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【2024年】iPhone充電器おすすめ10選|持ち運び安い小型、2ポート、タイプCなど

Anker PowerPort 2 Elite (USB充電器 24W 2ポート) 【PSE技術基準適合/PowerIQ搭載/折りたたみ式プラグ搭載/旅行に最適】 iPhone/iPad/Galaxy その他Android各種対応 (ホワイト)
出典:Amazon
Anker PowerPort 2 Elite (USB充電器 24W 2ポート) 【PSE技術基準適合/PowerIQ搭載/折りたたみ式プラグ搭載/旅行に最適】 iPhone/iPad/Galaxy その他Android各種対応 (ホワイト)
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◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2024年03月29日に公開された記事です。

iPhoneを購入するとケーブルのみで充電器は入っておらず、コンセントから充電する際には別途充電器を購入しなければいけません。USB接続が出来ればどれでも良いと考えている方も多くいらっしゃいますが、実をいうと急速充電のモデルや端子のタイプによって充電速度が如実に違ってきます。

この記事ではiPhone充電器の選び方とおすすめ商品を紹介します。持ち運びやすいコンパクトタイプや、2ポート付き、急速充電対応、USB-C対応のほか、安いコスパに優れた商品などをピックアップ。

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

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マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
天野 駿太郎

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

iPhone充電器とは? 急速充電・ワイヤレス対応も

 

iPhone充電器とはその名の通り、iPhoneを充電するための充電器です。基本的にはUSB接続が出来る充電器であればどれでも充電をすることが可能ですが、古いものだと出力や規格が低く、充電に時間がかかってしまうことがしばしば。満充電するまでに5時間以上かかってしまうということも中にはあります。

昨今では急速充電に対応しているモデルも増えてきています。iPhone充電器は古いものをそのまま使用しているという方も多くいらっしゃいますが、急速充電に対応しているモデルを使用すると30分で50%充電が出来るなど速度が飛躍的に向上。ちょっとしたスキマ時間に充電を完了させることも出来ます。そこまで大きな金額のものも少ないため、これを機会に充電器を取り替えてしまうのも一つの手でしょう。

iPhone充電器の選び方

それでは、iPhone充電器の基本的な選び方をご紹介します。ポイントは下記。

【1】接続端子
【2】出力
【3】充電タイプ
【4】同時接続数


上記のポイントを押さえることで、より欲しい商品をみつけることができます。一つずつ詳しく解説していきます。

【1】充電器の接続端子はType-AかType-C。最新規格ならCを選ぼう

iPhone充電器の差込口は大きく分けてType-AかType-Cの2種類になります。今まで使っていた様々な端末のケーブルがType-AなのでType-Aのままという見方もありますが、今後のことを考えるとType-Cを搭載しているモデルのほうが利便性は高くなっていくことが予想されます。

Type-Aに比べてType-Cは出力が48倍になっていることに加えて現在はType-Cが主流になりつつあり、ノートPCやAndroidスマホはもちろんのこと、iPhoneもついに15からType-Cの端子を搭載。iPadと併せてすべての筐体でLightning端子が廃止されました。これによりType-Cのケーブルを様々な端末で使い回せるようになったため、Type-Cへの追い風が強く吹いています。

【2】出力は手持ちのiPhoneに合わせて選ぼう

 

急速充電可否にダイレクトに関わってくる部分が充電器の出力です。この出力が充分でないと充電に時間がかかってしまったり、充電が不安定になってしまう可能性があります。

iPhoneを充電するのであれば、出力が20W以上のものを選べば大体事足ります。ただし、iPhone12ProMAXやiPhone13以降であれば20W以上での充電が可能ですので、30W程度の出力のものを選べば安心です。アダプタの出力は大は小を兼ねるを地で行っているので、65Wや100Wの大容量出力充電器を使用しても問題ありません。iPadやMacの充電も兼ねたいのであればそちらも検討しましょう。

