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アウトドア用スピーカー人気おすすめ18選! おしゃれ・防水・安い製品も

Anker(アンカー)『Soundcore3』
Anker(アンカー)『Soundcore3』

本記事はプロモーションが含まれています。2024年09月24日に記事を更新しました(公開日2019年05月31日)

キャンプや登山、BBQ、ビーチなど野外でも音楽を楽しみたい人におすすめの「アウトドア用スピーカー」。ひと口にアウトドア用スピーカーと言ってもいろいろなタイプがあって、どれを選んだらいいか迷ってしまいますよね。

この記事では、アウトドアで使うのにおすすめのスピーカーの選び方とおすすめ商品を紹介します。コンセントにつなぐ必要のないモバイル対応はマスト。また防塵・防水性能やバッテリー駆動時間、Bluetooth接続対応などもチェックすべきポイントです!

ボーズやJBL、ソニー、アンカー、マーシャルといった人気メーカー・ブランドの製品をピックアップ。後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてく


目次

アウトドア用スピーカーとは アウトドア用スピーカーの選び方 アウトドア用スピーカーおすすめ18選 【ランキング】通販サイトの最新人気!
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この記事を担当するエキスパート

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®
SAM
キャンプブロガー、アウトドアライター、一般社団法人日本オートキャンプ協会公認インストラクター・講師、星のソムリエ®(星空案内人®)JAXA宇宙教育リーダー、光学機器メーカーマーケティングディレクター。 アウトドア誌、WEBマガジン、企業広報誌、新聞などへの取材協力・執筆活動、CMコーディネートを行っている傍ら、キャンプ体験・キャンプ料理レシピをまとめた自身のWEBサイト「 Sam-Home Sam-Camp / キャンプの宝物を探そう!」(2001年開設)並びにブログ「SAMのLIFEキャンプブログ Doors , In & Out !」(2004年開設)を運営。 サイトは通算700万人以上に利用され、ブログ投稿数は5000記事を超える。 同時に、星のソムリエ®として全国のキャンプ場や観光施設等にて夜の魅力と星空の楽しみを広めている。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ、スポーツ・自転車
岩木 ヒロユキ

「家電・AV機器」「ゲーム・ホビー」「スポーツ・自転車」「PC・スマホ・カメラ」カテゴリー担当。休日はドライブ・写真・ペットといったアウトドアなものからゲーム・ホビーなどインドアなものまで多趣味。過去にゲームメディアのライターも経験し、現在はWEBメディアのディレクション業務やメディア制作に携わっている。

【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 本体サイズ 重量 出力 バッテリー容量 防水規格 再生可能時間 Bluetooth規格
Anker(アンカー)『Soundcore Motion 100』 Anker(アンカー)『Soundcore Motion 100』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

片手で持ち運べるサイズ感 18.4×6.0×6.4cm 590g 20W (フルレンジ 10W × 2) - IPX7 最大12時間 5.3
Anker(アンカー)『Soundcore 3』 Anker(アンカー)『Soundcore 3』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

全てにバランスが取れたベストセラー (約)幅174×奥行57×高さ59mm 約500g 8W×8W IPX7 最大約24時間 5.0
Anker(アンカー)『Soundcore Motion Boom Plus』 Anker(アンカー)『Soundcore Motion Boom Plus』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

キャンプやビーチ、いつでもどこでも音楽再生 約389 x 140 x 195mm 約2.4kg - - IP67 最大20時間 -
Anker(アンカー)『Soundcore Mini3』 Anker(アンカー)『Soundcore Mini3』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

かわいいデザインながら大音量サウンドが楽しめる (約)幅72×奥行72×高さ84mm 約230g 6W 1800mAh IPX7 最大約15時間 5.0
JBL(ジェービーエル)『CLIP 4』 JBL(ジェービーエル)『CLIP 4』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

アウトドアにもぴったりの1台 幅86.3×高さ134.5×奥行46 mm 239 g - - IP67 最大10時間 SBC
JBL(ジェービーエル)『GO 3』 JBL(ジェービーエル)『GO 3』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

超コンパクトサイズのアウトドア用スピーカー (約)幅86×奥行40×高さ69mm 約209g 4.2W 730mAh IP67 最大約5時間 5.1
JBL(ジェービーエル)『FLIP 6』 JBL(ジェービーエル)『FLIP 6』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

