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「冬の電気代が高すぎる…」費用を抑えたい人向けパネルヒーターおすすめ9選

「冬の電気代が高すぎる…」費用を抑えたい人向けパネルヒーターおすすめ9選
「冬の電気代が高すぎる…」費用を抑えたい人向けパネルヒーターおすすめ9選

寒い冬に活躍する暖房器具『パネルヒーター』。安全かつ静かで、エアコンやファンヒーターのように空気を乾燥させることもないと多くのメリットがあります。その一方で電気代はやや高めだと言われており、それが理由で購入を躊躇している方も多いのではないでしょうか。

そんな方のために今回は数あるパネルヒーターの中から、電気代が安いパネルヒーターをピックアップしてご紹介していきます。また、メリットやデメリットについても詳しく解説しますので、パネルヒーターに興味がある方はぜひ参考にしてくださいね。

本記事はプロモーションが含まれています。2025年12月16日に記事を更新しました(公開日2025年11月26日)

暖房器具 空調・季節家電 ストーブ・ヒーター


目次

パネルヒーターの電気代はどのくらい? パネルヒーターの選び方 電気代が安いパネルヒーターをタイプ別にご紹介! パネルヒーターのよくある質問 同じパネルヒーターでも商品によって電気代は異なる
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この記事を担当するエキスパート

WEBライター
ぼんちび
大阪府在住のWEBライター。 2018年からライター活動を始め、これまで手掛けた記事は200本以上。生活雑貨から家電、飲料と様々なジャンルを担当。得意分野はアニメ・漫画・アプリ・ゲームといったオタクカルチャーやクリエイティブ分野、IT・デジタル関連サービスです。2020年からライトノベルの執筆も開始し、小説投稿サイトにて2022年にプロデビュー。現在はWEBライターとライトノベル作家の二足の草鞋で活動中。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ、ゲーム・ホビー
中村 宥磨

「家電・AV機器」「ゲーム・ホビー」「PC・スマホ・カメラ」分野を担当。家電が好きで、週末に家電量販店で最新モデルや機能をチェックするのが趣味。また、友人とゲームを楽しみながら、新作タイトルやイベント情報もいち早くキャッチ。記事を通して、生活の質を底上げしてくれるスタイリッシュで使いやすい家電や、みんなで楽しめるゲームを発信していきます!

【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 サイズ 重量 消費電力(W) 1ヶ月の電気代
山善『ミニパネルヒーター DP-SB1610』 山善『ミニパネルヒーター DP-SB1610』

※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格

好みの温度に調節可能 幅40.5×奥行き15×高さ32.5cm 1.7kg 160W 約1,190円(※)
スリーアップ『ミニパネルヒーター PHT-1731MW』 スリーアップ『ミニパネルヒーター PHT-1731MW』

※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格

壁掛け可能でスペースをとらない 幅38.2×奥行き18.8×高さ32cm 約2.5kg 300W 約2,232円(※)
TOPLAND(トップランド)『パネルヒーター SP-PH23WT』 TOPLAND(トップランド)『パネルヒーター SP-PH23WT』

※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格

自動停止機能で切り忘れによる電気代がかからない 幅40×奥行3.6×高さ33cm 1.45kg 200W 約1,488円(※)
北国のこたつ『5面式パネルヒーター』 北国のこたつ『5面式パネルヒーター』

※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格

足湯のような心地よさを提供 幅55×奥行き40×高さ55cm 2.86kg 195W 約1,451円(※)
アイリスオーヤマ『ぐるポカ パネルヒーター APH-R12B-MH』 アイリスオーヤマ『ぐるポカ パネルヒーター APH-R12B-MH』

※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格

120Wながらパワーは強力 幅138×奥行き3×高さ32cm 約860g 120W 約893円(※)
パナソニック『デスクヒーター DC-PKD4-H』 パナソニック『デスクヒーター DC-PKD4-H』

