気軽・簡単に作業を効率化!電子ノートおすすめ15選|選び方も解説

気軽・簡単に作業を効率化!電子ノートおすすめ15選|選び方も解説

電子ノートはディスプレイに専用のペンで書き込むことで、文字や図を保存しておけるデバイスのこと。1台持っておけばいろいろなシーンで活躍してくれます。まだ種類は少ないものの、どれを選べばよいか迷ってしまうでしょう。

本記事では、電子ノートについて、選び方やおすすめの商品をご紹介。記事後半には、通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミも、ぜひ確認してください。


目次

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター
たろっさ

家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。 学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。 個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験を持っています。 家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通しています。家電で分からないことはありません。 現在は家電ライターの業務も通して「全ての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力しています。

電子ノートとは

キーボードやマウスと並べられた電子ノート
Pixabayのロゴ

電子ノートとは本体のディスプレイに専用のタッチペンを使うことで、メモや図を書き残しておけるデバイスのことです。最近ではビジネスシーンで利用している人も多く、サラリーマンや働く女性の相棒となっています。商品によって価格に差があり、数千円のものから高くて数万円するものもあります。

メモ帳だと荷物がかさばりますし、どこまでページを使ったのかを探さなければならないので手間取ってしまうこともあるでしょう。電子ノートならすぐに取り出して書き起こせますし、データを即転送できるタイプもあり、機能性抜群のアイテムです。

電子ノートのメリット


電子ノートはタブレットよりも比較的安価で手に入りますし、安いものでも機能性が充実したタイプもあります。

また、ノートにメモを書き起こしてもデータにするのには時間と手間がかかってしまいますよね。電子ノートならメモ書きしたものをそのままデータ化できますし、手間や時間もかからないので作業の効率がアップします。データをそのままパソコンやスマホに転送できるものもあるので、仕事もはかどるでしょう。

電子ノートの選び方


それでは、電子ノートの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の5つ。

【1】サイズ
【2】解像度
【3】電源方式
【4】駆動時間
【5】保存機能の有無


上記の5つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】サイズをチェック


まずは本体のサイズを見てみましょう。

電子ノートの大きさによって作業の効率が違ってきます。デスクで使えるものから、持ち運び可能なものまで、サイズ展開が豊富なところも魅力的です。

▼自宅や職場で使用をするなら8インチ以上

 

自宅や職場で仕事用に使うなら、画面サイズ8インチ以上の大きめのサイズを選ぶとよいでしょう。画面が大きくて文字も見やすいですし、メモや図も書き残しやすいです。

画面が小さいと一度にメモできる量が限られてしまいますが、大きければそのような心配もいりません。

▼移動中などで使用するなら6インチ程度

 

一方、営業職などで持ち歩きたい方は画面サイズ6インチ以下のコンパクトなタイプを選ぶとよいでしょう。コンパクトだから持ち運びにも便利ですし、荷物がかさばってしまうこともありません

商品によってはポケットサイズのものもあり、いつでもどこでも気軽に持ち運びが可能! 小さすぎるという場合もありますので、可能でしたら実際にサイズを見ての購入の検討をおすすめします。

【2】解像度をチェック

 

画像の解像度も確認してみましょう。ドット数が大きいほど鮮明な画像を映してくれます。解像度を確認するには電子ノートのディスプレイの大きさと解像度をチェックする必要があります。表や図など鮮明に画像を映したい場合は600×800ピクセル以上のものがおすすめ。こまかなところまで見えるので後からチェックもしやすいです。

とりあえずメモ用として使いたいならそこまで解像度にこだわらなくても大丈夫です。自分の使用する用途に合わせて選んでみましょう。

【3】電源方式をチェック


次にチェックするのは電源方式です。電子ノートには「充電式」と「乾電池式」の2種類があります。

それぞれ特徴もメリットも違うので、ご説明していきます。特徴やメリットを知ったうえで、自分が気軽に使えるものを選んでみましょう。

▼電池切れなどを心配したくない方は「充電式」

コーヒーカップと電子ノート
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途中で電池が切れてしまって使えなくなってしまうのがイヤな方は「充電式」がおすすめです。ハイスペックで機能性が充実している商品に多く、USBでカンタンに充電ができます

乾電池をいちいち購入する必要がなく、コンセントさえあればいつでも充電できるのが魅力的。商品や使う頻度によって違いますが、満タンに充電すれば数時間から数週間も持つ場合もあります。

▼シンプル機能が多い「乾電池」

 

