪路でガタつき走行に影響が出てしまい、万が一の転倒時に思わぬケガにつながる可能性も。購入時には店頭で試し履きを行い、確認するのが安心です。

履き心地がバックルで調整できるものを

それでもサイズが合うか不安なときは、調整範囲の自由度が高いモデルを選びましょう。オフロードブーツには、大体3~4本のバックルがついていて、この締め付け具合が履き心地に影響してきます。

なお、調節可能なアジャスタブルバックル、ビス穴調整があると自分好みのフィット感に調整しやすくなります。

(※)ポイント:自分のサイズや足型に合ったブランドを見つけておく

モーターサイクル・ジャーナリスト

メーカーによってサイズ感や足型などが違うため、ネット通販で購入する場合は交換や返品がしやすいお店を選びましょう。

新品はだいたいかたく、足首など「慣らし」が必要な場合が多いのも覚えておいてください。

【4】耐久性が高い本革製だと長期間愛用できる

オフロードブーツは、転倒による擦過リスクや雨風にさらされても問題ない耐久性を備えた素材の本革製を選ぶのがおすすめ。本革製なら、強度が高い、エンジン熱にも強い、履きやすいなどのメリットを享受できます。

ただし、デメリットに価格が高い、メンテナンスの手間がかかる、最初は硬く馴染むのに時間がかかるなどが挙げられます。本革製より安価でお手入れの手間がかからないものだと、マイクロファイバー製の合成皮革、耐久性があり軽いポリマーといった素材があるので、自分に合った素材を選びましょう。

【5】通気性や防水、抗菌などの機能性もチェック

オフロードブーツはプロテクション以外の機能も備えているので、必要に応じて選択することが大切です。泥地や水場を走行する場合は、防水性のあるものをチョイスしましょう。長時間走行、とくに夏でもバイクに乗ることが多い方は、通気性や抗菌ソールなどを採用しているものにすれば快適ですよ。

オフロードブーツおすすめ11選 モトクロス、エンデューロ、トライアルなど

ここからは、選び方を参考にした、モトクロス、エンデューロ、トライアルなどのおすすめ商品をご紹介していきます。「ソールや機能性などの情報もまとめていますので、ぜひ参考にしてお気に入りの商品を見つけてくださいね。

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FOX RACING(フォックスレーシング)『INSTINCT 2.0 BOOTS』

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出典:Amazon

タイプ モトクロス
ソール形状 -
サイズ 26.0~28.5cm
バックル調整 -
素材 DURATAC ほか

独自開発の新素材でグリップ力と耐久性を両立

2013年の発売以来、4年連続でモトクロスなどのタイトルを獲得したチャンピオンたちが選んできたシリーズ商品のひとつ。ブーツの内側がスリムなので、高いグリップ力や操作性を感じられます

またFOXが独自に開発した、新素材をソールに採用。これまでにないようなグリップ力と、耐久性が魅力のオフロードブーツです。

モーターサイクル・ジャーナリスト

FOX RACING(フォックスレーシング)『INSTINCT 2.0 BOOTS』は、運動性とフィット感、プロテクション性能をすべて高い次元で実現したバランスのいいモデル。モトクロスなど本格的なオフロード走行を目指す人におすすめです。

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alpinestars(アルパインスターズ)『TECH 3 BOOTS』

alpinestars(アルパインスターズ)『TECH3BOOTS』

出典:Amazon

タイプ モトクロス
ソール形状 -
サイズ 24.0~34.5cm
バックル調整 -
素材 マイクロファイバー、合成素材、TPU

人間工学にもとづいたバックルで動きやすい

軽量のマイクロファイバー素材で作られた、モトクロス用のオフロードブーツ。プロテクターにはTPUを使用し、サポートや衝撃に対する耐久性を高めています

同じくTPUで作られた3つのバックルは、人間工学にもとづいて設計。これにより足の可動範囲を制限せず、柔軟な動きを可能にしました。

モーターサイクル・ジャーナリスト

alpinestars(アルパインスターズ)『TECH 3 BOOTS』は、操作性と軽さを両立させたオフロードブーツ。コース走行から林道ツーリングまで幅広くこなせるので、エントリーモデルとしても適しています。

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GAERNE(ガエルネ)『SG-10』

GAERNE(ガエルネ)『SG-10』 GAERNE(ガエルネ)『SG-10』 GAERNE(ガエルネ)『SG-10』

出典:Amazon

タイプ モトクロス
ソール形状 ウエーブソール
サイズ 25.0~30.0cm
バックル調整 -
素材 本革(フルグレインレザー)、プラスチック、メモリーセル(形状記憶素材)

形状記憶素材でひとりひとりにフィットする

ヨーロッパで発売後、多くのライダーから「THE PERFECT 10」と呼ばれたほど評価の高いモトクロスブーツ。一度履けばほかのブーツには替えられない包容力があります