※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格

天下のパナソニック製で信頼性抜群 幅45×奥行き30×高さ48cm 2.2kg 165W 約1,228円(※)
moku.『ここぽか MCH-0802』 moku.『ここぽか MCH-0802』

※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格

ecoモードで電気代削減 幅75×奥行き26×高さ49cm 約6.3kg 1200W 約8,928円(※)
インターセントラル『マイヒートセラフィ MHS-700』 インターセントラル『マイヒートセラフィ MHS-700』

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オンオフタイマーが使いやすい 幅75×奥行き26×高さ49cm 5.5kg 700W 約5,208円(※)
ゼンケン『アーバンホット RH-3000』 ゼンケン『アーバンホット RH-3000』

※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格

便利な機能が盛りだくさん 幅65×奥行き24×高さ43cm 約6.3kg 1000W 約7,440円(※)

パネルヒーターの電気代はどのくらい?

 

電気代は以下の計算式で算出できます。
消費電力(W) ÷ 1,000 × 使用時間(h)× 電気代単価(円/kWh)
このうち、電気代単価は『全国家庭電気製品公正取引協議会』が目安として定める31円を基準として計算されることが多いです。

パネルヒーターの消費電力は、小さいものであれば160W・大きいものでは1,200Wほどとなっており、上の計算式に当てはめると以下の通りになります。

■160Wの小型パネルヒーター
▼一日・8時間稼働させた時の電気代
160(W)÷ 1,000 × 8(h)× 31(円/kWh)=39.68円
▼1ヶ月(30日)あたりの電気代
39.68(円)× 30(日)=1,190.4円

■1200Wの大型パネルヒーター
▼一日・8時間稼働させた時の電気代
1200(W)÷ 1,000 × 8(h)× 31(円/kWh)=297.6円
▼1ヶ月(30日)あたりの電気代
297.6(円)× 30(日)=8,928円

一般的には高い?他の暖房器具との比較

電気代 ペイレスイメージズのロゴ
電気代 ペイレスイメージズのロゴ

ほかの暖房器具の平均的な消費電力と一日・一ヶ月あたりの電気代は以下の通り。

消費電力(W) 一日8時間使用した時の電気代 1ヶ月使用した時の電気代
パネルヒーター(小型)

160~300W

39.68~74.4円

1190.4~2,232円

パネルヒーター(大型)

800~1200W

198.4~297.6円

5,952~8,928円

オイルヒーター

600~1500W

148.8~372円

4,464円~11,160円

電気ストーブ

600~1200W

148.8~297.6円

4,464~8,928円

こたつ

300~600W

74.4~148.8円

2,232~4,464円

エアコン(8~12畳)

800~900W

198.4~223.2円

5,952~6,696円

ホットカーペット(2畳)

500W

124円

3,720円

小型のパネルヒーターは消費電力が少ない分、電気代も安く済みます。

一方で、大型タイプは暖房器具の中でも消費電力が大きめ。代表的なエアコン(暖房)と比べると一ヶ月あたり2,000円近くの差が出ることも。
このことから、部屋全体を温めることを目的に使用する場合は、一般的にパネルヒーターの電気代は高めだといえるでしょう。そのため、使い方には工夫が必要です。

パネルヒーターの選び方

パネルヒーターを選ぶ上で重要なポイントは以下の3つ。

・大きさ・タイプから選ぶ
・省エネ機能がついていれば節約に
・取っ手やキャスターつきを選ぶと便利

これから一つずつ見ていきましょう。

大きさ・タイプから選ぶ

パネルヒーターは用途に合わせて、さまざまなサイズで販売されています。ここから各タイプの特徴について一つずつ解説していきますので、自分の目的にあったものを選びましょう。

狭い場所に置くならミニタイプ

 

ミニタイプはその名の通り、コンパクトなパネルヒーター。薄型のものが中心となっており、場所を取らないので狭い空間での使用に向いています。

消費電力は160W~300Wの商品が多く、温められる範囲は限られますが、その分、電気代も控えめ。トイレ・脱衣所・ウォークインクローゼットといったスペースで使いたい方におすすめです。

