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自転車テールライトおすすめ8選【夜間走行も安心】クロス・ロードバイクにも

CAT EYE(キャットアイ)『セーフティライト(TL-LD155-R)』
CAT EYE(キャットアイ)『セーフティライト(TL-LD155-R)』

◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2019年11月08日に公開された記事です。

自転車用テールライトは後方の自動車などへ自分の存在を知らせるための重要なアイテム。形やサイズ、光り方など様々な特徴があります。また、ロードバイクやクロスバイクはサドルのシートポストに取り付ける必要があるため、取り付け方も確認する必要があります。

そこで本記事では、自転車用テールライトの選び方とおすすめ商品を紹介します。電池式のほか充電式もピックアップ。

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

自転車テールライトの選び方 自転車テールライトのおすすめ8選 通販サイトのランキングページに移動する ロードバイク用のライトや盗難防止用ロックのおすすめはこちら 自分のライフスタイルを考えて選びましょう
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この記事を担当するエキスパート

スポーツライター、ミラソルデポルテ代表
今 雄飛(こん ゆうひ)
スポーツイベントの企画・運営を行うかたわら、自転車、トライアスロン、アウトドア関連のライターとしても活動中。趣味はロングディスタンスのトライアスロン(IRONMAN台湾完走など)

マイナビおすすめナビ編集部

担当:スポーツ・自転車、アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
大熊 武士

「スポーツ・自転車」「アウトドア・キャンプ」「自動車・バイク」カテゴリーを担当。休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫し、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドア全般を楽しむパパ編集者。おすすめルートは草津から志賀高原に抜ける日本一高い国道292号線。元WEBデザイナーでIT編集者という経歴も持つ。

自転車テールライトの選び方 ロードバイクやクロスバイクでは購入必須!

 

リアライトとは違って、テールライトの場合は自分では見えない部分だからこそ、どんなものがよいのかわかりづらいことも。そこで、ここでは使いやすいテールライトの選び方を紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

視認性の高い赤色を選ぶ 高輝度のLED、後方100mから確認できるもの

 

テールライトで重要なのが、後ろからしっかりライトが見えること。そのため、後方100mからでも見える、明るい、視認性の高いライトを選びましょう。

視認性の高さをチェックするさいには、高光度LEDが使われているか、点滅する仕様になっているかなどを参考に。また、法律上テールライトの色は赤色灯か橙色灯しか使用できないため、該当する色のライトをきちんと手に入れましょう。

バッテリーの3つのタイプから選ぶ 乾電池式、USB充電式、ソーラー充電式

 

テールライトのバッテリーには、主に3つのタイプがあります。それぞれ使い勝手が異なるので、自分の使い方に合うバッテリータイプを選びましょう。

USB充電式

 

ここ数年主流になっている「USB充電式」は、乾電池などのランニングコストがかからないのがメリットのバッテリータイプ。充電のために取り外す必要はありますが、ライトの盗難対策にもなるため、普段から取り外して自転車を停めている人ほど自然に使えるでしょう。

一方で、外では充電方法が限られており、バッテリー切れのリスクが大きいので、毎日のメンテナンスが重要なタイプです。

電池式

 

昔ながらのバッテリータイプが「乾電池式」。新しい乾電池やリチウム電池に交換するだけで、ライトの光を取り戻せるので、誰でもかんたんに使えるのが特徴です。

とくに、乾電池はスーパーやコンビニなど、幅広い場所で購入できるため、外出中に乾電池が切れてしまっても補給しやすいのもメリット。ただ、乾電池が切れるたびに購入しなければならず、ランニングコストがかかってしまうのがデメリットです。

ソーラー充電式

ランニングコストがかからず、充電の手間も解消した使いやすいタイプが「ソーラー充電式」。太陽の光で充電を行ってくれるので、特別なことをしなくても自然に充電できて便利なタイプです。

ただし、日中に自転車に乗る機会が少なくなると、適切に充電できなくなることも。そのため、自分が乗る時間帯から、ソーラー充電式タイプがきちんと使えるか考えておくことが必要です。

取り付け場所から選ぶ シートポストやシートステー、ヘルメットやバックパックにも

テールライトを取り付ける位置はいくつかあり、場所によって見えやすいライトが異なります。そこで、取り付けたい場所に合わせて、テールランプを選ぶのもおすすめです。

シートポスト

 

テールライトを取り付ける場所のなかで、一般的なのが「シートポスト」というサドル下の棒の部分です。周りの部品などが干渉しにくい場所なので、充電のときに取り外す頻度が多い場合でもメンテナンスがスムーズに行なえます

