【2020年】CPUおすすめ15選|コスパ・機能・処理性能別に紹介

【2020年】CPUおすすめ15選|コスパ・機能・処理性能別に紹介
九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー
古賀 竜一

中小企業庁 ミラサポ専門家派遣 登録専門家。 ITサポートエンジニアとして2002年に創業しこれまでに数多くのサポート実績があります。 オーダーPCの製作をはじめ、コンピューター端末・周辺機器などのハードウェア、IT環境保守が専門です。 個人、事業所問わず提案型技術アドバイザーとしてIT環境のリプレース、リペアを数多く成功させています。 メディアへの記事監修協力、IT記事寄稿なども行っています。

コンピューターを構成する中枢部分であるCPU。おもにIntel(インテル)とAMD(エーエムディー)から発売されており、性能などはさまざま。そこで、CPUを選ぶポイントを解説しつつ、ITサポートエンジニアの古賀竜一さんと編集部が選んだおすすめの15選をランキングとともにご紹介します。


CPU購入のチェックポイント ITサポートエンジニアに聞く

CPUの性能を左右するのは、コアの数です。CPUの核の部分であり、制御部と演算部が1セットになっているもので、それによって性能が変わってきます。今回はその性能をチェックしながら、さまざまな用途に合わせたCPUを紹介します。

使用用途でメーカーを決める

すべてにおいて安定した性能を誇るインテルは、CoreiシリーズがもっともスタンダードなCPUとなっています。なかでも、Corei7シリーズは高性能で価格に見合った性能を実現していると言えるでしょう。一方で、自身でパソコンを組む際におすすめなのがAMDです。Ryzenシリーズは動画再生などの処理性能が優秀とされています。

複数スレッド対応の複数コアが高性能

CPUには、命令を実行するための「コア」と呼ばれるものがあります。かつてはシングルコア(1コア)でしたが、テクノロジーの進化で複数コア(マルチコア)になり、より複雑な処理が可能に。仕事を複数同時に処理する「複数スレッド(マルチスレッド)」に対応できるようになりました。CPUを選ぶうえで、デュアルコア(2コア)やクアッドコア(4コア)といったコア数が重要となってきます。

CPUの選び方をわかりやすく解説! ITサポートエンジニアが解説

パソコンの使用目的とCPUの性能が合っているかどうかをチェックすることが非常に重要です。用途がネットサーフィンやWord、Excelなどのオフィスワークにとどまるのなら、ハイスペックのCPUは不要。一方で、動画・画像編集、4K動画の鑑賞、3Dゲームなどを楽しむ場合は、ハイスペックCPUを導入する必要があります。

PC(パソコン)をオフィスで使用するなら

グラフ作成や文書作成など、ちょっとしたオフィスワークで使用する程度なら、Core i3を搭載したパソコンでじゅうぶんです。Core i3はコストパフォーマンスが高く、問題なく活躍してくれます。また、コア数はクアッドコア(4コア)以下でじゅうぶんでしょう。

また、同じサイトを繰り返し閲覧するなどの作業が多い場合は、パソコンへの負荷を軽くするため「キャッシュ容量」の大きいCPUを選びましょう。

処理時間の速さを求めるなら

ダブルコア(2コア)、クアッドコア(4コア)、ヘキサコア(6コア)と、コアの数が多ければそのぶんだけ処理能力は高くなります。負荷の重いゲームや動画編集などをおこなうのであれば、「Core i5」や「Ryzen5」以上のCPUを搭載したパソコンで、高い処理能力を持つヘキサコアがおすすめです。

また、3Dゲームなど高負荷環境の場合は、「Core i7」や「Ryzen7」がよいでしょう。オンラインゲームであれば、処理能力の速さが重要です。その際に求められるのが「クロック周波数」。通常、3.5GHz前後あれば問題ありません。

CPU選びの注意点! ITサポートエンジニアよりアドバイス

九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー

選ぶ際には、コストや性能、消費電力なども重要な点ですが、CPUにはグラフィックス機能が省略されている種類があり、その場合はグラフィックスボードが別途必要になりますのでご注意を。グラフィックスボードは意外と故障も多く、万が一の際に予備などがないと映像出力ができなくなります。

グラフィックス内蔵CPUであればトラブルが起きたグラフィックスボードを外すことで、CPU内蔵グラフィックスから映像出力をすぐに復旧することができます。とくに業務などに使う大切な用途のPCではグラフィックス内蔵CPUの選択を推奨します。