インナーには形状記憶素材を採用。ユーザーひとりひとりの足型に合わせて変形し、その形状を保ち続けることにより、高いフィット感と操作性を感じられます。

モーターサイクル・ジャーナリスト

GAERNE(ガエルネ)『SG-10』は、抜群のフィット感と履き心地のよさが光るモデル。足首をはじめ可動部分が全体にやわらかめなので操作性も高く、初心者にも履きやすくおすすめできます。

GAERNE(ガエルネ)『J-MOTARD』

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出典:Amazon

タイプ モトクロス
ソール形状 モタードソール
サイズ 25.0~28.5cm
バックル調整
素材 本革(マイクロファイバー) ほか

耐久性のあるソールを使用した日本オリジナル商品

欧米向けのモデルと異なり、日本人の足に合うよう作られた独自のカーフライン(ふくらはぎのライン)が魅力のブーツ。これまでにないフィット感が味わえます。

ソールは、ビブラム社製モタードソールを採用。高い耐久性を誇り、別売りのウェットキットにすれば、コントロール性を上げられます。オレンジ色のソールは交換の目安にするのにも便利。

Thor(ソアー)『BLITZ XP ATV BOOTS』

Thor(ソアー)『BLITZXPATVBOOTS』

出典:Amazon

タイプ モトクロス
ソール形状 -
サイズ 26.0~30.5cm
バックル調整
素材 -

メッシュを使用した通気性のいいオフロードブーツ

内側にメッシュ生地を使用した、通気性のいいモトクロス用のオフロードブーツ。4つのバックルがついており、フィット感を自由に調節できます

つま先には、金属製のトゥキャップをつけることで耐久性を補強。ふくらはぎガードは素材を重ねることで、すぐれた耐久性と適切なグリップ力を確保しています。

GAERNE(ガエルネ)『BALANCE 4』

GAERNE(ガエルネ)『BALANCE4』

出典:Amazon

タイプ トライアル
ソール形状 タンクソール
サイズ 23.5~30.0cm
バックル調整
素材 合成皮革(マイクロファイバー)、プラスチック、透湿性素材

マシンとの一体感を重視したトライアル用

ブーツと体の一体感を追求したトライアル用のオフロードブーツ。すねのガードを浮かせることで、高いフィット感と運動性を感じられます。ガードは3段階で調節が可能。

内蔵型の特殊なヒートガードを使用しているのもポイント。従来製品と比較しても耐熱性能はそのままに、重量だけが軽くライダーの負担が少ないのはうれしいところ。

O'Neal(オニール)『ELEMENT 2019モデル』

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出典:Amazon

タイプ モトクロス
ソール形状 -
サイズ 25.5~32.0cm
バックル調整
素材 合成皮革 ほか

耐熱性のある合成皮革や適度なグリップが使いやすい

ゆったりとしたヒールサポートやクッション性のあるインソールが特徴のオフロードブーツ。グリップ力も適度にあるため、トラックや林道、ATVライダーに適しています。

素材には熱による損傷を防ぐため、耐熱性のある合皮を採用。バックルは4つあり、スナップロックタイプなので操作もかんたん。手軽にフィット感を調節できます。

Forma(フォーマ)『TERRAIN EVO』

Forma(フォーマ)『TERRAINEVO』

出典:Amazon

タイプ -
ソール形状 -
サイズ 26.0~29.0cm
バックル調整 -
素材 本革、合成皮革 ほか

本革と合皮を合わせたエントリーモデル

表面は本革と合皮を組み合わせ、プラスチックでプロテクションをつけたエントリーモデル。ブーツの内部にはスエード革を採用し、足をマシンの熱から守ります

内側の素材には形状記憶ポリマーを使用。ソールにも独自の技術を使い快適性を追求しています。ソールには抗菌作用もあるため、長時間の使用でもにおいが気にならず快適。

GAERNE(ガエルネ)『SG-12』

GAERNE(ガエルネ)『SG-12』

出典:Amazon

タイプ モトクロス
ソール形状 ウエーブソール
サイズ 26.0~28.0cm
バックル調整
素材 本革(フルグレインレザー)、プラスチック、メモリーセルインナー

プロライダーのフィードバックから生まれたブーツ

プロライダーの意見を参考に、長い年月をかけて開発されたモトクロス用のオフロードブーツ。独自のダブルピボットシステムにより、剛性とポジショニングのしやすさを兼ね備えています

高い衝撃吸収力も魅力のひとつ。ペダル操作やジャンプの着地時、とくにジャンプショートやオーバージャンプの際にショックをうまく吸収します。

FOX RACING(フォックスレーシング)『COMP-X BOOTS』

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出典:Amazon

タイプ エンデューロ
ソール形状 -
サイズ 26.0~28.5cm
バックル調整
素材 TPU ほか

足首のフィット感や動きやすさを追求

同じFOXのフラッグシップモデルであるINSTINCT(インスティンクト)からインスピレーションを受けて作られたブーツ。インスティンクトの足型に合わせて作り直され、よりフィット感が増しています。

