犬用車椅子おすすめ10選【リハビリや老犬の介護に】いつまでも楽しくお散歩しよう

犬用車椅子おすすめ10選【リハビリや老犬の介護に】いつまでも楽しくお散歩しよう

愛犬の足が不自由になってしまうと犬自身のストレスの原因になってしまいます。しかし、歩行をサポートする犬用車椅子を使用することで、お散歩に行くことができるようになります。ケガや病気のリハビリや寝たきり防止としても活用できます。

本記事では、犬用車椅子について、選び方やおすすめ商品をご紹介。記事の最後には、Yahoo!ショッピングの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミもぜひ参考にしてください。


目次

この記事を担当するエキスパート

ペット専門エディター&ライター
井手 綾子

編集歴は20年以上。 雑誌の編集長を経てフリーランスのライターとなる。インタビューや取材した人・お店の数は1000以上。クスっと笑えるものから、読んでタメになる読み込む記事までさまざまな記事を執筆している。 中でも、医療ものや動物関係が得意。今までに買ったことのある動物は、犬、猫、鳩、インコ、ジュウシマツ、キジ、リス、ウサギ、カメ、鶏、ウシガエル、金魚、カタツムリ、てんとう虫、カブトエビなど。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:ペット
桑野 美帆子

「ペット」カテゴリーを担当。犬とネットショッピングをこよなく愛する20代編集部員。いかに安く、お得に買えるかがモットーで、セール情報や特集も見逃さない。なかでも某大手ECサイトを愛用し、買い物だけで年間10万以上のポイントを稼ぐ。コスメやお取り寄せスイーツを買い漁るのが大好き。プライベートはほぼ愛犬のポメラニアンに注いでいる。

記事中の本文・商品の選定・ランキングなどのコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作され、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

犬用車椅子の魅力

犬用車いすにまたがる犬
ペイレスイメージズのロゴ

愛犬と一緒に歩くことは、犬と一緒に生活する醍醐味のひとつであり、また飼い主と愛犬の双方の喜びでもあります。

そんな愛犬との日常も、老化やケガ・病気などで足が不自由になってしまい、以前のように一緒に歩けなくなってしまうことも。そんなときは、犬用車椅子があります。車椅子を使えば一緒に散歩したり、愛犬が自分の意思で移動したりすることが可能になります。犬の車椅子は、ワンちゃんの歩行を補助するアイテムなので、老犬介護のほか、病気やケガ、事故などにより下半身が不自由になってしまったワンちゃんにも有効です。

ご自身で作り方を調べて、設計図を作り、犬用車椅子を手作りするということもできますが、ワンちゃんの体にあったものを装着してあげることが重要です。犬用車椅子を使って愛犬の体力づくりをサポートしましょう。

犬用車椅子の選び方


それでは、犬用車椅子の基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の7つ。

【1】車輪の数で選ぶ
【2】機能で選ぶ
【3】サイズ調節可能か
【4】材質がよいものを選ぶ
【5】愛犬の年齢も考慮して
【6】購入前にレンタルできるか確認
【7】オーダーメイドという手も


上記の7つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。ひとつずつ、解説していきます。

【1】車輪の数で選ぶ

犬用車椅子には、2輪タイプと4輪タイプがあります。足の状態によって適したものを選びましょう。それぞれの特徴について説明します。

▼前足は元気、後ろ足が弱くなってきたら「2輪タイプ」

 

犬用車椅子でスタンダードなのが2輪タイプです。加齢の場合は後ろ足から弱くなることが多いですが、加齢やヘルニアなどにより前足は元気、後ろ足が弱ってきたときに使うのが、2輪タイプの車椅子です。

後ろ足がまったく動かないワンちゃんの場合は、足を引きずってケガをしないように、足を保護するカバーやベルトなどがついているものを選びましょう。

▼自力で立ち上がるのが難しい場合は「4輪タイプ」

 

自力で立てないなど、前と後ろの足すべてが不自由になってきたら4輪タイプを選びましょう。4輪タイプは胴体を固定し体全体を支えるため、ワンちゃんへの負担がより少なく、少しの力で進むことができます。

「どうせ買うなら」とあとを考えて4輪を検討する人もいるかもしれませんが、前足は元気なのに4輪を使ってしまうと前足まで弱ってしまう可能性があります。数年後を見据えて長く使えるものを選びたいときには、2輪タイプを後から4輪に変更できるタイプもありますので、そういったタイプを選ぶといいでしょう。