しかし、シートポストはサドルバックを取り付ける場所でもあり、使い方によっては取り付けられないこともあるので注意が必要です。

シートステー

 

「シートステー」は、タイヤの側面にあるフレーム部分のこと。シートポストにテールライトを取り付けられないときなどは、この部分に取り付けるようにしましょう。

また、シートステーの右側を「ライトステー」と呼びます。自転車は道路の左側を走行するため、ライトステーのほうが視認性が高くなり、よりテールライトの明るさを活かすことができます。

ヘルメットやバックパック

 

テールライトのなかには、ヘルメットやバックパックなどに取り付けるものもあります。こうした場所に取り付けると、ライトがより目線に近い高さになるため、視認性を高める効果が期待できます

さらに、サドルバックに取り付けられるものもあります。自転車やライダーの装備と一緒に使えるだけでなく視認性も上がるので、ぜひ一度こうした場所への取り付けも考えてみてください。

手動かオート点灯かで選ぶ 自動点灯(オートライト機能)が便利

 

テールライトの点灯には、手動タイプと自動点灯タイプ、ふたつのタイプがあります。自動点灯タイプは、周りが暗くなると自動で点灯するため、煩わしい手間がなく日常的に使いやすいのがメリットです。

一方で、自動点灯タイプは走行していないときでも点灯してしまうことも。駐輪中なのにムダにバッテリーを消費してしまうこともあるので、バッテリー管理には注意が必要です。

利用シーンを考慮して選ぶ 雨の日対策に防水性もチェック

 

テールライトが効果を発揮するのは、夜間だけでなく視界が悪くなる雨の日なども挙げられます。しかし、雨の日にライトを使用すると故障するリスクもあります。

そのため、防水機能のあるテールランプを選び、雨の日でも問題なく使えるものを手に入れましょう。また、駐輪場に停めているときに雨に濡れる場合も故障のリスクがあるので、外で自転車を保管している人にも適しています。

自転車テールライトのおすすめ8選 人気のキャットアイから自動点灯、おしゃれで機能的なものまで

ここでは、数ある自転車用テールライトのなかでも、とくにおすすめの商品を紹介します。商品ごとの特徴も解説していくので、ぜひ参考にしてください。

CAT EYE(キャットアイ)『セーフティライト(TL-LD155-R)』

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コスパのよいベーシックモデル

キャットアイのこちらのベーシックモデルは、縦向き、横向きどちらにも取付可能。5個のLEDを使用、360度のワイド配光で高い視認性を確保します。

ポケットやカバンに取付けられるクリップも付属。単4形乾電池2本で、点灯なら約60時間、点滅なら約90時間、使用できる省電力設計です。

バッテリータイプ 電池
取付場所 シートポスト、シートステー
光源 LED
オート機能 -
照射時間 点灯(約60時間)、点滅(約90時間)、ラピッド(約120時間)
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バッテリータイプ 電池
取付場所 シートポスト、シートステー
光源 LED
オート機能 -
照射時間 点灯(約60時間)、点滅(約90時間)、ラピッド(約120時間)
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エキスパートのおすすめ

GARMIN(ガーミン)『Varia RTL515 リアビューレーダー』

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スポーツライター、ミラソルデポルテ代表:今 雄飛(こん ゆうひ)

スポーツライター、ミラソルデポルテ代表

後方から接近するクルマの情報を通知

ライト自体にセンサーが内蔵してあり、約140m後方から接近する自動車を捕捉。同ブランドのサイクルコンピュータを通じて、それをライダーに通知するだけではなく、点滅パターンを変化させて後続の自動車にも注意を促すという、まさに未来のハイスペックテールライトです。

当然、高額になりますが、日常からトレーニングなどでロングライドをおこなうライダーなら、安全に長い距離を走るための投資としては悪くない商品と言えます。

バッテリータイプ USB充電
取付場所 シートポスト
光源 LED
オート機能 -
照射時間 デイモード16時間、プロトンモード8時間、点灯6時間、ナイトモード6時間
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バッテリータイプ USB充電
取付場所 シートポスト
光源 LED
オート機能 -
照射時間 デイモード16時間、プロトンモード8時間、点灯6時間、ナイトモード6時間
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BRIDGESTONE(ブリヂストン)『テールライト(TL-SP1)』

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ブラケットを変えてふたつの場所に取り付けられる

付属する2種類のブラケットによって、シートポストとシートステーのどちらにでも取り付けられるライト。自由に場所を選べるので、ほかの装備と組み合わせて使うこともできます。