TPUという弾性のあるやわらかい素材を新プレート、ふくらはぎガード、トゥキャップに採用。ライダーの足を衝撃からしっかりと保護します。

SCOYCO(スコイコ)『MBM002』

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出典:Amazon

タイプ モトクロス
ソール形状 -
サイズ EU:39~44(24.5~28.0cm)
バックル調整 -
素材 マイクロファイバーレザー、TPU

保護性と可動性を兼ね備えたモトクロスタイプ

やわらかいブーツと硬質なプロテクションが二重構造になっているモトクロスブーツ。足の保護性と動きやすさを兼ね備えています。

プロテクターはくるぶし部分に関節を設けて、動きやすさを確保。靴底とソールはクッション性が高く、衝撃も吸収してくれるので歩行もかんたんです。防水仕様なので、水の多い場所でも安心して走行できるでしょう。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
FOX RACING(フォックスレーシング)『INSTINCT 2.0 BOOTS』
alpinestars(アルパインスターズ)『TECH 3 BOOTS』
GAERNE(ガエルネ)『SG-10』
GAERNE(ガエルネ)『J-MOTARD』
Thor(ソアー)『BLITZ XP ATV BOOTS』
GAERNE(ガエルネ)『BALANCE 4』
O'Neal(オニール)『ELEMENT 2019モデル』
Forma(フォーマ)『TERRAIN EVO』
GAERNE(ガエルネ)『SG-12』
FOX RACING(フォックスレーシング)『COMP-X BOOTS』
SCOYCO(スコイコ)『MBM002』
商品名 FOX RACING(フォックスレーシング)『INSTINCT 2.0 BOOTS』 alpinestars(アルパインスターズ)『TECH 3 BOOTS』 GAERNE(ガエルネ)『SG-10』 GAERNE(ガエルネ)『J-MOTARD』 Thor(ソアー)『BLITZ XP ATV BOOTS』 GAERNE(ガエルネ)『BALANCE 4』 O'Neal(オニール)『ELEMENT 2019モデル』 Forma(フォーマ)『TERRAIN EVO』 GAERNE(ガエルネ)『SG-12』 FOX RACING(フォックスレーシング)『COMP-X BOOTS』 SCOYCO(スコイコ)『MBM002』
商品情報
特徴 独自開発の新素材でグリップ力と耐久性を両立 人間工学にもとづいたバックルで動きやすい 形状記憶素材でひとりひとりにフィットする 耐久性のあるソールを使用した日本オリジナル商品 メッシュを使用した通気性のいいオフロードブーツ マシンとの一体感を重視したトライアル用 耐熱性のある合成皮革や適度なグリップが使いやすい 本革と合皮を合わせたエントリーモデル プロライダーのフィードバックから生まれたブーツ 足首のフィット感や動きやすさを追求 保護性と可動性を兼ね備えたモトクロスタイプ
タイプ モトクロス モトクロス モトクロス モトクロス モトクロス トライアル モトクロス - モトクロス エンデューロ モトクロス
ソール形状 - - ウエーブソール モタードソール - タンクソール - - ウエーブソール - -
サイズ 26.0~28.5cm 24.0~34.5cm 25.0~30.0cm 25.0~28.5cm 26.0~30.5cm 23.5~30.0cm 25.5~32.0cm 26.0~29.0cm 26.0~28.0cm 26.0~28.5cm EU:39~44(24.5~28.0cm)
バックル調整 - - - - -
素材 DURATAC ほか マイクロファイバー、合成素材、TPU 本革(フルグレインレザー)、プラスチック、メモリーセル(形状記憶素材) 本革(マイクロファイバー) ほか - 合成皮革(マイクロファイバー)、プラスチック、透湿性素材 合成皮革 ほか 本革、合成皮革 ほか 本革(フルグレインレザー)、プラスチック、メモリーセルインナー TPU ほか マイクロファイバーレザー、TPU
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年9月10日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする オフロードブーツの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのオフロードブーツの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:バイク用 オフロードブーツランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

まとめ

オフロードブーツのおすすめ商品をご紹介しました。

オフロードブーツは、どんな場所でどんな走り方をしたいかによって、ブーツの種類や必要となる機能が変わってきます。まずは自分のスタイルに合ったタイプを見つけていきましょう。あなたがほしいオフロードブーツを選んでみてくださいね。

【関連記事】その他のバイク用品をチェック

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※2021/04/14 コンテンツ追加のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 平野慎也)

マイナビおすすめナビ編集部

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