なお、少なくはなってきていますがiPhone8~iPhone11をお使いの場合は18W以上のものを選びましょう。付属してきた5WのUSB電源アダプタだと充電に非常に時間がかかってしまいます。

【3】有線?ワイヤレス?充電タイプを選ぼう

ワイヤレス充電機

Photo by Daniel Korpai on Unsplash

ワイヤレス充電機

Photo by Daniel Korpai on Unsplash

iPhoneは8以降ワイヤレス充電規格であるQiを搭載しているため、ワイヤレス充電が可能です。Qi充電であれば7.5W、Apple純正の規格であるMagSafeであれば磁石でピッタリと本体にくっつけて充電が出来るため、最大15Wでの充電を行うことが出来ます。

ワイヤレス充電のメリットは何と言ってもケーブルを接続することなく充電が出来る利便性。置くだけで充電を行えるのでいつでもフレキシブルに充電を開始できます。MagSafe対応の製品であれば磁石になっているため、ずれる心配も少なくて済みます。ただし、有線充電に比べて出力が低めになるため、充電に時間がかかってしまうという点は注意しましょう。

有線充電はケーブルを差し込むため、確実に充電が出来るのが利点。出力も安定しているので急速充電もしやすくなっています。ただし、いちいちケーブルを差し込まなければいけないため、足に引っ掛けてしまったりする危険性があります。

【4】同時に充電したいなら接続端子数もチェック

 

iPhone充電器の口数は1個から、多いと4個以上のものがあります。iPhoneのみを充電するのであれば1口で問題ありませんが、ケーブルを差し替えることで様々なものの充電が出来るのがiPhone充電器のメリットの一つ。

同時にMacやiPad、Androidスマホやタブレットなどを充電することがあるのであれば2口以上のものを選ぶと良いでしょう。ただし、2口以上同時に使用すると合計出力の関係上、1口で使用しているときよりも充電の時間が延びてしまう可能性がある点はご注意ください。

iPhone充電器のおすすめ10選

それでは前述したiPhone充電器の選び方のポイントをふまえて、プロのIT家電ライターたろっささんと編集部が厳選したおすすめ商品をご紹介します。

Anker(アンカー)『PowerPort III 2-Port』

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最大65Wの高出力が特徴

モバイルバッテリーやワイヤレスイヤホンなどで有名なメーカー、アンカーのiPhone充電器です。Anker独自の技術である「Anker GaN II」を採用しており、放熱性や電力の変換効率、ノイズ抑制などの面で他製品との優位性があるのが特徴。最大で65Wの出力が可能なため、Macbookなどにもしっかり電源供給をすることが可能です。

出力 20W/45W
最大出力 65W
アンペア数 3.25A
対応端子 2 (USB-Cポート x 2)
サイズ 約 54 x 52 x 29 mm
重量 約136g
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出力 20W/45W
最大出力 65W
アンペア数 3.25A
対応端子 2 (USB-Cポート x 2)
サイズ 約 54 x 52 x 29 mm
重量 約136g
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Anker(アンカー)『Anker MagGo Wireless Charger(‎A25M0)』

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MagSafe対応の充電器

アンカーより、iPhoneのワイヤレス充電規格「Magsafe」に対応した充電器です。強力な磁石で接続するため、一度取り付けるとピッタリずれることなく充電をすることが可能。

最大で15W出力と有線充電よりは速度が劣るものの、取り付けるだけで充電が開始されるという利便性は高評価です。また、独自の安全規格「Active Shield2.0」を備えており、過熱を防いでくれるのも利点と言えます。

出力 15W
最大出力 15W
アンペア数 2.5A
対応端子 MagSafe(ワイヤレス)
サイズ 約 60 × 60 × 12 mm
重量 104g
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出力 15W
最大出力 15W
アンペア数 2.5A
対応端子 MagSafe(ワイヤレス)
サイズ 約 60 × 60 × 12 mm
重量 104g
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ELECOM(エレコム)『MPA-ACL07WF』

