PR

目に優しいタブレット人気おすすめ10選【ドライアイや眼精疲労で悩む方に】

目に優しいタブレット人気おすすめ10選【ドライアイや眼精疲労で悩む方に】
目に優しいタブレット人気おすすめ10選【ドライアイや眼精疲労で悩む方に】

何をするにもスマホやパソコンが欠かせず、とにかく目が疲れやすい現代。少しでも目への負担を抑えるため、デバイスは目に優しいものを選びたいですよね。

そこで今回はさまざまあるデバイスの中でも、特にタブレットや電子書籍リーダーをお探しの方に向けて、目に優しいおすすめ商品をご紹介していきます!選び方やタブレットと電子書籍リーダーの違いなどについても解説しますので、眼精疲労やドライアイを防ぎたい方・お悩みの方はぜひ参考にしてくださいね。

本記事はプロモーションが含まれています。2025年11月27日に記事を更新しました(公開日2025年11月27日)

タブレット 小型・薄型パソコン iPad


この記事を担当するエキスパート

WEBライター
ぼんちび
大阪府在住のWEBライター。 2018年からライター活動を始め、これまで手掛けた記事は200本以上。生活雑貨から家電、飲料と様々なジャンルを担当。得意分野はアニメ・漫画・アプリ・ゲームといったオタクカルチャーやクリエイティブ分野、IT・デジタル関連サービスです。2020年からライトノベルの執筆も開始し、小説投稿サイトにて2022年にプロデビュー。現在はWEBライターとライトノベル作家の二足の草鞋で活動中。
【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 本体のサイズ 画面のサイズ ディスプレイの種類 ブルーライトカット機能 ダークモード対応 リフレッシュレート 解像度
Apple(アップル)『iPad (A16)』 Apple(アップル)『iPad (A16)』 ハイスペックで目にも優しい 縦248.6 × 横179.5 × 厚さ7mm 11インチ 液晶ディスプレイ 60Hz 2360 × 1640ピクセル
Samsung(サムスン)『Galaxy Tab A9+』 Samsung(サムスン)『Galaxy Tab A9+』 高リフレッシュレート・高解像度で目が楽 縦168.7 × 横257.1 × 厚さ6.9mm 11インチ 液晶ディスプレイ 90Hz 1920 × 1200ピクセル
NEC『LAVIE Tab T12』 NEC『LAVIE Tab T12』 クリエイティブな用途に適した高性能タブレット 縦285.6 × 横184.5 × 厚さ5.6mm 12.6インチ 有機ELディスプレイ - 120Hz 2560 × 1600ピクセル
TCL(ティーシーエル)『NXTPAPER 11 Plus』 TCL(ティーシーエル)『NXTPAPER 11 Plus』 「目に優しい」と評判 縦260.48 × 横176.82 × 厚さ6.55mm 11.5インチ 液晶ディスプレイ 120Hz 2220 × 1440ピクセル
Amazon『Fire HD 10』 Amazon『Fire HD 10』 目とお財布の両方に優しいタブレット 縦246 × 横164.8 × 厚さ8.6mm 10.1インチ 液晶ディスプレイ 60Hz 1920 × 1200ピクセル
Amazon『Kindle(キンドル)』 Amazon『Kindle(キンドル)』 Amazonユーザーの方におすすめ 縦157.8 × 横108.6 × 厚さ8.0mm 6インチ E Ink - 300ppi
Amazon『Kindle Colorsoft キッズモデル』 Amazon『Kindle Colorsoft キッズモデル』 目に優しい子ども向け電子書籍リーダー 縦178 × 横132.2 × 厚さ12.7 mm 7インチ E Ink - 300ppi(白黒)、150ppi(カラー)
楽天『Kobo Clara BW』 楽天『Kobo Clara BW』 楽天で本を買っている方はこちら 縦160.0 × 横112.0 × 厚さ9.15mm 6インチ E Ink - 1448 × 1072ピクセル(300 ppi)
Meebook『Likebook M8』 Meebook『Likebook M8』 電子書籍リーダーとタブレットのいいとこどり 縦193 × 横140 × 厚さ7mm 7.8 インチ E Ink - - - 1872 × 1404ピクセル
Bigme B6 Bigme B6 カラー対応でタブレットのような感覚で使える 縦157 × 横139 × 厚さ6mm 6インチ E Ink - - 1448 × 1072ピクセル