低音が轟くJBLブランドの血統 (約)幅68×奥行72×高さ178mm 約550g 20W(ウーファー)、10W(ツイーター) 4800mAh IP67 最大約12時間 5.1
SONY(ソニー)『ワイヤレススピーカー(SRS-XB100)』 SONY(ソニー)『ワイヤレススピーカー(SRS-XB100)』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

2台つなげてステレオ再生も可能! ‎7.6×9.5×-cm 274g - IP67 約4.5時間の充電で約16時間再生 5.3
SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB13)」 SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB13)」

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

手頃な価格と気軽に連れだせる小型ボディが魅力 76×76×95mm 253g - - IP6 最大16時間 -
SONY(ソニー)『ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB23)』 SONY(ソニー)『ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB23)』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

タテ・ヨコどちらも高音質のスピーカー (約)直径76×高さ218mm(タテの場合) 約580g 7W×7W  - IP67 最大約12時間 5.0 / Power Class1
Bose(ボーズ)『SoundLink Mini Bluetooth Speaker Ⅱ』 Bose(ボーズ)『SoundLink Mini Bluetooth Speaker Ⅱ』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

小さいけれど高音質!BOSEの代表作 W180×H51×D58mm 0.68kg USB-C〜USBーAケーブル - - 最大8時間 -
Bose(ボーズ)『PORTABLE HOME SPEAKER』 Bose(ボーズ)『PORTABLE HOME SPEAKER』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

スマートスピーカーにもなる W119×H191×D104 1.06kg - - IPX4 最大12時間 -
Marshall(マーシャル)『Willen(‎1006059)』 Marshall(マーシャル)『Willen(‎1006059)』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

見た目も音もマーシャルらしさ満載 10x10x4cm 310g - - IP67 15時間 -
YAMAHA(ヤマハ)『ポータブルスピーカー(WS-B1A)』 YAMAHA(ヤマハ)『ポータブルスピーカー(WS-B1A)』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

ヤマハのこだわりが詰まっています ‎8.8×10.5×8.8cm 490g 10W(1kHz 10% THD) - IP67 フル充電:約12時間(JEITA)(使用状況や環境により異なります) 5.0
SOUL(ソウル)『S-STORM MINI(SS90BK)』 SOUL(ソウル)『S-STORM MINI(SS90BK)』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

マルチポイント機能搭載 12.7×9.3×4.5cm 161g 5W 400mAh IPX6 約6時間
SPICE OF LIFE(スパイスオブライフ)『ゆらぎカプセルスピーカー(CS2020KH)』 SPICE OF LIFE(スパイスオブライフ)『ゆらぎカプセルスピーカー(CS2020KH)』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

「1/fのゆらぎ」と共に音楽を楽しむ 9.2x9.2x19.3cm 550g IP65 約7時間(灯りとの同時使用) 5.0
Tribit『StormBox Pro』 Tribit『StormBox Pro』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

モバイルバッテリーにもなる大容量スピーカー 約9.6×9.6×18cm 980g 40W 10000mAh IP67 最大約24時間 5.0
Owltech(オウルテック)『防水スピーカー OWL-BTSPWP02』 Owltech(オウルテック)『防水スピーカー OWL-BTSPWP02』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

水に強く持ち運びやすいカラビナ付きで便利 (約)幅68×奥行183×高さ82mm 約404g 3W×3W 1000mAh IPX6 最大約8時間 4.0
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アウトドア用スピーカーとは

テントと女性と犬 Pixabayのロゴ
テントと女性と犬 Pixabayのロゴ

小型で持ち運びがしやすく、Bluetoothで簡単にスマートフォンなどと接続できるポータブルスピーカーがたくさん発売されています。キャンプ、ピクニック、海水浴などアウトドアにポータブルスピーカーを持っていって、開放感のある場所で思う存分、音楽を楽しみたいという方も多いことでしょう。

しかし、ポータブルスピーカーなら何でもいいかと言うとそうではありません。製品によって備えている機能はさまざま。文外で使うなら、ある程度の頑丈さや防塵・防水機能がほしいところ。音質や音の広がり方なども気になるポイントです。

本記事では数あるポータブルスピーカーの中から、アウトドア使用に適した機能を備えているおすすめのモデルをご紹介します!