ただ、4輪タイプは2輪タイプよりも高価になる場合が多いので扱いづらいことがデメリットです。

【2】機能で選ぶ

犬用車椅子には、それぞれ異なった機能やオプションがあるものがあります。愛犬の症状に合った機能やオプションがある車椅子を選びましょう。

▼足だけで体を支えきれないときは胴当てつきを

 

胴が長く足が短いタイプのワンちゃんや、体が大きいワンちゃんは足だけで体を支えきれなくなるときがあります。そういった場合は、胴当てつきのタイプを選びましょう。

また、すべての足が弱ってしまっているワンちゃんも、胴当てがあればより体をしっかり支えてくれます。胴当てがある車椅子の場合、胴当てが排泄の邪魔にならないか、しっかり確認が必要です。

▼後ろ足が動かない場合は保護プレートつきを

 

前足が元気でも後ろ足がほとんど動かない場合、後ろ足を置くためのプレートや、吊っておけるベルトなどが付属しているタイプを選びましょう。後ろ足を引きずったまま、元気に前足で走り回るとケガをしてしまいます。

犬用車椅子には最初から後ろ足を保護するパーツがついているタイプもありますが、しっかりした足置きがオプションで選べるものもあります。愛犬の足の状態に合ったものを選ぶようにしましょう。

【3】サイズ調節可能か

 

犬用車椅子にはオーダーメイドと既製品の2タイプがありますが、いずれの場合も購入後のサイズ調節が可能なものを選びましょう。愛犬の体型は変わるので、調整ができない、あるいは調整できる部分が少ないと、後で体に合わなくなってしまうこともあります。

調整が可能な部分も車椅子によって異なるので、どの部分が調整可能かしっかり確認しましょう。

【4】材質がよいものを選ぶ

車椅子の材質についてもチェックしましょう。ワンちゃんの体に負担がかからないよう、軽くて丈夫なものを選ぶことが大切です。また、常に使うものなので、お手入れ方法も合わせてチェックしてみてくださいね。

素材は軽量なアルミがおすすめ

 

ワンちゃんが軽快に歩くためにも、歩きやすく多少ぶつかっても大丈夫な「軽くて丈夫な素材」がおすすめです。具体的には、軽くて汚れが付着しにくい軽量アルミなど。汚れにくいので室内用でも使えます。

とくにシニア犬には軽さが大切になってきますが、リハビリ目的やまだまだ元気なワンちゃんであれば、軽さだけにとらわれず愛犬の状態とのバランスをみて検討するとよいでしょう。多少重くても折りたたみができるタイプやクッションが多めについたタイプ、機能的なパーツが付属しているタイプなどもあります。

▼体にあたる部分はクッション性があるか

 

ワンちゃんの体にあたる部分はクッション性がある車椅子を選びましょう。
車椅子は基本的に金属素材でできていますが、体にあたる部分にクッション性のあるほうがフィット感もよく、ワンちゃんも抵抗なく車椅子になじめます。

重量の軽い犬用車椅子のなかには、金属部分のほとんどがむきだしになっているものもあります。軽さだけでなく、ワンちゃんに装着したときに金属があたる部分がないか、しっかりチェックしてあげましょう。

【5】愛犬の年齢も考慮して

 

犬用の車椅子は、使用する犬の年齢も考慮して選びましょう。たとえば、事故やケガで歩行が難しくなった若い成犬の場合、外でたくさん駆け回れるように耐久性が高いものを選びましょう。

反対に、シニア犬の場合は筋力が衰えてくるので、軽量性を重視して選ぶといいですよ。

【6】購入前にレンタルできるか確認

 

犬用車椅子は「買ってみたものの、愛犬に合わなかった」というケースもあります。そこそこお値段もするものなので、できれば購入前にレンタルできると使用感を確かめられます

レンタルを活用すれば複数商品の使いごこちを確認し、愛犬にとってよりよい商品を選ぶことができます。気になる犬用車椅子が見つかったときは、レンタルできるか確認しましょう。

【7】オーダーメイドという手も

 

オーダーメイドであれば愛犬の症状や体格にぴったりの車椅子を作ってもらえます。その場合は、自分の希望を伝えるだけでなく、愛犬の症状をしっかり伝えましょう。

また、老化が進むと愛犬の体がだんだん細くなり、オーダーメイドの車椅子でも体型に合わなくなることも。タオルなどで調整することもできますが、オーダー時にのちのち調節をしてもらえるか確認をするといいでしょう。

