会計ソフトおすすめ6選|個人・法人・機能などを比較して最適なものを選ぶ!

会計ソフトおすすめ6選|個人・法人・機能などを比較して最適なものを選ぶ!

「経営の効率化を図るために会計ソフトの導入を考えている」
「会計ソフトを取り入れると、どのくらい効率化できる?」
「会計ソフトはどれがいいのか?」


そう考えている経営者も多いことでしょう。

「会計ソフト」とひと口に言っても、さまざまなメーカーから販売されていて、値段や使い勝手が異なります。安価なものであれば1万円程度で購入できますが、値段だけで決めるのはおすすめしません。

実は会計ソフトの中にも、得意・不得意の分野があり、それぞれの特徴を捉えてしっかり選ぶ必要があります

本記事では、会計ソフトの導入を検討している方に向け、会計ソフト導入のメリット、種類、ソフトを比較・検討する際のポイント、そしておすすめ商品をご紹介します。


目次

この記事を担当するエキスパート

ITライター
柳谷 智宣

IT・ビジネス関連のライターです。1998年からライターとして、デジタルガジェット、ウェブサービス、コンシューマー製品からエンタープライズ製品まで様々な記事を手掛けています。 ネット詐欺被害を防ぐNPO法人DLISの代表理事を務め、都内に展開する飲食業「原価BAR」やウイスキー販売会社「トゥールビヨン」も経営しており、デジタル好きと経営者の両方の目線で製品やサービスを紹介するのが得意です。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ
天野 駿太郎

「家電・AV機器」「PC・スマホ・カメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

◆本記事の公開は、2020年03月31日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

そもそも会計ソフトとは?

 

会計ソフトとは、会計業務を効率化させる専用ソフトのこと。

事業の会計に必要なあらゆる計算式があらかじめインプットされています。そのため、現金出納帳や総勘定元帳といった帳簿付け、決算処理といった煩雑になりがちな業務がラクに行えるようになります。

企業向けのソフトや個人事業主向けのソフトまで幅広く展開されていて、いまや経営する上で欠かせないアイテムとなっています。

会計ソフトを購入するメリット


会計ソフトを購入した際、以下のようなメリットがあります。ひとつひとつ見ていきましょう。

メリット1:専門知識がなくても帳簿付けがラクになる

会計帳簿
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会計業務においては「仕訳」と呼ばれる、「借方」と「貸方」に分類した勘定の金額計算が重要になります。その分類や計算は、基本的には簿記の知識がないと計算が難しいです。しかし、会計ソフトを使用することで専門の簿記知識がなくてもできるようになり、効率化が図れます。

メリット2:出力帳票を適切なフォーマットで作成できる

お札が挟まったファイル
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取引や税金計算、経費計算など、経理業務で必要な帳票の出力は多々あります。そんな数多くの帳票を適切なフォーマットに落とし込み、会計計算を自動でしてくれます。もちろん、貸借対照表・損益計算書、決算書といった基本的な作成機能はついています。

メリット3:確定申告書の作成がかんたんになる

 

企業・個人でも確定申告は大切で必要な業務となります。その確定申告を効率的にできるのもメリットのひとつ。会計ソフトを活用すれば、手計算で行なうよりも早く、便利に行うことができます。

メリット4:入力や計算といった業務上の処理ミスを防げる

税金計算
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帳票や確定申告といった必要書類の計算や作成の際、ソフトを使用することがミスを防ぐことに繋がります。会計ソフトを利用すると、計算や書類表記などは自動化されているので、ラクに正確に処理が可能。入力に誤りがあった場合、アラートが出る機能などもあるので正確性が増します。

飲食店などの個人事業主も会計ソフトは必要?

飲食店
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会計ソフトはある程度の大手企業で使用するものというイメージがあるかもしれませんが、中小企業やフリーランスの方にも会計ソフトを取り入れるメリットがたくさんあります。

会計ソフトは、売上や支出といった事業を行う上で重要な「お金の動き」を全て記録してくれます。そのため、確定申告や決算書作成などの重要業務だけでなく、お金の動きから導き出した事業の方向性の提示といった経営に関わる業務指針も決定しやすくなります。

起業や開業したら経理業務は必ず必要になります。会計ソフトをうまく活用して、経理業務が円滑に
進めましょう!