乾電池タイプはボタン電池や単6電池を使用している商品が多いです。比較的安い商品が乾電池方式を取り入れていることが多く、コスパを重視したい方におすすめ

乾電池タイプは駆動時間が結構長く、数ヶ月や数年持ってくれることも! 電池が切れてしまう心配もありますが、駆動時間が長いので安心。それでも心配な方はスペアの電池を持っておけば大丈夫。

【4】駆動時間をチェック

 

次は駆動時間について見ていきましょう。電子ノートにはデータ保存ができるものとできないものがあり、その種類によって駆動時間が変わってきます。データ保存ができるものはより電力を消費するので、データ保存できないものと比べると駆動時間は短いです。機能がたくさんついていてハイスペックな電子ノートは多くの電力が必要となってしまうので、その分駆動時間が短いことを覚えておきましょう。

また、上記でもお伝えしたように、乾電池タイプは駆動時間が長いので持ち歩きにも便利です。

【5】保存機能の有無をチェック


保存機能がついているかどうかも重要なポイントです。

電子ノートにはデータを保存してくれるハイスペックなものがあります。保存機能がついているかついていないかで、どのような違いがあるのかを見ていきましょう。

(a)データとして残したいなら保存機能つき

メモを取る女性の手元
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書き起こしたものをデータとして保存しておきたいなら、保存機能がついているものがおすすめです。保存したデータはスマホやパソコンに転送することができるので、ファイルの共有もカンタン!

残しておきたいデータもいちいち書きなおす必要がなく、そのまま送れるので作業効率も格段にアップするでしょう。

(b)コスパ重視なら保存機能なしのもの

 

保存機能がついていると値段的にも少し高くなってしまいます。保存機能がなくても大丈夫な方や、コスパを重視したい方は保存機能がついていないものを選びましょう。

ちょっとしたメモを取りたいときにも問題なく使えるので、自分の用途に合わせて選んでみてください。

(c)カバーの有無を確認

 

電子ノートを持ち歩くときには、カバーが必要になります。電子ノート用のカバーが付属されているかを確認してみましょう。自宅や職場だけで使うぶんには落として壊れてしまう可能性が少ないのでなくてもよいのですが、持ち歩くときはキズがつかないためにもカバーがあったほうが便利です。

商品によって取りつけられるものや、カンタンに着脱できるものがあるので、使い方に合わせて選んでみてください。

(d)PCやスマホなどの連携機能があれば便利

メガネと花が乗せられたノートパソコン
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作業効率をアップさせたい方は、パソコンやスマホと連携しているものを選ぶとよいです。連携しているものであればパソコンやスマホにデータを送信でき、データのやり取りがスムーズにできるようになります。

書き溜めたメモなどを一斉に転送できるものもありますし、書き起こしたものがそのまま資料となるので、書きなおす手間と時間を大幅に削減できます。

エキスパートのアドバイス

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

自宅かビジネスかで用途をかためておこう

まずはどんな用途で使いたいかということを具体的に想起しておきましょう。家で使用、家族へのひとことメモなどであればとにかく大きく書けるものが望ましいです。

反面ビジネス使用などを考えているのであればコンパクトでメモリー機能がしっかりしているものを選ぶといいでしょう。また、屋外使用を考えているのであればバックライトに明るさを頼らないものを選ぶことにより、見やすさが上がります。

有名メーカー・ブランドの特徴


続いてはメーカーにも注目してみましょう。

電子機器ですので、やはり安心できる企業が提供しているものは安全に使用できますよね。おすすめのメーカーの特徴をご紹介していくので、ぜひ参考にしてみてください。

書き心地がいい「キングジム」

 

まるで紙に書いているかのようななめらかな書き心地なのが、「キングジム」の電子ノートです。リーズナブルな価格の商品も多く、はじめて電子ノートを使ってみたいという方にもおすすめ!

キングジムシリーズのなかでも「ブギーボード」がおすすめです。使いやすく、多くの方から好評の声が挙がっているシリーズなので、迷った際の参考にしてみてください。

おしゃれデザインが多い「シャープ」

 

おしゃれなデザインが豊富に揃っているのが「シャープ」です。機能性だけではなく、デザイン性にもこだわりたいという方にぴったり。大手家電メーカーで、知っている方も多いので安心して購入ができるでしょう。

持ち歩きやすいコンパクトサイズのものから、デスクで使いやすい大きめのものもあるので、使用する用途に合わせて選んでみてください。

画面の解像度が高い「ソニー」

 

画像の解像度が高く、はっきりとメモやイラストを映し出してくれるのが「ソニー」です。ソニーも大手家電メーカーであり、はじめて購入する方でも安心。

書き起こしたメモやイラストを鮮明に保存してくれるので、後から見直したときでも思い出しやすいです。仕事で本格的に使いたい方にぴったり!