ELECOM(エレコム)『MPA-ACL07WF』 ELECOM(エレコム)『MPA-ACL07WF』 ELECOM(エレコム)『MPA-ACL07WF』 ELECOM(エレコム)『MPA-ACL07WF』 ELECOM(エレコム)『MPA-ACL07WF』 ELECOM(エレコム)『MPA-ACL07WF』 ELECOM(エレコム)『MPA-ACL07WF』
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可愛らしい見た目のLightning専用

充電器本体に印刷された顔が可愛らしいエレコムのLightning専用充電器です。最新のiPhone15やiPadには対応できない・ケーブルの交換が出来ないという点はあるものの、高耐久のケーブルとこの大きさで最大出力2.4Aと最低限の充電が出来る性能があるのが利点。ケーブルも1.5mありますので、どんなシーンでも使いやすいのがポイントです。

出力 12W
最大出力 12W
アンペア数 2.4A
対応端子 Lightning
サイズ 17.9 x 7.4 x 5.4 cm
重量 76 g
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出力 12W
最大出力 12W
アンペア数 2.4A
対応端子 Lightning
サイズ 17.9 x 7.4 x 5.4 cm
重量 76 g
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ELECOM(エレコム)『EC-AC22WH』

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手のひらにすっぽり収まるコンパクトサイズ

日本のPCサプライ専門メーカー、エレコムのiPhone充電器です。幅約40mm×厚み約29mm×高さ約33mmとかなり小さいサイズになっており、持ち運びにも重宝します。端子はType-AとType-Cそれぞれ1つずつになっているため、幅広いケーブルに対応することが出来ます。プラグがスイングするため、収納がしやすいのも評価ポイントと言えるでしょう。

出力 20W/12W
最大出力 同時出力合計15W
アンペア数 3A
対応端子 USB Type C, USB Type A
サイズ 幅約40mm×厚み約29mm×高さ約33mm
重量 約48g
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出力 20W/12W
最大出力 同時出力合計15W
アンペア数 3A
対応端子 USB Type C, USB Type A
サイズ 幅約40mm×厚み約29mm×高さ約33mm
重量 約48g
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CIO 『CIO NovaPort TRIO』

CIO『CIONovaPortTRIO』 CIO『CIONovaPortTRIO』 CIO『CIONovaPortTRIO』 CIO『CIONovaPortTRIO』 CIO『CIONovaPortTRIO』 CIO『CIONovaPortTRIO』 CIO『CIONovaPortTRIO』 CIO『CIONovaPortTRIO』 CIO『CIONovaPortTRIO』
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最大65W内で自動で最適振り分け

大阪に居を構える新興PCガジェットメーカー、CIOのiPhone充電器です。最大65W出力の中でもType-Cに端末を2つ繋ぐとそれぞれに接続した端末を認識し、自動で充電が最速になるように電力を調整、最適化を行います。これによりどちらに挿しても最短で充電が完了するため、いつでも安定したパフォーマンスを得られることが可能。色は黒と白の2色から選ぶことができ、デスク周りの雰囲気に合わせることが出来ます。

出力 65W/65W/18W
最大出力 65W
アンペア数 5A
対応端子 Cポート2,Aポート1
サイズ ‎5.9 x 4.3 x 2.8 cm
重量 92g
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出力 65W/65W/18W
最大出力 65W
アンペア数 5A
対応端子 Cポート2,Aポート1
サイズ ‎5.9 x 4.3 x 2.8 cm
重量 92g
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UGREEN(ユーグリーン)『Nexode Mini(CD294)』

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高出力でありながらもコンパクト

デジタル周辺機器を製造・販売している海外のメーカー、UGREENのiPhone充電器です。iPhoneだけでなく様々な機器に対応しており、Android~WindowsのノートPCまで幅広く充電が行えます。端子も20W+25Wで対応出来るので、iPhoneはもちろん、iPadなどの充電にも好適です。

