サックスストラップのおすすめ11選|種類やフックの素材を徹底解説!

サックスストラップのおすすめ11選|種類やフックの素材を徹底解説!

サックスの演奏には欠かせないアイテム「ストラップ」。

本記事では、サックスストラップの役割や選び方、おすすめの商品をご紹介。ハーネス・ショルダー・ネック3種類それぞれの特徴も徹底解説! 通販サイトの最新人気ランキングも掲載しているので、口コミとあわせてチェックしてみてください!


目次

この記事を担当するエキスパート

ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務
山野辺 祥子

武蔵野音楽大学出身。卒業後某大手楽器メーカーの法人部に入社。 音楽教室の運営や講師指導のサポート、店舗接客、楽器セッティングなどを担当するイベントクルーとして全国を飛び回る。また、出版部に在勤中は楽譜校正、楽譜情報誌編集の経験も。 現在はピアノ講師のかたわらフリーランスライター、校正者として活動中。プライベートでは3児の母。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:ホビー
水貝 英斗

「ホビー」カテゴリーを担当。小学校から大学まで柔道に明け暮れた元体育会系であり、大のゲーム・アニメ好き。その他、広告関連記事の制作にも携わり、SEOの知見を活かし商品販促のプランニングも行っている。

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「サックスストラップ」はこんな役割 まずは基本をチェック

 

木管楽器のサックスはリコーダーのように手に持つだけでは演奏することができません。演奏する場合にはサックス用のストラップに吊るします。そのためストラップ選びはサックス奏者にとって重視したい製品になります。

ストラップはサックスのバランスを取ったり、演奏のしやすさや身体への負担を軽減したりする役割を果たします。柄のついた製品の場合には、ファッション的な意味合いを持たせることも可能です。

サックスストラップには3つの種類がある! サックスストラップはどれも同じではない!

サックス用のストラップを購入しようと考えたとき、どれを選んでも一緒だろうと思っている人もいることでしょう。その考えは間違いで、ストラップを選び間違えるとうまく吹けなくなったり疲れやすくなったりしてしまうなど演奏に大きな影響を与える可能性があります。

実際にサックス用のストラップは3つの種類の形状にわけることができます。どんなタイプがあるのかを説明していきましょう。

ネックタイプ

 

ネックストラップは首にかけて使うストラップになります。かけるだけなので扱いがしやすいことからサックス用ストラップの定番タイプといえます。値段も安いため、初心者向きの製品でもあります。

首だけで重量のあるサックスを支える製品であるため、身体的な負担をやわらげるために首との設置部分がやわらかい素材の製品があるのも特徴です。ケルブルというメーカーはジェルパッドを採用しています。

ほかにもひもが狭まらないようにバーのついたライザプレミアムやバードストラップなどの製品があります。

ショルダー

 

肩にかけて使うタイプがショルダーになります。製品の形としては、片側の肩のみにかけるタイプと両肩にかけるタイプがあります。サックスの重量によって使いやすいタイプを選ぶことが可能です。

肩掛けの製品のため、演奏中にアクションを起こす場合には、ネックストラップのような自由さはありません。しかし、身体的な負担は少なめになります。

ハーネス

 

上半身の首、肩、背中にかけて装着する製品がハーネスタイプです。ストラップの支える点が多くなるため、首や肩こりの負担が少なくできます。大きくて重量のあるバリトンサックスもらくに演奏できるでしょう。

注意する点として、ほかのタイプと違ってかけるだけではなく装着する工程が発生することと、サックスとの位置が近くなるので動きに制限がかかること。この2点を知っておきましょう。

ネオテックやといったメーカーなどで取り扱っているので、チェックしてみましょう。

サックス用ストラップの選び方 これさえおさえればお気に入りが見つかる!

それでは、サックス用ストラップの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の4つ。

【1】所有しているサックスに合うものを選ぶ
【2】「フック部分」の付け方で選ぶ
【3】「フック部分」の素材で選ぶ
【4】自分の体形に合わせて「ストラップの長さ・サイズ」を選ぶ


上記の4つのポイントをおさえることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】所有しているサックスに合うものを選ぶ

 

サックスは大きくわけて9種類あります。そのなかでも一般的なのがソプラノサックス・アルトサックス・テナーサックス・バリトンサックスの4つです。ストラップを選ぶ場合にはこの4種類に対応しているかを確認しましょう。

製品によっては、特定のサックスのみに使えるという内容を記載していることがあるので、購入の際には対応機種も確認してください。

【2】「フック部分」の付け方で選ぶ

サックスストラップで実際にサックスを装着する部分になるのがフックです。形状としては2種類あって、S字型とスナップ型にわけられます。取り付けのしやすさや演奏のしやすさなどによって選ぶ形状が変わります。

演奏会のなかで何本もサックスを変えて演奏するのか、座っているのか、立って演奏するのかという部分も考えて選んでみましょう。

▼S字タイプ|取り付けが簡単だけど、演奏中に外れてしまう危険性も!