CPUおすすめ5選|多機能搭載モデル ITサポートエンジニアと編集部が選ぶ

それでは、CPUを選ぶためのポイントも踏まえて、機能が多く搭載されたCPU5選を紹介します。

九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー

『Ryzen 5 3600X』は、コストパフォーマンスでは群を抜くCPU。自作初心者だけでなくコストが気になるベテランまで満足させることができるおすすめのCPUです。

マルチコアに最適化されたアプリケーションではその真価を存分に発揮します。シングルコア性能もアップしていますので、同価格帯でワンランク上の性能を手にできます。

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AMD(エーエムディー)『Ryzen 5 3600X』

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出典:Amazon

コア数・スレッド数 6コア・12スレッド
動作周波数(クロック) 3.80GHz
CPUソケット AM4
GPU内蔵 -
TDP 95W

コスパよく1コアあたりの性能も優秀

6つのプロセッサ、速度3.8GHzのCPUを搭載した第3世代AMD Ryzenプロセッサー。演算効率を念頭においた設計が特徴で、高性能アーキテクチャーの水準をさらに向上させました。

次世代アプリケーションを視野においた性能と効率性に加えコスパのよさも魅力です。さまざまなアプリケーションで安定した性能を発揮します。

intel(インテル)『Core i9-9980XE』

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出典:Amazon

コア数・スレッド数 18コア・36スレッド
動作周波数(クロック) 3.00GHz
CPUソケット FCLGA2066
GPU内蔵 -
TDP 165W

8〜18コアのオプションで新しい技術を駆使

18のコアと36のスレッドが搭載されている高機能CPU。プロセッサー・ベース動作周波数は3.00 GHzで、バススピード8GT/sとパフォーマンスニーズに合わせて設定されています。

プラットフォームには、Intel Turbo Boost Max Technology3.0を搭載。プロセッサの最速のふたつのコアを特定し、もっとも重要なワークロードをそれらに向けることによってパフォーマンスを高めます。

AMD(エーエムディー)『Ryzen 7 3800X』

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出典:Amazon

コア数・スレッド数 8コア・16スレッド
動作周波数(クロック) 3.90GHz
CPUソケット AM4
GPU内蔵 -
TDP 105W

PCを自作するときに起用したい製品

演算効率を念頭においた設計の第3世代AMD Ryzenプロセッサー。CPU速度が3.9GHz、プロセッサ数8と次世代アプリケーションを視野におく性能を持ち、効率よく作業することが可能です。

コンテンツ作成、ゲームなどに向いたCPUで、その集中的なマルチタスクはトップレベルの性能。PCの自作をこよなく愛する人に適しています。

intel(インテル)『Core i9 9960X』

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出典:Amazon

コア数・スレッド数 16コア・32スレッド
動作周波数(クロック) 3.10GHz
CPUソケット FCLGA2066
GPU内蔵 -
TDP 165W

16コア32スレッドのプロセッサ

8〜18コアのオプション、Intel Turbo Boost Max Technology3.0をプラットフォームに搭載。インテルOptaneメモリとインテルOpton SSDのインストールにより、迅速な応答性を実現させることが可能です。

4Kビジュアル、インテルアドバンスト・ベクトル・エクステンション512なども搭載され、さらに40Gb/sの双方向ポートを周辺機器用に備えています。高負荷な作業も高速かつ静かに行なえるでしょう。

intel(インテル)『Core i9 9900KS』

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出典:Amazon

コア数・スレッド数 8コア・16スレッド
動作周波数(クロック) 4.00GHz
CPUソケット FCLGA1151
GPU内蔵
TDP 127W

ゲーマーにおすすめなハイスペック製品

8コアでクロック速度が3.60GHz、ダイレクトメディアインターフェースが8GT/sのプロセッサー。マザーボードではCPU補助電源のEPS 8ピンが2個もしくは8ピン+4ピンが各1個ついているものなど、CPUまわりの電源回路設計がしっかりとしています。ゲーミングやクリエイティブな作業をする方は要チェック

CPUおすすめ5選|コスパ最重視モデル ITサポートエンジニアと編集部が選ぶ

続いて、コスパ最視のCPUを5つ紹介します。

九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー

『Core i5 9400F』は、とくに高負荷な用途は少ないけど、ゲームもそこそこやるしちょっとしたマルチメディアコンテンツ作成などもするなど、ある程度の性能はしっかり押さえておきたい場合にイチオシのCPU。PCでなんでもほどなくこなしたいマルチユース派には、トータルバランスがよくて安定したこのCPUがおすすめ。