目に優しいタブレット・電子書籍リーダーの選び方

 

目に優しいタブレット・電子書籍リーダーを選ぶ上で重要なポイントは以下の6つ。

・ディスプレイの種類
・画面のサイズ
・ブルーライトカット機能
・ダークモード対応
・高リフレッシュレート・高解像度
・アンチグレア加工

これから一つずつ解説していきます。

ディスプレイの種類

 

ディスプレイには、大きくわけて次の3つの種類があります。

・E Ink(電子ペーパー)
紙の質感を再現したディスプレイで、主に電子書籍リーダーに採用されている。

・有機ELディスプレイ
1つ1つの点(ピクセル)が自分で発光して色を表現するディスプレイ。コントラストが高く、鮮やかな色味が特徴。

・液晶ディスプレイ
バックライトの光を液晶が調整することで色を表現するタイプ。明るく見やすい一方、バックライトの光が直接目に入るため、長時間使用では疲れやすい。

一般的にはE Inkが最も目が疲れにくく、液晶ディスプレイが目に対する負担が大きいとされています。そのため、目が疲れないタブレットをお探しの方はディスプレイの種類にも注目し、液晶よりも有機EL、有機ELよりもE Inkを選ぶのがおすすめです。

画面のサイズ

 

タブレットや電子書籍リーダーを選ぶ際は画面のサイズも重要なポイント。
画面が大きすぎると、全体を見渡すために眼球を頻繁に動かす必要があり、目の筋肉が疲れやすくなります。一方で、画面が小さすぎると表示される文字や画像が小さくなる分、目を凝らす必要があるのでピントを合わせる筋肉に負担がかかります。

このことから、画面のサイズは大きすぎず小さすぎない、ちょうどいいサイズのものを選ぶことが大切です。最適なサイズは人によって異なるため一概にはいえませんが、読書用なら8インチ前後、ウェブ閲覧やゲームなどの用途なら10~11インチ程度がバランスのとれたサイズといえるでしょう。

ブルーライトカット機能

タブレットのブルーライトのイメージ ペイレスイメージズのロゴ
タブレットのブルーライトのイメージ ペイレスイメージズのロゴ

ブルーライトは光の中の青色の光線のこと。太陽光やLED照明、パソコン・スマートフォンの画面などから発せられており、さまざまな理由から長時間浴びていると目に悪影響を及ぼすとされています。

それを考慮して、最近はブルーライトの発生を抑える機能がついたモデルが増えてきています。そういった商品であれば、目への負担軽減に繋がりますので、目が疲れないタブレットをお探しの方はブルーライト対策の有無もチェックしておきたいポイントですね。

ダークモード対応

 

通常は白の背景のところを黒に置き換える『ダークモード』。スマホやPCのブラウザ・アプリなどで用意されていることが多いこの機能ですが、画面の明るさを抑えられることで、周囲との明るさの差が小さくなるため、特に暗い環境では目に優しいと言われています。

また、ブルーライトの放出量を減らせるという声も。消灯後にベッドの中で読書を楽しむなど、暗い環境での使用を考えている方はブルーライト対策と同時にダークモードにも対応しているモデルを選びたいですね。

高リフレッシュレート・高解像度

 

リフレッシュレートとは、画面が1秒間に何回更新されるかを示す指標のこと。60Hz・90Hz・120Hz・144Hzといった形で表され、数値が高くなるほど動きが滑らかになり、画面のチラつきも減ります。
このチラつきを人は無意識に感知しており、目の疲れの原因となってしまっているため、リフレッシュレートが高いほうが目には優しいです。

また、解像度も重要。解像度とは、画面に表示できるドット数のことで、1280×800、1920×1080(フルHD)といった形で表記されます。
解像度が高いほど文字や画像が鮮明に表示され、目がピントを合わせやすくなるので、疲れの軽減に繋がります。

