キャンプ用【グローブ】のおすすめ商品6選|アウトドアライターが選び方を解説!

キャンプ用【グローブ】のおすすめ商品6選|アウトドアライターが選び方を解説!
アウトドア&旅ライター・編集者
大森 弘恵

オートキャンプ雑誌、アウトドア雑誌の編集部を経て、フリーランスに。 現在はアウトドア(おもにキャンプとウインターアクティビティ、野外料理)、旅をテーマに雑誌やWEBマガジンで活動。 趣味は30年ほど前からはじめた国内外でのオフロード・ツーリング&キャンプ。最近、ハンモック泊の心地よさに感激。

アウトドアライターが選ぶキャンプ用グローブ6選をご紹介します。たき火はキャンプの醍醐味のひとつだといえます。火を眺めながら物思いにふけってゆっくりしたり、普段はなかなか体験できない火起こしを楽しんだり、さまざまな楽しみ方が可能です。しかし、たき火は火を扱うので、危険と隣り合わせであることを忘れてはいけません。より安全に楽しむためには、耐熱性のあるグローブを用意しておいたほうがよいでしょう。そこで、アウトドア&旅ライター・編集者の大森弘恵さんにお話をうかがい、キャンプ用グローブの選び方やおすすめ商品について解説していただきます。最後に通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、そちらもぜひ参考にしてみてください。


キャンプ用グローブの選び方 アウトドアライターに聞く

キャンプ用グローブを選ぶときは、デザイン面はもとより機能面も重視しなくてはいけません。まずは、キャンプ用グローブを選ぶときのポイントについて知っておきましょう。そこで、アウトドア&旅ライター・編集者である大森弘恵さんにキャンプ用グローブを選ぶときのポイントを3つ教えてもらったのでご紹介します。

夜の闇の中灯りで輝くテント
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キャンプで使うグローブは軍手と異なり、耐熱性に優れているアイテムが多くそろっています。

耐熱性は軍手と大違い

アウトドア&旅ライター・編集者

キャンプ用グローブと軍手の大きな違いは耐熱性です。比較的安価な軍手でも代用できるシーンもありますが、耐熱性の高いキャンプ用グローブであればたき火はもちろん、熱い鍋を持ち上げるときなどでも安心して作業できます。また、耐久性も高いので、熱だけでなく冷えやケガからも手を守ってくれます。

サイトの準備や薪を運ぶときなど、さまざまな場面で効率的な作業を可能にしてくれるでしょう。熾火(おきび)となった薪を持てるほど耐熱性の高い商品もあります。

ペトロマックス『アラミドプロ300グローブ』

熾火の薪をつかめるほどの耐熱性の高さがウリの商品。

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手だけじゃなく肘までカバーする商品も

アウトドア&旅ライター・編集者

キャンプ用グローブには手首までの長さの商品だけでなく、肘までカバーするロングタイプも用意されています。手首までのグローブは手を動かしやすいのが特徴で、細かな作業に向いています。一方、ロングタイプは腕までしっかり保護してくれるので、たき火など大きな火を扱う場所で重宝する商品です。

キャンプ用グローブを選ぶときは、どのような場所でメインに使うのかを考えたうえでスタイルを選びましょう。使う状況や予算によっては、一般作業用とたき火・調理用のふたつを用意してみるのもおすすめです。

ユニフレーム『キャンプグローブレディース』

肘と手首に中間あたりまでの長さで安心。アウトドア好きな女性向けのモデル。

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フィットする商品を選ぼう

アウトドア&旅ライター・編集者

一般的に手になじむグローブであるほど、細かな作業に適しています。とくにニットや細身のレザーグローブはフィット感抜群です。長く着用する作業に向いています。それに対して、たき火をメインにしたグローブは分厚くて大きいサイズの商品が多いです。そのため、ロープワークなどの細かな作業にはあまり向いていません。

ただし、大きめのサイズであるため、誰でもすぐにグローブをはめてたき火の作業を開始できます。仮に張りのある素材で、フィット感もそれなりにある商品であればたき火以外でも活躍してくれる状況も増えるでしょう。いずれにしても、縫い目などで着用したときに違和感が発生しないかどうかも、長く使ううえではチェックしておきたい項目のひとつです。

ウェーバー『プレミアムグローブ』

ニットなので指の動きにフィットして、作業しやすいのが特徴。

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キャンプ用グローブおすすめ6選 アウトドアライターが厳選!