電子ノートおすすめ15選


電子ノートの選び方のポイントをまとめたところで、ここからはおすすめの商品をご紹介していきます。

本格的に使えるものから、持ち歩いてカンタンなメモ用に使えるものまで、幅広い商品のなかから厳選しました。気になる商品があったら、ぜひチェックしてみてください。

KING JIM(キングジム)『Boogie Board(BB-1GX)』

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感圧式で筆圧に応じて線の太さが変えられる

感圧式が採用されており、筆圧に応じて線の細さが変えられます。メモ用だけではなく、イラストなどを描いている方にもぴったり。また、耐久性抜群で、約5万回も書き換えできるのでコスパもよし!

ディスプレイ上部にあるボタンをワンクリックするだけでカンタンに画面が消去できるので、消す手間も省けますね。スタイラスホルダーが付属しており、専用のタッチペンもなくすことなくまとめられるのはうれしい。

SHARP(シャープ)『電子ノート(WG-S50)』

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上質な専用カバーつきでビジネスシーンにもおすすめ

上質な専用カバーがついており、落としたりぶつけたりしても電子ノート本体をしっかり守ってくれます。見た目もかっこよくスタイリッシュに決まるから、ビジネスシーンにもぴったり。

メモ用だけではなく、スケジュール帳としても使用でき、なんとその容量は約4年分! 1冊だけで仕事の予定だけではなく、プライベートの予定もしっかり管理できますよ。画面は4桁の数字でロックすることもできるので、大事な資料もしっかりと守れます。

SONY(ソニー)『デジタルペーパー(DPT-CP1)』

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薄くて軽い! こまかいところまでキレイに見える

A5サイズと大きめで、多くのメモをひとつの画面に残しておきやすいです。サイズは少し大きいですが、驚きの薄さと軽さを実現しており、持ち運ぶときでもかさばることもなく便利です。

解像度が高く、こまかな文字や図まで鮮明に映し出してくれます。ディスプレイの背面は白を貴重としているので、文字もはっきりと見やすいですよ。

KING JIM(キングジム)『Boogie Board(BB-12)』

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仕事以外にも!どこでも手軽に使える手のひらサイズ

手軽に使いやすい手のひらサイズなので、ポケットにもしまえます。営業先でのカンタンなメモ用のノートにもぴったりですし、荷物にならずに持ち運べるのは魅力的。

また背面には磁石がついていて、冷蔵庫などに貼りつけられるので、家族への伝言板としても使えます。カラーバリエーションも5色そろっているので、好みの色を選んでみましょう。

KING JIM(キングジム)『Boogie Board JOT8.5(BB-7N)』

書くだけじゃない!スタイラスペンがスタンドに変身

付属のスタイラスペンがスタンドにもなり、書くだけではなくいろいろな用途で活躍してくれます。大きめの画面はメモも書きやすいうえに見直しやすく、視力が悪い方にも優しくなっています。

約3万回の書き換えが可能なので、1台持っておけば長く使い続けられます。超薄型ボディーでカバンのなかでかさばってしまうこともないですし、持ち歩きにも便利です。

SHARP(シャープ)『電子ノート(WG-PN1)』

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保存容量が大きく毎日のTODO管理もできる

保存できる容量が大きく、たくさんのメモを残しておくことができます。毎日のTODOの管理もしっかりできますし、仕事や日常生活での相棒になってくれるでしょう。

まるで紙に書いているかのようななめらかな書き心地は使いやすく、つい癖になってしまうほど。付属のUSBケーブルをつなげばパソコンとデータのやり取りができます。すぐに共有できるので、作業効率もアップ!

SONY(ソニー)『デジタルペーパー(DPT-RP1)』

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PCやスマホと連携できて効率的なデータ管理が可能

パソコンやスマホと連動でき、重要な資料もすぐに共有できます。解像度が1650×2200ドットと高く、こまかな文字でもクリアに映し出してくれるため、仕事の効率もあがります。ディスプレイは白色になっており、インクは黒色なので文字やイラストもはっきりと見やすくなっています。

フレキシブル電子ペーパーディスプレイが採用されており、太陽や蛍光灯の光で反射して画面が見にくくなることもありません。見やすさにこだわって設計された使い勝手抜群の電子ノートです。