アウトドア用スピーカーの選び方

アウトドアに出かけた時に、あると気分が盛り上がる便利なアイテム「アウトドア用スピーカー」。

でも、どういった機能があればいいのか、どんな商品がアウトドアに向いているのかわからない人も多いかもしれませんね。そこで、キャンプブロガーのSAMさんにアウトドア用スピーカーを選ぶときのポイントを教えてもらいました。

ポイントは下記。

【1】防水性能
【2】Bluetooth接続の有無
【3】バッテリー駆動時間
【4】音質
【5】サイズ
【6】使用人数


選び方のポイントを押さえることで、自分に合うアウトドア用スピーカーを見つけることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】防水性能をチェック

 

野外で電子機器を使用するとき、雨や夜露から本体を守ることが重要。そのためにも防水機能を備えているかどうかがまず選択の判断基準となります。

防水性能はIPコードで表示。「IP●■」というように表示され、「●」は防塵性能、「■」は防水性能を表します。防水性能は0~8級まであり、数字が大きいほど性能が高いということになります。

しかし、水に浸けて使用するようなことがない限り「IPX4」以上あれば十分と言えます。

【2】Bluetooth接続の有無をチェック

 

例えばスマートフォンを音楽ソース(音源)とするなら、スピーカーとスマートフォンを何かで接続しなければなりません。今やほとんどのデバイスでBluetooth接続がコードレスとして一般的になりました。

短い距離であれば音質の劣化も少なく、ほとんどの場合デバイス側からの操作であるというのも便利です。Bluetoothには様々な規格がありますが、4.0以上をおすすめします。

【3】バッテリー駆動時間をチェック

 

野外では電源は基本ありませんので、単体で長く持ちこたえるバッテリーを備えているのが望ましいところです。現在、市販のアウトドアに使えるスピーカーではUSBによる充電がほとんどで、10時間を超えるバッテリー性能がかなり多くなってきました。

スピーカー本体が小さくなればその分どうしてもバッテリーが短時間にはなりがちですので、コンパクトさとの兼合いで選択してみてください。

【4】音質をチェック

 

音質に関しては、実際に聴いてみるまで分からないという面は仕方ありません。ただし音圧があるかどうかはスペックからある程度見極めていくことができます。

まずはパワー。ワット数が大きくなれば音圧は期待できます。またパッシブ型ウーファーが採用されたモデルは低音増強に役立つようです。またスピーカーが二つあるデュアルドライバーでは音が拡散して、より豊かになる傾向があります。

※いずれにしても野外で使用するには周囲への配慮とマナーをしっかり守ることを前提にご使用ください。

【5】サイズをチェック

 

オートキャンプやツーリングの場合は多少大きいサイズでも問題ありません。しかし、持って歩く場合、特に荷物の量を減らしたい登山のような場合は、できるかぎり小さいサイズのスピーカーを選ぶようにしましょう。

ただし、サイズが小さくなると、その分どうしてもバッテリーの持続時間や音質の性能は低くなりがちです。とくに、バッテリー持続時間があまりに短いと利用できる時間も短くなるため問題です。できるかぎりサイズとバッテリーの持続時間のバランスが取れた機種を選びたいものですね。

【6】使用人数をチェック

 

仲のいい友人たちとグループでのキャンプを楽しむか、ソロキャンプを楽しむか、によっても選ぶスピーカーは変わってきます。アウトドア用スピーカーの中には、グループで楽しめるような光の演出ができる機種があり、イベントでの演出も可能です。

また、同じスピーカー同士で連携がとれる機能を持つものもあります。スピーカー同士で連結させて、多くの人たちと一緒に音楽を楽しみましょう。

アウトドア用スピーカーおすすめ18選

それでは、アウトドア用スピーカーのおすすめ商品をご紹介します。

片手で持ち運べるサイズ感

片手で持てるコンパクトサイズながら機能性は抜群。合計20WのデュアルパッシブラジエーターとBass Upテクノロジーによる迫力ある音が楽しめます。

ワイヤレス接続でも音源に近いクリアな音楽を再現。Soundcoreアプリを使用すれば、好みに合わせた音域ごとのカスタマイズも可能です。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ 18.4×6.0×6.4cm
重量 590g
出力 20W (フルレンジ 10W × 2)
バッテリー容量 -
防水規格 IPX7
再生可能時間 最大12時間
Bluetooth規格 5.3
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本体サイズ 18.4×6.0×6.4cm
重量 590g
出力 20W (フルレンジ 10W × 2)
バッテリー容量 -
防水規格 IPX7
再生可能時間 最大12時間
Bluetooth規格 5.3
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最大16Wの迫力サウンド!