『Core i3 9100F』は、低消費電力、低発熱なので周辺コストの削減や柔軟な設置環境対応が可能なCPU。電力量が限られていたり、温度管理が比較的難しい事業所や公共の場などの用途にマッチしたCPUです。低コストにもかかわらず決して低くはない侮れない性能が魅力でもあります。

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intel(インテル)『Core i5 9400F』

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出典:Amazon

コア数・スレッド数 6コア・6スレッド
動作周波数(クロック) 2.90GHz
CPUソケット FCLGA1151
GPU内蔵 -
TDP 65W

ゲームには不向きだが、画像や動画の編集なら充分!

コア数6、スレッド数6のプロセッサー。プロセッサ周波数2.9GHzで、最低限のエネルギーパフォーマンスを維持しながら作業できます。もちろん、ゲームのプレイや写真の編集などの過酷なタスクに対応して高速化するインテリジェントなパフォーマンスも実現。

クーラーが付属されており、HDビデオの作成、デジタル音楽の作成、写真の編集などもじゅうぶんこなせます。価格が手ごろなところもポイントです。

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intel(インテル)『Core i3 9100F』

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出典:Amazon

コア数・スレッド数 4コア・4スレッド
動作周波数(クロック) 3.60GHz
CPUソケット FCLGA1151
GPU内蔵 -
TDP 65W

4コアでじゅうぶんの性能ながら手ごろな価格帯

じゅうぶんな処理速度をもち、省電力性、安定性、互換性など多くのすぐれた特徴を有するCPUでありながら低コストで購入可能。コア数4にスレッド数4、プロセッサベース周波数は3.60GHzと価格に見合わないほどの性能を有しています。Intelの第3世代14nm++製造プロセスで構築。ハイパースレッディングのないクアッドコア構成を使用しています。

AMD(エーエムディー)『Ryzen 7 3700X』

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出典:Amazon

コア数・スレッド数 8コア・16スレッド
動作周波数(クロック) 3.60GHz
CPUソケット AM4
GPU内蔵 -
TDP 65W

マルチスレッド性能にも関わらず高コスパ

より少ない消費電力とクロック周波数で、ハイパフォーマンスと電力効率の実現を目指した第3世代のプロセッサー。少ないクロック周波数でありながら高性能なので、発熱を抑えて作業することが可能です。

また、エンコード機能の強化もなされており、動画エンコードソフトにおいて高い処理性能とパフォーマンスを実現させています。動画編集のような負荷がかかる作業に適しているでしょう。

intel(インテル)『Core i7 9700F』

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出典:Amazon

コア数・スレッド数 8コア・8スレッド
動作周波数(クロック) 3.00GHz
CPUソケット FCLGA1151
GPU内蔵 -
TDP 65W

価格が抑えられ使用しやすい

コア数8、スレッド数8のプロセッサー。本来の限界を超えた動作クロックでCPUを稼働させ、性能を無理やり引き上げるオーバーロックには対応できませんが、そのため価格は安価に抑えられています。

その価格設定から機能に不安があるかもしれませんが、比較的軽い作業の処理速度が速くなるシングルスレッド性能が搭載されているなど、性能の充実度を実感できます。シンプルな使用感を求める方におすすめです。

AMD(エーエムディー)『Ryzen 5 3400G』

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出典:Amazon

コア数・スレッド数 4コア・8スレッド
動作周波数(クロック) 3.70GHz
CPUソケット AM4
GPU内蔵
TDP 65W

ライトゲーマーならこれでじゅうぶん

低価格ゲーミングのCPUとしてうってつけのプロセッサー。比較的リーズナブルな価格帯でありながらグラフィック機能が内蔵されています。スペックを必要とするゲームでなければ、安定して使用することができるでしょう。

付属のCPUクーラーでしっかり冷却し、ファンの回転時も静かな動作音で快適に。マザーボードとの相性がよく温度上昇も少ないので、ライトゲーマーの方に推奨するCPUです。