エキスパートのアドバイス

ペット専門エディター&ライター

犬用車椅子は術後のリハビリにも

車椅子は歩行が難しくなってから使うというイメージがありますが、術後や病後のリハビリなどにも有効です。自力では歩けない場合でも、車椅子の力を借りて動けることもありますので、車椅子に乗せて少しずつでも動く訓練をしましょう。

愛犬にあった車椅子を使うことで歩行の感覚を取り戻し、自力で歩けるようになることもあります。少しずつでも愛犬と一緒に頑張ってください。

犬用車椅子のおすすめ10選

ここからは、おすすめ犬用車椅子をご紹介します。

K⁻9カート『Rear Support Dog Wheelchair』

レンタル可能! 追加パーツで4輪にチェンジも

愛犬の体をキズつけないよう、ネジのひとつに至るまで配慮されている犬用の車椅子。2輪ですがパーツを追加すれば4輪の車椅子になるほか、サイズ調整がかんたんにおこなえるので長く使うことができます。

また、この商品は販売店によって1カ月レンタルなどもやっているので、レンタルして使い勝手をチェックしてから購入できるのもうれしいポイント。愛犬のパートナーとして、長く使える車椅子です。

K-9カート『Full Support Dog Wheelchair』

大型犬の体重もしっかりサポートしてくれる車椅子

こちらは4輪タイプの車椅子です。大型犬が多いアメリカを本拠とするK⁻9カートは、世界各国で累計4万台以上の犬用車椅子を販売しています。

大きなタイヤで40kgまでの大型犬の歩行をしっかりサポートしてくれます。こちらも販売店によってレンタルが可能なので、期間が限定される骨折などのリハビリ用にもピッタリです。

clever『犬用補助車輪』

clever『犬用補助車輪』 clever『犬用補助車輪』 clever『犬用補助車輪』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

約30秒で装着! ストレスフリーで歩行できる

装着時に愛犬の体に触れる部分はやわからいクッション素材でしっかり保護。本体は軽いアルミパイプを使用。大きめのタイヤと胴当てで安定感のある愛犬の歩行をしっかり支えます。

また、こまかい調整が可能なので既製品でもしっかりフィットし、装着も約30秒で完了するという手軽さ。愛犬の装着時・歩行時のストレスを軽減できる一台です。

歩犬舎『2輪車いす』

歩犬舎『2輪車いす』 歩犬舎『2輪車いす』 歩犬舎『2輪車いす』 歩犬舎『2輪車いす』 歩犬舎『2輪車いす』 歩犬舎『2輪車いす』 歩犬舎『2輪車いす』 歩犬舎『2輪車いす』
出典:Amazon この商品を見るview item

ウレタン保護で愛犬にやさしいオリジナル車椅子

こちらの商品は、愛犬に合わせてサイズをカスタマイズして作成してくれます。アルミパイプを使用した軽量設計で、愛犬への負担が少なくなるように工夫されています。タイヤの高さも足の症状や状態によってかえられます。

体にあたる部分はしっかりウレタンや発砲ゴムでカバーされているため、愛犬の体はもちろん、家具などにぶつかってもキズがつきにくい仕様です。

Pawstrip『ドッグウォーカー』

Pawstrip『ドッグウォーカー』 Pawstrip『ドッグウォーカー』 Pawstrip『ドッグウォーカー』 Pawstrip『ドッグウォーカー』 Pawstrip『ドッグウォーカー』 Pawstrip『ドッグウォーカー』 Pawstrip『ドッグウォーカー』
出典:Amazon この商品を見るview item

必要なものがセットになった、コスパのいい車椅子

サイズ展開がXXS〜XLと幅広い犬用車椅子。パーツが取り外しでき、胴幅から背丈、長さなどをすべて調節可能。素材は軽量アルミを使っており、愛犬もらくに移動ができます。また後ろ足ホルダーがついているので、まったく後ろ足が動かないワンちゃんも使えます。

ハーネスとリードなど、必要なものがセットになった便利な商品です。

Coco Heart『犬用車椅子』

CocoHeart『犬用車椅子』 CocoHeart『犬用車椅子』 CocoHeart『犬用車椅子』 CocoHeart『犬用車椅子』 CocoHeart『犬用車椅子』 CocoHeart『犬用車椅子』 CocoHeart『犬用車椅子』 CocoHeart『犬用車椅子』 CocoHeart『犬用車椅子』
出典:Amazon この商品を見るview item

