| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 重量 | 消費電力(W) | 1ヶ月の電気代 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 山善『ミニパネルヒーター DP-SB1610』 |
|
※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
好みの温度に調節可能 | 幅40.5×奥行き15×高さ32.5cm | 1.7kg | 160W | 約1,190円(※) |
| スリーアップ『ミニパネルヒーター PHT-1731MW』 |
|
※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
壁掛け可能でスペースをとらない | 幅38.2×奥行き18.8×高さ32cm | 約2.5kg | 300W | 約2,232円(※) |
| TOPLAND(トップランド)『パネルヒーター SP-PH23WT』 |
|
※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
自動停止機能で切り忘れによる電気代がかからない | 幅40×奥行3.6×高さ33cm | 1.45kg | 200W | 約1,488円(※) |
| 北国のこたつ『5面式パネルヒーター』 |
|
※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
足湯のような心地よさを提供 | 幅55×奥行き40×高さ55cm | 2.86kg | 195W | 約1,451円(※) |
| アイリスオーヤマ『ぐるポカ パネルヒーター APH-R12B-MH』 |
|
※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
120Wながらパワーは強力 | 幅138×奥行き3×高さ32cm | 約860g | 120W | 約893円(※) |
| パナソニック『デスクヒーター DC-PKD4-H』 |
|
※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
天下のパナソニック製で信頼性抜群 | 幅45×奥行き30×高さ48cm | 2.2kg | 165W | 約1,228円(※) |
| moku.『ここぽか MCH-0802』 |
|
※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
ecoモードで電気代削減 | 幅75×奥行き26×高さ49cm | 約6.3kg | 1200W | 約8,928円(※) |
| インターセントラル『マイヒートセラフィ MHS-700』 |
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※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
オンオフタイマーが使いやすい | 幅75×奥行き26×高さ49cm | 5.5kg | 700W | 約5,208円(※) |
| ゼンケン『アーバンホット RH-3000』 |
|
※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
便利な機能が盛りだくさん | 幅65×奥行き24×高さ43cm | 約6.3kg | 1000W | 約7,440円(※) |
パネルヒーターの電気代はどのくらい?
電気代は以下の計算式で算出できます。
消費電力(W) ÷ 1,000 × 使用時間(h)× 電気代単価(円/kWh)
このうち、電気代単価は『全国家庭電気製品公正取引協議会』が目安として定める31円を基準として計算されることが多いです。
パネルヒーターの消費電力は、小さいものであれば160W・大きいものでは1,200Wほどとなっており、上の計算式に当てはめると以下の通りになります。
■160Wの小型パネルヒーター
▼一日・8時間稼働させた時の電気代
160(W)÷ 1,000 × 8(h)× 31(円/kWh)=39.68円
▼1ヶ月(30日)あたりの電気代
39.68(円)× 30(日)=1,190.4円
■1200Wの大型パネルヒーター
▼一日・8時間稼働させた時の電気代
1200(W)÷ 1,000 × 8(h)× 31(円/kWh)=297.6円
▼1ヶ月(30日)あたりの電気代
297.6(円)× 30(日)=8,928円
一般的には高い?他の暖房器具との比較
ほかの暖房器具の平均的な消費電力と一日・一ヶ月あたりの電気代は以下の通り。
| 消費電力(W) | 一日8時間使用した時の電気代 | 1ヶ月使用した時の電気代 | |
| パネルヒーター(小型) |
160~300W |
39.68~74.4円 |
1190.4~2,232円 |
| パネルヒーター(大型) |
800~1200W |
198.4~297.6円 |
5,952~8,928円 |
| オイルヒーター |
600~1500W |
148.8~372円 |
4,464円~11,160円 |
| 電気ストーブ |
600~1200W |
148.8~297.6円 |
4,464~8,928円 |
| こたつ |
300~600W |
74.4~148.8円 |
2,232~4,464円 |
| エアコン(8~12畳) |
800~900W |
198.4~223.2円 |
5,952~6,696円 |
| ホットカーペット(2畳) |
500W |
124円 |
3,720円 |
小型のパネルヒーターは消費電力が少ない分、電気代も安く済みます。
一方で、大型タイプは暖房器具の中でも消費電力が大きめ。代表的なエアコン(暖房)と比べると一ヶ月あたり2,000円近くの差が出ることも。
このことから、部屋全体を温めることを目的に使用する場合は、一般的にパネルヒーターの電気代は高めだといえるでしょう。そのため、使い方には工夫が必要です。
パネルヒーターの選び方
パネルヒーターを選ぶ上で重要なポイントは以下の3つ。
・大きさ・タイプから選ぶ
・省エネ機能がついていれば節約に
・取っ手やキャスターつきを選ぶと便利
これから一つずつ見ていきましょう。
大きさ・タイプから選ぶ