以上のことから、目への優しさを考えると、リフレッシュレートと解像度はできるだけ数値が高いモデルを選ぶのが吉。目安として、リフレッシュレートは90Hz以上、解像度は1920×1080(フルHD)以上が望ましいでしょう。

アンチグレア加工

 

ディスプレイが光を反射しないよう、画面の表面に特別な加工を施したものを「アンチグレア加工」と言います。この加工がなされていれば、画面に光が反射して目に入るという事態を防げるため、目へのダメージを軽減できますよ。

ただ、質感がややマットな感じになるため、人によっては違和感を覚えるかも。それでも目には優しいので、目への負担を一番に考えるのなら、アンチグレア加工が施されているモデルを選ぶのがおすすめです。

もしくはアンチグレア加工がなされたフィルムを上から貼るのも一つの手ですね。

タブレットと電子書籍リーダーの違いは?

タブレットのダークモード ペイレスイメージズのロゴ
タブレットのダークモード ペイレスイメージズのロゴ

タブレットと電子書籍リーダーの主な違いは、用途とそれに伴う機能性です。ご存知の通り、タブレットはネット・動画・ゲーム・ビジネスとオールラウンドに活躍する優れたデバイスですが、一方の電子書籍リーダーは読書に特化したデバイスとして設計されています。

そのため、電子書籍リーダーのディスプレイは基本的にE Inkが採用されており、表示も白黒のものがほとんど。また、ゲームなどのアプリは入れられず、できることの幅は狭いですが、その分、動作が軽めで価格もタブレットに比べてお手頃です。

まとめると、タブレットはPCやスマホのように幅広い用途に対応した多機能デバイスであるのに対し、電子書籍リーダーは読書に特化した専用デバイス。購入後に「思っていたのと違った」とならないよう、この違いはしっかりと理解しておきましょう。

目に優しいタブレットおすすめ5選

ここからは目が疲れないタブレットをお探しの方に、おすすめのモデルをご紹介していきます。

ハイスペックで目にも優しい

言わずと知れたAppleのタブレット『iPad(アイパッド)』の最新モデルです。超高性能チップ『A16チップ』が搭載されており、あらゆる操作が驚くほどスムーズ。ウェブ閲覧・ゲーム・画像編集など、どんな用途でもストレスなく快適にこなせます。

ディスプレイには『Liquid Retinaディスプレイ』を採用。発色がよく、文字と画像をくっきりと美しく表示してくれて、映像を美麗に楽しめるのはもちろん、見やすく目にも優しい設計です。

また、周囲の明るさに合わせて自動でディスプレイの光量を調整してくれる『True Tone』機能も利用可能。明るい屋外・消灯後の暗闇、どんな環境でも目への負担を抑えられますよ。

本体のサイズ 縦248.6 × 横179.5 × 厚さ7mm
画面のサイズ 11インチ
ディスプレイの種類 液晶ディスプレイ
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート 60Hz
解像度 2360 × 1640ピクセル
全てを見る全てを見る

本体のサイズ 縦248.6 × 横179.5 × 厚さ7mm
画面のサイズ 11インチ
ディスプレイの種類 液晶ディスプレイ
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート 60Hz
解像度 2360 × 1640ピクセル
全てを見る全てを見る

高リフレッシュレート・高解像度で目が楽

特にスマホで知られている『Samsung(サムスン)』のタブレットです。リフレッシュレートが最大90Hz・解像度が1920 × 1200とどちらの数値も高め。映像を滑らかに楽しめると同時に、目にかかる負担も抑えられます。

また、明るさの自動調整機能、画面の色味を調整してブルーライトを軽減する『Eye Comfort Shield(アイ・コンフォート・シールド)』機能も利用可能。気になる動作面も、Webブラウジングや動画視聴といった日常使いには十分なスペックを備えています。

本体のサイズ 縦168.7 × 横257.1 × 厚さ6.9mm
画面のサイズ 11インチ
ディスプレイの種類 液晶ディスプレイ
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート 90Hz
解像度 1920 × 1200ピクセル
全てを見る全てを見る