軽さと強度を兼ね備えたチタニウムドライバーを採用した「SoundCore」最新モデル。

リアルタイムで低音を強化するSoundcoreの独自技術BassUpテクノロジーに加え、「デュアルパッシブラジエーター」搭載で、より深みのある低音をお楽しみいただけます。強化された2つの8Wドライバーにより、屋内でも屋外でも豊かで鮮明なサウンドを提供

Soundcoreアプリに対応し、アプリからイコライザーのカスタマイズが可能になっています。また、前作に引き続きIPX7対応なので、水深1mを最長30分操作可能です。プール やお風呂でも気軽にお気に入りの音楽を堪能できますよ。再生可能時間は最大24時間という点も魅力です。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ (約)幅174×奥行57×高さ59mm
重量 約500g
出力 8W×8W
バッテリー容量
防水規格 IPX7
再生可能時間 最大約24時間
Bluetooth規格 5.0
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本体サイズ (約)幅174×奥行57×高さ59mm
重量 約500g
出力 8W×8W
バッテリー容量
防水規格 IPX7
再生可能時間 最大約24時間
Bluetooth規格 5.0
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キャンプやビーチ、いつでもどこでも音楽再生

まるでバッグ?ショルダーストラップが付いた本格仕様のスピーカー。IP67の防水・防塵設計なので、雨やほこり、泥、雪等を気にすることなく、アウトドアやお風呂場等で気軽に音楽を楽しむことができます。なんと、モバイルバッテリー機能が搭載されており、アウトドアで音楽を楽しみながらスマホを充電できる優れもの。

音楽をもっと自由に、どこででも楽しむことができそうですね。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ 約389 x 140 x 195mm
重量 約2.4kg
出力 -
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 最大20時間
Bluetooth規格 -
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本体サイズ 約389 x 140 x 195mm
重量 約2.4kg
出力 -
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 最大20時間
Bluetooth規格 -
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かわいいデザインながら大音量サウンドが楽しめる

マグカップほどの小さいサイズながら、Soundcore独自のBassUpテクノロジーにより、大音量かつ透明感のあるサウンドが楽しめる機種。

重量は約230gというコンパクトサイズで持ち運びもラクラク。Soundcoreアプリに対応しているので、アプリを使って利用シーンやお好みに合わせてイコライザーをカスタマイズできます。

手のひらに乗るコロンとした円筒形ながら、アウトドアでも使えるIPX7という高い防水性能も備えた優秀なスピーカーです。ハイキングや登山のお供に持っていきたい方に向いているでしょう。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ (約)幅72×奥行72×高さ84mm
重量 約230g
出力 6W
バッテリー容量 1800mAh
防水規格 IPX7
再生可能時間 最大約15時間
Bluetooth規格 5.0
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本体サイズ (約)幅72×奥行72×高さ84mm
重量 約230g
出力 6W
バッテリー容量 1800mAh
防水規格 IPX7
再生可能時間 最大約15時間
Bluetooth規格 5.0
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アウトドアにもぴったりの1台

JBLハーマンより、アクティブスピーカーを紹介します。カラビナ形状の金具を引っ掛けることによりズボンやリュック等、さまざまな場所に対応できます。さらにIPX7の防水規格に対応しており、30分水没させてもOKという非常に強力な防水機能がついています。

雨や湿度が高いなかの登山やビーチ、プールでの使用なんかにも重宝してくれるため、趣味がアウトドア系の方にもおすすめ。通話機能もついており、充電駆動も10時間あるため幅広い場所で活躍が期待できます。

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

本体サイズ 幅86.3×高さ134.5×奥行46 mm
重量 239 g
出力 -
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 最大10時間
Bluetooth規格 SBC
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本体サイズ 幅86.3×高さ134.5×奥行46 mm
重量 239 g
出力 -
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 最大10時間
Bluetooth規格 SBC
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超コンパクトサイズのアウトドア用スピーカー

手のひらサイズでコンパクトな見た目からは予想できないほど、しっかりとした音質のアウトドア用スピーカーです。

手のひらサイズながら、音楽再生可能時間は5時間あります。防水性能の高さも本製品の魅力で、IP67等級という高いレベルです。登山などかなり体力を使う場面でも持ち歩けるモデル。

カラーバリエーションも豊富で、デザイン性も高いことから、SNS映えも期待できそうですね。

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

本体サイズ (約)幅86×奥行40×高さ69mm
重量 約209g
出力 4.2W
バッテリー容量 730mAh
防水規格 IP67
再生可能時間 最大約5時間
Bluetooth規格 5.1
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本体サイズ (約)幅86×奥行40×高さ69mm
重量 約209g
出力 4.2W
バッテリー容量 730mAh
防水規格 IP67
再生可能時間 最大約5時間
Bluetooth規格 5.1
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パワフルサウンドと澄み切った高音域モデル