組み立て済みで到着後すぐに使える

2.5kg以下から45kg以上のワンちゃんまで、豊富なサイズがそろう車椅子。組み立て済みなので、届いた後は愛犬の体格や症状に合わせて微調整すればすぐに使用できます

足を引きずらないようにセットできるフットリングがついているので、後ろ足が麻痺しているワンちゃんでも問題ありません。ワンタッチ式のベルトで着脱がかんたんなのもポイントです。

ピカ コーポレーション ペットアドバンス『犬用補助車 ドギーサポーター』

ピカコーポレーションペットアドバンス『犬用補助車ドギーサポーター』 ピカコーポレーションペットアドバンス『犬用補助車ドギーサポーター』 ピカコーポレーションペットアドバンス『犬用補助車ドギーサポーター』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

専用ハーネスで愛犬の自然な動きをサポート

ソフトな素材の専用ハーネスを愛犬に装着し、ハーネスに補助輪をつけることで歩行が困難になった愛犬の自然な動きをサポート。お尻をふりふりするワンちゃんの動きもそのまま再現します。

胴をしっかり支えるハーネスとハの字型についた車輪で、転倒もしにくい設計です。カラーはブルー・レッドの2色。足を擦らないための足カバーもついています。

Medium&Large Dog Walkin' Wheelchair『Walkin' Wheels LARGE Dog Wheelchair』

Medium&LargeDogWalkin'Wheelchair『Walkin'WheelsLARGEDogWheelchair』 Medium&LargeDogWalkin'Wheelchair『Walkin'WheelsLARGEDogWheelchair』 Medium&LargeDogWalkin'Wheelchair『Walkin'WheelsLARGEDogWheelchair』 Medium&LargeDogWalkin'Wheelchair『Walkin'WheelsLARGEDogWheelchair』 Medium&LargeDogWalkin'Wheelchair『Walkin'WheelsLARGEDogWheelchair』 Medium&LargeDogWalkin'Wheelchair『Walkin'WheelsLARGEDogWheelchair』 Medium&LargeDogWalkin'Wheelchair『Walkin'WheelsLARGEDogWheelchair』 Medium&LargeDogWalkin'Wheelchair『Walkin'WheelsLARGEDogWheelchair』 Medium&LargeDogWalkin'Wheelchair『Walkin'WheelsLARGEDogWheelchair』
出典:Amazon この商品を見るview item

中・大型犬に! 折り畳める車椅子

愛犬の体が大きいと犬用の車椅子はかなり大型になりますが、この車椅子はコンパクトに折りたためるため収納に便利。専用のトートバッグつきで、ホイール部分を折りたたんで持ち運びができ、外出先への持ち出しや家での置き場所に困りません。

サイズ合わせは愛犬の後ろ肢の高さだけという手軽さもポイント。胴当てや擦り防止のための足置きもついており、大きなワンちゃんの走りを大きめのホイールでしっかりサポートしてくれます。

グラフィック機材 ペットグラフィックプロダクト『犬用車椅子 わんだふるウォーカー サイズ調整型』

グラフィック機材ペットグラフィックプロダクト『犬用車椅子わんだふるウォーカーサイズ調整型』 グラフィック機材ペットグラフィックプロダクト『犬用車椅子わんだふるウォーカーサイズ調整型』 グラフィック機材ペットグラフィックプロダクト『犬用車椅子わんだふるウォーカーサイズ調整型』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

4点が調節可能な既製品、ベアリングで軽快な走り

こちらの調節型は、既製品でありながら高さ・サドル・幅・長さの4点を調整が可能。計測が不要なので、急ぎで犬用車椅子がほしいというケースにも対応します。

タイヤはベアリングを装備した軽快な走りで、愛犬の動きに負担がかかりません。愛犬の体に合わせて調節が終わったら、サドルに肢を乗せ、上部ベルトをとめるだけで装着が完了する手軽さもポイントです。

歩犬舎『4輪車いす』

歩犬舎『4輪車いす』 歩犬舎『4輪車いす』 歩犬舎『4輪車いす』 歩犬舎『4輪車いす』 歩犬舎『4輪車いす』 歩犬舎『4輪車いす』 歩犬舎『4輪車いす』 歩犬舎『4輪車いす』
出典:Amazon この商品を見るview item

