【修正テープおすすめ8選!】文房具ライターが上手な選び方も解説

【修正テープおすすめ8選!】文房具ライターが上手な選び方も解説
文房具ライター&ブロガー
猪口フミヒロ

文房具好きが集まる朝活コミュニティ:文房具朝食会@名古屋の主催者。 2009年からブログ『本と文房具とスグレモノ』を毎日更新し続ける文房具ライター&ブロガー。 『文房具屋さん大賞』で特別コメンテーターを務める日本でも有数の文房具通。 東海地区を中心に文房具をベースにした活動を精力的に展開するサラリーマン。 愛知県岡崎市に在住。

文房具ライターの猪口フミヒロさんに聞いた、おすすめの修正テープと選び方のポイントを掲載。ボールペンなどで文字を書き、間違えたときにかんたんに消せる便利な「修正テープ」。トンボ鉛筆やZEBRA(ゼブラ)、ぺんてるなど文房具メーカーから、さまざまな機能をもった修正テープが販売されています。使い切りのものやカートリッジタイプもあるので、本記事を参考に使いやすい修正テープをみつけてくださいね。記事の最後には各通販サイトのランキングもありますので、ぜひ参考にしてください。


修正テープ選びのポイントは? 文房具ライターに聞く

文房具ライターの猪口フミヒロさんに、修正テープを選ぶときのポイントを4つ教えてもらいました。

修正テープで文字を消す
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修正テープがあれば、間違えた文字もかんたんに消すことができますよ。

自分に合った使いやすい「頭部形状」を選ぼう

文房具ライター&ブロガー

修正テープの使いやすさのポイントは、頭部形状にあります。修正テープが繰り出されて、紙に当たる部分が小さければ小さいほど使いやすいので、そのような狭い位置が見えやすいものを選びましょう。狙い位置が見やすいと、修正しすぎてしまったり、足りなかったりということが起こりにくいという使い勝手につながります。確かに好みはありますが、その観点でセレクトいただくと間違いないはずです。

修正テープには「縦引き」「横引き」「両引き」があるのですが、「横引き」タイプの方が使い勝手がいいと感じやすいでしょう。筆記具と同様の持ち方で動かすことができるのは「横引き」なのです。このことを参考にして、しっかりと選んでくださいね。

ZEBRA(ゼブラ)『Kurutia(クルティア)P-U5C7』

360度回転するヘッドで、縦にも横にも自由自在に動かせる修正テープです。ボトルタイプで自立するので机の上に置きながら使えて便利ですね。

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「使い切り」「カートリッジ」タイプで選ぶ|まずは「使い切り」がおすすめ

文房具ライター&ブロガー

修正テープにはおもに使い切りタイプと、本体カバーを開けてなかにあるカートリッジを交換するタイプの2つがあります。

経済的で環境にやさしいのは、もちろん「カートリッジタイプ」とわかっていますが、修正テープに関してはまずは「使い切りタイプ」を選ぶのがおすすめ。そこから、自分の使い方やフィーリングに合致しているものを見極めていき、合致するものを見つけたら長く安く使うためにもカートリッジに切り替えていきましょう。

修正テープ選びはこのステップを踏むといいです。

KOKUYO(コクヨ)『修正テープ<ケシピタ> (詰め替えタイプ)TW-M285』

吸いつくような密着感がポイントの、カートリッジタイプの修正テープです。

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コストパフォーマンスも大事にしよう

文房具ライター&ブロガー

修正テープの表示には必ず幅と長さが明記してあります。価格をその長さで割るとかんたんにメートルあたりの価格が出ますので、それを参考にして購入いただくのもいいかと思います。メートル当たり20円を切るようですと、お買い得といえるかもしれません。

使いやすさを差し置いてもコストで決めたい方は、ここを大事にしてくださいね。

使い終わりのなおり具合もチェック

文房具ライター&ブロガー

ちょっとマニアックな見方かもしれませんが、この使い終わりのなおり具合にも注目してください。いわゆる「切れ具合」というものです。安い素材を使っている場合にありがちですが、使い終わりにうまく切れないのはたいへんなストレスです。