2ウェイスピーカーシステムのJBL FLIP 6は、大音量でも透明感のあるクリアーかつパワフルサウンドを実現するよう設計されていて、優れた低音域と中音域を実現

独立したツイーター、デュアルパッシブラジエーターを装備しているので、深みのある重低音再生に最適化。出力は20W(ウーファー)と10W(ツイーター)

IP67等級の防水性能と防塵加工を備え、行き先を選ばないのも魅力。1回の充電で最大約12時間再生が可能です。カラーバリエーションが豊富なのもうれしい。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ (約)幅68×奥行72×高さ178mm
重量 約550g
出力 20W(ウーファー)、10W(ツイーター)
バッテリー容量 4800mAh
防水規格 IP67
再生可能時間 最大約12時間
Bluetooth規格 5.1
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本体サイズ (約)幅68×奥行72×高さ178mm
重量 約550g
出力 20W(ウーファー)、10W(ツイーター)
バッテリー容量 4800mAh
防水規格 IP67
再生可能時間 最大約12時間
Bluetooth規格 5.1
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2台つなげてステレオ再生も可能!

約4.5時間の充電で約16時間再生できるロングバッテリーを内蔵しているため、旅行先やアウトドアシーンでも電池のもちを気にせずに使えます。

SRS-XB100を2台繋げることで、臨場感のあるステレオ再生も可能に。音の質にとことんこだわる方におすすめのスピーカーです。

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

本体サイズ ‎7.6×9.5×-cm
重量 274g
出力
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 約4.5時間の充電で約16時間再生
Bluetooth規格 5.3
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本体サイズ ‎7.6×9.5×-cm
重量 274g
出力
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 約4.5時間の充電で約16時間再生
Bluetooth規格 5.3
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手頃な価格と気軽に連れだせる小型ボディが魅力

手のひらサイズとコンパクトでありながら、迫力ある重低音を再生可能。本体の背面に低音増強振動板ユニット「パッシブラジエーター」を配置することで、存在感のある低音域を実現させています。

防水機能が付いており、お風呂やキッチンでも利用できます。コンパクトでストラップ付きなので、キャンプやBBQなどのアウトドアシーンで利用するのもおすすめ。音質や機能を保ちながら低価格を実現させているエントリーモデルです。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ 76×76×95mm
重量 253g
出力 -
バッテリー容量 -
防水規格 IP6
再生可能時間 最大16時間
Bluetooth規格 -
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本体サイズ 76×76×95mm
重量 253g
出力 -
バッテリー容量 -
防水規格 IP6
再生可能時間 最大16時間
Bluetooth規格 -
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タテ・ヨコどちらも高音質のスピーカー

42×51mm口径の非対称型フルレンジスピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。高音質の広がり、高い音圧と力強い低音を実現しています。

低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し、フルレンジスピーカーユニット2基により迫力のある重低音が楽しめます。高音質コーデック「LDAC(TM)」に対応しているので、Bluetooth接続の音楽も高音質

また、アウトドアで使うことを想定してIP67の防塵(IP6X)防水(IPX7)、かつサビにも強いため、海のようなアウトドアでも思いっきり使えます。音質や使い勝手と高い基本性能を備えたモデルです。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ (約)直径76×高さ218mm(タテの場合)
重量 約580g
出力 7W×7W 
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 最大約12時間
Bluetooth規格 5.0 / Power Class1
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本体サイズ (約)直径76×高さ218mm(タテの場合)
重量 約580g
出力 7W×7W 
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 最大約12時間
Bluetooth規格 5.0 / Power Class1
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小さいけれど高音質!BOSEの代表作

BOSE(ボーズ)から、高音質モデルのBluetoothスピーカーをご紹介。手のひらサイズの大きさからは想像もできないほどの大音量、高音質を実現しています。とくにふたつのパッシブラジエータから出力される低音域は他の追随を許さないほどに高性能で、聞く人を圧倒します。

スマホをBluetooth接続している場合、通話がかかってくるとスピーカーが自動で切り替わるため、内蔵のマイクによってそのまま自然に通話ができます。部屋でいい音でスマホを出力したいという望みを叶えてくれるひと品です。

