ウォータージャグおすすめ9選|おしゃれで大容量な商品も紹介

BUNDOK(バンドック) クラシック ジャグ 8L (リットル) BD-348 水 ドリンクサーバー おしゃれジャグ 軽量
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本記事では、アウトドアライターでキャンプブロガーのSAMさんへの取材のもと、ウォータージャグの種類や選び方、おすすめ商品を紹介します。実用的なものからデザイン性にすぐれたものまで紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。


アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®
SAM

キャンプブロガー、アウトドアライター、一般社団法人日本オートキャンプ協会公認インストラクター・講師、星のソムリエ®(星空案内人®)JAXA宇宙教育リーダー、光学機器メーカーマーケティングディレクター。


ウォータージャグを購入しようと考えているけど、何を基準に選んでいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。

実は、ウォータージャグは種類やタイプごとに、容量や保温・保冷力、対応飲料などに違いがあり、目的に応じて選ぶ商品が変わってきます。

本記事では、これからウォータージャグを購入しようと考えている方に向け、どんな種類があるのか、選び方はあるのか、おすすめ商品はどれか、など、初心者向けに詳しく解説いたします。

本記事を読めば、ウォータージャグの基本的な選び方、自分が求める商品がどれなのかを見つけられるはずです。ぜひ参考にしてくださいね。

ウォータージャグとは

ウォータージャグとは、水やお茶などを入れておけるジャグ(水差し)のこと。キャンプやバーベキューといったアウトドアや、サッカーや野球などのスポーツなどでもウォーターサーバーとして活用できます。

飲み物を入れて、好きな時に飲めといった活用だけでなく、例えば、水道設備のないキャンプ上などで水を入れておくことで、手洗いや洗い物にも使用できます。

カビ予防のために水滴をしっかり拭き取る、綺麗に使うために定期的に掃除するといったメンテナンスが必要ですが、アウトドアやスポーツには欠かせないアイテムです。

ウォータージャグの種類・タイプ


ウォータージャグは大きく分けて、「ハードタイプ」「ソフトタイプ」「ガラスタイプ」の3つに分けられます。それぞれ特徴が異なりますので、しっかり確認し、使い方に合うタイプを選びましょう。

ハードタイプ:保冷力が高く、安定感がある

ハードタイプはなんといってもその保冷力が第一の魅力。内壁の厚みがクーラーボックス同様、ある程度の保冷力を確保してくれます。また、本体が安定しているので片手でも蛇口の操作がしやすいのも特徴です。

オシャレなジャグを求める傾向のなかで、最近はスチール系のハードタイプも目立ってきました。

ただし元々食用オイル用として使われているスチールタイプは、見ためがいいもののすぐれた保冷力はないので注意です。

ソフトタイプ:コンパクト&軽量で持ち運びしやすい

ソフトタイプは素材的にはポリエチレンやポリプロピレンが多く、箱形やジャバラタイプ、ハンドバッグ型など形式がさまざまです。

使わないときは実にコンパクトにはなりますが、水を入れた姿は実用品以外のなにものでもないので、オシャレさを求める方は注意。ソフトであるため安定性には多少難があり、水の注ぎやすさでみればハードタイプに比べるとどうしても劣ってしまいます。また保冷力もありません。

荷物を減らしたい、とにかくキャンプサイトに水を確保しておくだけでいいという方ならソフトタイプが向いています。

ガラスタイプ:おしゃれで雰囲気を盛り上げられる

見た目のおしゃれさから人気を集めているのが、ガラスタイプのウォータージャグです。ガラスタイプは透明度が高いため、なかの飲みものが外から見える仕様になっており、フルーツやハーブなどを入れることでよりおしゃれに設置できます。

また、キャンプなどだけでなく、ホームパーティーや日常使いにも適しているので、幅広い場所で活躍してくれます。

(★)ポイント:クルマの積載量を考えてタイプを選ぼう

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ひと口にウォータージャグといっても、大きくは「ハードタイプ」と「ソフトタイプ」に分かれます。ハードタイプは水が入っていなくても大きさはそのまま。そのため、こちらの選択をするにはキャンプ道具の積載(車載)にそれだけの余裕があるかどうかが前提になります。

いっぽう、ソフトタイプは水がなければ相当圧縮できるのでさほどの荷物にはなりません。荷物をなるべく少なくまとめたい方は、こちらのタイプがよいでしょう。

ウォータージャグの選び方


それでは、ウォータージャグの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の4つ。

・使用人数に合わせたサイズ
・保温力・保冷力
・スポーツドリンクに対応しているか
・メンテナンスのしやすさ


上記の4つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】使用人数に合わせたサイズをチェック

キャンプなどでウォータージャグを使用するときに、何度も水などを詰め替えるのは面倒に感じてしまいます。そのため、一緒に過ごす人数に合う容量のウォータージャグを手に入れることが大切です。