そういうことがないようになるべく試して、自分の癖(くせ)を鑑(かんが)みて修正テープの使い終わりの切れ具合がどうなのか検証してみてください。

修正テープおすすめ8選! 文房具ライターがセレクト

うえで紹介した、修正テープの選び方のポイントをふまえて、文房具ライターの猪口フミヒロさんに選んでもらったおすすめ商品をご紹介します。

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PLUS(プラス)『ホワイパープチ WH-815』

PLUS(プラス)『ホワイパープチWH-815』

出典:Amazon

サイズ 幅58×奥行16×高さ26mm
テープ幅 5mm
テープ全長 6m
タイプ 使い切り

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携帯性、機能、コスパ、3拍子そろったエース!

小さくて携帯性抜群なのに、ワンタッチ開閉キャップつきでかんたん便利に使えます。僕は修正テープをペンケースに入れておきたい派なので、この『ホワイパープチ』にはたいへんお世話になっています。ペンケースに入れてまとめて持ち歩きたい方におすすめしたい商品です。

ピタッとヘッドで狙い位置に修正テープが引きやすいですし、さらに押すと1文字だけ消せるように作られてます。

このコンパクトな形状でここまでの機能、そして6mも使えるコスパ抜群の修正テープです。個人的には文句なしの第1位といっても過言ではないかもしれません。

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トンボ鉛筆『MONO AIR(モノエアー)CT-CA5』

トンボ鉛筆『MONOAIR(モノエアー)CT-CA5』

出典:Amazon

サイズ 幅78×奥行17×高さ31mm
テープ幅 5mm
テープ全長 10m
タイプ 使い切り

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文房具ライター&ブロガー

驚くほど軽くひける、まさに「エアー」な感覚

新機能の「エアタッチシステム」を搭載し、驚くほど軽く引ける感触を大々的に全国に宣伝したため、すっかり有名になった『MONO AIR(モノエアー)』。僕も10個以上購入したと思います。軽くないとどうしても紙に抑えつける力が入ってしまうので、使っていてもエネルギーが必要になります。

この軽さは、一度使いはじめたらほかのものは使えないのではないかと思うくらいです。まさに「エアー」! ストレスフリーな修正テープを求める方におすすめです。

※Amazon、Yahoo!ショッピングのリンク先は5個セットとなります。

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ぺんてる『30m修正テープ XZT515-W』

ぺんてる『30m修正テープXZT515-W』

出典:Amazon

サイズ 幅83×奥行19×高さ48mm
テープ幅 5m
テープ全長 30m
タイプ 使い切り

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文房具ライター&ブロガー

消したいところがピタッと消せるピタットライン

この修正テープの特徴は、30m巻きという大容量であること。これは使い切るのがたいへんなくらいです。逆にいえば、いくら使っても大丈夫という安心感があります。この30mという数字は国内では類を見ません。

そしてもうひとつの特徴がピタットライン。これはカートリッジに2mm間隔でラインが入っていて、狙いどおりに線が引けるというものです。句読点を消すときに重宝します。

たくさんの量の文章を修正をする方におすすめしたいです。

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トンボ鉛筆『MONO AIR(モノエアー) ヨコ引きタイプ CT-YA6』

トンボ鉛筆『MONOAIR(モノエアー)ヨコ引きタイプCT-YA6』

出典:Amazon

サイズ 幅47×奥行17×高さ90mm
テープ幅 6mm
テープ全長 15m
タイプ 使い切り

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驚くほど軽く引ける「モノエアー」の横引きタイプ

修正テープの横引きタイプを使ったことがありますか? 力は必要ない『MONO AIR(モノエアー)』だからこそ実現した横引きかもしれませんが、ヘッドの位置が見やすくてとても使いやすいのです。もちろんこれもうえで紹介したタイプと同じで「エアタッチシステム」を搭載。軽さと使いやすさを同時に実現したものです。

どうしても形状が大きくなってしまうことが弱点ですが、そこを割り引いてもいい修正テープといえるでしょう。横書きの文章の修正が多い方におすすめしたい商品です。

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ZEBRA(ゼブラ)『Kurutia(クルティア)P-U5C7』