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

本体サイズ W180×H51×D58mm
重量 0.68kg
出力 USB-C〜USBーAケーブル
バッテリー容量 -
防水規格 -
再生可能時間 最大8時間
Bluetooth規格 -
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本体サイズ W180×H51×D58mm
重量 0.68kg
出力 USB-C〜USBーAケーブル
バッテリー容量 -
防水規格 -
再生可能時間 最大8時間
Bluetooth規格 -
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スマートスピーカーにもなる

こちらはポータブルなBluetoothスピーカーですが、Wi-Fi環境があればストリーミング再生も可能です。アレクサやGoogleアシスタントと連携して、スマートスピーカーとして使うこともできます。専用アプリからも操作できるので、スピーカーから離れていても簡単に操作できます。

防滴仕様で、お風呂やキッチンなどでも水滴を気にせずに使えます。360°どこにいてもきれいに音が聞こえるので、アウトドアでの使用にぴったりです。

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

本体サイズ W119×H191×D104
重量 1.06kg
出力 -
バッテリー容量 -
防水規格 IPX4
再生可能時間 最大12時間
Bluetooth規格 -
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本体サイズ W119×H191×D104
重量 1.06kg
出力 -
バッテリー容量 -
防水規格 IPX4
再生可能時間 最大12時間
Bluetooth規格 -
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見た目も音もマーシャルらしさ満載

世界的なギターアンプメーカーのマーシャルが作った『Willen』。手軽にどこでも持ち運べるように設計されたポータブルスピーカーです。本体サイズは10x10x4cmとコンパクトながら、マーシャルらしいデザインで重厚なサウンドを鳴らします。

頑丈な設計で防塵防水機能はIP67。背面にマウンテンストラップがついていて、アウトドアでの使用に最適です。1回の充電で約15時間の再生が可能。デバイスとのペアリング設定も簡単で、アプリを使えば自分好みのサウンドに調整できます。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ 10x10x4cm
重量 310g
出力 -
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 15時間
Bluetooth規格 -
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本体サイズ 10x10x4cm
重量 310g
出力 -
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 15時間
Bluetooth規格 -
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ヤマハのこだわりが詰まっています

ヤマハが追求する「TRUE SOUND」に基づいた、こだわりの音質設計が特長のスピーカーです。屋内外問わず、質の高い音楽が楽しめます。動画やオーディオブックなどの「声」を重視するコンテンツを聴くのに便利な「クリアボイス」機能も搭載されています。

防塵・防水性に優れているので、海辺や川沿いなどの水回りや山などでも安心して使用できます。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ ‎8.8×10.5×8.8cm
重量 490g
出力 10W(1kHz 10% THD)
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 フル充電:約12時間(JEITA)(使用状況や環境により異なります)
Bluetooth規格 5.0
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本体サイズ ‎8.8×10.5×8.8cm
重量 490g
出力 10W(1kHz 10% THD)
バッテリー容量 -
防水規格 IP67
再生可能時間 フル充電:約12時間(JEITA)(使用状況や環境により異なります)
Bluetooth規格 5.0
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マルチポイント機能搭載

丸みを帯びたフォルムが特徴的なスピーカーです。デザイン性だけでなく機能性にも優れていて、2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント機能はとても便利!

重さは約161グラムと、なるべく荷物を軽くしてアクティブに行動したいアウトドアシーンにもぴったり。防水性能も高いため、水辺での使用も安心です。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ 12.7×9.3×4.5cm
重量 161g
出力 5W
バッテリー容量 400mAh
防水規格 IPX6
再生可能時間 約6時間
Bluetooth規格
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本体サイズ 12.7×9.3×4.5cm
重量 161g
出力 5W
バッテリー容量 400mAh
防水規格 IPX6
再生可能時間 約6時間
Bluetooth規格
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「1/fのゆらぎ」と共に音楽を楽しむ

「1/fのゆらぎ」と呼ばれる癒し効果のある灯りと、音楽を同時に楽しむことができるランタンスピーカー。360°全方向に広がるスピーカーなので、場所を問わず音楽が楽しめます。

IP65で防塵・防水性能もバツグン。4時間のフル充電で、スピーカーと灯りの同時使用なら約7時間、ランプのみなら約30時間使用可能です。アウトドアはもちろん、バスルームでも安心して使えます。

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

本体サイズ 9.2x9.2x19.3cm
重量 550g
出力
バッテリー容量
防水規格 IP65
再生可能時間 約7時間(灯りとの同時使用)
Bluetooth規格 5.0
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本体サイズ 9.2x9.2x19.3cm
重量 550g
出力
バッテリー容量
防水規格 IP65
再生可能時間 約7時間(灯りとの同時使用)
Bluetooth規格 5.0
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モバイルバッテリーにもなる大容量スピーカー