勉強・仕事中の足元の冷えを防ぎたい方はデスクタイプ

 

デスクタイプは、デスクの下に置いて使用することを目的としたパネルヒーターです。置いた時に邪魔にならないデザインになっており、冬場に冷えを感じやすい足元を効率よく温めてくれます。

いずれもコンパクトで持ち運びがしやすいので、職場などにも持っていきやすいでしょう。消費電力が160W前後の省エネの商品が多く、電気代も負担になりません。

部屋全体を温めたいなら大型タイプ

 

大型タイプはサイズが大きく、出力も800~1200Wほどとパワフル。部屋全体を温めることができるので、メインの暖房器具として使えます。

先述の通り、電気代はやや高めですが、乾燥しなかったり、火事や火傷のリスクを避けられたりといったメリットはパネルヒーターならでは。暖房の風が苦手な方や、小さなお子さんがいて火傷が心配な方は電気代以上のリターンを望めるでしょう。

省エネ機能がついていれば節約に

 

パネルヒーターの中には、タイマー機能がついていたり、一定以上の温度になったらパワーを弱めてくれたりといった機能がついている商品もあります。そういったパネルヒーターを選べば省エネになり、電気代の節約に。

消費電力が大きい商品であっても、省エネ機能のおかげで結果的に電気代を抑えられることもありますので、機能面もしっかりチェックしておきましょう。

取っ手やキャスターつきを選ぶと便利

 

会社などに持っていったり、シーズンオフになって物置にしまったりする際に、取っ手やキャスターがついていると持ち運びがしやすくて便利です。特に大型タイプはサイズが大きい商品が多く、その分、重量もあって移動が大変なので、できるだけキャスターつきを選んでおくのをおすすめします。

電気代が安いパネルヒーターをタイプ別にご紹介!

ここからは数あるパネルヒーターの中から、電気代の安いパネルヒーターをピックアップしてご紹介!ランニングコストを安く抑えたい方はぜひ参考にしてください。

ミニタイプのおすすめパネルヒーター 電気代が安い

まずはミニタイプのパネルヒーターの中から、電気代が安いおすすめ商品をご紹介していきます。

好みの温度に調節可能

トイレや脱衣所に置きやすいサイズ感のコンパクトなパネルヒーター。低から高まで無段階での温度調節が可能で、好みの温かさに設定できます。

消費電力が160Wと省エネなので、気になる電気代も抑えられますよ。購入日から一年間の保証がついている点もGOODですね。

サイズ 幅40.5×奥行き15×高さ32.5cm
重量 1.7kg
消費電力(W) 160W
1ヶ月の電気代 約1,190円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

サイズ 幅40.5×奥行き15×高さ32.5cm
重量 1.7kg
消費電力(W) 160W
1ヶ月の電気代 約1,190円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

壁掛け可能でスペースをとらない

こちらのパネルヒーターは床置きでの使用はもちろん、壁掛けも可能。スペースを取らないので、トイレや脱衣所を広く使えますよ。

サーモスタット機能で温度が上がり過ぎると自動的に停止してくれるので、電気代も安心。白とグレージュの2カラーが展開されているので、雰囲気に合わせて選べるのも嬉しいポイント。

サイズ 幅38.2×奥行き18.8×高さ32cm
重量 約2.5kg
消費電力(W) 300W
1ヶ月の電気代 約2,232円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

サイズ 幅38.2×奥行き18.8×高さ32cm
重量 約2.5kg
消費電力(W) 300W
1ヶ月の電気代 約2,232円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

自動停止機能で切り忘れによる電気代がかからない

こちらはマグネットが内蔵されているので、スチール面に取り付けることが可能です。また、折り畳みのスタンドつきで取っ手も備わっているため、持ち運びがしやすく置き場所を選びません。持ち歩くことで、一台をさまざまな場所で使いまわすのもおすすめです。