CPUおすすめ5選|処理力の速さ重視モデル 編集部が選ぶ

続いて、編集部が選ぶ処理力で選ぶハイエンドクラスのCPUを5選ご紹介します。

intel(インテル)『Core i7 9700K』

INTELインテルCPUCorei7-9700KINTEL300シリーズChipsetマザーボード対応BX80684I79700K【BOX】【日本正規流通品】 INTELインテルCPUCorei7-9700KINTEL300シリーズChipsetマザーボード対応BX80684I79700K【BOX】【日本正規流通品】 INTELインテルCPUCorei7-9700KINTEL300シリーズChipsetマザーボード対応BX80684I79700K【BOX】【日本正規流通品】 INTELインテルCPUCorei7-9700KINTEL300シリーズChipsetマザーボード対応BX80684I79700K【BOX】【日本正規流通品】 INTELインテルCPUCorei7-9700KINTEL300シリーズChipsetマザーボード対応BX80684I79700K【BOX】【日本正規流通品】

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コア数・スレッド数 8コア・8スレッド
動作周波数(クロック) 3.6GHz
CPUソケット LGA 1151
GPU内蔵 UHD Graphics 630
TDP 95W

抜群のゲーミング性能! 『9700F』後継CPU

コスト面はさておき、ゲーミング性能でいえば「第3世代Ryzen」にひけをとらぬパフォーマンスを発揮するintel CPU。なかでも、『Core i7 9700K』はほとんどのソフトで安定感保つ汎用性の高さが売りで、CPU市場でもトップクラスのゲーミング性能を誇っています。

『Core i7 9700F』との違いは、主な部分では、クロック速度が20%速くなったことやエンコード速度が上がった点などがあります。そのほか、グラフィックスを統合したことにより、別のグラフィックカードを購入する必要がなくなったことなどが挙げられます。

AMD(エーエムディー)『Ryzen 9 3900X』

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コア数・スレッド数 12コア・24スレッド
動作周波数(クロック) 3.8GHz
CPUソケット Socket AM4
GPU内蔵 -
TDP 105W

照光式クーラー搭載! ハイエンドクラスのCPU

12コア24スレッド、まさにRyzen のハイエンドCPU。重めのゲームでもオールマイティに活躍する汎用性、そしてLED対応のCPU付属クーラー「Wraith Prism」を搭載。

メモリーのレイテンシー(遅延)をおさえつつ加速化を図るよう設計されたキャッシュは前世代の最大2倍の値です。

AMD(エーエムディー)『Ryzen 9 3950X』

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コア数・スレッド数 16コア・32スレッド
動作周波数(クロック) 3.5GHz
CPUソケット Socket AM4
GPU内蔵 -
TDP 105W

Ryzen至上最高性能! 低消費電力&CPU温度

16コア・32スレッド、intel『Core i9 9960X』と双璧を成すはRyzen至上最高スペックのCPUになります。汎用性やどんなに重いゲームでもサクサク動くことはもちろん、なにより少ない消費電力とCPU温度なのが特徴。

『Core i9 9960X』より1万円ほど価格が安いのと、おおげさなCPUクーラーを付ける必要がないのは魅力的です。

intel(インテル)『Core i9 9900KF』

INTELCorei9-9900KF3.6GHz16MBキャッシュ8コア/16スレッドLGA1151BX80684I9900KF【BOX】【日本正規流通品】 INTELCorei9-9900KF3.6GHz16MBキャッシュ8コア/16スレッドLGA1151BX80684I9900KF【BOX】【日本正規流通品】 INTELCorei9-9900KF3.6GHz16MBキャッシュ8コア/16スレッドLGA1151BX80684I9900KF【BOX】【日本正規流通品】 INTELCorei9-9900KF3.6GHz16MBキャッシュ8コア/16スレッドLGA1151BX80684I9900KF【BOX】【日本正規流通品】 INTELCorei9-9900KF3.6GHz16MBキャッシュ8コア/16スレッドLGA1151BX80684I9900KF【BOX】【日本正規流通品】 INTELCorei9-9900KF3.6GHz16MBキャッシュ8コア/16スレッドLGA1151BX80684I9900KF【BOX】【日本正規流通品】

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コア数・スレッド数 8コア・16スレッド
動作周波数(クロック) 3.6GHz
CPUソケット LGA 1151
GPU内蔵 -
TDP 95W