ZEBRA(ゼブラ)『Kurutia(クルティア)P-U5C7』

出典:Amazon

サイズ 縦66.1×横24×厚み24mm
テープ幅 5mm
テープ全長 6m
タイプ カートリッジ

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文房具ライター&ブロガー

360度回転ヘッドが売りの修正テープ

縦にも横にも自由自在に動けるようにするためには360度回転ヘッドが便利ですが、なかなか技術が追いつきませんでした。その課題をこの「クルティア」が実現してくれました。

ボトルタイプですので自立します。色合いも鮮やかでかわいらしいデザインですので女性におすすめです。

ペンケースにもすんなり収まりますので、将来のスタンダードはこのタイプかもしれないと感じさせるすてきな文房具です。

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KOKUYO(コクヨ)『修正テープ<ケシピタ> (詰め替えタイプ)TW-M285』

KOKUYO(コクヨ)『修正テープ<ケシピタ>(詰め替えタイプ)TW-M285』

出典:Amazon

サイズ -
テープ幅 5mm
テープ全長 10m
タイプ カートリッジ

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文房具ライター&ブロガー

2段可動のデュアルヘッドで吸いつくような密着感

引きやすさと仕上がりのよさを追求したら、この形になりましたという感じの修正テープ。本体が多少ねじれても、しっかりと紙に密着する2段可動で小さめの頭部形状はとても使いやすいです。

これを使っていると「吸いつくような引き心地」という表現が当てはまるように感じます。多少ラフに使っても踏ん張って紙に密着する安定感は、修正テープ界で個人的にナンバーワンだと思える商品です。引きやすさをとくに重視する方におすすめします。

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セーラー万年筆『修正字消しテープ交換式 5.0mm』

セーラー万年筆『修正字消しテープ交換式5.0mm』

出典:Amazon

サイズ 幅83×奥行18×高さ38mm
テープ幅 5mm
テープ全長 10m
タイプ カートリッジ

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文房具ライター&ブロガー

交換スピードにすぐれた修正テープ!

このメーカーが出している修正テープは、とくに交換スピードがすぐれています。僕がいろいろ試したなかでは業界ナンバーワンだと感じています。交換方法は、本体を片手でパチリと外してセットするだけです。

それほどまでに交換頻度が高い方がいるだろうかとは思いますが、長くこのメーカーの修正テープが支持されている理由がここにあると思います。カートリッジ交換のスピード王ではないでしょうか。テープ交換にストレスを感じたくない方におすすめします。

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SEED(シード)『Pi-mo(ぴーも)ペン型修正テープ <詰め替えタイプ> PM5H)』

SEED(シード)『Pi-mo(ぴーも)ペン型修正テープ<詰め替えタイプ>PM5H)』

出典:Amazon

サイズ -
テープ幅 5mm
テープ全長 10m
タイプ カートリッジ

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文房具ライター&ブロガー

シンプル構造で先端部分がよく見えて使いやすい

シード社は、なんと世界ではじめて修正テープを開発したパイオニア的存在です。この商品はペン型の形状が握りやすく、キャップつき。縦引きタイプで、修正後の上書きもとてもスムーズなところが魅力です。

頭部形状が見えやすいスリムなボディも、こちらの商品が長く愛される理由かもしれません。シンプル構造なだけに故障も少ない文房具の鏡のような存在です。同じものを長く愛用したい方、シンプルなものが好きな方におすすめします。

