| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 適応車 | 主な機能 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| AstroAI『フロントガラスカバー』 |
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※各社通販サイトの 2026年2月13日時点 での税込価格 |
サイドウィンドウまでしっかり保護できる | 約220×140×180cm | 自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 | 凍結防止・撥水・傷の保護・盗難防止など |
| Gillevecara『フロントガラス 凍結防止シート』 |
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※各社通販サイトの 2026年2月13日時点 での税込価格 |
厚手設計で凍結から傷までカバー | 約145×120cm(Mサイズ) | 軽自動車・自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 | 凍結防止・防水・保温・盗難防止など |
| AidSci『カーフロントカバー 凍結防止シート』 |
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※各社通販サイトの 2026年2月13日時点 での税込価格 |
暑さ対策にも重宝する4層構造 | 約110×145cm | 軽自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 | 凍結防止・防水・太陽熱の遮断 |
| 『フロントガラスカバー防雪 防霜 凍結防止カバー』 |
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※各社通販サイトの 2026年2月13日時点 での税込価格 |
シンプルで使いやすいお手頃アイテム | 約100×147cm | 軽自動車・コンパクトカーに対応 | 凍結防止・紫外線対策など |
| Oziral『フロントガラスカバー 車凍結防止シート』 |
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※各社通販サイトの 2026年2月11日時点 での税込価格 |
積雪から紫外線対策まで幅広い機能性が魅力 | 約120×147cm | 軽自動車・SUV・ミニバンといった幅広い車種に対応 | 凍結防止・紫外線遮断・撥水・保温など |
車のフロントガラス凍結防止カバーの効果って?
車のフロントガラス凍結防止カバーは、その名の通り、カバーをかけておくことでフロントガラスの凍結を防止するアイテムです。ここではフロントガラス凍結防止カバーの主な効果と役割からチェックしていきましょう。
【メリット1】凍結予防&雪下ろしがラクになる
フロントガラスが凍ってしまった場合、溶かそうとしてお湯をかける方もいるでしょう。しかし、お湯をかけると、温度差によってフロントガラスにひびが入ったり割れたりすることがあるため要注意です。また、フロントガラスにかけたお湯がすぐに冷え、再凍結する可能性も……。
一方、フロントガラス凍結防止カバーは、カバーを取り外すだけの手軽さ。繰り返し使用できるため、コスパにもすぐれています。
またたくさん雪が積もった場合、雪かきをするのは体力も時間も必要で、朝の忙しい時間帯には避けたいですよね。カバーをかけておけば、カバーを外すだけでいいので雪下ろしも一瞬です!
【メリット2】汚れや傷からフロントガラスを守る
フロントガラス凍結防止カバーは、汚れを防止したり、ガラスが傷つくリスクを軽減してくれるというメリットも。とくに、駐車スペースに屋根がない場合は重宝するでしょう。
鳥のふんや水垢など、フロントガラスにはさまざまな汚れがつく可能性があります。なかでも、樹液は1度ついてしまうと落とすのが大変です。
フロントガラス凍結防止カバーをしておけば、こういったさまざまな汚れの付着や傷を回避。洗車の回数を減らすことができ、水道代や洗車代の節約にもなりますよ。
車のフロントガラス凍結防止カバーの選び方
数多く販売されているフロントガラス凍結防止カバーのなかからお気に入りのアイテムを見つけるために、選び方のポイントをチェックしていきましょう。
車に合わせたサイズを選ぶ
まずチェックしたいのがサイズです。自宅の車とサイズが合わなければ装着できず、無駄になってしまいます。自車のフロントガラスのサイズをメジャーなどで計り、マッチしたフロントガラス凍結防止カバーを選びましょう。商品によっては、特定の車種専用品の場合もあります。
また、フロントガラス用やリアガラス用、フロントガラスからボンネットにかけてまでしっかりと覆うタイプなど、さまざまなデザインがあります。どこまでカバーしたいかを明確にして選ぶとスムーズでしょう。
「遮光」「UVカット」機能があれば冬以外も活躍