出力 20W/25W
最大出力 45W
アンペア数 5A
対応端子 USB-Cポート×2
サイズ ‎3.99 x 3.99 x 4.9 cm
重量 98.09g
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出力 20W/25W
最大出力 45W
アンペア数 5A
対応端子 USB-Cポート×2
サイズ ‎3.99 x 3.99 x 4.9 cm
重量 98.09g
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BUFFALO(バッファロー)『BSMPA2402P2BK』

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コスパに優れたミニ充電器

ルーターや外付けHDDなどでもおなじみ、日本の老舗PCサプライメーカーであるバッファローのiPhone充電器です。とにかく小型で価格もお求めやすくなっており、いざという時の災害時バッグや持ち出し品の中に入れておくというのもアリ。

最新のものに比べて若干充電納涼区は落ちるものの、2.4Aと最低限の電力は持っているのでそこそこの速さで充電が可能です。

出力 2.4A
最大出力 最大2.4A
アンペア数 2.4A
対応端子 USB TypeAメス×2
サイズ 33.4×47.3×32.5mm
重量 55g
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出力 2.4A
最大出力 最大2.4A
アンペア数 2.4A
対応端子 USB TypeAメス×2
サイズ 33.4×47.3×32.5mm
重量 55g
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NB(エヌビー)『MAX33CA-mini』

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ケーブル付きですぐに使える

日本の新興PCガジェットメーカー、NBの急速充電対応iPhone充電器です。Type-Cケーブルが一本付属するため、iPhone15やiPadなどであれば即充電を行うことが可能。

両端子合わせて33Wの高出力になっているので、iPhoneの急速充電にしっかり対応します。また、窒化ガリウムを使用し更にコンパクト化を実現。従来の20Wモデル程度と同じ大きさで33W出力になっているという点も見逃せません。

出力 C1(PPS):3.3~11V Max33W 、A1(QC3.0):5~20V Max30W
最大出力 最大33W/同時使用時合計24W
アンペア数 不明
対応端子 USB-C × 1 / USB-A
サイズ W32.4 x H32.4 x L49.1mm
重量 46g
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出力 C1(PPS):3.3~11V Max33W 、A1(QC3.0):5~20V Max30W
最大出力 最大33W/同時使用時合計24W
アンペア数 不明
対応端子 USB-C × 1 / USB-A
サイズ W32.4 x H32.4 x L49.1mm
重量 46g
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Cheero『CHE-340』

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3ポート対応で同時充電に強い

3ポート合わせて65Wの大出力が特徴となっているiPhone充電器です。Type-C2基、Type-A1基の計3口のポートを備えており、Type-Cは最大で65W、同時使用でも最大45Wの高出力を確保。iPhoneの急速充電はもちろん、iPadなどもしっかり充電できます。また、それぞれのデバイスに最適な電流を自動で判別して流すので、過電流の心配がないのもポイントです。

出力 Type-C65W/Type-A15W
最大出力 65W
アンペア数 5A
対応端子 USB-C×2ポート、USB-A×1ポート
サイズ 約 59 × 47 × 30 mm
重量 110g
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出力 Type-C65W/Type-A15W
最大出力 65W
アンペア数 5A
対応端子 USB-C×2ポート、USB-A×1ポート
サイズ 約 59 × 47 × 30 mm
重量 110g
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KYOHAYA『JKPD20A1』

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180°スイングプラグで取り付け場所に困らない

端子が縦配置ではなく横配置になっていることにより厚さわずか16mmを実現したiPhone充電器です。この小ささで最大20Wと最近のiPhoneの急速充電にも対応しており、Type-A、Type-Cの端子をそれぞれ配置しているのでどんなケーブルにも対応しやすいのがポイント。また、1年間の交換保証がついているので、すぐに壊れてしまって使えなくなるといったトラブルも起こりづらいと言えます。