さらに、本体のカラーはブラックとホワイトの2色展開なのもポイント。取り付ける場所もカラーも、自分の好みや使い方に合わせて選べるテールライトです。

バッテリータイプ 電池
取付場所 シートポスト、シートステー
光源 LED
オート機能 -
照射時間 点灯;約65時間、点滅:約130時間
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バッテリータイプ 電池
取付場所 シートポスト、シートステー
光源 LED
オート機能 -
照射時間 点灯;約65時間、点滅:約130時間
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エキスパートのおすすめ
スポーツライター、ミラソルデポルテ代表:今 雄飛(こん ゆうひ)

スポーツライター、ミラソルデポルテ代表

遊びゴコロもあり実用的な、電池長寿命テールライト

実用性を損なわないデザイン性の高さや、遊びゴコロをくすぐる自転車用グッズを多数リリースするブランド、トピーク。エイリアンのおでこを押すと両目が光って後方を照らす、いわゆる「ネタ」グッズかと思いきや、テールライトとしての実用性は本物。いろいろなサイズのシートポストや、サドルバッグにも取り付け可能。

またボタン型の電池で最大60時間の点灯が可能なので、通勤や通学など、毎日バイクに乗る方におすすめ。遠出のサイクリングにもじゅうぶんに対応します。ブラック・レッド・グリーンほか6色で展開。

バッテリータイプ 電池
取付場所 シートポスト、サドルバッグ、バックパック など
光源 レッドLED
オート機能 -
照射時間 60時間(点灯)、100時間(点滅)
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バッテリータイプ 電池
取付場所 シートポスト、サドルバッグ、バックパック など
光源 レッドLED
オート機能 -
照射時間 60時間(点灯)、100時間(点滅)
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CAT EYE(キャットアイ)『ORB(SL-LD160-R)』

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押すだけで光るかんたんライト

シンプルな作りで、自転車のフレームと雰囲気を合わせやすいテールライト。点灯は手動式ですが、ライト部分をワンプッシュするだけなので、点灯や消灯の切り替えがかんたんなのがメリットです。

シートポストに取り付けるタイプで、太さに合わせて取り付けられるように、バンドの長さが調節可能。シンプルながら、どんな自転車にも使いやすいテールライトです。

バッテリータイプ 電池
取付場所 シートポスト
光源 LED
オート機能 -
照射時間 点灯:約50時間、ラピッド点滅:約100時間、スロー点滅:約100時間
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バッテリータイプ 電池
取付場所 シートポスト
光源 LED
オート機能 -
照射時間 点灯:約50時間、ラピッド点滅:約100時間、スロー点滅:約100時間
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OLIGHT(オーライト)『SEEMEE 30 TL』

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悪天候でも使える防水ライト

IPX6防水技術により、雨の日でも使える頑丈なテールライト。さらに、本体にはポリカーボネートを使用することで、高耐久性と軽量化を両立しており、幅広シーンで使いやすいライトです。

縦長のライトは出っ張った印象にならず、シートポストに取り付けてもスマートなデザインになるのが魅力。実用性とデザイン性、どちらも求める人にぴったりです。

バッテリータイプ USB充電
取付場所 シートポスト
光源 LED
オート機能
照射時間 40時間
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バッテリータイプ USB充電
取付場所 シートポスト
光源 LED
オート機能
照射時間 40時間
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DON『PEREGRINO M2』

DON『PEREGRINOM2』 DON『PEREGRINOM2』 DON『PEREGRINOM2』 DON『PEREGRINOM2』 DON『PEREGRINOM2』 DON『PEREGRINOM2』 DON『PEREGRINOM2』
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コンパクトでも光輝く使いやすいライト

直径3.9cmというコンパクトボディを実現したテールライト。シートポストに取り付けるライトですが、そのコンパクトさからヘルメットなどに取り付けて使用することも可能です。

また、一度の充電で90時間点灯できるため、充電の頻度が少ないのも魅力。光度の高いLEDを用いることで、コンパクトボディでもしっかり自分の居場所を伝えます。

バッテリータイプ USB充電
取付場所 シートポスト、ヘルメットなど
光源 LED
オート機能 -
照射時間 フレッシュモード:90時間、テディーモード:6時間、ストロボモード:15時間など
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バッテリータイプ USB充電
取付場所 シートポスト、ヘルメットなど
光源 LED
オート機能 -
照射時間 フレッシュモード:90時間、テディーモード:6時間、ストロボモード:15時間など
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LAOPAO『テールライト Q5』