キャンプ用グローブにはたくさんの種類があるので、どれを購入したらいいか悩んでいる人も多いでしょう。そこで、先ほどのキャンプ用グローブの選び方のポイントをふまえて、大森弘恵さんにおすすめしたもらった商品を6つご紹介します。

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ペトロマックス『アラミドプロ300グローブ』

ペトロマックス『アラミドプロ300グローブ』

出典:Amazon

素材 アラミド繊維
掌回り×手長(cm) -
耐熱温度 約300度

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アウトドア&旅ライター・編集者

短時間なら熾火の薪をつかめる耐熱性の高さがウリ

『アラミドプロ300グローブ』はその名のとおり、300℃という高温まで対応しているレザー製のグローブです。耐熱コーティングを施したアラミド繊維で裏打ちされることによって、耐熱性が高められています。そのため、短時間であれば熾火(おきび)の薪をつかむこともできるでしょう。レザーの表面はしっかりと薪をホールドできるように、あえてざらつきをもたせた仕様になっているのも特徴です。

肘の少し下までカバーするロングタイプで、たき火の作業をおこなうときは重宝しますが、少し大きめのワンサイズ展開なので手の小さい人は注意しましょう。

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snow peak(スノーピーク)『ファイヤーサイドグローブ』

snowpeak(スノーピーク)『ファイヤーサイドグローブ』

出典:Amazon

素材 【アウターグローブ】スエード革(ケブラー糸使用)、【インナーグローブ】ポリエステル・コットン(表地難燃繊維使用)
掌回り×手長(cm) 全長34cm
耐熱温度 -

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アウトドア&旅ライター・編集者

清潔さを重視する人! インナーグローブが洗濯可能

レザーとポリエステル・コットンの二重構造となっているうえ、耐熱性の高いケブラー糸で縫合されているのでたき火にも安心して使えます。しかもインナーを取り出して洗濯もできるので、清潔さを重視する人にはうれしいグローブです。手を入れるときのレザーの切り口もしなやかなので、痛く感じることはありません。

また、再度の切れ込みの角も丸く作られており、使い手にやさしいグローブだといえます。ワンサイズのみしか販売されていませんので、購入にあたっては注意しましょう。

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ユニフレーム『キャンプグローブレディース』

ユニフレーム『キャンプグローブレディース』

出典:Amazon

素材 牛革
掌回り×手長(cm) 約30cm
耐熱温度 -

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アウトドア&旅ライター・編集者

たき火好き女子におすすめ!

その名の通り、キャンプ用グローブとしては珍しい女性用に作られた少し小さなサイズの商品です。現行モデルのロングは肘まですっぽりカバーする長さ45cmですが、このグローブは30cmで、肘と手首に中間あたりまでの長さとなっています。

そのため、たき火や調理シーンのどちらでも使いやすいです。また、デザインはレザーとケブラー糸のコンビネーションが採用されていておしゃれ感がアップしていますので、たき火好き女子におすすめの商品です。

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ウェーバー『プレミアムグローブ』

ウェーバー『プレミアムグローブ』

出典:Amazon

素材 ウール二重構造、シリコン製(手のひら部分)
掌回り×手長(cm) 約13.0cm×20.3cm×5.3cm
耐熱温度 200度

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アウトドア&旅ライター・編集者

丸めて収納できるので持ち運びが簡単

二重構造のウール製グローブで、手のひら部分にはシリコンが施されています。ウェーバーはもともとバーベキューグリルのブランドで、200℃のグリル網も安心して掴めるうえ、グリルの中に手を入れて作業しても大丈夫なほど耐熱性の高い商品です。厚手のグローブは指を動かしにくいこともありますが、このグローブはニットなので指の動きにフィットして作業しやすく配慮されています。

