ルーフボックスおすすめ11選| 収納機能だけでなくデザイン性も重視しよう【ルーフバッグタイプも】

ルーフボックスおすすめ11選| 収納機能だけでなくデザイン性も重視しよう【ルーフバッグタイプも】

車の屋根に取り付けてたくさんの荷物を持ち運びができるルーフボックス。キャンプやアウトドアに行く際に便利な収納ツールです。自分の車に取りつけたいと思っても、そのサイズや容量はさまざま。ブランドも異なるのでなかなかすぐには選べません。この記事では、ルーフボックスのおすすめ商品と選び方をご紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。


目次

フリーエディター&SUV生活研究家
山崎 友貴

自動車雑誌編集長を経て、フリーの編集者に。登山やクライミングが趣味で、アウトドア雑誌「フィールダー(笠倉出版社刊)」にて連載中。悩みは増え続けるアウトドア用品などの遊び道具の収納場所で、愛車のJeepラングラーもすっかり倉庫代わりに。昨今は車中泊にもハマり、住居をキャンピングカーに変えるか真剣に悩み中。

ルーフボックスとは? レジャーの味方!

キャンプやアウトドアに必要なアイテムを、収納できるルーフボックス。選ぶときのポイントをチェックしましょう。

ルーフボックスとは、車の屋根部分に取り付けて使う収納ケースのこと。スキー板やサーフボードなどの、かさばるアウトドアグッズの持ち運びにとても便利です。

また、アウトドアで遊んだあとの濡れた衣服や汚れ物も収納できて、車内を汚すこともありません。使用用途にあったものを選んで、ご自身にピッタリのルーフボックスをみつけてみましょう。

ルーフボックスの選び方 容量・サイズ、取り付け方法も

ひとくちにルーフボックスといっても、その容量やサイズ、形状や機能はメーカーやブランド、モデルによってもいろいろです。

基本的なチェックポイントから、知っておくと便利なポイントまでご紹介していきます。

ベースキャリアと同じメーカを選ぼう

ルーフボックスは単体では車に取り付けることができず、ベースキャリアという基台部分の部品が必要になります

ベースキャリアとルーフボックスを合わせて購入する場合は、自身の車に適応しているかを確認しましょう。ボックスだけを購入する場合は、ボックスとベースキャリアは同じメーカーのものを選ぶと適合性がマッチします。

ルーフボックスの容量を確認

ルーフボックスの容量やサイズはさまざまなので、持っていく荷物の量に合った大きさのものを選びましょう。

目的にあわせた容量を選ぼう

ルーフボックスの容量を選ぶにあたって、まずは使用頻度や荷物の量、荷物の形状を考慮しましょう。自分がなにを持っていきたいのか、また、車中に収納できるものとできないものとを分けることによって長さや大きさが決まります。

目安としては、ひとりや少人数での利用なら300L程度のもので充分でしょう。ご家族など大人数での利用には600L以上の大容量サイズが便利です。

積載容量を変化できるタイプも便利

行くときはある程度のサイズで充分、だけど帰りに荷物が増えることが予想される場合は、文収納容量を変化できるフレックスタイプもおすすめ

高さを可変できるものが多く、増えた分の荷物も収納可能です。

サイズ・高さは自身の車にあったものを

ルーフボックスのサイズを選ぶ際には、マイカーの大きさや形を確認するのも重要です。荷物の量だけを考慮して、車のサイズに合わなかった、なんてことがないようにしましょう。

また、高さ制限に対するチェックはとくに重要。道路法による高さの制限は3.8mですが、トンネルや駐車場など場所によってその詳細も異なります。事故を防ぐためにも自身の車に合うサイズのものをしっかりと選ぶことが大切です。

荷物を出し入れするシーンをイメージして選ぼう

ルーフボックスは高い位置に取り付けて、外側から開け閉めします。荷物の積みやすさなどの使い勝手が良いかどうか、次のポイントもチェックしましょう。

開け閉めしやすい両開きタイプ

ルーフボックスは車の屋根に取り付けるので、高い位置でものを出し入れすることになります。台などに乗って作業することもあるため、安全のためにも開け閉めがしやすいものがいいでしょう。