LAOPAO『テールライトQ5』 LAOPAO『テールライトQ5』 LAOPAO『テールライトQ5』 LAOPAO『テールライトQ5』 LAOPAO『テールライトQ5』 LAOPAO『テールライトQ5』
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USB充電式、自動点灯

円筒タイプのテールライト。スマートチップを搭載し、日没やトンネルなどで光の低下を感知すると自動点灯するほか、走行中のブレーキで最高輝度で点灯します。30秒以上停止すると自動消灯します。

電源はUSB充電で、400mAhの容量を搭載。常時点灯で約20時間、点滅で約40時間の使用が可能です。IP65の基準を満たした防水設計なので、雨の日でも活躍します。

バッテリータイプ USB充電
取付場所 自転車フレーム、シートポスト、ハンドルバー、ヘルメットなど
光源 LED
オート機能
照射時間 点灯(約20時間)、点滅(約40時間)、ラピッド(約50時間)
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バッテリータイプ USB充電
取付場所 自転車フレーム、シートポスト、ハンドルバー、ヘルメットなど
光源 LED
オート機能
照射時間 点灯(約20時間)、点滅(約40時間)、ラピッド(約50時間)
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「自転車テールライト」のおすすめ商品の比較一覧表

画像 CAT EYE(キャットアイ)『セーフティライト(TL-LD155-R)』 GARMIN(ガーミン)『Varia RTL515 リアビューレーダー』 BRIDGESTONE(ブリヂストン)『テールライト(TL-SP1)』 TOPEAK(トピーク)『エイリアンルクス』 CAT EYE(キャットアイ)『ORB(SL-LD160-R)』 OLIGHT(オーライト)『SEEMEE 30 TL』 DON『PEREGRINO M2』 LAOPAO『テールライト Q5』
商品名 CAT EYE(キャットアイ)『セーフティライト(TL-LD155-R)』 GARMIN(ガーミン)『Varia RTL515 リアビューレーダー』 BRIDGESTONE(ブリヂストン)『テールライト(TL-SP1)』 TOPEAK(トピーク)『エイリアンルクス』 CAT EYE(キャットアイ)『ORB(SL-LD160-R)』 OLIGHT(オーライト)『SEEMEE 30 TL』 DON『PEREGRINO M2』 LAOPAO『テールライト Q5』
商品情報
特徴 コスパのよいベーシックモデル 後方から接近するクルマの情報を通知 ブラケットを変えてふたつの場所に取り付けられる 遊びゴコロもあり実用的な、電池長寿命テールライト 押すだけで光るかんたんライト 悪天候でも使える防水ライト コンパクトでも光輝く使いやすいライト USB充電式、自動点灯
バッテリータイプ 電池 USB充電 電池 電池 電池 USB充電 USB充電 USB充電
取付場所 シートポスト、シートステー シートポスト シートポスト、シートステー シートポスト、サドルバッグ、バックパック など シートポスト シートポスト シートポスト、ヘルメットなど 自転車フレーム、シートポスト、ハンドルバー、ヘルメットなど
光源 LED LED LED レッドLED LED LED LED LED
オート機能 - - - - - -
照射時間 点灯(約60時間)、点滅(約90時間)、ラピッド(約120時間) デイモード16時間、プロトンモード8時間、点灯6時間、ナイトモード6時間 点灯;約65時間、点滅:約130時間 60時間(点灯)、100時間(点滅) 点灯:約50時間、ラピッド点滅:約100時間、スロー点滅:約100時間 40時間 フレッシュモード:90時間、テディーモード:6時間、ストロボモード:15時間など 点灯(約20時間)、点滅(約40時間)、ラピッド(約50時間)
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年9月7日時点 での税込価格

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Amazon、楽天市場での自転車テールライトの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:自転車用テールライト・リフレクター ランキング
楽天市場:ライト・ランプ(後部)ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ロードバイク用のライトや盗難防止用ロックのおすすめはこちら 【関連記事】

自分のライフスタイルを考えて選びましょう

通勤だけに使用する、遠出をするなどの用途によって、その人に最適なテールライトは変わってきます。

高額&ハイスペックなものだから使いやすいというわけではありません。ライト自体の大きさ、バッテリーの補充はどうするかをじゅうぶんに考え、さらに自身の性格(面倒くさがりでマメに充電しないなど)も選び方の基準に入れれば、きっと最適なテールライトが見つかるはずです。

なお、道路交通法では「夜間、道路にあるときは、前照灯、車幅灯、尾灯その他の灯火をつけなければならない」とあり、さらに「赤色であること」が定められていますので、テールライトは必ず赤色のものを選びましょう。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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