4人家族で1泊2日のキャンプを行う場合、8L~10L程度の水があると安心できます。そのため、この基準を目安にして使いやすい容量のウォータージャグを見つけましょう。

(★)ポイント:迷ったら大きいサイズを選ぼう

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どのくらいの容量が適切かは個別の前提条件の違いによっても異なるため難しいものですが、「大は小を兼ねる」で大きめを選ぶのが常道でしょう。一番使われるのは3~15Lで、それ以上はスポーツなどで使われるサイズになってきます。

注意したいのは、「リットル」ではなく、日本ではなじみの薄い「ガロン」と表示される商品もあるという点です。1ガロンは約3.8Lです。つまり1.5ガロンでだいたい5L、3ガロンで約11Lとなります。

【2】保温力・保冷力をチェック

飲みものをよりおいしく保管しておくためには、保温機能や保冷機能があると便利です。しかし、保温機能や保冷機能は商品によって大きく異なり、使われている素材によってもはたらきが変わります。

たとえば、内部がステンレスなどの金属が使われているものだと、飲みものの温度をキープしやすくなるので、素材や構造にも注目しておきましょう。

【3】スポーツドリンクに対応しているかチェック

スポーツをするときの水分補給のためにウォータージャグを使いたい場合には、スポーツドリンクに対応しているかをチェックししておくことが大切です。スポーツドリンクは酸性の強い飲み物で、金属が溶け出してしまうため、金属製のジャグには使わないほうがよいとされています。

部活やスポーツなどで使用する場合は、スポーツドリンク対応かどうかは必ず確認しましょう。

【4】メンテナンスのしやすさをチェック

いつでも清潔にウォータージャグを使いたいなら、容器のフタが大きい広口タイプを選びましょう。広口タイプだとスポンジなどが入りやすく、しっかりと腕も入るので底までキレイに洗えます。

さらに、注ぎ口が取り外せたり分解できたりするものだと細部まで洗えるので、この部分の構造もチェックしておくと洗いやすいウォータージャグを選びやすくなります。

人気ブランド・メーカーの特徴


ブランドによって販売しているウォータージャグに特徴があり、使いやすさが異なります。そこで本項では、ウォータージャグを販売している代表的なブランドの特徴を紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

イグルー:アウトドアで使いやすい!

クーラーボックスを扱うブランドとして誕生した「イグルー」は、屋外で使いやすいアウトドアアイテムを多く扱っています。ウォータージャグでは、カラフルなボディが魅力的で、キャンプなどを一気に華やかな雰囲気にしてくれます。

また、クーラーボックスで培った保冷機能も人気です。屋外でも快適に使用したいなら、イグルーのウォータージャグを手に入れましょう。

キャプテンスタッグ:高品質なのにお得!

テントやテーブルなど、幅広いアウトドアアイテムを扱う日本のブランドである「キャプテンスタッグ」。高品質ながら手頃な価格帯のアイテムが特徴で、はじめてウォータージャグを使い人ほど便利に活用できるでしょう。

また、ハードタイプやソフトタイプ、金属製など、さまざまなタイプのウォータージャグがラインナップされており、よりこまかい使い方に合わせてジャグを選べます。

コールマン:持ち運びや置き型など使い勝手がいい

キャンプから登山まで、幅広い商品を扱うアウトドアメーカー。初心者向けに安価で質の高い商品や、玄人向けの高価格・高機能な商品まで販売しています。

ウォータージャグにおいては、設置してみんなでドリンクを飲める大容量タイプから、個人で2ガロンのドリンクが入る持ち運び型まで、使い勝手を重視した製品が多いです。

スタンレー:真空断熱技術がウリ!

創業100年以上を誇る「スタンレー」は、真空断熱技術とスタンレーを組み合わせた、真空スチールボトルを生み出したブランド。ウォータージャグにもこの技術が使われており、保温機能や保冷機能にすぐれたジャグが販売されています。

そのため、アウトドアなど野外で使う場合でも飲み物の温度をキープでき、おいしい状態で飲みものを楽しめます。

おすすめ4選|ハードタイプ


上記で紹介したウォータージャグの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品を紹介します。まずは、ハードタイプの商品です。ぜひ参考にしてください。

snow peak(スノーピーク)『ステンジャグ UG-330』

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サイズ(W×D×H) 直径285×高さ315㎜
重量 2.89kg
本体素材 本体/ステンレス、シリコーンゴム、スタンド/ 天然木
容量 15L
保冷 -