会計ソフトの種類


会計ソフトには大きく分けて「パッケージ型」、「クラウド型」、「オンプレミス型」の3種類に分かれます。一つひとつ解説していきます。

パッケージ型(インストール型)

 

パッケージ型は、CD-ROMなどからパソコンにソフトをインストールするタイプ。一般的にインストール型の方が文字入力画面を自由にカスタマイズしやすく、複雑な入力や会計処理も素早く行えます

しかし、インストールしたパソコンでしか使用できない、定期更新の手間が発生するといったデメリットもあります。

クラウド型(SaaS)

インターネット
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クラウド会計ソフトは、サービスを契約したあとにクラウド上の画面から設定操作するタイプ。物理的にソフトを購入してインストールする手間がなく、インターネット環境があればいつでもどこでも利用可能です。

パッケージ型だとソフトをインストールしたパソコンでしか作業が行えませんが、クラウドタイプなら、外出先からスマートフォンやタブレットで入力することもできます。

誰でも直感的に使えるようなシンプルなフォーマットであることが多く、複雑なカスタマイズはパッケージ型の方が得意な場合が多いですが、常に最新バージョンにアップデートされるので、法改正などにも柔軟に対応できます。

自社開発型(オンプレミス・パブリッククラウド)

プログラミング
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オンプレミス型は、自社内のシステムを構築して運用するタイプ。プログラミングにより、システムを構築する必要がありますが、カスタマイズや調整が自由にでき、自分の会社だけの使いやすいシステムを作れます

しかし、設定やネットワーク環境の整備が必要でコストがかかります。こちらに関しては、大企業などが使用するタイプになり、会計ソフトは使用しないため詳しい話は省略いたします。

会計ソフトの選び方ポイント

ここからは会計ソフトを購入する際、チェックすべきポイントをご紹介します。

ポイントは下記。
【1】得意とするユーザー層をチェック
【2】コスト面をチェック
【3】利用プラン・機能をチェック
【4】アフターサポートの有をチェック
【5】操作性をチェック
【6】動作環境をチェック
【7】OSのバージョンをチェック
【8】セキュリティレベルをチェック


上記のポイントを押さえることで、快適に使える会計ソフトを見つけることができます。

【1】会計ソフトが得意とするユーザー層を確認

オフィスデスク
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会計ソフトを選ぶ際は、まず会計ソフトの対象ユーザーをよく確認しましょう。会計ソフトによって得意とする業界や、適した企業規模などが異なります。

ソフトによって搭載している機能が異なるため、自分の仕事や会社に必要な機能が搭載されているものを選んでください。

組織の規模が大きくなると、連結決算書など特殊な会計業務への対応も必要になってくるので、その点も踏まえて導入する会計ソフトを選ぶといいでしょう。

【2】コスト

電卓
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会計ソフトを選ぶときは、コストも重要なチェックポイントです。初期費用や月額費用、更新料など必要となる経費をあらかじめはっきりさせておきましょう。

クラウド型の会計ソフトを選ぶときは、無料トライアル期間があるものを選ぶと商品選びに失敗しにくいです。実際に使ってみて自分の組織に合うか合わないかが判断できます。

【3】利用プラン・機能

クラウド型会計ソフトの場合、いくつかプランが用意されていることがあります。使用できる人数や機能などに合わせて金額が変動するので、自分が必要とする機能が備わったプランを選びましょう

最低限の機能でよければ無料で使えるものもあります。しかし、自動で取り込める入出金明細の数が少なすぎたり、登録できる仕訳の数が制限されていたりすることもあるので、自社の仕事の規模や使用感に合わせて選ぶとよいでしょう。

【4】アフターサポート

 

会計ソフトの導入や操作方法、仕訳や勘定科目などについてわからないことが出てきたときのために、アフターサポートが充実しているソフトを選びましょう。わからないことをそのままにしていては、日々の経理業務に支障が出ます。しかし、アフターサポートが充実していれば、問い合わせで迅速に疑問が解消できるでしょう。

会計ソフトのなかには、税理士によるサポートや専門資格を持つスタッフによるサポートが受けられるものもあります。ぜひどんなアフターサポートが受けられるかにも注目して選んでください。