優れた汎用性とゲーミング性能

「9900」シリーズのなかでは最も価格が安くおさえられています。GPUを内蔵していないだけで、そのほかの性能はほぼ変わりません。

最適化されたゲームの汎用性の面でも、同クラスのRyzenシリーズの追従を許さないゲーミング性能を誇ります。ただし、それに応じて消費電力もなかなかのものなので、それなりのCPUクーラーは必須となります。

AMD(エーエムディー)『Threadripper 3970X』

AMDRyzenThreadripper3970X3.7GHz32コア/64スレッド128MB280W【国内正規代理店品】100-100000011WOF AMDRyzenThreadripper3970X3.7GHz32コア/64スレッド128MB280W【国内正規代理店品】100-100000011WOF AMDRyzenThreadripper3970X3.7GHz32コア/64スレッド128MB280W【国内正規代理店品】100-100000011WOF

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コア数・スレッド数 32コア・64スレッド
動作周波数(クロック) 3.7GHz
CPUソケット Socket sTRX
GPU内蔵 -
TDP 280W

拡張性にすぐれたハイエンドシリーズ

「TR」シリーズはRyzenのハイエンドデスクトップシリーズになります。シングルスレッドも非常に速く、クアッドチャネルメモリに対応。64レーンで拡張性にもすぐれています。

CPUソケットがSocket TR4からsTRXに更新されていることによる互換性の喪失問題はありますが、少なくともintelではこの価格帯でこれだけの性能のCPUは存在しません。

「CPU」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
AMD(エーエムディー)『Ryzen 5 3600X』
intel(インテル)『Core i9-9980XE』
AMD(エーエムディー)『Ryzen 7 3800X』
intel(インテル)『Core i9 9960X』
intel(インテル)『Core i9 9900KS』
intel(インテル)『Core i5 9400F』
intel(インテル)『Core i3 9100F』
AMD(エーエムディー)『Ryzen 7 3700X』
intel(インテル)『Core i7 9700F』
AMD(エーエムディー)『Ryzen 5 3400G』
 intel(インテル)『Core i7 9700K』
 AMD(エーエムディー)『Ryzen 9 3900X』
AMD(エーエムディー)『Ryzen 9 3950X』
 intel(インテル)『Core i9 9900KF』
AMD(エーエムディー)『Threadripper 3970X』
商品名 AMD(エーエムディー)『Ryzen 5 3600X』 intel(インテル)『Core i9-9980XE』 AMD(エーエムディー)『Ryzen 7 3800X』 intel(インテル)『Core i9 9960X』 intel(インテル)『Core i9 9900KS』 intel(インテル)『Core i5 9400F』 intel(インテル)『Core i3 9100F』 AMD(エーエムディー)『Ryzen 7 3700X』 intel(インテル)『Core i7 9700F』 AMD(エーエムディー)『Ryzen 5 3400G』 intel(インテル)『Core i7 9700K』 AMD(エーエムディー)『Ryzen 9 3900X』 AMD(エーエムディー)『Ryzen 9 3950X』 intel(インテル)『Core i9 9900KF』 AMD(エーエムディー)『Threadripper 3970X』
商品情報
特徴 コスパよく1コアあたりの性能も優秀 8〜18コアのオプションで新しい技術を駆使 PCを自作するときに起用したい製品 16コア32スレッドのプロセッサ ゲーマーにおすすめなハイスペック製品 ゲームには不向きだが、画像や動画の編集なら充分! 4コアでじゅうぶんの性能ながら手ごろな価格帯 マルチスレッド性能にも関わらず高コスパ 価格が抑えられ使用しやすい ライトゲーマーならこれでじゅうぶん 抜群のゲーミング性能! 『9700F』後継CPU 照光式クーラー搭載! ハイエンドクラスのCPU Ryzen至上最高性能! 低消費電力&CPU温度 優れた汎用性とゲーミング性能 拡張性にすぐれたハイエンドシリーズ
コア数・スレッド数 6コア・12スレッド 18コア・36スレッド 8コア・16スレッド 16コア・32スレッド 8コア・16スレッド 6コア・6スレッド 4コア・4スレッド 8コア・16スレッド 8コア・8スレッド 4コア・8スレッド 8コア・8スレッド 12コア・24スレッド 16コア・32スレッド 8コア・16スレッド 32コア・64スレッド
動作周波数(クロック) 3.80GHz 3.00GHz 3.90GHz 3.10GHz 4.00GHz 2.90GHz 3.60GHz 3.60GHz 3.00GHz 3.70GHz 3.6GHz 3.8GHz 3.5GHz 3.6GHz 3.7GHz
CPUソケット AM4 FCLGA2066 AM4 FCLGA2066 FCLGA1151 FCLGA1151 FCLGA1151 AM4 FCLGA1151 AM4 LGA 1151 Socket AM4 Socket AM4 LGA 1151 Socket sTRX
GPU内蔵 - - - - - - - - UHD Graphics 630 - - - -
TDP 95W 165W 105W 165W 127W 65W 65W 65W 65W 65W 95W 105W 105W 95W 280W
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年5月14日時点 での税込価格