 

S字型のフックは、ストラップ用の穴に引っ掛けるだけで完了するのでかんたん着脱できるのがメリットです。しかし演奏中などにアクションしたときなどにはずれる場合もあるので注意が必要です。

座って演奏する場合や、さまざまなサックスを1度の公演で演奏する際などに向いている形状です。

▼スナップタイプ|しっかりと固定できて演奏中も安心!

 

釣り針のようなフック部分とフタができるパーツで構成されているのがスナップ型になります。サックスとしっかりと装着できるのでかんたんにはずれず、ライブなどでもアクションしやすいです。

楽器の持ちかえる場合には、取りはずしに時間がかかるのである程度余裕をもって対応しなければなりません。サックス1本でライブをする人におすすめのタイプです。

【3】「フック部分」の素材で選ぶ

フックの部分は形状だけでなく、材質も選ぶ際のポイントになります。材質が違うだけで音の広がりが違うと感じる人もいます。使われる素材としてはプラスティックか金属を用いています。

それぞれの材質の特徴がわかると、自分が求めている音のイメージもわきやすいのでよく確認してみましょう。試奏する際のポイントとしても参考にしてみてください。

▼プラスティック製|サックスを傷つけにくい

 

プラスティック製のフックは、サックスのフック部にキズが付きにくいことが特徴としてあります。材質自体は音は吸収してしまう特徴があるので派手な音にはなりにくいですが、渋くてあたたかみのあるサウンドをかもし出すことができるとされています。

温度や湿気の影響を受けやすいので、高温多湿な場所で使用する場合などは、そのあとのケアも重要になる材質です。

▼金属製|音がよく響き、耐久性もある

 

サックスの音色にこだわりたいという人は金属製のフックがついたストラップを選ぶことが多くなります。ステラリミテッドなどの製品に採用されています。吹いた際の振動が減衰せずに伝わるので倍音(鳴らした音に加えて響く音)を感じる力強い音が出やすいと演奏者に支持されています。

素材自体にも強度があるので、メンテナンスもしやすい部分もメリットです。しかし金属と金属が擦れるとキズになりやすいので取り扱いには注意しましょう。キズを予防したい人はフックにつけるチューブも販売しているので確認してみてください。

【4】自分の体形に合わせて「ストラップの長さ・サイズ」を選ぶ

 

ほかにも選ぶポイントとして自分の体形にフィットする長さやサイズがあります。既製品でも各モデルでS、M、Lなどがありサイズが選べるものもあります。B.AIRというメーカーでは自分で仕様をオーダーできるオリジナルストラップをつくることが可能です。

赤や青といった配色が選べることやネーム刺繍をほどこしてくれるサービスもあるので利用してみるのもよいでしょう。しかしあくまでも自分の体にフィットする内容で検討してください。

プロからの購入アドバイス

ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務

基本的に立って演奏することが多いサックスは、ストラップが必需品です。首への負担を軽減するため、ハーネスタイプのものや首と肩にストラップが回るタイプのものも販売されています。多種多様ななかから選ぶことができるので、レビューなどを参考にご自身が演奏しやすいと感じられるものをチョイスしましょう。

サックスストラップのおすすめ11選

ここからは選び方を参考に、ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務の山野辺祥子さんと編集部によるサックスストラップおすすめ商品をご紹介します。ヤナギサワやヤマハといった定番メーカーや管楽器専門店の石森管楽器が手がけたウッドストーンやリコなどをチョイスしました。

ほかに形状から厳選した製品も選んでいます。バード・ストラップやブレステイキング、サックスホルダー、ツェブラなどの個性的な形をした製品もありますのでぜひチェックしてみてください。

KOLBL『ステラ・デラックス メタルフック』

KOLBLケルブルサクソフォン用ストラップステラ・デラックスメタルフック【国内正規品】 KOLBLケルブルサクソフォン用ストラップステラ・デラックスメタルフック【国内正規品】
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なめし皮をつかったハンドメイドのストラップ

太めのヒモを採用して、サックスをしっかりと装着できる製品です。ブーメランデザインを採用し、首にかけても負担が少ないように作られています。長時間の演奏でも疲れにくいでしょう。