丸ごとステンレスでできているお手入れが楽な製品

おしゃれなアウトドア製品を多く取り揃えているスノーピークから販売されているのが、ステンジャグUG−300です。コロンとしたフォルムの本体と専用の木製スタンドがマッチしてとてもかわいらしい雰囲気です。

上部の注ぎ口は大口径なので、手を入れて中までしっかりと洗えるのがうれしいポイント。お手入れがしやすく清潔に保つことができます。

igloo(イグルー) 『ウォータージャグ400S 3ガロン』

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出典:Amazon

サイズ(W×D×H) 直径32.8×高さ37.0cm
重量 2.0kg
本体素材 高密度ポリエチレン
容量 11.4L
保冷

実用的ながらとても個性の光る人気のジャグ

イエローとレッドの配色がキャンプサイトで目立ちます。かといって嫌味な感じではなく、ここ数年で幅広く人気となった定番アイテムです。

内壁には超高密度のウレタンフォームがあしらわれており、同社のクーラーボックス同様高い保冷力が発揮されます。

このモデルは3ガロン(11.4L)なのでどちらかといえば大きめで、4人前後のファミリーキャンプなどにおすすめのサイズ。ひとまわり小さい2ガロンモデルもありますので、人数構成に合わせて選択してみてください。

STANLEY(スタンレー) 『ウォータージャグ 7.5L』

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サイズ(W×D×H) 直径29.7×高さ34.4cm
重量 1.6kg
本体素材 ポリプロピレン
容量 7.5L
保冷 6度以下:6時間 10度以下:13時間

シンプルにしてタフ、保冷力も魅力

スタンレーといえば、ステンレスボトルがキャンパーに大人気のサーマルウェアの老舗ですが、ウォータージャグも発売しています。その技術がジャグにも活かされており、シンプルな外観ながらタフに作られているため、ひとつひとつの構造がしっかりしています。

注ぎ口が特にユニークで、ひねる蛇口形式ではなくプッシュ式が採用されています。水勢もあり簡単に注げるので実に便利。ハードなルックスがこれまたスタンレーらしく、存在感のあるジャグです。

MLIMA(リマ) 『MLIMA STAINLESS JUG MTO10(リマ ステンレス ジャグ ムート10)』

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サイズ(W×D×H) 外側:直径26.0×高さ29.0cm 内側:直径22.5×24.5cm
重量 3.2kg
本体素材 ステンレス
容量 10L
保冷

個性あるステンレス製

アンティーク風な外観、それでいて実用性も兼ね備えた人気のあるステンレス製モデルです。内壁は特殊断熱材をはさんだ二重構造になっており、蓋の密閉性もあって高い保冷力を発揮してくれます。

ステンレスなのでさびにくいうえ、広口の構造のおかげで内部の手入れがしやすいのが特徴。実用的にもすぐれています。個性的なジャグを探している方にイチオシです。

おすすめ3選|ソフトタイプ


続いては、ソフトタイプのウォータージャグです。こちらもぜひ確認してみてください。

LOGOS(ロゴス) 『LLL 抗菌広口水コン16』

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サイズ(W×D×H) 幅30×奥行24×高さ27cm 収納サイズ:幅24×奥行22×高さ14cm
重量 0.4kg
本体素材 LDPE、EVA
容量 16L
保冷 ×

実用性と収納性に特化するならコレ

「見た目なんかは気にしない」「車載に場所を取らない」「たくさんの水をサイトで確保するのが目的」、そのように割り切った方にはこのモデルがオススメです。

製品名にもあるようにジャグというよりコンテナ。とはいえ蛇口はついており、しかも重い水の移動をラクにしてくれるストラップつき。内部は抗菌で、広口の上部からは手が入りやすく洗うのも面倒がありません。とにかく実用性で考える方は重宝するでしょう。

LOGOS(ロゴス)『エアライトシャワー』

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サイズ(W×D×H) 幅18×奥行18×高さ62cm
重量 0.15kg
本体素材 ポリエステル
容量 9L
保冷 -

防水バッグとしても使えるシャワジャグ

シャワーとして使える大容量のシャワージャグ。上部には持ち手がついているので、水を入れて吊るせば約5分間シャワーとして使えます。

折りたたむとわずか150gのコンパクトな袋なので収納しやすく、丸めて持ち歩けるのがも魅力です。

まったく水を通さない素材でできているので、ジャグとしてだけでなく防水バッグとしても使用可能。

ハック『折り畳み式 ウォーター ジャグ』

ハック折り畳み式ウォータージャグ5.5LブルーHAC1548 ハック折り畳み式ウォータージャグ5.5LブルーHAC1548 ハック折り畳み式ウォータージャグ5.5LブルーHAC1548 ハック折り畳み式ウォータージャグ5.5LブルーHAC1548 ハック折り畳み式ウォータージャグ5.5LブルーHAC1548 ハック折り畳み式ウォータージャグ5.5LブルーHAC1548