やわらかい素材で愛犬の体をしっかりサポート

先に紹介した2輪タイプの4輪バージョン。アルミパイプを使用した軽量設計の車椅子は、体にあたる部分がやわらかいウレタンや発砲ゴムでしっかりカバーされているため、寝たきりや自力で立ち上がれないワンちゃんの体をやさしく、しっかりサポートしてくれます。

両足をまたがらせて、かんたんに装着できる点もポイントです。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
K⁻9カート『Rear Support Dog Wheelchair』
K-9カート『Full Support Dog Wheelchair』
clever『犬用補助車輪』
歩犬舎『2輪車いす』
Pawstrip『ドッグウォーカー』
Coco Heart『犬用車椅子』
ピカ コーポレーション ペットアドバンス『犬用補助車 ドギーサポーター』
Medium&Large Dog Walkin' Wheelchair『Walkin' Wheels LARGE Dog Wheelchair』
グラフィック機材 ペットグラフィックプロダクト『犬用車椅子 わんだふるウォーカー サイズ調整型』
歩犬舎『4輪車いす』
商品名 K⁻9カート『Rear Support Dog Wheelchair』 K-9カート『Full Support Dog Wheelchair』 clever『犬用補助車輪』 歩犬舎『2輪車いす』 Pawstrip『ドッグウォーカー』 Coco Heart『犬用車椅子』 ピカ コーポレーション ペットアドバンス『犬用補助車 ドギーサポーター』 Medium&Large Dog Walkin' Wheelchair『Walkin' Wheels LARGE Dog Wheelchair』 グラフィック機材 ペットグラフィックプロダクト『犬用車椅子 わんだふるウォーカー サイズ調整型』 歩犬舎『4輪車いす』
商品情報
特徴 レンタル可能! 追加パーツで4輪にチェンジも 大型犬の体重もしっかりサポートしてくれる車椅子 約30秒で装着! ストレスフリーで歩行できる ウレタン保護で愛犬にやさしいオリジナル車椅子 必要なものがセットになった、コスパのいい車椅子 組み立て済みで到着後すぐに使える 専用ハーネスで愛犬の自然な動きをサポート 中・大型犬に! 折り畳める車椅子 4点が調節可能な既製品、ベアリングで軽快な走り やわらかい素材で愛犬の体をしっかりサポート
車輪数 2 4 2 2 2 2 2 2 2 4
サイズ展開 XS〜XXL XS〜XXL S・SM・M 小型犬、中型犬、大型犬 小型犬、中型犬、大型犬(サイズはXXS〜XLまであり) XXS・XS・S・M・L・XL S、M ワンサイズ(中・大型犬) S・M 小型犬・大型犬
素材 - アルミ アルミ アルミ アルミ アルミ アルミ アルミ - アルミ
オーダーメイド・サイズ調 既製品(サイズ調整可)・オーダーメイド 既製品(サイズ調整可)・オーダーメイド 既製品(サイズ調整可) オーダーメイド 既製品(サイズ調整可) 既製品(サイズ調整可) 既製品(サイズ調整可) 既製品(サイズ調整可) 既製品(サイズ調整可) オーダーメイド
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年8月5日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年8月5日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年8月5日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年8月5日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年8月5日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年8月5日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年8月5日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年8月5日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年8月5日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年8月5日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 犬用車椅子の売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでの犬用車椅子の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:犬用車椅子ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

初めて犬用車椅子を使う場合は?

体に何かを装着することを嫌がるワンちゃんや歩かない場合もあるでしょう。犬はとても変化を嫌うので、高齢犬になればなるほど慣れるまでに時間がかかります。

そんなときは、まずは、大好きなおやつでごほうびを与えながら訓練することをおすすめします。また、初めから長時間、訓練するのではなく少しずつ試してみることが重要です。

愛犬の様子をみながら、時間をかけて慣れさせていきましょう。

犬のおやつ
ペイレスイメージズのロゴ

合わせてチェックしたい犬の介護用グッズはこちら!