おすすめは両開きができるデュアルオープンタイプ。さらにワンタッチ式のものなら、背の高いクルマに付けても操作がカンタンで便利です。

自動ロックタイプが便利

どんなカギがついているのかにも注目。休憩中など車を離れる回数も多いので、扱いやすいカギが付いているのかも確認しましょう。

フタを閉めると自動でカギがかかるオートロック式のものなら、カギの閉め忘れの心配がありません。

形状にも注目! 空気抵抗の軽減も

ルーフボックスは車外に取り付けるため、空気の抵抗が発生します。それによって起こる風切り音が気になる方は、空気力学にもとづいて設計されたディフューザーデザインのものがおすすめ

空気の流れがスムーズになり、燃費や走行性への影響を減らしてくれます。

おもなメーカーは3社! 特徴を知って選ぼう

ルーフボックスのメーカーはおもに3つ。それぞれの特徴を下記でご紹介します。

スーリー

スウェーデンのメーカーで、ルーフボックスではトップクラスのブランド。BMWなどの高級輸入車に適合するため値段は高めですが、高級車愛好家に支持されています。

テルッツォ

PIAAのキャリアブランドであり、種類の豊富さとスタイリッシュなデザインが特徴。薄くて平らなタイプや、高さ制限のある駐車場でも気にせず使用できる形状のルーフボックスなど、使い勝手のいいものを扱っています。

イノー

国内の自動車用品メーカーである、カーメイトという会社が提供しているブランド。国産車のほとんどに適合するほか、手が届きやすい値段も魅力のひとつです。

取り付ける車とのバランスが大切! フリーエディター&SUV生活研究家からのアドバイス

フリーエディター&SUV生活研究家

大抵の場合は収納する物によって、ボックスの大きさを選ぶと思います。ただ、取り付ける車両とのバランスも大切です。例えば、軽自動車に大きなボックスを付けてしまうと極端に空力性能が悪くなり、強風時には転倒につながることも。

また、SUVやミニバンにボックスを付けた場合は、積み降ろしに脚立などが必要になることも。蓋の開閉方向によっても使い勝手が変わるため、用途を充分に検討してから選んだ方がいいでしょう。

ルーフボックスおすすめ11選 使いやすさで大容量タイプも

それではここから、ルーフボックスおすすめ11選をご紹介していきます! 容量や機能、安全性などこれまでご紹介してきたポイントを含めながらチェックしてみてくださいね。

THULE(スーリー)『Thule Motion XT XL』

THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』 THULE(スーリー)『ThuleMotionXTXL』

出典:Amazon

容量 500L
開閉方向 -
自動ロック あり
本体寸法 215×91.5×44cm
重量 23.5kg

使いやすさを重視した大容量サイズ

スーリーブランドのなかでも大容量を誇るモーションXTシリーズ。上カバーが完全に閉まったことを知らせるスライドロックシステムを採用。ロックをしっかり確認できます。

さらに安全に締め付け固定が完了するとクリック音で教えてくれる、パワークリックも付随。取り付けやすさと高い安全性が大きな魅力のルーフボックスです。

INNO(イノー)『ウェッジ660』

INNO(イノー)『ウェッジ660』 INNO(イノー)『ウェッジ660』 INNO(イノー)『ウェッジ660』

出典:楽天市場

容量 300L
開閉方向 両開き
自動ロック -
本体寸法 203×84×28cm
重量 19kg

車との一体感を重視したローダウンデザイン

ローダウンのボクシィーデザインが特徴のイノーモデルです。容量は300Lで、隅々まで収納できます。ワンタッチバックルベルトが2本付き、荷物をしっかり固定。スイングクランプ採用なので、ノブを回すだけでカンタンに取り付けができます

カラーはホワイトとブラックから好きな方を選べます。車との一体感を重視したデザインで走行をたのしみたい方にぜひおすすめです。

THULE(スーリー)『Dynamic』

THULE(スーリー)『Dynamic』 THULE(スーリー)『Dynamic』 THULE(スーリー)『Dynamic』 THULE(スーリー)『Dynamic』 THULE(スーリー)『Dynamic』 THULE(スーリー)『Dynamic』