機能性も要チェックポイントです。夏場に車内の温度上昇を抑えてくれる遮光機能や、紫外線から車内を守るUVカット機能など、商品によっては凍結防止以外の機能が備わっていることがあります。こういった複数の機能があれば、冬場だけでなく年中活用できるでしょう。
また、収納しやすいよう、専用の収納袋がセットになっているタイプもあります。ほかにも、広げやすい金属フレームが入っているもの、夜間も車の存在を周囲に伝えやすい反射材がついているものなどもあります。
固定方法をチェックして盗難防止に
フロントガラス凍結防止カバーの固定方法は、ドアに挟んで固定したりタイヤのフックやサイドウィンドウに引っかけたり、内臓された磁石で固定したりとさまざまです。
固定方法によっては盗難被害にあう可能性もあるため、心配な場合は紐やカバーの耳をドアで挟むタイプがおすすめ。車のカギを開けない限り、簡単に取り外すことができないため、盗難されづらいデザインです。
盗難の可能性を意識しつつ、使いやすい固定方法を採用した商品を選んでみてください。
車のフロントガラス凍結防止カバーおすすめ5選
ここからは、フロントガラス凍結防止カバーのおすすめアイテムを紹介していきます。
サイドウィンドウまでしっかり保護できる
フロントガラスはもちろん、前席の窓やワイパー、サイドウィンドウまで保護できるアイテムです。撥水機能や傷からフロントガラスを守ることにも配慮されており、1年を通して活用できます。
4本のフックストラップがついているため、風に飛ばされにくいのもうれしいポイント。伸縮性に長けたストラップを採用しており、SUVやワゴン車など、幅広い車種にマッチしやすい設計です。
また、盗難を防止するために、ドアに挟むことで固定する防犯バックルもついています。設置・取り外しが簡単で、保管バッグもセットになった便利アイテムです。
| サイズ | 約220×140×180cm |
|---|---|
| 適応車 | 自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 |
| 主な機能 | 凍結防止・撥水・傷の保護・盗難防止など |
| サイズ | 約220×140×180cm |
|---|---|
| 適応車 | 自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 |
| 主な機能 | 凍結防止・撥水・傷の保護・盗難防止など |
厚手設計で凍結から傷までカバー
不織布とクッションの綿、防火性難燃層とシルバーコーティングの4層構造が特徴のカバーです。防水や保温性、クッション性や耐久性などの機能が充実しており、雪はもちろん霜や傷、紫外線といったさまざまな刺激からフロントガラスを守ります。
12枚の磁石が取りつけてあり、しっかり固定できる点も魅力。また、簡単に着脱できるホイルフックもあるため、風に飛ばされにくい設計です。
ホイルにも固定できる設計であることから、ボンネットがアルミ製などで磁石がつかない車種でも使用できます。加えて、車窓に挟める部分がデザインされ、盗難防止に配慮されているのもポイントです。
| サイズ | 約145×120cm(Mサイズ) |
|---|---|
| 適応車 | 軽自動車・自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 |
| 主な機能 | 凍結防止・防水・保温・盗難防止など |
| サイズ | 約145×120cm(Mサイズ) |
|---|---|
| 適応車 | 軽自動車・自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 |
| 主な機能 | 凍結防止・防水・保温・盗難防止など |
暑さ対策にも重宝する4層構造
4層という厚手の設計で防水性が高く、凍結防止はもちろん、雨や雪の浸食も防ぎます。4層のなかには「アルミホイル・ストレート・コットン」という素材が含まれており、太陽の熱を遮断。日除けとしても活用できるため、1年を通して使えるすぐれものです。
フロントガラスと一緒にサイドウィンドウもカバーできるデザインであることも、特長のひとつ。サイドウィンドウ部分には反射警告ストリップが取りつけてあるため、夜間でも見えやすく、事故防止にも役立ちます。強力な吸着力を持った5つの磁石で固定する設計で、強風にも飛ばされづらいでしょう。
| サイズ | 約110×145cm |
|---|---|
| 適応車 | 軽自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 |
| 主な機能 | 凍結防止・防水・太陽熱の遮断 |
| サイズ | 約110×145cm |
|---|---|
| 適応車 | 軽自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 |
| 主な機能 | 凍結防止・防水・太陽熱の遮断 |
シンプルで使いやすいお手頃アイテム
フロントガラスをメインに保護する、シンプルなデザインのカバーです。折りたためばコンパクトになるため、車内に収納しやすいでしょう。防雪・防霜とあわせて紫外線対策もでき、1年中重宝します。
フロントドアに挟める部分が設置されており、防犯対策もほどこされたアイテム。風で飛ばされる心配も少なく、長く愛用できるでしょう。