HOMESTEC『電子パッド』

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出典:Amazon

書いたものもボタンひとつでかんたん削除

誤って情報が漏洩しないように、ボタンひとつでデータが削除できるから安心です。黒地にペン色が明るいので見やすく、メモも書きやすい! スタイラスホルダーが付属しており、専用のペンもなくすことなく収納できます。ボタン電池タイプで駆動時間も長く、価格もリーズナブルなのではじめて購入する方にもおすすめです。

また、筆圧次第でペンの太さを変えられるので、こまかいイラストも残しやすくなっています。

HOMESTEC『部分消し可能 電子メモ』

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出典:楽天市場

たくさん書ける大画面で消したいところだけ消せる

ディスプレイが大きく、ひとつの画面にたくさんメモをかけます。部分だけ消去できる機能がついているので、すべてを消して書きなおす必要がなく、手直しもカンタン。ボタンをスライドにロックさせておけばしばらくメモを残しておけるのもポイントです。

ボタン型の乾電池タイプで、長持ちしやすく駆動時間も長いので、外出先でもしっかり活躍してくれるでしょう。

オーム電機『電子メモパッド(JIM-H4K)』

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持ち運びしやすく電源を入れなくてもすぐに使える

4.5インチとミニサイズなので、荷物がかさばることもなく持ち運びらくらく。専用のスタイラスペンが付属していますし、電源を入れなくてもすぐに使いはじめられるので、急にメモを取らなくてはいけなくなったときでも安心! ワンプッシュでかんたんにデータ消去できます。

約5万回も書き換えることができ、長期の使用が可能。家族への伝言ボードや仕事でのメモ用にいかがでしょうか?

EcoT『電子メモパッド』

ボタン電池ひとつでかんたんに使える

ボタン電池ひとつで使用できるので、電池が切れたときも交換がかんたんです。筆圧によって線の太さが変えられますし、ワンプッシュで消せるので、幅広い世代の方でも使いやすくなっています。

ディスプレイは黒地で文字色は薄いグリーンのため、目にやさしいのも魅力的。仕事用にもプライベート用にもぴったりな電子ノートです。

yell world『マリン電子メモタブレット』

かわいいアニマルデザインで子どもウケ抜群

アザラシ・ペンギン・イルカなどかわいらしいアニマルデザインが特徴の電子ノートです。見た目がポップでかわいいので、子どもウケも抜群。背面には磁石がついているので、冷蔵庫などに貼れば家族への伝言ボードにも変身します。

消しゴム機能を使用しても約5万回も持つほど、電池が長持ちします。超軽量で持ち運びもしやすいですし、お子さんの遊びアイテムとしても活躍してくれますよ

smaly『お絵かきボード 10インチ』

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出典:Amazon

お子様のお絵かきに! カラフルな線で描ける

電子ノートの多くは一色しか使えないことも多いのですが、こちらの電子ノートは色がカラフル。筆圧次第で線の太さも自由に変えられるので、カラフルなイラストも描きやすくなっています。小さなお子さんにも、絵を勉強している方にもおすすめです。

薄くて軽量なので、外出するときも持ち歩きらくらく。ボタンワンタッチで消去できるから、消す手間も省けます。インクが移ってしまうこともないので服が汚れる心配もありませんよ。

smaly『電子メモパッド 8.5インチ』

ご家庭や子どもの学習に!軽量で子どもも使いやすい

軽量サイズで子どもでも使いやすく、勉強やおもちゃとしてもぴったり。背面にはマグネットがついており、冷蔵庫などにも貼りながら使用できます。付属のスタイラスペンを差し込めばディスプレイがスタンドになるので、画面も見やすくなります。

スイッチをロックにすれば描いた内容を保存しておけるので、大事なメモも残しておけます。電池を交換すればくり返し使えるから長持ちしますよ。

Qurra『電卓付き 電子メモパッド BUREW K-mo book』

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出典:楽天市場

1台2役! 電卓で計算しながらメモもできる

メモを書けるだけでなく、横には電卓がついているので1台で2役こなしてくれます。電卓で計算しながらメモできるので、計算間違いするリスクも低くなりますね。画面をパタンと折り畳めるから、ディスプレイがキズついてしまう心配もありません。

また、専用のペンが2本もついているので、万が一ペンをなくしてしまったときでも安心です!