【5】操作性

 

会計ソフトは、頻繁に使用するソフトです。会計ソフトを選ぶときは、直感的に操作できる、使いやすいユーザーインターフェースを搭載したソフトを選びましょう。

会計ソフトによっては、昔のユーザーインターフェースをいまだに使用しているものもあります。人によっては操作しにくいと感じることもあるので、経理初心者が使う場合は直感的に操作できるソフトを選ぶとよいでしょう。

【6】動作環境

スマートフォン
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会計ソフトを選ぶときは、自社のPCで利用できるかどうかを忘れずにチェックしましょう。まずは、自社のPCのOSがWindowsなのかMacOSなのか、LinuxOSなのかを確認してください。古くからあるパッケージソフトを導入する場合は、OSのバージョンも確認しましょう。

クラウド型の会計ソフトは、OSにかかわらず使用できるものがほとんどですが、パッケージ版の場合MacOSに対応していないものもあります。

スマホで会計ソフト(アプリ)を使うときは、モバイル対応かどうかもチェックして選びましょう。

【7】使用しているOSに対応しているか

パソコンを使う人
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申告に必要な帳簿や帳票の作成をスムーズにおこなえるものや、仕訳入力作業をスムーズにおこなえるものなど、会計ソフトといっても機能はさまざま。使用しているパソコンのOSに対応しているものを選びましょう。

【8】セキュリティレベル

サムズアップする女性
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会計ソフトは、企業や組織の重要な情報を処理するソフトです。セキュリティが堅牢で、万が一のときに対応できるサポート体制があるものを選びましょう。

顧客応報や取引額など企業・組織の機密情報は、誤って漏洩すると想像もつかない事態に発展します。外部からの不審なアクセスを遮断したり、データを暗号化したりできるなど、会計ソフトのセキュリティ面も大事なチェックポイントです。

エキスパートからのアドバイス

ITライター

申告の内容に合わせて選びましょう

会計ソフトを選ぶ際は、まず個人の青色申告なのか法人の決算処理なのかで選択肢が変わります。そのうえで、入力のしやすさやわかりやすさを重視して選びましょう。

消費税増税などにアップデートで対応できる機能も重要。e-Taxで申告するつもりなら、対応しているソフトを。

クレジットカードで経費を支払うことが多いなら、口座連携機能を搭載していると、格段に入力の手間が減るのでおすすめです。

会計ソフトおすすめ8選

ここからは、「個人向け」「法人向け」「個人・法人兼用」のおすすめ会計ソフトをご紹介します。

会計ソフトおすすめ2選|個人向け

まずは「個人向け」の会計ソフトです。ぜひ参考にしてください。

BSLシステム研究所『かるがるできる青色申告23』

白色から青色まで確定申告初心者にも使いやすい

青色申告、白色申告それぞれに対応。家計簿感覚でかんたんに記帳できるので、これまで手書きで申告処理していた方やはじめて申告処理をされる方など、簿記の知識がない初心者の方に適しています。

損益計算書や減価償却費の計算データを自動取り込みでき、申告に必要な書類をかんたんに作成できます。クラウドストレージにデータを置いておけば、会社や外出先など場所を問わず記帳をおこなうことが可能です。

値段もパッケージ型としては比較的安い価格帯なので初心者の方がはじめるのにおすすめです。

ソリマチ『みんなの青色申告21 最新税制改正対応版』

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初心者にもかんたんな良心設計

基本的にソフトの質問にしたがって入力していけば、必要な書式で作成してくれます。シンプルで直感的に操作できるので、慣れていない人も使いやすいでしょう。

どうしても自動化できない現金での取引なども、内容を選んで入れるだけのかんたん設計。ミスが起きにくいので複式簿記が苦手な方も安心です。また、バリューサポートに加入すると、電子申告e-Taxにも対応できます。

会計ソフトおすすめ3選|法人向け


つづいては、「法人向け」の会計ソフトのおすすめをご紹介します。

Weplat『財務応援 R4 Lite ダウンロード版』

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カスタマイズ機能で作業効率をアップ!