サイズは手首より少し長めですが、丸めて収納できる点はレザーにはないメリットです。ワンサイズのみの展開となっているので、購入にあたっては気を付けましょう。

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アツボウグ『耐熱手袋ATS-003』

アツボウグ『耐熱手袋ATS-003』 アツボウグ『耐熱手袋ATS-003』 アツボウグ『耐熱手袋ATS-003』

出典:楽天市場

素材 アラミド 43%、綿 57%
掌回り×手長(cm) フリーサイズ
耐熱温度 370度

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アウトドア&旅ライター・編集者

海外でも認められているキャンプ用グローブ

高熱物を取り扱う溶接業界でも信頼されている耐熱グローブです。性能の高さから日本以外にも6カ国で特許を取得しています。溶接をおこなう工場で使われていましたが、その信頼性の高さからキャンプや調理で使う人が増加しているグローブです。

使用されているのは、アラミドとコットンから生まれた繊維を編んだニット素材で、手の動きによくフィットするのでたき火以外の作業でも活躍してくれます。軍手と変わらないような外見をしていますが、耐熱温度は370℃あるうえ、耐切創性にも優れているのでバーベキューやたき火では頼りになります。

ワンサイズしかありませんが大きめの設計で、いざというときは脱着しやすくなっているので安心です。

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トンボレックス『K-TFG5NV』

トンボレックス『K-TFG5NV』

出典:Amazon

素材 ケブラー®繊維製ニット、牛革(撥水加工)
掌回り×手長(cm) 【S】19.5cm-20.5cm×17.0cm-18.0cm、【M】21.0cm-22.0cm×18.0cm-19.0cm
耐熱温度 -

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アウトドア&旅ライター・編集者

消防やレスキューでも使用されているグローブ

トンボレックスは、消防やレスキューなどプロを応援するグローブ専門メーカーで、過酷な現場でも安全に活用できるように設計された商品が用意されています。このグローブは、消防庁の2011ガイドラインに対応した防火手袋で、アウトドアで使用するキャンパーも増加中です。

プロ仕様なので、熱を感じやすい手の甲もしっかりとケブラー製フェルトで保護しており、サイズも豊富に揃っているので自分の手の大きさにあった商品を選べます。

2017ガイドライン対応の防水タイプ(K-A171NV)も販売中で、いろいろな作業で重宝するグローブです。

作業のしやすさで選びましょう|アウトドアライターのアドバイス グローブはフィット感が重要!

アウトドア&旅ライター・編集者

キャンプ用品に限らず、グローブはフィット感が重要です。たき火用に開発されたグローブはワンサイズしかないことも多く、手の小さい人は道具をつかみにくい場合があるので注意しましょう。

また、たき火の熱は800℃以上です。アラミド繊維は燃えないといわれていますが、炎は出ていなくても炭化するかもしれません。耐熱性の特徴のあるグローブであっても、決して熱くないわけではないので、グローブを着用しても安心せずに気を付けて作業しましょう。

それぞれ特徴をもったグローブ6選 まだまだある!

キャンプ用のグローブには、まだまだ特徴的なものがあります。

KINCO(キンコ)『Cowhide Driver Gloves #50』

KINCO(キンコ)『CowhideDriverGloves#50』

出典:Amazon

素材 牛革
掌回り×手長(cm) 11(幅)×23cm
耐熱温度

リーズナブルで手に入れやすい

キャンプ用グローブをはじめて購入する方にぴったりの、リーズナブルなグローブ。フィット感がよく使いやすい商品です。

頑丈な作りで、いろいろな場面で使用することができます。登山やキャンプなどのアウトドアシーンだけでなく、DIYやガーデニングなど、日常使いもできるグローブです。ぜひチェックしてみてください。