本体のサイズ 縦168.7 × 横257.1 × 厚さ6.9mm
画面のサイズ 11インチ
ディスプレイの種類 液晶ディスプレイ
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート 90Hz
解像度 1920 × 1200ピクセル
全てを見る全てを見る

クリエイティブな用途に適した高性能タブレット

こちらのタブレットは12.6インチと大画面で、有機ELディスプレイを採用しています。最大リフレッシュレートは120Hzと非常に高く、パワフルな8コアプロセッサ搭載とスペック面も高性能。

ゲームや動画視聴に役立つのはもちろんのこと、イラストや映像制作といったクリエイティブな用途にも適しています。有機ELならではの視認性により、長時間の使用でも目も疲れにくいですよ。

本体のサイズ 縦285.6 × 横184.5 × 厚さ5.6mm
画面のサイズ 12.6インチ
ディスプレイの種類 有機ELディスプレイ
ブルーライトカット機能
ダークモード対応 -
リフレッシュレート 120Hz
解像度 2560 × 1600ピクセル
全てを見る全てを見る

本体のサイズ 縦285.6 × 横184.5 × 厚さ5.6mm
画面のサイズ 12.6インチ
ディスプレイの種類 有機ELディスプレイ
ブルーライトカット機能
ダークモード対応 -
リフレッシュレート 120Hz
解像度 2560 × 1600ピクセル
全てを見る全てを見る

「目に優しい」と評判

通常モード・インクペーパーモード・カラーペーパーモードと、表示方式を切り替えることができるハイテクなタブレット。通常モードは他タブレットと大きな違いはありませんが、インクペーパーモード・カラーペーパーモードにすると彩度がグッと下げられて、まるで紙のような質感に。

画面がギラギラと光らないことで目に優しく、口コミでも「目の疲れが減った」「画面が見やすい」と高評価を集めています。

本体のサイズ 縦260.48 × 横176.82 × 厚さ6.55mm
画面のサイズ 11.5インチ
ディスプレイの種類 液晶ディスプレイ
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート 120Hz
解像度 2220 × 1440ピクセル
全てを見る全てを見る

本体のサイズ 縦260.48 × 横176.82 × 厚さ6.55mm
画面のサイズ 11.5インチ
ディスプレイの種類 液晶ディスプレイ
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート 120Hz
解像度 2220 × 1440ピクセル
全てを見る全てを見る

目とお財布の両方に優しいタブレット

1万円代*で購入できるAmazon製タブレット。8コアプロセッサ―搭載、3GB RAMなどこの価格帯にしてはスペックが高く、コスパに優れています。

ディスプレイの色調を調整してブルーライトをブロックする『Blue Shade』機能により、目への負担も低減。目とお財布の両方に優しいタブレットです。

*2025年10月25日時点

本体のサイズ 縦246 × 横164.8 × 厚さ8.6mm
画面のサイズ 10.1インチ
ディスプレイの種類 液晶ディスプレイ
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート 60Hz
解像度 1920 × 1200ピクセル
全てを見る全てを見る

本体のサイズ 縦246 × 横164.8 × 厚さ8.6mm
画面のサイズ 10.1インチ
ディスプレイの種類 液晶ディスプレイ
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート 60Hz
解像度 1920 × 1200ピクセル
全てを見る全てを見る

目に優しい電子書籍リーダーおすすめ5選

ここからは読書用に、目に優しい電子書籍リーダーをお探しの方におすすめのモデルをご紹介していきます。

Amazonユーザーの方におすすめ

Amazonが手掛ける電子書籍リーダー。AmazonのKindleストアで購入した書籍と、『prime reading』『Kindle Unlimited』に加入していればその対象作品を読むことができます。

E Ink技術によって紙のような質感を再現しており、その上でさらにダークモードや文字サイズの調整機能も利用可能。目に負担をかけずに読書を楽しめますよ。

本体のサイズ 縦157.8 × 横108.6 × 厚さ8.0mm
画面のサイズ 6インチ
ディスプレイの種類 E Ink
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート -
解像度 300ppi
全てを見る全てを見る