自動停止機能がついており、約8時間経つと自動で電源が切れてくれるので、日中はつけっぱなしにしておいて問題ありません。

サイズ 幅40×奥行3.6×高さ33cm
重量 1.45kg
消費電力(W) 200W
1ヶ月の電気代 約1,488円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

サイズ 幅40×奥行3.6×高さ33cm
重量 1.45kg
消費電力(W) 200W
1ヶ月の電気代 約1,488円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

デスクタイプのおすすめパネルヒーター 電気代が安い

続いて、デスクタイプのパネルヒーターの中から、電気代が安いおすすめ商品をご紹介していきます。

足湯のような心地よさを提供

左・中・右に加え、底面と天板にも発熱パネルが入っている5面式のパネルヒーター。底面発熱では足湯のような感覚を味わえ、心地よい温かさを感じられます。

また、こちらはタイマー機能がついているため、設定しておけばいちいち電源を切る必要なし。切り忘れによって、無駄な電気代が発生してしまうこともありません。

サイズ 幅55×奥行き40×高さ55cm
重量 2.86kg
消費電力(W) 195W
1ヶ月の電気代 約1,451円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

サイズ 幅55×奥行き40×高さ55cm
重量 2.86kg
消費電力(W) 195W
1ヶ月の電気代 約1,451円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

120Wながらパワーは強力

足元を360度囲むように温めてくれるパネルヒーターです。消費電力が120Wと非常に省エネながら、パワーは強力。強モードにすると表面温度が55℃にも上昇し、わずか3分で足元を温めてくれます。

6時間経過すると自動で電源が切れる『自動OFFタイマー』、本体が45°以上傾いた時に停止する『転倒防止センサー』といった機能が搭載されているので、安全面もばっちり。ファスナーテープつきで小さく丸められて収納しやすい点も魅力的ですね。

サイズ 幅138×奥行き3×高さ32cm
重量 約860g
消費電力(W) 120W
1ヶ月の電気代 約893円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

サイズ 幅138×奥行き3×高さ32cm
重量 約860g
消費電力(W) 120W
1ヶ月の電気代 約893円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

天下のパナソニック製で信頼性抜群

超大手電機メーカー『パナソニック』のパネルヒーター。膝下を温めてくれるちょうどいいサイズ感で、デスク下にすっぽりと収まります。

消費電力は165Wと控えめで、一日8時間使用しても電気代は約41円と経済的。弱・強の2段階で温度調整ができるので、弱で稼働すればさらに節約できます。

サイズ 幅45×奥行き30×高さ48cm
重量 2.2kg
消費電力(W) 165W
1ヶ月の電気代 約1,228円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

サイズ 幅45×奥行き30×高さ48cm
重量 2.2kg
消費電力(W) 165W
1ヶ月の電気代 約1,228円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

大型タイプのおすすめパネルヒーター 電気代が安い

ここからは大型タイプのパネルヒーターの中から、電気代が安いおすすめ商品をご紹介していきます。

ecoモードで電気代削減

遠赤外線と自然対流で、部屋を優しく温めてくれるパネルヒーター。600Wの弱モードと1200Wの強モードがあるので、室温に応じて調整できます。

さらにこちらはecoモードも搭載。設定温度までは1200Wで稼働し、設定温度に達すると自動で600Wに切り替わってくれるため、温めすぎを防止して電気代も節約できます。また、1時間単位で最大12時間まで設定できる便利なタイマー機能も備わっていますよ。

サイズ 幅75×奥行き26×高さ49cm
重量 約6.3kg
消費電力(W) 1200W
1ヶ月の電気代 約8,928円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

サイズ 幅75×奥行き26×高さ49cm
重量 約6.3kg
消費電力(W) 1200W
1ヶ月の電気代 約8,928円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