出典:Amazon

容量 320L
開閉方向 -
自動ロック -
本体寸法 206×84×34cm
重量 18kg

ダイナミックかつスマートなデザイン

ダイナミック&モダンが見事にマッチしているのが、スーリーのダイナミックシリーズと言えるのではないでしょうか。

Mサイズでも全長2mあるため、スキー板なども収納が可能。空力特性にすぐれた流線型でスポーティーなデザインが、どんな車にもフィットします。色はグロスブラックとチタンメタリックからお好きなカラーを選べます。

inno(イノー)『ROOF BOX 33』

inno(イノー)『ROOFBOX33』 inno(イノー)『ROOFBOX33』

出典:楽天市場

容量 300L
開閉方向 左開き
自動ロック -
本体寸法 182.5×82×34cm
重量 15kg

高い積載量&あらゆる車両にフィット

軽自動車、小型ミニバンさらにはステーションワゴンまで幅広くフィットするイノーのルーフボックス。ルーフボックス初心者におすすめです。容量もスキー板なら6~8セット、スノーボード板なら4~5セットの収納が可能です。

取り付けもカンタン。しかもワンタッチベルトが付いているので荷物をしっかり固定でき、安全性も保持しています。

Terzo(テルッツォ)『エアロクロスライダー185』

Terzo(テルッツォ)『エアロクロスライダー185』 Terzo(テルッツォ)『エアロクロスライダー185』 Terzo(テルッツォ)『エアロクロスライダー185』 Terzo(テルッツォ)『エアロクロスライダー185』 Terzo(テルッツォ)『エアロクロスライダー185』 Terzo(テルッツォ)『エアロクロスライダー185』

出典:Amazon

容量 270L
開閉方向 左開き
自動ロック -
本体寸法 185×70×30cm
重量 15.5kg

万全なセキュリティ性搭載で盗難防止にも

テルッツォブランドのベーシックモデルルーフボックス。工具なしでベースキャリアに取り付けることができます。

容量270Lと比較的コンパクトなサイズですが、高さが29cmあるので、厚みのある荷物の収納に向いています。完全にカバーを閉めることでロックがかかり、文ロックしなければキーが抜けないダブルセーフティ機構付きで、セキュリティ面も万全です。

INNO(イノー)『シャドウ124』

INNO(イノー)『シャドウ124』 INNO(イノー)『シャドウ124』 INNO(イノー)『シャドウ124』

出典:楽天市場

容量 360L
開閉方向 両開き
自動ロック -
本体寸法 200×81×34cm
重量 19kg

装着時スタイルを重視したディフューザーデザイン

空気抵抗を減らす工夫がされたディフューザーデザインを採用しており、空気の流れを意識した低燃費を実現。スクエアタイプのベーシックキャリアに取付可能です。純正キャリアベースおよびエアロベースへの取付も、別売アダプターを入手すれば可能となっています。

装着スタイルを重視したデザインになっているのもポイント。

INNO(イノー)『ウェッジプラス864』

INNO(イノー)『ウェッジプラス864』 INNO(イノー)『ウェッジプラス864』 INNO(イノー)『ウェッジプラス864』 INNO(イノー)『ウェッジプラス864』 INNO(イノー)『ウェッジプラス864』 INNO(イノー)『ウェッジプラス864』 INNO(イノー)『ウェッジプラス864』

出典:Amazon

容量 360L
開閉方向 両開き
自動ロック -
本体寸法 205×84×34cm
重量 21.5kg

ウィンタースポーツ用品収納に大活躍

ミニバン・ワゴン・SUVにジャストフィットする、イノーウェッジの進化型モデル。メモリークランプと呼ばれる取り外し機能がついていて、ワンタッチでの装着が可能です。

インナーマット標準装備なので、内部の荷物への衝撃を低減します。容量は360Lで、乗車人数分のスキー板やスノーボード板は充分収納できるサイズ。ウィンタースポーツに活躍してくれますよ。