価格帯も低く、手に取りやすい点も魅力的。初めてフロントガラス凍結防止カバーを購入する場合にもおすすめです。
| サイズ | 約100×147cm |
|---|---|
| 適応車 | 軽自動車・コンパクトカーに対応 |
| 主な機能 | 凍結防止・紫外線対策など |
| サイズ | 約100×147cm |
|---|---|
| 適応車 | 軽自動車・コンパクトカーに対応 |
| 主な機能 | 凍結防止・紫外線対策など |
積雪から紫外線対策まで幅広い機能性が魅力
4層の厚手素材を採用し、霜や積雪による凍結を予防します。紫外線遮断や撥水性能を備えており、使い勝手のよさも抜群。軽自動車や小型SUVなど、幅広い車種に対応したアイテムです。
内蔵されている5枚の磁石で、フロントガラスを傷つけないようしっかりと固定します。両サイドには、ドアに挟める部分もあり、風に飛ばされにくく、防犯面にも配慮された設計です。
さらに、補助的な役割をになう防風フックも設置され、徹底的にフロントガラスをカバーできるのもうれしいポイント。専用の収納袋付きで使わないときにもスッキリと片づけられます。
| サイズ | 約120×147cm |
|---|---|
| 適応車 | 軽自動車・SUV・ミニバンといった幅広い車種に対応 |
| 主な機能 | 凍結防止・紫外線遮断・撥水・保温など |
| サイズ | 約120×147cm |
|---|---|
| 適応車 | 軽自動車・SUV・ミニバンといった幅広い車種に対応 |
| 主な機能 | 凍結防止・紫外線遮断・撥水・保温など |
「フロントガラス凍結防止カバー」のおすすめ商品の比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 適応車 | 主な機能 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| AstroAI『フロントガラスカバー』 |
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※各社通販サイトの 2026年2月13日時点 での税込価格 |
サイドウィンドウまでしっかり保護できる | 約220×140×180cm | 自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 | 凍結防止・撥水・傷の保護・盗難防止など |
| Gillevecara『フロントガラス 凍結防止シート』 |
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※各社通販サイトの 2026年2月13日時点 での税込価格 |
厚手設計で凍結から傷までカバー | 約145×120cm(Mサイズ) | 軽自動車・自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 | 凍結防止・防水・保温・盗難防止など |
| AidSci『カーフロントカバー 凍結防止シート』 |
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※各社通販サイトの 2026年2月13日時点 での税込価格 |
暑さ対策にも重宝する4層構造 | 約110×145cm | 軽自動車・SUV・ワゴン車といった幅広い車種に対応 | 凍結防止・防水・太陽熱の遮断 |
| 『フロントガラスカバー防雪 防霜 凍結防止カバー』 |
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※各社通販サイトの 2026年2月13日時点 での税込価格 |
シンプルで使いやすいお手頃アイテム | 約100×147cm | 軽自動車・コンパクトカーに対応 | 凍結防止・紫外線対策など |
| Oziral『フロントガラスカバー 車凍結防止シート』 |
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※各社通販サイトの 2026年2月11日時点 での税込価格 |
積雪から紫外線対策まで幅広い機能性が魅力 | 約120×147cm | 軽自動車・SUV・ミニバンといった幅広い車種に対応 | 凍結防止・紫外線遮断・撥水・保温など |
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※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。
車・フロントガラスの雪対策ならこちらもおすすめ
便利で使いやすいフロントガラス凍結防止カバーを選ぼう
フロントガラス凍結防止カバーには、解氷や雪下ろしといった寒い時期の手間が省けるのはもちろん、紫外線対策や汚れ防止など、さまざまなメリットがあります。うまく活用することで、快適なカーライフを1年中サポートしてくれる万能アイテムです。
今回ご紹介した選び方のポイントやおすすめアイテムを参考に、理想的な機能性を兼ね備えたフロントガラス凍結防止カバーを見つけてみてください。
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