パネルヒーターは用途に合わせて、さまざまなサイズで販売されています。ここから各タイプの特徴について一つずつ解説していきますので、自分の目的にあったものを選びましょう。
狭い場所に置くならミニタイプ
ミニタイプはその名の通り、コンパクトなパネルヒーター。薄型のものが中心となっており、場所を取らないので狭い空間での使用に向いています。
消費電力は160W~300Wの商品が多く、温められる範囲は限られますが、その分、電気代も控えめ。トイレ・脱衣所・ウォークインクローゼットといったスペースで使いたい方におすすめです。
勉強・仕事中の足元の冷えを防ぎたい方はデスクタイプ
デスクタイプは、デスクの下に置いて使用することを目的としたパネルヒーターです。置いた時に邪魔にならないデザインになっており、冬場に冷えを感じやすい足元を効率よく温めてくれます。
いずれもコンパクトで持ち運びがしやすいので、職場などにも持っていきやすいでしょう。消費電力が160W前後の省エネの商品が多く、電気代も負担になりません。
部屋全体を温めたいなら大型タイプ
大型タイプはサイズが大きく、出力も800~1200Wほどとパワフル。部屋全体を温めることができるので、メインの暖房器具として使えます。
先述の通り、電気代はやや高めですが、乾燥しなかったり、火事や火傷のリスクを避けられたりといったメリットはパネルヒーターならでは。暖房の風が苦手な方や、小さなお子さんがいて火傷が心配な方は電気代以上のリターンを望めるでしょう。
省エネ機能がついていれば節約に
パネルヒーターの中には、タイマー機能がついていたり、一定以上の温度になったらパワーを弱めてくれたりといった機能がついている商品もあります。そういったパネルヒーターを選べば省エネになり、電気代の節約に。
消費電力が大きい商品であっても、省エネ機能のおかげで結果的に電気代を抑えられることもありますので、機能面もしっかりチェックしておきましょう。
取っ手やキャスターつきを選ぶと便利
会社などに持っていったり、シーズンオフになって物置にしまったりする際に、取っ手やキャスターがついていると持ち運びがしやすくて便利です。特に大型タイプはサイズが大きい商品が多く、その分、重量もあって移動が大変なので、できるだけキャスターつきを選んでおくのをおすすめします。
電気代が安いパネルヒーターをタイプ別にご紹介!
ここからは数あるパネルヒーターの中から、電気代の安いパネルヒーターをピックアップしてご紹介!ランニングコストを安く抑えたい方はぜひ参考にしてください。
ミニタイプのおすすめパネルヒーター 電気代が安い
まずはミニタイプのパネルヒーターの中から、電気代が安いおすすめ商品をご紹介していきます。
好みの温度に調節可能
トイレや脱衣所に置きやすいサイズ感のコンパクトなパネルヒーター。低から高まで無段階での温度調節が可能で、好みの温かさに設定できます。
消費電力が160Wと省エネなので、気になる電気代も抑えられますよ。購入日から一年間の保証がついている点もGOODですね。
| サイズ | 幅40.5×奥行き15×高さ32.5cm |
|---|---|
| 重量 | 1.7kg |
| 消費電力(W) | 160W |
| 1ヶ月の電気代 | 約1,190円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
| サイズ | 幅40.5×奥行き15×高さ32.5cm |
|---|---|
| 重量 | 1.7kg |
| 消費電力(W) | 160W |
| 1ヶ月の電気代 | 約1,190円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
壁掛け可能でスペースをとらない
こちらのパネルヒーターは床置きでの使用はもちろん、壁掛けも可能。スペースを取らないので、トイレや脱衣所を広く使えますよ。
サーモスタット機能で温度が上がり過ぎると自動的に停止してくれるので、電気代も安心。白とグレージュの2カラーが展開されているので、雰囲気に合わせて選べるのも嬉しいポイント。
| サイズ | 幅38.2×奥行き18.8×高さ32cm |
|---|---|
| 重量 | 約2.5kg |
| 消費電力(W) | 300W |
| 1ヶ月の電気代 | 約2,232円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
| サイズ | 幅38.2×奥行き18.8×高さ32cm |
|---|---|
| 重量 | 約2.5kg |
| 消費電力(W) | 300W |
| 1ヶ月の電気代 | 約2,232円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
自動停止機能で切り忘れによる電気代がかからない
こちらはマグネットが内蔵されているので、スチール面に取り付けることが可能です。また、折り畳みのスタンドつきで取っ手も備わっているため、持ち運びがしやすく置き場所を選びません。持ち歩くことで、一台をさまざまな場所で使いまわすのもおすすめです。
自動停止機能がついており、約8時間経つと自動で電源が切れてくれるので、日中はつけっぱなしにしておいて問題ありません。
| サイズ | 幅40×奥行3.6×高さ33cm |
|---|---|
| 重量 | 1.45kg |
| 消費電力(W) | 200W |
| 1ヶ月の電気代 | 約1,488円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
| サイズ | 幅40×奥行3.6×高さ33cm |
|---|---|
| 重量 | 1.45kg |
| 消費電力(W) | 200W |
| 1ヶ月の電気代 | 約1,488円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
デスクタイプのおすすめパネルヒーター 電気代が安い
続いて、デスクタイプのパネルヒーターの中から、電気代が安いおすすめ商品をご紹介していきます。
足湯のような心地よさを提供
左・中・右に加え、底面と天板にも発熱パネルが入っている5面式のパネルヒーター。底面発熱では足湯のような感覚を味わえ、心地よい温かさを感じられます。
また、こちらはタイマー機能がついているため、設定しておけばいちいち電源を切る必要なし。切り忘れによって、無駄な電気代が発生してしまうこともありません。
| サイズ | 幅55×奥行き40×高さ55cm |