STANCO(スタンコ)『耐火グローブ(ST-2020)』

STANCO(スタンコ)『耐火グローブ(ST-2020)』

出典:Amazon

素材 牛革(裏地:綿布地、縫製糸:ケブラー糸)
掌回り×手長(cm)
耐熱温度 300度

アメリカのアウトドアや溶接業界からの信頼が厚い

アメリカの耐火グローブでは圧倒的な支持があるといわれている「STANCO社」製。耐熱温度約300度という耐火性能と、高い耐久性を誇っています。

ストーブやダッチオーブンなどの身近な高温の場所でも安心して使えます。キャンプで使い終わった鉄板を運ぶときにも便利。装着したときの感覚も抜群で、手になじむグローブです。

LODGE(ロッジ)『ダッチオーブン用 レザーグローブ』

LODGE(ロッジ)『ダッチオーブン用レザーグローブ』 LODGE(ロッジ)『ダッチオーブン用レザーグローブ』

出典:楽天市場

素材 牛革、綿
掌回り×手長(cm)
耐熱温度 230度

アメリカの老舗ブランド「ロッジ」のグローブ

スキレットやダッチオーブンなどのキャストアイアン製品の老舗メーカー「ロッジ」。牛革を使ったスエード調の高級感が魅力です。手首まで覆う大きめのサイズ感で、安心して作業を行なえます。

耐熱性と耐久性にすぐれているので、重くて高温の調理器具を安全に扱うことができます。また、内側に綿のライニングがついていて、着脱しやすいのもうれしいポイントです。

snow peak(スノーピーク)『キャンパーズミトン』

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出典:Amazon

素材 牛革、綿、ポリエステル
掌回り×手長(cm) 22×26cm
耐熱温度

こまかい作業もしやすい! ロブスター形状グローブ

キッチン作業も焚火も両方使えるグローブ。こまかい作業もらくらくできる、抜群の使いやすさが魅力。焚火やキャンプで使用しやすいように開口部分が斜めにデザインされており、着脱もカンタンにできます。

キッチン用のグローブとアウトドア用のグローブはそれぞれ購入しなくてはいけないことがほとんどですが、このグローブならどちらのシーンでも使うことができ、用途が広がります。

Caiman(カイマン)『レボリューション カウ グレイン』

Caiman(カイマン)『レボリューションカウグレイン』 Caiman(カイマン)『レボリューションカウグレイン』 Caiman(カイマン)『レボリューションカウグレイン』

出典:Amazon

素材 アラミド繊維(縫製糸:ゲブラー糸)
掌回り×手長(cm) 24×25.5~26cm
耐熱温度

米国特許取得デザインの機能性抜群のグローブ

機能性がよく、作業を快適におこなえる溶接用グローブ。米国特許取得の3Dデザインは、手によくフィットするように設計されています。

耐熱性、耐久性にすぐれていながらも、しなやかな感触で装着したときの感触のよさもポイント。つけ心地にこだわりたい方にぴったりです。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『キャンピンググローブ〈ロング〉(M-6403)』

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出典:Amazon

素材 牛革
掌回り×手長(cm) 全長40cm(フリーサイズ)
耐熱温度

全長400mm! 肘近くまでカバーする安心設計

ロングタイプで腕部分も守れる安心な形状。キャンプのハイシーズンである夏は、半袖や薄着で参戦することが多いと思います。焚き火の火の粉などから、露出している腕の部分まで守ってくれるのがうれしいですね。

手のひら部分が二重になっており、重くて熱い調理器具なども持ちやすくなっています。ハイシーズンにキャンプをすることが多い方や、焚き火をすることの多い方はぜひ検討してみてください。