おすすめ商品の比較一覧表

画像
KING JIM(キングジム)『Boogie Board(BB-1GX)』
SHARP(シャープ)『電子ノート(WG-S50)』
SONY(ソニー)『デジタルペーパー(DPT-CP1)』
KING JIM(キングジム)『Boogie Board(BB-12)』
KING JIM『Boogie Board JOT8.5(BB-7N)』
SHARP(シャープ)『電子ノート(WG-PN1)』
SONY(ソニー)『デジタルペーパー(DPT-RP1)』
HOMESTEC『電子パッド』
HOMESTEC『部分消し可能 電子メモ』
オーム電機『電子メモパッド(JIM-H4K)』
EcoT『電子メモパッド』
yell world『マリン電子メモタブレット』
smaly『お絵かきボード 10インチ』
smaly『電子メモパッド 8.5インチ』
Qurra『電卓付き 電子メモパッド BUREW K-mo book』
商品名 KING JIM(キングジム)『Boogie Board(BB-1GX)』 SHARP(シャープ)『電子ノート(WG-S50)』 SONY(ソニー)『デジタルペーパー(DPT-CP1)』 KING JIM(キングジム)『Boogie Board(BB-12)』 KING JIM『Boogie Board JOT8.5(BB-7N)』 SHARP(シャープ)『電子ノート(WG-PN1)』 SONY(ソニー)『デジタルペーパー(DPT-RP1)』 HOMESTEC『電子パッド』 HOMESTEC『部分消し可能 電子メモ』 オーム電機『電子メモパッド(JIM-H4K)』 EcoT『電子メモパッド』 yell world『マリン電子メモタブレット』 smaly『お絵かきボード 10インチ』 smaly『電子メモパッド 8.5インチ』 Qurra『電卓付き 電子メモパッド BUREW K-mo book』
商品情報
特徴 感圧式で筆圧に応じて線の太さが変えられる 上質な専用カバーつきでビジネスシーンにもおすすめ 薄くて軽い! こまかいところまでキレイに見える 仕事以外にも!どこでも手軽に使える手のひらサイズ 書くだけじゃない!スタイラスペンがスタンドに変身 保存容量が大きく毎日のTODO管理もできる PCやスマホと連携できて効率的なデータ管理が可能 書いたものもボタンひとつでかんたん削除 たくさん書ける大画面で消したいところだけ消せる 持ち運びしやすく電源を入れなくてもすぐに使える ボタン電池ひとつでかんたんに使える かわいいアニマルデザインで子どもウケ抜群 お子様のお絵かきに! カラフルな線で描ける ご家庭や子どもの学習に!軽量で子どもも使いやすい 1台2役! 電卓で計算しながらメモもできる
カラー ブラック、ピンク、ブルー ブラック、ブラウン ホワイト オレンジ、イエロー、ブルー、ブラック、ホワイト ブルー、ブラック、ピンク ブラック ホワイト ブラック ブラック ブラック ブラック、ホワイト イルカ、ペンギン、カワウソ ほか ホワイト、ピンク ブラック ブラック
サイズ 8.5インチ 6インチ 10.3インチ 3.9インチ 8.5インチ 6インチ 13.3インチ 8.5インチ 10インチ 4.5インチ 12インチ - 10インチ 8.5インチ 6インチ
電源方式 - 充電 充電 乾電池 乾電池 充電 充電 乾電池 乾電池 乾電池 乾電池 乾電池 乾電池 乾電池 乾電池
保存機能 なし あり あり なし なし あり あり なし なし なし なし なし なし なし なし
PC接続 なし あり あり なし なし あり あり なし なし なし なし なし なし なし なし
マグネット なし なし なし あり あり なし なし あり あり なし なし あり なし あり なし
商品リンク

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 電子ノートの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での電子ノートの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:デジタルメモランキング
楽天市場:デジタルメモランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

まとめ


電子ノートはビジネスシーンだけでなく、プライベートでも活躍してくれるお助けアイテムです。1台持っていれば、何回も繰り返し使えるのでコスパも抜群。ペーパーレスで環境にも優しいですし、持ち運びも便利なので、まだ持っていない方はぜひ使ってみてほしいです。

自分にぴったりの電子ノートを見つけて、日常や仕事で役立ててみてください。

その他のメモ関連アイテムも要チェック 【関連記事】

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マイナビおすすめナビ編集部

メディアが大好きな編集部最年少の九州男児。おすすめナビでは、主に『家電・AV機器』を担当。趣味はSEO、サッカー観戦とファッション。休日はJリーグと海外サッカーに捧げる。月に数万円は洋服に浪費していながら、オフィスには着用してこない噂も・・・。ちなみに、毎朝アレクサで起きているものの、『あと、5分寝かせて!』が決まり文句。自称・九州男児の対岸にいる人。

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