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エキスパートのおすすめランキング 2020年【CPU】TOP 7

ここからは、ご紹介した2020年最新ドローンのおすすめランキング7~1位を、ITサポートエンジニアの古賀竜一さんに発表していただきます。ぜひ選び方の参考にしてみてください。

7位 intel(インテル)『Core i7 9700K』

6位 AMD(エーエムディー)『Ryzen 9 3900X』

5位 intel(インテル)『Core i3 9100F』

4位 AMD(エーエムディー)『Ryzen 5 3400G』

3位 AMD(エーエムディー)『Ryzen 7 3700X』

2位 intel(インテル)『Core i5 9400F』

1位 AMD(エーエムディー)『Ryzen 5 3600X』

ITサポートエンジニアの古賀竜一さんがおすすめする商品ランキングの1位から7位をご紹介しました。CPUを選ぶ際の参考にしてみてくださいね。

CPUについてのQ&A

Q1.ノートパソコン向けのCPUはどうみればいい?

A)
ノートパソコンはデスクトップパソコンのようにCPUを交換することができません。そのため、購入時に十分に検討してなるべく長く使えるスペックのCPUを選んでおくことが大切です。例えばCore i3、Core i5、Core i7といったグレードによる差はもちろんですが、世代差などもチェックしておくとよいです。予算の範囲内でできるだけスペックの高いCPUが搭載されているノートパソコンを購入しましょう。

Q2.中古で売ってるCPUって大丈夫なの?

A)
もちろん大丈夫です。中古CPUを取り扱う店舗では、それなりのテストをしてから販売することがほとんどですから、すぐに壊れるあるいは壊れているといったことはないはずです。ただし、用途としてクロックアップや長時間にわたって100%負荷をかけ続けるような使い方を前提とする場合は、なるべく新品を選ぶようにしましょう。中古CPUを買う際は、低消費電力タイプの製品が比較的丁寧な使われ方をしているケースが多いのでおすすめです。

Q3.ズバリ!CPUの買い時は?

A)
予算が潤沢にある場合は、新しい世代が出揃った段階で購入すると陳腐化するまでの期間がより長くなるのでタイミングとしてはもっともよいでしょう。しかし、予算が限られる場合は、最新世代のCPUが発売される、あるいはそういった情報が流れた頃に、現行モデルや一つ前の世代の製品が格安で販売されるケースがあるのでそのタイミングもおすすめです。用途によっては古い世代でも十分なパフォーマンスが得られることも多いので、自分のやりたいことと相談しながらタイミングとコストパフォーマンスを見極めて購入するようにしましょう。

Q4.仕事用ならCeleronで十分なんじゃない?

A)
CeleronはエントリークラスのCPUとしてコストパフォーマンスが高く、人気のある製品です。実際にパソコンではメール作成やブラウジングだけ、といったライトユーザーにとってはまったく問題ないスペックといえます。ただし、アニメーションや動画を盛り込んだOfficeドキュメントを作ったり、桁数が多い演算をマクロで実行するといった用途で使う場合はCore iプロセッサークラス以上が必要になります。単純に「仕事用だから」という理由だけでなく、どんな業務で使っているかということも考えながらCPUを選ぶようにしましょう。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする CPUの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのCPUの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:CPUランキング
楽天市場:CPUランキング
Yahoo!ショッピング:パソコン用CPUランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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CPUについて3つのポイントをおさらい

1)CPUはintelやAMDが主要なメーカー
2)ちょっとしたオフィスワークの用途であればハイスペックを求める必要はなし
3)重い処理を行なうのであればコア数の多いものを選ぶ

CPUはパソコンを構築するうえで非常に重要な役割を担っています。どれくらいの処理能力が必要かをじゅうぶんに考慮し、用途に合ったスペックのCPUを購入してくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/12/20 コンテンツ追加のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

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