Terzo(テルッツォ)『LOW LYDER FLEX COMPACT』

Terzo(テルッツォ)『LOWLYDERFLEXCOMPACT』 Terzo(テルッツォ)『LOWLYDERFLEXCOMPACT』 Terzo(テルッツォ)『LOWLYDERFLEXCOMPACT』 Terzo(テルッツォ)『LOWLYDERFLEXCOMPACT』 Terzo(テルッツォ)『LOWLYDERFLEXCOMPACT』 Terzo(テルッツォ)『LOWLYDERFLEXCOMPACT』 Terzo(テルッツォ)『LOWLYDERFLEXCOMPACT』 Terzo(テルッツォ)『LOWLYDERFLEXCOMPACT』 Terzo(テルッツォ)『LOWLYDERFLEXCOMPACT』 Terzo(テルッツォ)『LOWLYDERFLEXCOMPACT』

出典:Amazon

容量 250~300L
開閉方向 左開き
自動ロック -
本体寸法 195×75×22.5~27.5cm
重量 15.5kg

フレックス機能付きの実用型モデル

250~300Lと容量を調整できるフレックス機能を装備していることが大きな特徴のルーフボックス。高さは225~275mmと伸縮できます。

ルーフボックス底部にレールが付いており、取り付け位置が前後にこまかくセッティングできるのも見逃せないポイント。キーもダブルセーフティロック機能付きで、安全面も文句なしの実用型モデルです。

Terzo(テルッツォ)『ORCA』

Terzo(テルッツォ)『ORCA』 Terzo(テルッツォ)『ORCA』 Terzo(テルッツォ)『ORCA』 Terzo(テルッツォ)『ORCA』 Terzo(テルッツォ)『ORCA』 Terzo(テルッツォ)『ORCA』 Terzo(テルッツォ)『ORCA』 Terzo(テルッツォ)『ORCA』 Terzo(テルッツォ)『ORCA』

出典:Amazon

容量 420L
開閉方向 両開き
自動ロック -
本体寸法 187×77×41cm
重量 17.5kg

落ち着いたデザインの大容量サイズ

テルッツォの両開き大容量サイズルーフボックスです。キャンプなどのかさばるレジャー道具の収納にバッチリ。取り付け・取り外しも、イージークランプを採用しているのでラクラクです。

ボックス表面はシボ加工が施され、マットブラックカラーをさらに艶やかに見せています。高級感があり、かつ落ちついた雰囲気のデザインを求めている方におすすめです。

THULE(スーリー)『Force XT S』

THULE(スーリー)『ForceXTS』 THULE(スーリー)『ForceXTS』 THULE(スーリー)『ForceXTS』 THULE(スーリー)『ForceXTS』 THULE(スーリー)『ForceXTS』 THULE(スーリー)『ForceXTS』

出典:Amazon

容量 300L
開閉方向 両開き
自動ロック -
本体寸法 139×89.5×39cm
重量 14.3kg

しっかり収納できるコンパクトサイズ

コンパクトにまとまったルーフボックス。いろいろな車種と組み合わせてスペースを有効利用できる、普段使いに適したタイプです。コンパクトながら収納容量は300Lと充分あります。

パワーマウントシステム搭載で、取付作業はカンタン。内蔵トルクインジケーターが、正しい取り付けをクリック音で知らせてくれるのも安心です。

XTREME(エクストリーム)『XTREME 600』

XTREME(エクストリーム)『XTREME600』 XTREME(エクストリーム)『XTREME600』 XTREME(エクストリーム)『XTREME600』 XTREME(エクストリーム)『XTREME600』 XTREME(エクストリーム)『XTREME600』 XTREME(エクストリーム)『XTREME600』 XTREME(エクストリーム)『XTREME600』 XTREME(エクストリーム)『XTREME600』

出典:Amazon

容量 600L
開閉方向 両開き
自動ロック -
本体寸法 195×95×44cm
重量 22kg

主要3社のキャリアに対応した大容量イタリア製

イタリア製の大容量ルーフボックス。スキー(最長185cm)で10セットまたは、スノーボードで6枚までなら収納できます。大家族でのお出かけにも充分対応できますね。

日本マーケット向けに設計されたとされる、車両のどちら側からでも開けることができるダブルアクション機能を搭載。スーリー、イノー、テルッツォのキャリアにも対応しているので心配無用です。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ルーフボックスの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのルーフボックスの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:車用ルーフボックス・ラックランキング
楽天市場:ルーフボックスランキング
Yahoo!ショッピング:車載ルーフボックスランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【番外編】ルーフバッグタイプおすすめ2選 使いたいときだけ