首と触れ合う部分にはなめし皮を用いており、上品な質感を楽しむことができます。一つずつハンドメイドで作られているため、手で確認された強固な造りが製品のよさを物語っています。

エキスパートのおすすめ

BG『メンズハーネスコード-Sax A(S40M)』

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4カ所の調整ポイントでしっかりフィット

上半身全体で楽器を支えられるハーネスタイプのサックスストラップです。4カ所に調整ポイントがあるので、体にしっかりフィットさせることができます。

バックルにはスリップ防止グリップがついているため、スピーディーな調整も可能です。耐久性の高い金属製のフックは、かんたんに装着できるS字型となっています。

B.AIR『BIRD STRAP(BSN-AW)』

B.AIRビーエアーBIRDSTRAPサックス用ストラップスタンダード・ロングBSN-AW-MMサイズ B.AIRビーエアーBIRDSTRAPサックス用ストラップスタンダード・ロングBSN-AW-MMサイズ B.AIRビーエアーBIRDSTRAPサックス用ストラップスタンダード・ロングBSN-AW-MMサイズ B.AIRビーエアーBIRDSTRAPサックス用ストラップスタンダード・ロングBSN-AW-MMサイズ
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高級感のある革製ストラップ

カスタマイズのしやすさと機能性の高さが特徴のサックス用ストラップです。革製パッドは全体が長くなっているので、ブレードクリンチが鎖骨にあたるのを防ぎます。

軽量化を実現しながらスタイリッシュなイメージも演出する「V型プレート」も魅力です。サイズ展開が豊富なので、体格にピッタリ合うストラップが見つかるでしょう。

breathtaking『LithePremium II』

breathtakingLithePremiumIIセーフティフック仕様Mサイズブラックサックスストラップブレステイキング breathtakingLithePremiumIIセーフティフック仕様Mサイズブラックサックスストラップブレステイキング
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演奏中の負担を軽減

首にかけるのではなく、肩にのせて使うタイプのサックスストラップです。楽器の重さが両肩と背中の3方向に分散されるので、演奏中の負担が軽減されます。

首の両サイドが締めつけられることなく息が吸える「フロントバー」が採用されているのもうれしいポイントです。テクニカルな演奏をしたいというときにも適しています。

Marmaduke Music『フェザー・ストラップ III』

Marmadukeマーマデュークフェザー・ストラップIII Marmadukeマーマデュークフェザー・ストラップIII Marmadukeマーマデュークフェザー・ストラップIII
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調整かんたんなY型アジャスターを採用

オン・ショルダー型のサックスストラップです。サックスの重量を考慮したデザインを採用しているので、長時間の演奏時でも首への負担が軽減されます。

Y型アジャスターを使ってかんたんに体に合わせた調節ができるのもうれしいポイントです。アルミバーの幅も調節することができるので、フィット感重視でストラップを選びたいという方もチェックしてみてください。

jazzlab『saxholder PRO』

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フィットしやすく男女を問わず使える

多彩な調節機能で男性でも女性でもしっかりフィットするサックスストラップです。サックスの重さがパッドの入っている両肩にかかるため、頚椎への負担がかからないようになっています。

ズレにくいので立奏も座奏も快適です。両肩ハンドルを上げて、テレスコープスライドを引き出してから腹部あてを回すだけで準備できる手軽さもうれしいポイント。

BG『COMFORT(S10SH)』

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大きなネックパッドで負担を軽減

吸湿性のあるコットンパッドが付属したサックスストラップです。大きめのネックパッドを採用しているため、首や肩にかかる重さが分散されて負担が軽減されます。

作りが丈夫なので長時間の演奏も快適です。男性でも女性でも使えるシンプルでスタイリッシュなデザインも魅力。機能だけではなくデザインも意識したいという方にもピッタリです。

ヤマハ『サックスストラップ(SSDX2)』

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シーンに応じて快適に使える

ネックパッド内部の「樹脂ボーン」が首への負担を軽くするサックスストラップです。ネックパッドは装着するときに位置を変更しやすい可動式なので、演奏スタイルやパフォーマンスに応じた柔軟な使い方ができます。

ネックパッドの素材はやわらかく、つけ心地も快適です。アジャスターは演奏に集中できるずり落ちにくいタイプとなっています。

RICO『ストラップ サクソフォーン用 ジャズウェーヴ(SJA01)』

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着脱も長さ調節もかんたん

かぎ型フックを採用して、かんたんにストラップの取りはずしができるように工夫されたサックスストラップです。取りはずしが容易であるにもかかわらず、使用中ははずれにくいという特徴があります。