本体のサイズ 縦157.8 × 横108.6 × 厚さ8.0mm
画面のサイズ 6インチ
ディスプレイの種類 E Ink
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート -
解像度 300ppi
全てを見る全てを見る

目に優しい子ども向け電子書籍リーダー

Kindleのカラー対応モデル『Colorsoft』から登場した子ども向けのモデルです。Amazonが提供する児童向け定額サービス『Amazon Kids+』の利用権が含まれており、2,000冊以上の本が12か月間無料で楽しめます。

さらにペアリング機能で読んでいる本を確認したり、1日の利用可能時間の設定したりも可能です。Kindle同様、光の反射を抑えた目に優しい設計なので、お子さんにも安心して使わせられますよ。

本体のサイズ 縦178 × 横132.2 × 厚さ12.7 mm
画面のサイズ 7インチ
ディスプレイの種類 E Ink
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート -
解像度 300ppi(白黒)、150ppi(カラー)
全てを見る全てを見る

本体のサイズ 縦178 × 横132.2 × 厚さ12.7 mm
画面のサイズ 7インチ
ディスプレイの種類 E Ink
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート -
解像度 300ppi(白黒)、150ppi(カラー)
全てを見る全てを見る

楽天で本を買っている方はこちら

楽天が手掛ける電子書籍リーダーで、こちらは基本的な機能を搭載したエントリーモデル。『楽天koboストア』で購入した小説や漫画といったコンテンツを楽しめます。

ディスプレイのライトには『ComfortLight PRO』を採用しており、明るさ調整およびブルーライト軽減のための色温度調整が可能。直射日光の屋外から薄暗い室内まで、どんな環境でも目への負担を減らしながら快適に読書を行えます。

本体のサイズ 縦160.0 × 横112.0 × 厚さ9.15mm
画面のサイズ 6インチ
ディスプレイの種類 E Ink
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート -
解像度 1448 × 1072ピクセル(300 ppi)
全てを見る全てを見る

本体のサイズ 縦160.0 × 横112.0 × 厚さ9.15mm
画面のサイズ 6インチ
ディスプレイの種類 E Ink
ブルーライトカット機能
ダークモード対応
リフレッシュレート -
解像度 1448 × 1072ピクセル(300 ppi)
全てを見る全てを見る

電子書籍リーダーとタブレットのいいとこどり

OSとして『Android 14』を搭載した、電子書籍リーダーとタブレットの両方の特徴を持ったモデル。通常、電子書籍リーダーは対応ストアの読書アプリしかダウンロードできませんが、こちらはGoogle Playを利用できることから各社の電子書籍アプリをダウンロードできます。さらに音楽を聴いたり、ブラウザで調べ物をしたりなんてことも可能です。

ディスプレイは目への負担が少ないE Inkを採用。電子書籍リーダーならではの目への優しさとタブレットの利便性の両方を欲している方におすすめです。

本体のサイズ 縦193 × 横140 × 厚さ7mm
画面のサイズ 7.8 インチ
ディスプレイの種類 E Ink
ブルーライトカット機能 -
ダークモード対応 -
リフレッシュレート -
解像度 1872 × 1404ピクセル
全てを見る全てを見る

本体のサイズ 縦193 × 横140 × 厚さ7mm
画面のサイズ 7.8 インチ
ディスプレイの種類 E Ink
ブルーライトカット機能 -
ダークモード対応 -
リフレッシュレート -
解像度 1872 × 1404ピクセル
全てを見る全てを見る

カラー対応でタブレットのような感覚で使える

Androidを搭載している電子書籍リーダー。こちらはカラーに対応しているので、ファッション雑誌や写真集といったコンテンツも楽しみやすいでしょう。

画面の色温度は36段階で調整可能。使用環境に応じて自分で見やすい画面にできるのが嬉しいですね。「タブレットを使っているとすぐに目が疲れてしまう」という方は、同じ感覚で扱えるこちらを試してみてはいかがでしょうか。

本体のサイズ 縦157 × 横139 × 厚さ6mm
画面のサイズ 6インチ
ディスプレイの種類 E Ink
ブルーライトカット機能
ダークモード対応 -
リフレッシュレート -
解像度 1448 × 1072ピクセル
全てを見る全てを見る