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サイズ(W×D×H) 幅23×奥行21×高さ25cm 収納時サイズ:幅23×奥行21×高さ11cm
重量 0.46kg
本体素材 PP、シリコン
容量 5.5L
保冷 -

コンパクトに折りたためて使うときだけ大きくする

ちょうちんのような形の蛇腹タイプのウォータージャグは、折りたたむとその厚さはわずか11cmとコンパクトになるのが特徴です。小さくなるのは持ち運びにも収納にも便利。

使うときには大きく広げて使い、5.5Lの水を貯水できます。取っ手付きなので、水を入れた状態で持ち運び安にもポイント。かんたん操作のコックが便利です。

おすすめ2選|ガラスタイプ


最後に、ガラスタイプのウォータージャグです。こちらもぜひ確認してみてください。

Newtopia(ニュートピア)『アウトドア ボトル スタンド付ドリンクサーバー』

ニュートピア(Newtopia)アウトドアボトルスタンド付ドリンクサーバー3.5LNTP2531 ニュートピア(Newtopia)アウトドアボトルスタンド付ドリンクサーバー3.5LNTP2531 ニュートピア(Newtopia)アウトドアボトルスタンド付ドリンクサーバー3.5LNTP2531 ニュートピア(Newtopia)アウトドアボトルスタンド付ドリンクサーバー3.5LNTP2531 ニュートピア(Newtopia)アウトドアボトルスタンド付ドリンクサーバー3.5LNTP2531 ニュートピア(Newtopia)アウトドアボトルスタンド付ドリンクサーバー3.5LNTP2531 ニュートピア(Newtopia)アウトドアボトルスタンド付ドリンクサーバー3.5LNTP2531 ニュートピア(Newtopia)アウトドアボトルスタンド付ドリンクサーバー3.5LNTP2531

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サイズ(W×D×H) 幅14×奥行21×高さ25.5cm(瓶サイズ)
重量 1.3kg(瓶重量)
本体素材 ガラス、ABS、シリコン、ステンレス、スチール、木
容量 3.5L
保冷 -

安定感のあるおしゃれなジャグ

ガラス製の本体は、野菜やカットしたフルーツを入れてデトックスウォーターを作るのにもぴったり。上部の口は広くつくられているので、水を注ぐのもお手入れするのもかんたんにできます。

スチール製のスタンドは下部だけでなく四方をカバーしているので安定感があります。工具なしで取り付けられるコックもついています。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) 『ジャグ タンク ガラス ドリンクサーバー UW-2010/UW-2011』

キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)ジャグタンクガラスドリンクサーバー容量6Lスタンド付きスタンドの高さHigh・Low2WAYUW-2010 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)ジャグタンクガラスドリンクサーバー容量6Lスタンド付きスタンドの高さHigh・Low2WAYUW-2010 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)ジャグタンクガラスドリンクサーバー容量6Lスタンド付きスタンドの高さHigh・Low2WAYUW-2010 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)ジャグタンクガラスドリンクサーバー容量6Lスタンド付きスタンドの高さHigh・Low2WAYUW-2010 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)ジャグタンクガラスドリンクサーバー容量6Lスタンド付きスタンドの高さHigh・Low2WAYUW-2010 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)ジャグタンクガラスドリンクサーバー容量6Lスタンド付きスタンドの高さHigh・Low2WAYUW-2010 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)ジャグタンクガラスドリンクサーバー容量6Lスタンド付きスタンドの高さHigh・Low2WAYUW-2010 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)ジャグタンクガラスドリンクサーバー容量6Lスタンド付きスタンドの高さHigh・Low2WAYUW-2010 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)ジャグタンクガラスドリンクサーバー容量6Lスタンド付きスタンドの高さHigh・Low2WAYUW-2010

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サイズ(W×D×H) 幅17.5×奥行23×高さ30cm
重量 -
本体素材 本体:ソーダガラス、フタパッキン:ポリエチレン、コック・本体:ポリエチレン、コック・パッキン:シリコーン、スタンド:鉄
容量 6L
保冷 -