特殊な調整ボタンが使われているため、スピーディーな長さ調節も可能です。正確な長さ調節ができるサックスストラップを探している方にも適しているでしょう。

セルマー・パリ『サクソフォン・ストラップ』

セルマー・パリサクソフォン・ストラップソプラノ~アルトサックス用ブラック セルマー・パリサクソフォン・ストラップソプラノ~アルトサックス用ブラック セルマー・パリサクソフォン・ストラップソプラノ~アルトサックス用ブラック
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歴史あるメーカーの純正品

120年以上の歴史がある、フランスの総合管楽器メーカー「セルマー・パリ」純正のサックスストラップです。フック部分がやや狭くなっているため、演奏中にはずれにくくなっています。

首にあたる部分のやわらかな緩衝材は、快適な演奏をサポートしてくれるでしょう。アジャスター部に刻印されたセルマー・パリのロゴもおしゃれです。

ヤマハ『サックスストラップ(SS2)』

着脱しやすいS字型フックが特徴

ネックタイプの使いやすいサックスストラップです。首にあたる部分には革が使われているので、長時間演奏の疲れを軽減してくれます。初心者でも着脱しやすいS字型のフックが採用されているのもポイントです。

価格もリーズナブルなので、試しにサックスストラップをひとつ買ってみたいという方にも適しているでしょう。

「サックスストラップ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
KOLBL『ステラ・デラックス メタルフック』
BG『メンズハーネスコード-Sax A(S40M)』
B.AIR『BIRD STRAP(BSN-AW)』
breathtaking『LithePremium II』
Marmaduke Music『フェザー・ストラップ III』
jazzlab『saxholder PRO』
BG『COMFORT(S10SH)』
ヤマハ『サックスストラップ(SSDX2)』
RICO『ストラップ サクソフォーン用 ジャズウェーヴ(SJA01)』
セルマー・パリ『サクソフォン・ストラップ』
ヤマハ『サックスストラップ(SS2)』
商品名 KOLBL『ステラ・デラックス メタルフック』 BG『メンズハーネスコード-Sax A(S40M)』 B.AIR『BIRD STRAP(BSN-AW)』 breathtaking『LithePremium II』 Marmaduke Music『フェザー・ストラップ III』 jazzlab『saxholder PRO』 BG『COMFORT(S10SH)』 ヤマハ『サックスストラップ(SSDX2)』 RICO『ストラップ サクソフォーン用 ジャズウェーヴ(SJA01)』 セルマー・パリ『サクソフォン・ストラップ』 ヤマハ『サックスストラップ(SS2)』
商品情報
特徴 なめし皮をつかったハンドメイドのストラップ 4カ所の調整ポイントでしっかりフィット 高級感のある革製ストラップ 演奏中の負担を軽減 調整かんたんなY型アジャスターを採用 フィットしやすく男女を問わず使える 大きなネックパッドで負担を軽減 シーンに応じて快適に使える 着脱も長さ調節もかんたん 歴史あるメーカーの純正品 着脱しやすいS字型フックが特徴
対応しているサックス アルト・テナー アルト・テナー・バリトン ソプラノ・アルト・テナー・バリトン - ソプラノ・アルト・テナー・バリトン ソプラノ・アルト・テナー・バリトン アルト・テナー ソプラノ・アルト・テナー・バリトン ソプラノ・アルト ソプラノ・アルト (ソプラノ)・アルト・テナー・バリトン
ストラップの形状 ネックストラップ ハーネスタイプ ネックストラップ ショルダータイプ ショルダーストラップ ショルダータイプ ネックストラップ ネックストラップ ネックストラップ ネックストラップ ネックストラップ
フックの形状 スナップ型 S字型 スナップ型 スナップ型 スナップ型 S字型 スナップ型 S字型 S字型 S字型 S字型
フックの材質 金属 - 金属 - 金属 金属 プラスチック - - 金属製 -
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年12月6日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2022年7月28日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする サックスストラップの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのサックスストラップの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:サックスストラップランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

サックスストラップで肩や首への負担を軽減しよう

この記事では、ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務の山野辺祥子さんと編集部が選んだおすすめのサックスストラップ11選と選び方を紹介しました。サックスストラップは、使う楽器の種類に合わせて選ぶことが大切です。

音の響きや楽器へのキズを意識するなら、フックの素材にも注目してみましょう。ストラップのタイプによって肩や首への負担が変わるので、各タイプの特徴を知っておくことも大切です。今回の記事を参考に、使いやすいストラップを見つけてみてください。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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