かんたん入力を追求した財務会計システムです。周辺ソフトとのデータ連動等により、作業効率を図ることができます。また、経営分析に役立つ豊富な機能を搭載しています。

振替伝票、入金・出金伝票などの伝票形式をはじめ、現金出納帳や売掛帳といった帳簿入力形式の入力画面にも対応しており、初心者からベテランまで簡単に伝票入力ができます。

また、「メニューカスタマイズ機能」により、よく使用する機能をまとめるなど、担当者ごとにメニューをカスタマイズすることが可能です。

BSLシステム研究所『会計らくだ22』

小規模法人向けの記帳専門ソフト

「日常の処理は自社で、決算は税理士に依頼」という法人事業者におすすめの会計ソフト。日常の記帳処理に特化し、複雑な機能が省略されています。簿記の知識がない方でも、シンプルでかんたんに使用可能です。

仕訳帳、出納帳、各種の台帳や集計表などをPDF形式のファイルに出力できるのも便利。内容をタブレット端末で確認したり、データを送付することもかんたんです。会計だけでなく、日々の業務を軽減することができます。

コラボ『わくわく財務会計7』

あらゆる業種に対応した中小企業向け会計ソフト

経理だけでなく経営状況の把握もできる会計ソフトです。表計算ソフトを利用している感覚で、スピーディーに入力できるのがポイント。

チェック・訂正する場合も、クリック参照・スマート参照・検索・抽出機能・タブメニューなど充実の機能で、クリックするだけでチェック・訂正ができます。

グラフで採算ラインを把握することができるほか、ホームページを閲覧するような感覚で財務データを参照できるのも魅力です。

会計ソフトおすすめ1選|個人・法人兼用


最後は「個人・法人」両方で使用できる会計ソフトです。こちらも参考にしてください。

弥生『弥生会計 23 スタンダード』

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レシート読み込みが便利! 簡単に使用可能

販売管理ソフトや会計ソフトといったら弥生というほど有名なメーカー。簿記の知識がない人でもかんたんに使える定番ソフト。銀行明細やクレジットカードなどのわずらわしい記帳作業をAIが自動で仕訳してくれるので、手間を大幅に削減できます。

アプリをダウンロードすれば、スマホのカメラでレシートを読み込んで自動仕訳をしてくれるのも魅力のひとつ。個人事業主や小規模企業ならこのソフトの導入でじゅうぶんといえるほどの機能です。

おすすめ商品の比較一覧表

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BSLシステム研究所『かるがるできる青色申告23』
ソリマチ『みんなの青色申告21 最新税制改正対応版』
Weplat『財務応援 R4 Lite ダウンロード版』
BSLシステム研究所『会計らくだ22』
コラボ『わくわく財務会計7』
弥生『弥生会計 23 スタンダード』
商品名 BSLシステム研究所『かるがるできる青色申告23』 ソリマチ『みんなの青色申告21 最新税制改正対応版』 Weplat『財務応援 R4 Lite ダウンロード版』 BSLシステム研究所『会計らくだ22』 コラボ『わくわく財務会計7』 弥生『弥生会計 23 スタンダード』
商品情報
特徴 白色から青色まで確定申告初心者にも使いやすい 初心者にもかんたんな良心設計 カスタマイズ機能で作業効率をアップ! 小規模法人向けの記帳専門ソフト あらゆる業種に対応した中小企業向け会計ソフト レシート読み込みが便利! 簡単に使用可能
対応OS Windows 10/8.1(日本語) Windows 10/8.1/7 Windows® 8.1/10/11 Windows 10/8.1(日本語) Windows 10/8.1 Windows 10/8.1/7
対象 個人(兼業対応) 個人 法人 法人 法人(中小企業) 個人・法人(小規模)
消費税集計表 -
更新料 - - - - - -
タイプ パッケージ型 パッケージ型 ダウンロード パッケージ型 パッケージ型 パッケージ型
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年1月13日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 会計ソフトの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での会計ソフトの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:会計・財務会計ソフトランキング
楽天市場:業務会計ソフトランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

会計業務に関連するほかのおすすめ商品はこちら

日々の会計作業の負担を軽減

さまざまな会計ソフトを紹介してきました。最初は難しく面倒に感じる会計・簿記ですが、用途にあった会計ソフトをセレクトすると、日々の積み重ねで格段に会計作業の負担を軽減させることができます。会計ソフトを使用して賢く申告してみてくださいね。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部