10000mAhという、かなり大容量のバッテリーを搭載したbluetoothスピーカー。7時間とフル充電まで時間を要するものの、一度充電してしまえば24時間の連続再生が可能です。USBポートが搭載されていて、モバイルバッテリーとしても利用できます。

IP67で防塵・防水性能は申し分なく、アウトドアでも安心して使えます。スピーカーユニットは低音域用のウーハー1つと高音域用のツイーター2つで構成。40w出力の360°全方位スピーカーで、迫力ある重低音とクリアな中高域が楽しめます。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ 約9.6×9.6×18cm
重量 980g
出力 40W
バッテリー容量 10000mAh
防水規格 IP67
再生可能時間 最大約24時間
Bluetooth規格 5.0
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本体サイズ 約9.6×9.6×18cm
重量 980g
出力 40W
バッテリー容量 10000mAh
防水規格 IP67
再生可能時間 最大約24時間
Bluetooth規格 5.0
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Owltech(オウルテック)『防水スピーカー OWL-BTSPWP02』

水に強く持ち運びやすいカラビナ付きで便利

IP66の防塵(IP6X)防水(IPX6)性能で、水に落としても浮くという特徴のあるアウトドア用スピーカーです。登山道具として見かけるカラビナ(開閉できる金属リング状のストラップ)付きで、テントやバッグに引っかけて持ち歩くこともできます。

Bluetooth通信でワイヤレスに音楽を楽しめるほか、マイク内蔵型でハンズフリー通話にも対応。水辺に近い場所のキャンプやビーチに持っていきたい方にぴったりのスピーカーです。

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

本体サイズ (約)幅68×奥行183×高さ82mm
重量 約404g
出力 3W×3W
バッテリー容量 1000mAh
防水規格 IPX6
再生可能時間 最大約8時間
Bluetooth規格 4.0
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本体サイズ (約)幅68×奥行183×高さ82mm
重量 約404g
出力 3W×3W
バッテリー容量 1000mAh
防水規格 IPX6
再生可能時間 最大約8時間
Bluetooth規格 4.0
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「アウトドア用スピーカー」のおすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 本体サイズ 重量 出力 バッテリー容量 防水規格 再生可能時間 Bluetooth規格
Anker(アンカー)『Soundcore Motion 100』 Anker(アンカー)『Soundcore Motion 100』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

片手で持ち運べるサイズ感 18.4×6.0×6.4cm 590g 20W (フルレンジ 10W × 2) - IPX7 最大12時間 5.3
Anker(アンカー)『Soundcore 3』 Anker(アンカー)『Soundcore 3』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

全てにバランスが取れたベストセラー (約)幅174×奥行57×高さ59mm 約500g 8W×8W IPX7 最大約24時間 5.0
Anker(アンカー)『Soundcore Motion Boom Plus』 Anker(アンカー)『Soundcore Motion Boom Plus』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

キャンプやビーチ、いつでもどこでも音楽再生 約389 x 140 x 195mm 約2.4kg - - IP67 最大20時間 -
Anker(アンカー)『Soundcore Mini3』 Anker(アンカー)『Soundcore Mini3』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

かわいいデザインながら大音量サウンドが楽しめる (約)幅72×奥行72×高さ84mm 約230g 6W 1800mAh IPX7 最大約15時間 5.0
JBL(ジェービーエル)『CLIP 4』 JBL(ジェービーエル)『CLIP 4』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

アウトドアにもぴったりの1台 幅86.3×高さ134.5×奥行46 mm 239 g - - IP67 最大10時間 SBC
JBL(ジェービーエル)『GO 3』 JBL(ジェービーエル)『GO 3』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

超コンパクトサイズのアウトドア用スピーカー (約)幅86×奥行40×高さ69mm 約209g 4.2W 730mAh IP67 最大約5時間 5.1
JBL(ジェービーエル)『FLIP 6』 JBL(ジェービーエル)『FLIP 6』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

低音が轟くJBLブランドの血統 (約)幅68×奥行72×高さ178mm 約550g 20W(ウーファー)、10W(ツイーター) 4800mAh IP67 最大約12時間 5.1
SONY(ソニー)『ワイヤレススピーカー(SRS-XB100)』 SONY(ソニー)『ワイヤレススピーカー(SRS-XB100)』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

