キャプチャーボードおすすめ5選【ゲーム配信の初心者向け商品も紹介!】

キャプチャーボードおすすめ5選【ゲーム配信の初心者向け商品も紹介!】
ITライター
海老原 昭

大学在学中よりパソコン総合誌、Windowsプログラミング誌、Mac専門誌の記者/編集者として活動し、その後輸入自動車やカーナビ等のマニュアル翻訳/制作などを経て、フリーランスとして現在に至る。 キャリアは25年目に突入。専門はアップル製品だが、WindowsもAndoridも周辺機器もソフトも等しく愛する何でも屋。

ITライターの海老原 昭さんに、キャプチャーボードの選び方とおすすめの商品5選をおうかがいしました。キャプチャーボードはビデオ映像などをパソコンに取り込むときに使いますが、PCゲームをテレビで楽しんだり、プレイ画面を生配信したりするときにも必要です。また、製品によって画像を圧縮したり、遅延の発生を抑えたりする機能があります。各通販サイトでの売れ筋ランキングも参考にしてください。


キャプチャーボードの選び方 ITライターがアドバイス

ITライター・海老原 昭さんに、キャプチャーボードを選ぶときのポイントを4つ教えてもらいました。ケーブルの接続方法や取り込み方式などによって画像の質も変わってくるので、選ぶときのポイントを参考にして自分に合ったキャプチャーボードを選ぶようにしてください。

オンラインゲームを楽しむプレイヤー
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高画質の録画機能付きのもの、4K HDRのパススルーに対応した高性能なものなど、さまざまなタイプの商品があります。キャプチャーボードの選び方次第で、ゲームをもっと楽しめるようになります。

ビデオインターフェースで選ぶ

ITライター

キャプチャーボード(またはボックス)はビデオなどの映像をデータ化し、パソコンに取り込むために使用します。映像機材側とキャプチャーボードの間はビデオや音声信号を通すケーブルを接続するインターフェースがあります。

ビデオや音声を通す信号は「HDMI」「Sビデオ」「D端子」「コンポーネントビデオ」など、アナログ・デジタルでさまざまなものがありますので、自分が使いたい機材に対応した製品を選びます。

AVerMedia(アバーメディア・テクノロジーズ)『Live Gamer MINI(GC311)』

低価格ながらもフルHDでゲームが楽しめるだけでなく、ゲームしながらキャプチャも同時に行なえるのが便利ですね。

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エンコード方式で選ぶ

ITライター

キャプチャーボードには、取り込み時にデバイス側で圧縮をかけてしまう「ハードウェアエンコード」と、取り込んでからパソコン側で圧縮する「ソフトウェアエンコード」があります。

前者はパソコンがあまり速くなくても動画を取り込んで容量も節約できますが、パソコンの画面に表示する際に遅延が発生するため、リアルタイムの配信向きではありません。

ソフトウェアエンコードはパソコンに圧縮時の負荷がかかりますが、映像はストレートに入ってくるため、遅延が少なくリアルタイム向きです。どちらも一長一短ですから、用途に合わせて選ぶといいでしょう。

パススルー機能の有無で選ぶ

ITライター

映像をパソコンに取り込む際に、多少遅延が発生します。特にハードウェアエンコード機器の場合は見てはっきりわかるほどの遅延になるため、リアルタイムなゲームの実況などでは不自然になってしまいます。

こうした問題を解決するために便利なのが「パススルー」機能です。パススルーに対応した製品では、映像の入力端子に加えて出力端子があり、ここに別途ディスプレイを接続することで、遅延のない映像を確認できます。

ただし、配信用のディスプレイとは別にパススルー用のディスプレイ(テレビでも可)が必要になります。パススルー機能がなくても遅延が極力軽減されるような工夫がされた製品もあり、こうした製品であれば、ディスプレイは1台で済みます。

マイコンソフト『XCAPTURE−1』

D端子、Sビデオ、RGVなど色々な入力端子があるので、PS2やWillやGameCubeなど古いゲーム機の映像を取り込めるのが魅力的なキャプチャーボードです。

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データインターフェースで選ぶ

ITライター

パソコンとキャプチャーボード(またはボックス)を接続するデータ用インターフェースについては、現在ほとんどがUSB 3.0(外付け)かPCI Express(内蔵カード)のどちらかです。

一般的で手軽なのはUSBですが、4KやフルHDでもフレームレートが高い動画の場合、帯域が足りなくなることがあるので、その場合はPCI Expressを選ぶといいでしょう。ただし、この場合はデスクトップPCが必要です。

なお、主にMac用に、USBより帯域が広いThunderbolt接続の製品もありますが、種類が少なく、価格も高めです。

キャプチャーボードおすすめ5選 ITライターが厳選!