上品なソーダガラスと高さ変更できるスタンドセット

上品な印象を与えるソーダガラス製のウォータージャグ。中に入れたフルーツやハーブがソーダガラスから透けて見える様子はとても涼しげです。

付属のスチールスタンドは高さ4.5cmで使うロータイプと、12cmで使うハイタイプの2ウェイ。使うカップによって使い分けることができます。

コックは本体からはずして洗うことができるので、細部まで衛生的に使えるのがポイントです。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
snow peak(スノーピーク)『ステンジャグ UG-330』
igloo(イグルー) 『ウォータージャグ400S 3ガロン』
STANLEY(スタンレー) 『ウォータージャグ 7.5L』
MLIMA(リマ) 『MLIMA STAINLESS JUG MTO10(リマ ステンレス ジャグ ムート10)』
LOGOS(ロゴス) 『LLL 抗菌広口水コン16』
LOGOS(ロゴス)『エアライトシャワー』
ハック『折り畳み式 ウォーター ジャグ』
Newtopia(ニュートピア)『アウトドア ボトル スタンド付ドリンクサーバー』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) 『ジャグ タンク ガラス ドリンクサーバー UW-2010/UW-2011』
商品名 snow peak(スノーピーク)『ステンジャグ UG-330』 igloo(イグルー) 『ウォータージャグ400S 3ガロン』 STANLEY(スタンレー) 『ウォータージャグ 7.5L』 MLIMA(リマ) 『MLIMA STAINLESS JUG MTO10(リマ ステンレス ジャグ ムート10)』 LOGOS(ロゴス) 『LLL 抗菌広口水コン16』 LOGOS(ロゴス)『エアライトシャワー』 ハック『折り畳み式 ウォーター ジャグ』 Newtopia(ニュートピア)『アウトドア ボトル スタンド付ドリンクサーバー』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) 『ジャグ タンク ガラス ドリンクサーバー UW-2010/UW-2011』
商品情報
特徴 丸ごとステンレスでできているお手入れが楽な製品 実用的ながらとても個性の光る人気のジャグ シンプルにしてタフ、保冷力も魅力 個性あるステンレス製 実用性と収納性に特化するならコレ 防水バッグとしても使えるシャワジャグ コンパクトに折りたためて使うときだけ大きくする 安定感のあるおしゃれなジャグ 上品なソーダガラスと高さ変更できるスタンドセット
サイズ(W×D×H) 直径285×高さ315㎜ 直径32.8×高さ37.0cm 直径29.7×高さ34.4cm 外側:直径26.0×高さ29.0cm 内側:直径22.5×24.5cm 幅30×奥行24×高さ27cm 収納サイズ:幅24×奥行22×高さ14cm 幅18×奥行18×高さ62cm 幅23×奥行21×高さ25cm 収納時サイズ:幅23×奥行21×高さ11cm 幅14×奥行21×高さ25.5cm(瓶サイズ) 幅17.5×奥行23×高さ30cm
重量 2.89kg 2.0kg 1.6kg 3.2kg 0.4kg 0.15kg 0.46kg 1.3kg(瓶重量) -
本体素材 本体/ステンレス、シリコーンゴム、スタンド/ 天然木 高密度ポリエチレン ポリプロピレン ステンレス LDPE、EVA ポリエステル PP、シリコン ガラス、ABS、シリコン、ステンレス、スチール、木 本体:ソーダガラス、フタパッキン:ポリエチレン、コック・本体:ポリエチレン、コック・パッキン:シリコーン、スタンド:鉄
容量 15L 11.4L 7.5L 10L 16L 9L 5.5L 3.5L 6L
保冷 - 6度以下:6時間 10度以下:13時間 × - - - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年3月29日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月10日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ウォータージャグの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのウォータージャグの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ウォータージャグランキング
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※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

まとめ


本記事では、ウォータージャグの種類や選び方、そしておすすめ商品をご紹介しましたが、いかがでしたか?

商品を選ぶ際は、使用人数ごとのサイズ、そして快適にドリンクを飲める保温力・保冷力、さらにはスポーツドリンクに対応しているかもチェックしておきましょう。その上でメンテナンスのしやすさも確認しておきましょう。

キャンプ場には水場が必ずあるとはいえ、何度も往復するのは面倒。そんなとき、キャンプサイトにウォータージャグがあれば、いつでも水を供給できて便利なことこのうえありません。水の確保となれば保冷もしたいし容量もほしいので、どうしてもある程度の大きさが必要になります。

最近ではそこを逆手にとって「カッコイイ」ウォータージャグをキャンプサイトの目立つ演出に使うことも増えてきました。実用性はもちろん、スタイルとのバランスを考えながら、ぜひ満足のいく商品を選んでください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/04/01 コンテンツ追加のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

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