2台つなげてステレオ再生も可能! ‎7.6×9.5×-cm 274g - IP67 約4.5時間の充電で約16時間再生 5.3
SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB13)」 SONY(ソニー)「ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB13)」

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

手頃な価格と気軽に連れだせる小型ボディが魅力 76×76×95mm 253g - - IP6 最大16時間 -
SONY(ソニー)『ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB23)』 SONY(ソニー)『ワイヤレスポータブルスピーカー(SRS-XB23)』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

タテ・ヨコどちらも高音質のスピーカー (約)直径76×高さ218mm(タテの場合) 約580g 7W×7W  - IP67 最大約12時間 5.0 / Power Class1
Bose(ボーズ)『SoundLink Mini Bluetooth Speaker Ⅱ』 Bose(ボーズ)『SoundLink Mini Bluetooth Speaker Ⅱ』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

小さいけれど高音質!BOSEの代表作 W180×H51×D58mm 0.68kg USB-C〜USBーAケーブル - - 最大8時間 -
Bose(ボーズ)『PORTABLE HOME SPEAKER』 Bose(ボーズ)『PORTABLE HOME SPEAKER』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

スマートスピーカーにもなる W119×H191×D104 1.06kg - - IPX4 最大12時間 -
Marshall(マーシャル)『Willen(‎1006059)』 Marshall(マーシャル)『Willen(‎1006059)』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

見た目も音もマーシャルらしさ満載 10x10x4cm 310g - - IP67 15時間 -
YAMAHA(ヤマハ)『ポータブルスピーカー(WS-B1A)』 YAMAHA(ヤマハ)『ポータブルスピーカー(WS-B1A)』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

ヤマハのこだわりが詰まっています ‎8.8×10.5×8.8cm 490g 10W(1kHz 10% THD) - IP67 フル充電:約12時間(JEITA)(使用状況や環境により異なります) 5.0
SOUL(ソウル)『S-STORM MINI(SS90BK)』 SOUL(ソウル)『S-STORM MINI(SS90BK)』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

マルチポイント機能搭載 12.7×9.3×4.5cm 161g 5W 400mAh IPX6 約6時間
SPICE OF LIFE(スパイスオブライフ)『ゆらぎカプセルスピーカー(CS2020KH)』 SPICE OF LIFE(スパイスオブライフ)『ゆらぎカプセルスピーカー(CS2020KH)』

※各社通販サイトの 2024年9月24日時点 での税込価格

「1/fのゆらぎ」と共に音楽を楽しむ 9.2x9.2x19.3cm 550g IP65 約7時間(灯りとの同時使用) 5.0
Tribit『StormBox Pro』 Tribit『StormBox Pro』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

モバイルバッテリーにもなる大容量スピーカー 約9.6×9.6×18cm 980g 40W 10000mAh IP67 最大約24時間 5.0
Owltech(オウルテック)『防水スピーカー OWL-BTSPWP02』 Owltech(オウルテック)『防水スピーカー OWL-BTSPWP02』

※各社通販サイトの 2024年09月20日時点 での税込価格

水に強く持ち運びやすいカラビナ付きで便利 (約)幅68×奥行183×高さ82mm 約404g 3W×3W 1000mAh IPX6 最大約8時間 4.0
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【ランキング】通販サイトの最新人気! ポータブルスピーカーの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのポータブルスピーカーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ポータブルスピーカーランキング
楽天市場:ポータブルスピーカーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

マナーを守って上手に活用しましょう エキスパートからのアドバイス

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®:SAM

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

以前はキャンプ場で音楽を聴く、流すというのはご法度でもありました。今でも自分たち以外のキャンパーさんがいるときは配慮が必要です。

しかし、近年では秋冬の閑散期や誰もいない場所でのソロキャンプなどが流行っています。こういったアウトドア環境で流すお気に入りの曲は、部屋の中やイヤフォン越しに聴くものとは違った感じに聴こえます。

デジタルデバイスとアウトドアはもう上手に融け合ってきている時代です。マナーを守りつつ、新しい世界観をアウトドアスピーカーで楽しんでみてください

そのほかのポータブルスピーカーのおすすめはこちら

まとめ|素敵なアウトドアライフを!

以上、アウトドア用スピーカーの選び方とおすすめ商品のご紹介でした。

防水性能や音質、バッテリー機能などに注目して、自分にぴったりのアウトドア用スピーカーを選んでください。スピーカーがあるだけで、アウトドアライフがまたひと味違ったものになるはず。ただ、くれぐれも周囲への配慮はお忘れなく!

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