アウトドアはたのしいけどたまにしか行けない、ルーフボックスは便利だけど外したときに置く場所に困る。という方にはルーフバックタイプが便利です。

やわらかい素材を使っており、使わないときは折りたたんでしまっておくことができます

Terzo(テルッツォ)『BERMUDE FLEX』

Terzo(テルッツォ)『BERMUDEFLEX』 Terzo(テルッツォ)『BERMUDEFLEX』 Terzo(テルッツォ)『BERMUDEFLEX』 Terzo(テルッツォ)『BERMUDEFLEX』 Terzo(テルッツォ)『BERMUDEFLEX』 Terzo(テルッツォ)『BERMUDEFLEX』 Terzo(テルッツォ)『BERMUDEFLEX』

出典:Amazon

容量 570L
開閉方向 両開き
自動ロック -
本体寸法 181×80×45cm(折りたたみ時:181×80×9cm)
重量 22kg

折りたたみが可能な次世代型タイプ

テルッツォのバミューダフレックスシリーズ。折りたたみ式タイプで、570Lにもなる大容量タイプです。使用しないときはコンパクトにたたんで、付属の収納袋に入れて自宅保管が可能。

セッティングも短時間でカンタンにできるようになっています。左右両開きのジッパーで収納と取り出しもラクラクな次世代型タイプといえるでしょう。

THULE(スーリー)『Ranger 90』

THULE(スーリー)『Ranger90』 THULE(スーリー)『Ranger90』 THULE(スーリー)『Ranger90』 THULE(スーリー)『Ranger90』

出典:Amazon

容量 280L
開閉方向 -
自動ロック -
本体寸法 110×80×40cm
重量 7kg

特許取得の装着システムを搭載

スーリーの折りたたみ式タイプ。特許を取得したという独自のイージースナップ装着システム搭載で、工具不要での取り付けがスピーディーかつスムーズに。一体型ロック付きの密閉式ジッパー採用。不使用時は丸めて持ち運ぶことが可能です。

耐水素材を使用しており、密封式ファスナーで、少しの雨であれば耐えることができます。

「ルーフボックス」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
THULE(スーリー)『Thule Motion XT XL』
INNO(イノー)『ウェッジ660』
THULE(スーリー)『Dynamic』
inno(イノー)『ROOF BOX 33』
Terzo(テルッツォ)『エアロクロスライダー185』
INNO(イノー)『シャドウ124』
INNO(イノー)『ウェッジプラス864』
Terzo(テルッツォ)『LOW LYDER FLEX COMPACT』
Terzo(テルッツォ)『ORCA』
THULE(スーリー)『Force XT S』
XTREME(エクストリーム)『XTREME 600』
Terzo(テルッツォ)『BERMUDE FLEX』
THULE(スーリー)『Ranger 90』
商品名 THULE(スーリー)『Thule Motion XT XL』 INNO(イノー)『ウェッジ660』 THULE(スーリー)『Dynamic』 inno(イノー)『ROOF BOX 33』 Terzo(テルッツォ)『エアロクロスライダー185』 INNO(イノー)『シャドウ124』 INNO(イノー)『ウェッジプラス864』 Terzo(テルッツォ)『LOW LYDER FLEX COMPACT』 Terzo(テルッツォ)『ORCA』 THULE(スーリー)『Force XT S』 XTREME(エクストリーム)『XTREME 600』 Terzo(テルッツォ)『BERMUDE FLEX』 THULE(スーリー)『Ranger 90』
商品情報
特徴 使いやすさを重視した大容量サイズ 車との一体感を重視したローダウンデザイン ダイナミックかつスマートなデザイン 高い積載量&あらゆる車両にフィット 万全なセキュリティ性搭載で盗難防止にも 装着時スタイルを重視したディフューザーデザイン ウィンタースポーツ用品収納に大活躍 フレックス機能付きの実用型モデル 落ち着いたデザインの大容量サイズ しっかり収納できるコンパクトサイズ 主要3社のキャリアに対応した大容量イタリア製 折りたたみが可能な次世代型タイプ 特許取得の装着システムを搭載
容量 500L 300L 320L 300L 270L 360L 360L 250~300L 420L 300L 600L 570L 280L
開閉方向 - 両開き - 左開き 左開き 両開き 両開き 左開き 両開き 両開き 両開き 両開き -
自動ロック あり - - - - - - - - - - - -
本体寸法 215×91.5×44cm 203×84×28cm 206×84×34cm 182.5×82×34cm 185×70×30cm 200×81×34cm 205×84×34cm 195×75×22.5~27.5cm 187×77×41cm 139×89.5×39cm 195×95×44cm 181×80×45cm(折りたたみ時:181×80×9cm) 110×80×40cm
重量 23.5kg 19kg 18kg 15kg 15.5kg 19kg 21.5kg 15.5kg 17.5kg 14.3kg 22kg 22kg 7kg
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年6月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年7月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年7月1日時点 での税込価格