|---|---|
| 重量 | 2.86kg |
| 消費電力(W) | 195W |
| 1ヶ月の電気代 | 約1,451円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
| サイズ | 幅55×奥行き40×高さ55cm |
|---|---|
| 重量 | 2.86kg |
| 消費電力(W) | 195W |
| 1ヶ月の電気代 | 約1,451円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
120Wながらパワーは強力
足元を360度囲むように温めてくれるパネルヒーターです。消費電力が120Wと非常に省エネながら、パワーは強力。強モードにすると表面温度が55℃にも上昇し、わずか3分で足元を温めてくれます。
6時間経過すると自動で電源が切れる『自動OFFタイマー』、本体が45°以上傾いた時に停止する『転倒防止センサー』といった機能が搭載されているので、安全面もばっちり。ファスナーテープつきで小さく丸められて収納しやすい点も魅力的ですね。
| サイズ | 幅138×奥行き3×高さ32cm |
|---|---|
| 重量 | 約860g |
| 消費電力(W) | 120W |
| 1ヶ月の電気代 | 約893円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
| サイズ | 幅138×奥行き3×高さ32cm |
|---|---|
| 重量 | 約860g |
| 消費電力(W) | 120W |
| 1ヶ月の電気代 | 約893円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
天下のパナソニック製で信頼性抜群
超大手電機メーカー『パナソニック』のパネルヒーター。膝下を温めてくれるちょうどいいサイズ感で、デスク下にすっぽりと収まります。
消費電力は165Wと控えめで、一日8時間使用しても電気代は約41円と経済的。弱・強の2段階で温度調整ができるので、弱で稼働すればさらに節約できます。
| サイズ | 幅45×奥行き30×高さ48cm |
|---|---|
| 重量 | 2.2kg |
| 消費電力(W) | 165W |
| 1ヶ月の電気代 | 約1,228円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
| サイズ | 幅45×奥行き30×高さ48cm |
|---|---|
| 重量 | 2.2kg |
| 消費電力(W) | 165W |
| 1ヶ月の電気代 | 約1,228円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
大型タイプのおすすめパネルヒーター 電気代が安い
ここからは大型タイプのパネルヒーターの中から、電気代が安いおすすめ商品をご紹介していきます。
ecoモードで電気代削減
遠赤外線と自然対流で、部屋を優しく温めてくれるパネルヒーター。600Wの弱モードと1200Wの強モードがあるので、室温に応じて調整できます。
さらにこちらはecoモードも搭載。設定温度までは1200Wで稼働し、設定温度に達すると自動で600Wに切り替わってくれるため、温めすぎを防止して電気代も節約できます。また、1時間単位で最大12時間まで設定できる便利なタイマー機能も備わっていますよ。
| サイズ | 幅75×奥行き26×高さ49cm |
|---|---|
| 重量 | 約6.3kg |
| 消費電力(W) | 1200W |
| 1ヶ月の電気代 | 約8,928円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
| サイズ | 幅75×奥行き26×高さ49cm |
|---|---|
| 重量 | 約6.3kg |
| 消費電力(W) | 1200W |
| 1ヶ月の電気代 | 約8,928円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
オンオフタイマーが使いやすい
4~6畳のお部屋におすすめのパネルヒーター。自動で電源が切れるオフタイマーに加え、時間になったら運転を開始してくれるオンタイマーも搭載。就寝後にOFF・起床前にONにするという設定もでき、非常に便利です。
5分毎に350Wと700Wが自動で切り替わる『ecoモード』を備えているので、電気代が気になる方も安心です。取っ手&キャスターがついており、持ち運びや移動がしやすいのもおすすめポイント。
| サイズ | 幅75×奥行き26×高さ49cm |
|---|---|
| 重量 | 5.5kg |
| 消費電力(W) | 700W |
| 1ヶ月の電気代 | 約5,208円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
| サイズ | 幅75×奥行き26×高さ49cm |
|---|---|
| 重量 | 5.5kg |
| 消費電力(W) | 700W |
| 1ヶ月の電気代 | 約5,208円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
便利な機能が盛りだくさん
対流効果により、窓からくる冷たい外気を遮断しつつ、効率よく部屋全体を温めてくれるパネルヒーター。室内の温度に合わせて自動で強弱を切り替える『自動運転モード』が搭載されているので、無駄な電力消費を抑えられます。
そのほか、自動で電源をオン・オフする『おはようタイマー』&『おやすみタイマー』、転倒時電源OFF装置などの便利機能も。表面にはやけどがしにくい『フロッキー加工』が施されているので、小さなお子さんやペットがいるお部屋でも安心して使えますよ。
| サイズ | 幅65×奥行き24×高さ43cm |
|---|---|
| 重量 | 約6.3kg |
| 消費電力(W) | 1000W |
| 1ヶ月の電気代 | 約7,440円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
| サイズ | 幅65×奥行き24×高さ43cm |
|---|---|
| 重量 | 約6.3kg |
| 消費電力(W) | 1000W |
| 1ヶ月の電気代 | 約7,440円(※) |