オンオフタイマーが使いやすい

4~6畳のお部屋におすすめのパネルヒーター。自動で電源が切れるオフタイマーに加え、時間になったら運転を開始してくれるオンタイマーも搭載。就寝後にOFF・起床前にONにするという設定もでき、非常に便利です。

5分毎に350Wと700Wが自動で切り替わる『ecoモード』を備えているので、電気代が気になる方も安心です。取っ手&キャスターがついており、持ち運びや移動がしやすいのもおすすめポイント。

サイズ 幅75×奥行き26×高さ49cm
重量 5.5kg
消費電力(W) 700W
1ヶ月の電気代 約5,208円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

サイズ 幅75×奥行き26×高さ49cm
重量 5.5kg
消費電力(W) 700W
1ヶ月の電気代 約5,208円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

便利な機能が盛りだくさん

対流効果により、窓からくる冷たい外気を遮断しつつ、効率よく部屋全体を温めてくれるパネルヒーター。室内の温度に合わせて自動で強弱を切り替える『自動運転モード』が搭載されているので、無駄な電力消費を抑えられます。

そのほか、自動で電源をオン・オフする『おはようタイマー』&『おやすみタイマー』、転倒時電源OFF装置などの便利機能も。表面にはやけどがしにくい『フロッキー加工』が施されているので、小さなお子さんやペットがいるお部屋でも安心して使えますよ。

サイズ 幅65×奥行き24×高さ43cm
重量 約6.3kg
消費電力(W) 1000W
1ヶ月の電気代 約7,440円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

サイズ 幅65×奥行き24×高さ43cm
重量 約6.3kg
消費電力(W) 1000W
1ヶ月の電気代 約7,440円(※)

※消費電力(W)÷ 1,000 × 8時間 × 31円/kWh(電気代単価) × 30日で算出

「電気代が安いパネルヒーター」のおすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 サイズ 重量 消費電力(W) 1ヶ月の電気代
山善『ミニパネルヒーター DP-SB1610』 山善『ミニパネルヒーター DP-SB1610』

※各社通販サイトの 2025年12月11日時点 での税込価格

好みの温度に調節可能 幅40.5×奥行き15×高さ32.5cm 1.7kg 160W 約1,190円(※)
スリーアップ『ミニパネルヒーター PHT-1731MW』 スリーアップ『ミニパネルヒーター PHT-1731MW』

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壁掛け可能でスペースをとらない 幅38.2×奥行き18.8×高さ32cm 約2.5kg 300W 約2,232円(※)
TOPLAND(トップランド)『パネルヒーター SP-PH23WT』 TOPLAND(トップランド)『パネルヒーター SP-PH23WT』

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自動停止機能で切り忘れによる電気代がかからない 幅40×奥行3.6×高さ33cm 1.45kg 200W 約1,488円(※)
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120Wながらパワーは強力 幅138×奥行き3×高さ32cm 約860g 120W 約893円(※)
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パネルヒーターのよくある質問

ここからは多くの方が気になっているであろう疑問について、FAQ形式でご紹介していきます。

question iconパネルヒーターのメリットは?

answer icon

パネルヒーターのメリットとしては、以下のような点が挙げられます。

・安全性が高い
・空気が乾燥しない
・運転音がせず静か
・持ち運びやすい

question iconパネルヒーターのデメリットは?

answer icon

パネルヒーターのデメリットとしては、以下のような点が考えられます。

・暖まるのに時間がかかる
・他の暖房器具と比べて電気代が高くなりやすい

そのほかの関連記事はこちら

同じパネルヒーターでも商品によって電気代は異なる

WEBライター:ぼんちび

WEBライター

一口にパネルヒーターといっても、掛かる電気代は商品によってさまざま。ミニタイプやデスクタイプであればそこまで電気代はかからず、エアコンなどに頼るよりもずっと安く済みます。

大型タイプもecoモードなどが用意されているものを選べば、ランニングコストを抑えられますので、電気代が気になる方はぜひ今回ご紹介した商品の中から選んでみてくださいね。

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