本体のサイズ 縦157 × 横139 × 厚さ6mm
画面のサイズ 6インチ
ディスプレイの種類 E Ink
ブルーライトカット機能
ダークモード対応 -
リフレッシュレート -
解像度 1448 × 1072ピクセル
全てを見る全てを見る

「目に優しいタブレット・電子書籍リーダー」のおすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 本体のサイズ 画面のサイズ ディスプレイの種類 ブルーライトカット機能 ダークモード対応 リフレッシュレート 解像度
Apple(アップル)『iPad (A16)』 Apple(アップル)『iPad (A16)』 ハイスペックで目にも優しい 縦248.6 × 横179.5 × 厚さ7mm 11インチ 液晶ディスプレイ 60Hz 2360 × 1640ピクセル
Samsung(サムスン)『Galaxy Tab A9+』 Samsung(サムスン)『Galaxy Tab A9+』 高リフレッシュレート・高解像度で目が楽 縦168.7 × 横257.1 × 厚さ6.9mm 11インチ 液晶ディスプレイ 90Hz 1920 × 1200ピクセル
NEC『LAVIE Tab T12』 NEC『LAVIE Tab T12』 クリエイティブな用途に適した高性能タブレット 縦285.6 × 横184.5 × 厚さ5.6mm 12.6インチ 有機ELディスプレイ - 120Hz 2560 × 1600ピクセル
TCL(ティーシーエル)『NXTPAPER 11 Plus』 TCL(ティーシーエル)『NXTPAPER 11 Plus』 「目に優しい」と評判 縦260.48 × 横176.82 × 厚さ6.55mm 11.5インチ 液晶ディスプレイ 120Hz 2220 × 1440ピクセル
Amazon『Fire HD 10』 Amazon『Fire HD 10』 目とお財布の両方に優しいタブレット 縦246 × 横164.8 × 厚さ8.6mm 10.1インチ 液晶ディスプレイ 60Hz 1920 × 1200ピクセル
Amazon『Kindle(キンドル)』 Amazon『Kindle(キンドル)』 Amazonユーザーの方におすすめ 縦157.8 × 横108.6 × 厚さ8.0mm 6インチ E Ink - 300ppi
Amazon『Kindle Colorsoft キッズモデル』 Amazon『Kindle Colorsoft キッズモデル』 目に優しい子ども向け電子書籍リーダー 縦178 × 横132.2 × 厚さ12.7 mm 7インチ E Ink - 300ppi(白黒)、150ppi(カラー)
楽天『Kobo Clara BW』 楽天『Kobo Clara BW』 楽天で本を買っている方はこちら 縦160.0 × 横112.0 × 厚さ9.15mm 6インチ E Ink - 1448 × 1072ピクセル(300 ppi)
Meebook『Likebook M8』 Meebook『Likebook M8』 電子書籍リーダーとタブレットのいいとこどり 縦193 × 横140 × 厚さ7mm 7.8 インチ E Ink - - - 1872 × 1404ピクセル
Bigme B6 Bigme B6 カラー対応でタブレットのような感覚で使える 縦157 × 横139 × 厚さ6mm 6インチ E Ink - - 1448 × 1072ピクセル

そのほかの関連記事はこちら

目に優しいタブレット・電子書籍リーダーを使いつつ、適度な休憩も忘れずに

WEBライター:ぼんちび

WEBライター

ご紹介してきたモデルはどれも工夫がなされており、目に優しい設計となっています。そのため、目がお疲れ気味の方やドライアイ・眼精疲労でお悩みの方で、新たにタブレットや電子書籍リーダーを探している場合はこれらを選ぶと楽になるかも。

ただ、いくら目に優しいといっても、目にまったく負担をかけないというわけではありません。適度に休憩をとって、目を休ませてあげる必要があることは忘れずに!

PR

◆Amazonや楽天を始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しており、当記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されます。◆記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆アンケートや外部サイトから提供を受けるコメントは、一部内容を編集して掲載しています。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

page top button