※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出
「電気代が安いパネルヒーター」のおすすめ商品の比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 重量 | 消費電力(W) | 1ヶ月の電気代 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 山善『ミニパネルヒーター DP-SB1610』 |
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※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
好みの温度に調節可能 | 幅40.5×奥行き15×高さ32.5cm | 1.7kg | 160W | 約1,190円(※) |
| スリーアップ『ミニパネルヒーター PHT-1731MW』 |
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※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
壁掛け可能でスペースをとらない | 幅38.2×奥行き18.8×高さ32cm | 約2.5kg | 300W | 約2,232円(※) |
| TOPLAND(トップランド)『パネルヒーター SP-PH23WT』 |
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※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
自動停止機能で切り忘れによる電気代がかからない | 幅40×奥行3.6×高さ33cm | 1.45kg | 200W | 約1,488円(※) |
| 北国のこたつ『5面式パネルヒーター』 |
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※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
足湯のような心地よさを提供 | 幅55×奥行き40×高さ55cm | 2.86kg | 195W | 約1,451円(※) |
| アイリスオーヤマ『ぐるポカ パネルヒーター APH-R12B-MH』 |
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※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
120Wながらパワーは強力 | 幅138×奥行き3×高さ32cm | 約860g | 120W | 約893円(※) |
| パナソニック『デスクヒーター DC-PKD4-H』 |
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※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
天下のパナソニック製で信頼性抜群 | 幅45×奥行き30×高さ48cm | 2.2kg | 165W | 約1,228円(※) |
| moku.『ここぽか MCH-0802』 |
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※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
ecoモードで電気代削減 | 幅75×奥行き26×高さ49cm | 約6.3kg | 1200W | 約8,928円(※) |
| インターセントラル『マイヒートセラフィ MHS-700』 |
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※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
オンオフタイマーが使いやすい | 幅75×奥行き26×高さ49cm | 5.5kg | 700W | 約5,208円(※) |
| ゼンケン『アーバンホット RH-3000』 |
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※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格 |
便利な機能が盛りだくさん | 幅65×奥行き24×高さ43cm | 約6.3kg | 1000W | 約7,440円(※) |
パネルヒーターのよくある質問
ここからは多くの方が気になっているであろう疑問について、FAQ形式でご紹介していきます。

パネルヒーターのメリットは?

パネルヒーターのメリットとしては、以下のような点が挙げられます。
・安全性が高い
・空気が乾燥しない
・運転音がせず静か
・持ち運びやすい

パネルヒーターのデメリットは?

パネルヒーターのデメリットとしては、以下のような点が考えられます。
・暖まるのに時間がかかる
・他の暖房器具と比べて電気代が高くなりやすい
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同じパネルヒーターでも商品によって電気代は異なる
一口にパネルヒーターといっても、掛かる電気代は商品によってさまざま。ミニタイプやデスクタイプであればそこまで電気代はかからず、エアコンなどに頼るよりもずっと安く済みます。
大型タイプもecoモードなどが用意されているものを選べば、ランニングコストを抑えられますので、電気代が気になる方はぜひ今回ご紹介した商品の中から選んでみてくださいね。
◆Amazonや楽天を始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しており、当記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されます。◆記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆アンケートや外部サイトから提供を受けるコメントは、一部内容を編集して掲載しています。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。