出力 20W
最大出力 20W
アンペア数 3A
対応端子 Type-C/Type-A
サイズ 55×55×16mm
重量 53g
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出力 20W
最大出力 20W
アンペア数 3A
対応端子 Type-C/Type-A
サイズ 55×55×16mm
重量 53g
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「iPhone充電器」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Anker(アンカー)『PowerPort III 2-Port』
Anker(アンカー)『Anker MagGo Wireless Charger(‎A25M0)』
ELECOM(エレコム)『MPA-ACL07WF』
ELECOM(エレコム)『EC-AC22WH』
CIO 『CIO NovaPort TRIO』
UGREEN(ユーグリーン)『Nexode Mini(CD294)』
BUFFALO(バッファロー)『BSMPA2402P2BK』
NB(エヌビー)『MAX33CA-mini』
Cheero『CHE-340』
KYOHAYA『JKPD20A1』
商品名 Anker(アンカー)『PowerPort III 2-Port』 Anker(アンカー)『Anker MagGo Wireless Charger(‎A25M0)』 ELECOM(エレコム)『MPA-ACL07WF』 ELECOM(エレコム)『EC-AC22WH』 CIO 『CIO NovaPort TRIO』 UGREEN(ユーグリーン)『Nexode Mini(CD294)』 BUFFALO(バッファロー)『BSMPA2402P2BK』 NB(エヌビー)『MAX33CA-mini』 Cheero『CHE-340』 KYOHAYA『JKPD20A1』
商品情報
特徴 最大65Wの高出力が特徴 MagSafe対応の充電器 可愛らしい見た目のLightning専用 手のひらにすっぽり収まるコンパクトサイズ 最大65W内で自動で最適振り分け 高出力でありながらもコンパクト コスパに優れたミニ充電器 ケーブル付きですぐに使える 3ポート対応で同時充電に強い 180°スイングプラグで取り付け場所に困らない
出力 20W/45W 15W 12W 20W/12W 65W/65W/18W 20W/25W 2.4A C1(PPS):3.3~11V Max33W 、A1(QC3.0):5~20V Max30W Type-C65W/Type-A15W 20W
最大出力 65W 15W 12W 同時出力合計15W 65W 45W 最大2.4A 最大33W/同時使用時合計24W 65W 20W
アンペア数 3.25A 2.5A 2.4A 3A 5A 5A 2.4A 不明 5A 3A
対応端子 2 (USB-Cポート x 2) MagSafe(ワイヤレス) Lightning USB Type C, USB Type A Cポート2,Aポート1 USB-Cポート×2 USB TypeAメス×2 USB-C × 1 / USB-A USB-C×2ポート、USB-A×1ポート Type-C/Type-A
サイズ 約 54 x 52 x 29 mm 約 60 × 60 × 12 mm 17.9 x 7.4 x 5.4 cm 幅約40mm×厚み約29mm×高さ約33mm ‎5.9 x 4.3 x 2.8 cm ‎3.99 x 3.99 x 4.9 cm 33.4×47.3×32.5mm W32.4 x H32.4 x L49.1mm 約 59 × 47 × 30 mm 55×55×16mm
重量 約136g 104g 76 g 約48g 92g 98.09g 55g 46g 110g 53g
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※各社通販サイトの 2024年3月28日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする iPhone充電器の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのiPhone充電器の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:携帯電話・スマートフォン用充電器・チャージャーランキング
楽天市場:AC式充電器ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

iPhone充電器の関連リンク

充電器は複数用意していざという時に備えておくと便利

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター:たろっさ

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

iPhoneはAndroidのスマホに比べても充電の保ちが良く、ついつい充電を後回しにしてしまうといった方が多くいらっしゃいます。しかし外出直前や会議の前など、いざという時に充電が無くて困ったという経験は誰しもがあるはず。そういった場合に急速充電が出来る小型のiPhone充電器を持ち歩けば出先で充電はもちろんのこと、家を出るまでの僅かな時間でもしっかりと充電を行うことが可能です。皆さんも今回の記事を参考にしながらiPhone充電器を選び、いくつかストックしておくことで万が一の場合にも落ち着いて対応することが出来るでしょう。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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