犬用車椅子で、いつまでも愛犬との時間を楽しもう まとめ

お散歩が大好きなワンちゃんにとって、歩行が不自由になってしまうことは大きなストレスとなります。

足が不自由であることがわかっていても、ワンちゃんは歩きたい、走りたいと思っていることでしょう。人間同様、歩くことや外へ出ることは体力低下や老化防止にもなりますので、老化やケガなどで足が不自由になってしまったら、犬用車椅子を使ってお散歩に連れ出してみましょう。

ぜひ、おすすめ商品をチェックして愛犬の車椅子選びの参考にしてくださいね。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。
※特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。
※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。
※商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。
※記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。
※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


犬用ドライヤー人気おすすめ12選|静音や置き型も【人間用との違いも解説】

犬用ドライヤー人気おすすめ12選|静音や置き型も【人間用との違いも解説】

お風呂上がりの愛犬を乾かすとき、怖がって暴れる、嫌がるなど苦労している飼い主さんも少なくないのでは? ドライヤーが苦手の犬は意外と多いです。犬用ドライヤーがあれば、楽に乾かすことができるようになるかもしれません。この記事ではペット・ケア・アドバイザーに取材のもと、犬用ドライヤーの選び方とおすすめ商品を紹介! 置き型で便利に使えるもの、静音ドライヤーなど厳選しています。さらに後半には通販サイトの人気ランキングや口コミもあるので、きっと扱いやすい商品が見つかります。

tag icon 犬用ケア用品 , 犬用トイレ・ケア用品 ,

犬用グルーミングスプレー人気おすすめ8選|ブラッシングや毛玉防止に【消臭効果も】

犬用グルーミングスプレー人気おすすめ8選|ブラッシングや毛玉防止に【消臭効果も】

愛犬に毛玉ができていたり、毛が絡まっていたりする状態でブラシをかけると毛が引っ張られ犬が痛がることがありますよね。そんなときは、グルーミングスプレーを使うと円滑でスムーズなブラッシングが可能に。この記事では、ペット・ケア・アドバイザーの土井晴人さんに取材のもと、グルーミングスプレーの選び方とおすすめ人気商品を紹介します。なかには嬉しい消臭・除菌効果のある商品もあるので要チェックです! さらに後半では、通販サイトのランキングや口コミもあるので、きっと愛犬にピッタリの商品が見つかりますよ。

tag icon 犬用ケア用品 , 犬用トイレ・ケア用品 ,

ペット用バスタブおすすめ12選|愛犬・愛猫に! コンパクト折りたたみ式も

ペット用バスタブおすすめ12選|愛犬・愛猫に! コンパクト折りたたみ式も

愛犬や愛猫のシャンプー時に役立つペット用バスタブ。種類はさまざまですが、風呂場・庭など使用場所に合わせて選ぶのがポイントです。この記事では、ペット用バスタブの選び方と市販のおすすめ商品をご紹介します。さらに記事後半には、通販の人気ランキングや口コミもあるので、ぜひ、チェックしてみてください。

tag icon 犬用トイレ・ケア用品 , 猫用トイレ・ケア用品 ,

犬猫専用消臭剤のおすすめ13選|ペットのニオイを簡単に消せる!

犬猫専用消臭剤のおすすめ13選|ペットのニオイを簡単に消せる!

家で犬や猫を飼っていると、カーペットやソファなどにペットのニオイが染みついてしまいます。ペットのニオイを軽減してくれる犬猫専用消臭剤が役にたちます。この記事では、愛玩動物飼養管理士1級やペット栄養管理士の資格を持つ石原美紀子さんへの取材をもとに、犬猫専用消臭剤の選び方やおすすめの商品をご紹介。記事後半には通販サイトの人気売れ筋ランキングもありますので参考にしてみてくださいね。

tag icon 消臭剤 , 猫用トイレ用品 , 犬用トイレ用品

犬用無添加シャンプー人気おすすめ10選【低刺激】いい匂い&舐めても大丈夫!

犬用無添加シャンプー人気おすすめ10選【低刺激】いい匂い&舐めても大丈夫!

植物性の天然成分から作られている犬用無添加シャンプー。刺激が少なく、犬にも飼い主の肌にも優しいのが魅力です。この記事では、ペット専門エディター監修のもと、犬用無添加シャンプーの選び方と市販のおすすめ商品を紹介。いい匂いのもの、舐めても大丈夫なもの、トリートメントとセットで使えるものなどを厳選しました。 後半には、通販サイトの人気ランキングや口コミもあるので、愛犬にピッタリのシャンプーを見つけてくださいね。

tag icon 犬用ケア用品 , 犬用トイレ・ケア用品 ,

関連するブランド・メーカー


Coco Heart(ココハート)

マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、「買いたいものがきっと見つかる」サイト。各分野の専門家と編集部があなたのためにおすすめの商品を厳選してご紹介します。モノ選びに悩むことなく、簡単スマートに自分の欲しいモノが見つけられます。