あると便利なカー用品に関連する記事のご紹介

取り付け方法やロックの仕方も確認しましょう

この記事では、ルーフボックスのおすすめ11選+αをご紹介しました。

お気に入りのメーカーはみつかったでしょうか。目的にあわせた容量・サイズなど選択肢も多いと思いますが、取り付け方法やロックの仕方も確認してください

あなたに合ったルーフボックスをみつけてくださいね!

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/04/12 コンテンツ追加のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 福本航大)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


タブレット&スマホ用車載ホルダーおすすめ14選|ドライブを快適する選び方も紹介

タブレット&スマホ用車載ホルダーおすすめ14選|ドライブを快適する選び方も紹介

本記事では、スマホやタブレット用(兼用を含む)車載ホルダーの選び方とおすすめ商品をご紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。


Bluetooth対応カーオーディオおすすめ18選|高音質のための選び方や注意点も解説

Bluetooth対応カーオーディオおすすめ18選|高音質のための選び方や注意点も解説

本記事では、Bluetooth対応カーオーディオのサイズごとの特徴や選ぶ際の注意点、そしてサイズ別のおすすめ商品をご紹介。iPhoneやAndroidなどのスマホ連携や音響にこだわり、選定したので、ぜひ参考にしてください。


車用スマホホルダーおすすめ20選|固定方式からチェックして快適なものを選ぶ

車用スマホホルダーおすすめ20選|固定方式からチェックして快適なものを選ぶ

本記事では、自動車生活ジャーナリストの加藤久美子さんへの取材のもと、車用スマホホルダーの種類や選び方、おすすめ商品をご紹介します。スマホの置き場所を確保しつつ便利に活用したい方向けに解説しているので、ぜひ参考にしてください。


フリップダウンモニターおすすめ11選|子供が車内で飽きない【アルパインやカロッツェリアなど】

フリップダウンモニターおすすめ11選|子供が車内で飽きない【アルパインやカロッツェリアなど】

車の長時間移動で、暇つぶしにもなるフリップダウンモニターは、大画面で地デジやDVDが楽しめるすぐれもの。車の天井に張りつけるモニターなので、圧迫感も感じません。また、小さい子供がいる場合、長時間のドライブは飽きてしまうので、好きなアニメや動画を見ることができれば、車内で大人しくしてくれます。この記事では、フリップダウンモニターの選び方、アルパインやカロッツエリアなど、おすすめ商品をご紹介します。記事後半には、通販サイトの口コミや評判、最新人気ランキングやスペック比較表もありますので、ぜひチェックしてみてください。


車用シートクッションおすすめ11選【腰痛対策に】涼しいタイプやおしゃれなものも!

車用シートクッションおすすめ11選【腰痛対策に】涼しいタイプやおしゃれなものも!

「車用のシートクッション」は、長時間の運転をサポートしてくれるアイテム。腰をサポートするタイプか、体のどの部分にクッションをあてたいか、洗えるシートかどうか、などが乗り心地をよくする車用シートクッションを選ぶポイント。この記事では、車用シートクッションの選び方とおすすめ商品をご紹介します。記事後半では、amazonなど通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミも確認してみてくださいね。


関連するブランド・メーカー


THULE(スーリー)

マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、安心・べんりなお買い物サポートメディアです。知識豊富なエキスパートがあなたの欲しいモノ、商品の選び方、情報を解説してサポート。ユーザーアンケートや人気ランキングなど、役に立つ情報で満足いくお買い物を「ナビ」します。