「キャンプ用グローブ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
ペトロマックス『アラミドプロ300グローブ』
snow peak(スノーピーク)『ファイヤーサイドグローブ』
ユニフレーム『キャンプグローブレディース』
ウェーバー『プレミアムグローブ』
アツボウグ『耐熱手袋ATS-003』
トンボレックス『K-TFG5NV』
KINCO(キンコ)『Cowhide Driver Gloves #50』
STANCO(スタンコ)『耐火グローブ(ST-2020)』
LODGE(ロッジ)『ダッチオーブン用 レザーグローブ』
snow peak(スノーピーク)『キャンパーズミトン』
Caiman(カイマン)『レボリューション カウ グレイン』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『キャンピンググローブ〈ロング〉(M-6403)』
商品名 ペトロマックス『アラミドプロ300グローブ』 snow peak(スノーピーク)『ファイヤーサイドグローブ』 ユニフレーム『キャンプグローブレディース』 ウェーバー『プレミアムグローブ』 アツボウグ『耐熱手袋ATS-003』 トンボレックス『K-TFG5NV』 KINCO(キンコ)『Cowhide Driver Gloves #50』 STANCO(スタンコ)『耐火グローブ(ST-2020)』 LODGE(ロッジ)『ダッチオーブン用 レザーグローブ』 snow peak(スノーピーク)『キャンパーズミトン』 Caiman(カイマン)『レボリューション カウ グレイン』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『キャンピンググローブ〈ロング〉(M-6403)』
商品情報
特徴 短時間なら熾火の薪をつかめる耐熱性の高さがウリ 清潔さを重視する人! インナーグローブが洗濯可能 たき火好き女子におすすめ! 丸めて収納できるので持ち運びが簡単 海外でも認められているキャンプ用グローブ 消防やレスキューでも使用されているグローブ リーズナブルで手に入れやすい アメリカのアウトドアや溶接業界からの信頼が厚い アメリカの老舗ブランド「ロッジ」のグローブ こまかい作業もしやすい! ロブスター形状グローブ 米国特許取得デザインの機能性抜群のグローブ 全長400mm! 肘近くまでカバーする安心設計
素材 アラミド繊維 【アウターグローブ】スエード革(ケブラー糸使用)、【インナーグローブ】ポリエステル・コットン(表地難燃繊維使用) 牛革 ウール二重構造、シリコン製(手のひら部分) アラミド 43%、綿 57% ケブラー®繊維製ニット、牛革(撥水加工) 牛革 牛革(裏地:綿布地、縫製糸:ケブラー糸) 牛革、綿 牛革、綿、ポリエステル アラミド繊維(縫製糸:ゲブラー糸) 牛革
掌回り×手長(cm) - 全長34cm 約30cm 約13.0cm×20.3cm×5.3cm フリーサイズ 【S】19.5cm-20.5cm×17.0cm-18.0cm、【M】21.0cm-22.0cm×18.0cm-19.0cm 11(幅)×23cm 22×26cm 24×25.5~26cm 全長40cm(フリーサイズ)
耐熱温度 約300度 - - 200度 370度 - 300度 230度
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年11月22日時点 での税込価格

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楽天市場、Yahoo!ショッピングでのキャンプ グローブの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

楽天市場:キャンプ グローブランキング
Yahoo!ショッピング:バーベキュー キャンプ グローブランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

キャンプ用グローブの選び方についてのおさらい

1)どれくらいの耐熱性・耐久性があるかチェック
2)使用するシーンを考えて
3)手になじむタイプのグローブはこまかい作業が得意
4)焚き火をメインにしたグローブは分厚くて大きいので、誰でもすぐに作業開始できる
5)縫い目などの縫製もチェック
6)火を使うときは安全に直結するので、過信せずに気をつけて

キャンプ用グローブはバーベキューや焚き火など、さまざまな場面で使用することができます。こまかい作業もかんたんに行なえるタイプのグローブもあり、自分の好きなタイプのグローブを選ぶ楽しみも。 本革製のグローブは使うほど手になじんでくるので、育てる楽しみもありますね。

ここで紹介したハンドグローブは、アウトドアだけではなく、ふだん使いできるタイプのものもたくさんあります。シーンを選ばず使えて便利です。ぜひ参考にしてみてください!

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/11/28 コンテンツ追加、本文修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 名原広雄)

マイナビおすすめナビ編集部

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