個人的な懐かしい話になりますが、最初に僕たちの職場にやってきた修正テープがシード社が出している使いきりタイプだった記憶があります。

「修正テープ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
PLUS(プラス)『ホワイパープチ WH-815』
トンボ鉛筆『MONO AIR(モノエアー)CT-CA5』
ぺんてる『30m修正テープ XZT515-W』
トンボ鉛筆『MONO AIR(モノエアー) ヨコ引きタイプ CT-YA6』
ZEBRA(ゼブラ)『Kurutia(クルティア)P-U5C7』
KOKUYO(コクヨ)『修正テープ<ケシピタ> (詰め替えタイプ)TW-M285』
セーラー万年筆『修正字消しテープ交換式 5.0mm』
SEED(シード)『Pi-mo(ぴーも)ペン型修正テープ <詰め替えタイプ> PM5H)』
商品名 PLUS(プラス)『ホワイパープチ WH-815』 トンボ鉛筆『MONO AIR(モノエアー)CT-CA5』 ぺんてる『30m修正テープ XZT515-W』 トンボ鉛筆『MONO AIR(モノエアー) ヨコ引きタイプ CT-YA6』 ZEBRA(ゼブラ)『Kurutia(クルティア)P-U5C7』 KOKUYO(コクヨ)『修正テープ<ケシピタ> (詰め替えタイプ)TW-M285』 セーラー万年筆『修正字消しテープ交換式 5.0mm』 SEED(シード)『Pi-mo(ぴーも)ペン型修正テープ <詰め替えタイプ> PM5H)』
商品情報
特徴 携帯性、機能、コスパ、3拍子そろったエース! 驚くほど軽くひける、まさに「エアー」な感覚 消したいところがピタッと消せるピタットライン 驚くほど軽く引ける「モノエアー」の横引きタイプ 360度回転ヘッドが売りの修正テープ 2段可動のデュアルヘッドで吸いつくような密着感 交換スピードにすぐれた修正テープ! シンプル構造で先端部分がよく見えて使いやすい
サイズ 幅58×奥行16×高さ26mm 幅78×奥行17×高さ31mm 幅83×奥行19×高さ48mm 幅47×奥行17×高さ90mm 縦66.1×横24×厚み24mm - 幅83×奥行18×高さ38mm -
テープ幅 5mm 5mm 5m 6mm 5mm 5mm 5mm 5mm
テープ全長 6m 10m 30m 15m 6m 10m 10m 10m
タイプ 使い切り 使い切り 使い切り 使い切り カートリッジ カートリッジ カートリッジ カートリッジ
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年9月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年9月18日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年9月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年9月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年9月18日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年9月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年9月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年9月10日時点 での税込価格

通販サイトの修正テープランキングを参考にする

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでの修正テープの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:修正テープランキング
楽天市場:修正テープランキング
Yahoo!ショッピング:修正ペン、修正テープランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

便利な修正テープを選ぶために! 文房具ライターからアドバイス

修正テープはかんたん便利に修正ができる、平成生まれの文房具

文房具ライター&ブロガー

それまで修正液や紙テープで間違えた文字を直していたのですが、この「修正テープ」が出現してから、ムラにならないし、乾かす手間要らずということで爆発的にオフィスに普及しました。もちろん、僕もボールペンで書いた字を修正するのに使っています。間違えたらすぐにその上から書き込めるのが良いですよね。

もっと昔からあるように錯覚しがちですが、修正テープが日本で発売開始されたのが平成元年なのです。まさに「平成文房具」なのです。

さらには日本の修正テープは、世界最高峰の技術が凝縮されているのです。ぜひ、その部分もお買い求めの際には考慮しながらご検討ください。

自分にとって使いやすい修正テープを選ぼう!

文房具ライター&ブロガー

修正テープは驚くほどたくさんの種類があります。うえで紹介した選び方のポイント以外にも、持ちやすさやテープ幅、たるみ対策などさまざまな視点があります。すべてを網羅(もうら)することは難しいかもしれませんが、自分なりの基準で点数をつけていけばセレクトしやすいと思います。

僕が最初に選んだ『ホワイパープチ』もコスパでは一番とは言い切れませんでした。しかしそのほかの視点で飛び抜けていたので、僕はこれを個人的に好んで選んでいます。

自分がなぜこの文房具を使っているのか、こだわりを人に説明できるのはいいことだと思います。ぜひそこを考えて文房具をチョイスしてください。

ボールペンで書いてしまったあとに修正できる修正テープや修正ペン。どのように使い分けるか悩む方もいるのではないでしょうか。そこで、文房具ライター・きだて たくさんに聞いた、修正テープ・修正ペンの選び方とおすすめ商品を紹介します! これから修正テープ・修正ペンを買おうとしている方はぜひ参考にしてみ...

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/09/30 表示されている価格は税込価格ですが、消費税率は掲載時点、あるいは更新時点のものです。(マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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