上で紹介したキャプチャーボードの選び方のポイントをふまえて、ITライター・海老原 昭さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。

初心者でも簡単に使えるものから、ハイエンド向き、古いゲーム機の映像を取り込めるものまで、バラエティに富んだキャプチャーボードが選ばれているので、内容を比較検討して購入してくださいね。

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I-O DATA(アイ・オー・データ機器)『GV-USB3/HD』

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出典:Amazon

接続方法(対応端子) HDMI×1(HDPC・パススルーのみ対応)
エンコード ソフトウェアエンコード
パススルー 対応(HDMI端子)
解像度 1920×1080p、1280×720p、720×480p
フレームレート 60fps、30fps(1920×1080p)/ 60fps(1280×720p、720×480p)
内蔵型/外付型 外付型
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ITライター

ゲーム配信の定番キャプチャーボックス

HDMI入出力を備えたUSB 3.0接続のキャプチャーボックスです。HDMIはパススルー対応で、フルHD・60fpsまで対応。遅延がほとんどない状態でキャプチャーと実況が可能です。

エンコードはソフトウェアエンコードなのでパソコンの性能に依存しますが、最近のパソコンでCore i5程度を載せていればじゅうぶんでしょう。キャプチャーソフト「HD Mix Capture」と編集ソフト「PowerDirector 14 for I-O Data」を同梱しており、買ってすぐにキャプチャーや配信が行なえます。

パソコン向け周辺機器の老舗であるI・Oデータ製ということもあって、マニュアルやQ&A、サポート体制も安心感があり、初心者が最初に選ぶ1台としてもピッタリです。

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AVerMedia(アバーメディア・テクノロジーズ)『Live Gamer MINI(GC311)』

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出典:Amazon

接続方法(対応端子) USB2.0(Micro-B)端子(UVC・UAC対応、プラグ&プレイの簡単接続)
エンコード ハードウェアエンコード
パススルー 対応(HDMI1.4)
解像度 1920×1080(最大出力解像度)、1920×1080(最大録画解像度)
フレームレート 60fps
内蔵型/外付型 外付型
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ITライター

フルHD・60fpsの低遅延キャプチャーボックス

ハイエンドなゲーム向けキャプチャー製品を販売するAVerMedia社の、フルHDに特化したことで低価格化を実現したUSB接続のキャプチャーボックスです。入出力可能な映像はフルHD・60fpsまでで、4Kには非対応です。

USB 2.0接続のため、そのままでは帯域が足りませんが、ユニット側でハードウェアエンコードされるため、USB 2.0でもキャプチャー可能になっています。入力映像が遅延なくディスプレイに表示できるパススルー機能を搭載しており、ゲームを楽しみながらキャプチャも同時に行えます。

なお、本機とウェブカメラ「PW313」、USBマイク「AM310」がセットになった、ゲーム配信初心者向けのパッケージ「Live Streamer BO311」も発売されているので、これから配信を始めてみたい人の入門用として最適でしょう。

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AVerMedia(アバーメディア・テクノロジーズ)『Live Gamer 4K(GC573)』

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出典:Amazon

接続方法(対応端子) PCI Express x4 Gen2
エンコード ソフトウェアエンコード
パススルー 対応(HDR)
解像度 3840×2160(最大入出力解像度)、3840×2160(最大録画解像度)
フレームレート 60fps(3840×2160)、240fps(1920×1080)
内蔵型/外付型 内蔵型
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ITライター

240fpsにも対応する最強キャプチャーボード

4K HDR・60fpsや1080p・240fpsといった超ハイエンドな映像のキャプチャー&パススルーに対応した、PCI Express接続のキャプチャーボードです。圧縮による遅延を嫌い、あえてソフトウェアエンコードを選んだことで、パススルー映像は、ほぼ遅延ゼロでのキャプチャーと配信が同時に行なえます。

キャプチャー&配信アプリ「RECentral」が付属しており、配信サービスのアカウントを登録しておけば、すぐに配信が可能になります。ハイエンドなFPSプレーヤーの妙技をハイレートな映像で配信したい、4Kの美麗な映像を取り込みたい、といった要求に答えられる環境を構築したいならこれで決まりです。

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I-O DATA(アイ・オー・データ機器)『GV-USB2/HQ』

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出典:Amazon

接続方法(対応端子) USB2.0、RCA、S端子
エンコード ソフトウェアエンコード
パススルー -
解像度 720×480、352×480、352×240(MPEG-2)/ 640×480、320×240(AVI)
フレームレート -
内蔵型/外付型 外付型
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ITライター

アナログビデオを手軽にデータ化

古いVHSや8ミリビデオなどのアナログソースをパソコンに取り込むためのUSBキャプチャーケーブルです。入力ソースはコンポジット映像、Sビデオ、ステレオ音声で、取り込みや動画編集にはアプリが必要ですが、Windows用には「PowerDirecor8 for I-O Data」が付属します(Macでは「iMovie」などが利用可能)。

また、編集を必要としない場合は、PCに一度保存せず、直接DVD-Rに記録する「ダイレクトレコーディング」にも対応しており、HDDの容量が少ない人も安心です。ライブ映像を表示して取り込むことも可能ですが、若干遅延が発生するため、リアルタイム配信向きではありません。

とはいえ販売価格が安いため、昔のソースをパソコンに取り込んでデジタル化したい人にとってピッタリな製品です。

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マイコンソフト『XCAPTURE−1』

マイコンソフト『XCAPTURE−1』 マイコンソフト『XCAPTURE−1』 マイコンソフト『XCAPTURE−1』 マイコンソフト『XCAPTURE−1』 マイコンソフト『XCAPTURE−1』

出典:Amazon

接続方法(対応端子) USB3.0 Standard-B 5Gbps
エンコード -
パススルー 対応
解像度 ビデオ(RCA):NTSC(240×480)/PAL(288×576)
フレームレート NTSC(240p)は最大30fps、PAL(288p)は最大25fps
内蔵型/外付型 外付型
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ITライター

レトロゲームの取り込み・配信に最適

8bitパソコン時代からコアなゲーム向けデバイスを開発してきたマイコンソフト(旧電波新聞社)のキャプチャーボックスです。コンポジットビデオ、コンポーネントビデオ(D端子)、Sビデオ、RGB、DVI(変換アダプターを使用)、HDMIと、多彩な入力端子を備えています。

それぞれの端子にビデオパススルー機能を備えており、低遅延でキャプチャーが可能です。4Kの入出力には対応していません。エンコードはソフトウェアエンコードのため、パソコン側でキャプチャーおよびエンコードソフトが必要になります。(VideoKeeper2が付属)

日本独自の規格であるD端子を備えたキャプチャーボード/ボックスはひじょうに貴重で、PS2やWii、GameCubeといったレトロゲーム機の映像を綺麗に取り込むなら、本機がほぼ唯一の選択肢となります。

「キャプチャーボード」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
I-O DATA(アイ・オー・データ機器)『GV-USB3/HD』
AVerMedia(アバーメディア・テクノロジーズ)『Live Gamer MINI(GC311)』
AVerMedia(アバーメディア・テクノロジーズ)『Live Gamer 4K(GC573)』
I-O DATA(アイ・オー・データ機器)『GV-USB2/HQ』
マイコンソフト『XCAPTURE−1』
商品名 I-O DATA(アイ・オー・データ機器)『GV-USB3/HD』 AVerMedia(アバーメディア・テクノロジーズ)『Live Gamer MINI(GC311)』 AVerMedia(アバーメディア・テクノロジーズ)『Live Gamer 4K(GC573)』 I-O DATA(アイ・オー・データ機器)『GV-USB2/HQ』 マイコンソフト『XCAPTURE−1』
商品情報
特徴 ゲーム配信の定番キャプチャーボックス フルHD・60fpsの低遅延キャプチャーボックス 240fpsにも対応する最強キャプチャーボード アナログビデオを手軽にデータ化 レトロゲームの取り込み・配信に最適
接続方法(対応端子) HDMI×1(HDPC・パススルーのみ対応) USB2.0(Micro-B)端子(UVC・UAC対応、プラグ&プレイの簡単接続) PCI Express x4 Gen2 USB2.0、RCA、S端子 USB3.0 Standard-B 5Gbps
エンコード ソフトウェアエンコード ハードウェアエンコード ソフトウェアエンコード ソフトウェアエンコード -
パススルー 対応(HDMI端子) 対応(HDMI1.4) 対応(HDR) - 対応
解像度 1920×1080p、1280×720p、720×480p 1920×1080(最大出力解像度)、1920×1080(最大録画解像度) 3840×2160(最大入出力解像度)、3840×2160(最大録画解像度) 720×480、352×480、352×240(MPEG-2)/ 640×480、320×240(AVI) ビデオ(RCA):NTSC(240×480)/PAL(288×576)
フレームレート 60fps、30fps(1920×1080p)/ 60fps(1280×720p、720×480p) 60fps 60fps(3840×2160)、240fps(1920×1080) - NTSC(240p)は最大30fps、PAL(288p)は最大25fps
内蔵型/外付型 外付型 外付型 内蔵型 外付型 外付型
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年2月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年2月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年2月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年2月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年2月10日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする キャプチャーボードの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのキャプチャーボードの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ビデオキャプチャー・エンコーダーランキング
楽天市場:ビデオキャプチャランキング
Yahoo!ショッピング:ビデオキャプチャーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

HDMI環境はHDCPに注意を ITライターより

ITライター

ゲーム機などからキャプチャーするとき、HDMIケーブルが利用できると便利ですが、一部の機器ではHDMIを通じた信号に、コンテンツ保護機能である「HDCP」がかけられており、録画することができません。

HDCPがかけられているゲーム機はPS3、PS Vita TV、PS4で、このうちPS4は設定でHDCPをオフにできます。PS3の場合はD端子/コンポーネントビデオを使う手がありますが、Vita TVの場合は特定の(HDCPを回避できる)分配器など、特殊な機材を使うしかありません。これらのゲーム機を配信したい場合は気をつけましょう。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/2/10 一部修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

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